evolution
さて円周上の内輪と外殻の磁石と電磁石を
リニア電車のようにして動かすと
発電できるリングリニア発電、
これはカンブリア紀大進化の目に当たる発明です
フリーエネルギーといだけではありません
ジャイロ、プロペラ、ジェットエンジン
さらに演習場に配置してある磁力を導線で繋いで
陣を作ると磁場がエンジニアリングでき
時空を越えたり瞬間移動できたり
物を浮かしたり浮いたりできるかもしれません
今回はそれらを解説していきます
フリーエネルギーに関しては別の記事で書いた通り
電磁気をリニアみたいに磁気でのS極とN極の反発を
電気信号に変えると発電できます
そしてジャイロ、軸がある円周上の内輪に電磁気を這わせ
外殻に磁石を配置し外輪を回すとジャイロ見たいな機構になると思います
内輪と外殻の間はベアリンがどこかにあって
(内輪の外角側じゃなく横や反対側にベアリングを配置して駆動させる)
電磁気に干渉させないようにして
次にプロペラとジェットエンジン、これは容易に想像がつくと思うので割愛します
それから時空を移動するというもの、
これは具体的ではないんですが
スターゲイトをイメージした内輪が空洞の輪っかに土台がついた外郭とのリニア回転で
内輪の輪を回転させが威嚇の輪の電磁気の部分を導線で繋げるなどして
リニア回転の輪の中に電磁場エンジニアリングするというものです
これは物を浮かしたりする構造でもあると思ってます
アイデア元はネット上で見た四隅に配置した電池を
四角く格子状にしたスプーンの上に乗せると真ん中にある10円玉が踊り出すと言ったものです
そうですUFOができるかもしれないというものです
これがカンブリア紀の目に相当する発明です
今回は以上です
mathematics
私がアイデアを出す時
食べ物に関しては素材や調味料や料理の名前
つまりロジックで組み合わせを考えますが
道具の発明に関してはイメージを想像して
アイデアを考えます
フリーエネルギーのアイデアである
回転する円周のリニアモーターを例にして説明すると
リニア電車という線路を走ってるものをイメージして
その線路を円にしてリニアの推進力を円に応用するとどうだろう
から、リニアで回転するタイヤを思い浮かべます
そしてリニアで回転するタイヤのバイクや車を思い浮かべます
(リニア電車という乗り物に引っ張られてます)
そしてそのアイデアをSNSに公開して
誰かがリニアで回転するタイヤを具現化したのをSNSでみて
プロペラやジェットエンジンにも応用できそうだな
とイメージを膨らませ
(まだ乗り物に引っ張られてます)
エンジンって発電機にもなるな、とさらにイメージをふくらませ
そう言えば発電所のタービンって蒸気の力で回転させてたよな
となって発電機を想像します
電気で電磁気を生むのも
磁石で電気を生むのも確か同じ構造だった様なことを思い出し
リニアで円を回転しつつ発電できるという発明に至りました
ロジックの組み合わせではリニア線路を
円にしてみるとはならないかもしれません
イメージの解像度で線路を電磁極が
S極とN極にスイッチングしてる情報を知らなければ
円を具体的に駆動させる仕組みまで思い浮かばず
円にしたところでどう動くかもイメージできなかったかもしれません
線路という定数を「線」という関数が入った変数だと気づくまで
私の場合、ロジックではなくイメージである必要があったのです
次にスターリンクのような
宇宙インターネット網のアイデアについては
光ファイバー網を地球に張り巡らされているイメージを
宇宙からの視点で想像してそれをそのまま
宇宙に写像したのが発想の素です
中国共産党が中国版スターリンクをしようとしてるらしいですが
グレートファイアーウォールみたいな関所との相性は
あまりいいものではないかもしれません
スパイ活動と相性がいいためアメリカにアイデアを盗まれましたが
ロシアにとってはどんな意味をもたらすか興味津々です
私はイメージするのが得意ですが
料理はイメージというより組み合わせですから
数学的には倫理学の集合が大事だと思います
もちろん因数分解は基本中の基本で
発明もロジックというより数学の概念を
駆使した想像力でいつも発想してます
料理のアイデアは計算
道具のアイデアは幾何の図形に解像度の細かい関数情報が入って
数学概念で編集してる
って感じでしょうか
別にフリーエネルギーを発明したからって
核融合エネルギーは無意味っていう立場ではありません
MacBookに核融合発電機をつめなくても
リニア発電機は積めるというだけのことかもしれませんし
多分環境負荷がほとんどないに等しいかもしれません
社会システムや国際政治の現実的な問題から
フリーエネルギーの実用化には少々時間が必要かもしれません
が、果たしてこれがニコラ・テスラと同じ運命をたどるかどうか
地球人は今試されてます
programming
私はある意味創造主のようであり
かと言って他の人間と違うかといえば
同じであります
私の想像して創造したものについては
創造主の立場ですが
その創造とは既に他の誰かやこの宇宙を創造した神様の
チカラを借りた創造であって
狭義の意味での創造主でしかありません
それでも嘘や幻想を想像し人々に吹聴したのではなく
あくまでも想像したのは役に立つ何かであり
何らかの価値や何らかの問題解決であることは
これまで世界を嘘や幻想で思い通りに
動かしてきた人たちにとっては
都合が悪く何かと問題を投影し代償を負わせることに
一生懸命だったのもわからないでもないです
だから彼らは誰かの役に立つような仕事を
想像することができず私を理解できないのです
私への愛から問題を投影してたのではなく
私への不安や恐怖から問題を投影してたためです
というのも彼らが人々にしようとしていることは
自分がされたら間違いなく不当だと思うようなことだから
問題を投影しそれを引き受けさせることで
自分たちへ向かられる非難を回避しようとするものだからです
一方私は愛から誰かや何かに役立つ何かを想像します
不安から想像するものは私を見守ってくれるカラスの鳴き声が
消してくれます
テレビを見ている時に誰かや何かに役立つような
想像をするとテレビからの咳払いが起き消えていくのでもありますが
支配者の立場とは奉仕する立場になれないのでしょうか
いや嘘や幻想で支配するために
奉仕してると見せかけたり情報操作したりはしますが
実際に愛により奉仕した仕事の結果より
不安や恐怖により投影し代償を負わせた結果ばかり目立ちます
というか実際愛からの奉仕の仕事はしてないからでしょう
そして彼らは自分たちの世界が続くようにと
本当のことを言うと統合失調症と人々が判断するように
テレビ番組や新聞を通して大衆をプログラミング(洗脳)し
それらを含め嘘や幻想は彼らによって複雑に人々の意識に
刷り込まれています
おそらく人々は私の本当の仕事の数々を知ったら
それを信じることは難しいでしょう
そして私の口からそれを言うと誇大妄想だといい
統合失調症と誰もがいい医者もそう診断するでしょう
だから彼らはいまだに支配する立場でいられるし
古い世界の住人である自分たちが居座ったまま
あたらしい世界の住人である私の仕事の
手柄を奪い続けられるのでしょう
誰が考えたのかっ誰にも思わせないように
情報が操作され誘導を人々が受けるがままなのです
私が知る限り嘘や幻想を信じて目覚めたくない人々が
いると言うことです
総じて人はそんなに強くないというか
弱さを認めたくない受け入れたくない生き物なのかも知れません
強くなくていい認めなくてもいい受け入れなくてもいい
ただメタ認知すればいいだけの話なのに
誰もが答えを求めるのです
困ったことに大学教授ですらメタ認知できないのです
これまで通りの大学や大学院に社会的存在意義はないですし
テクノロジーについても基礎研究と応用研究の道筋を作るべきですし
学生が問題じゃなく教える側の生き方の問題だと言うことに
気づかなければタスク(作業)で教えてるのであっって
ジョブ(仕事(志事))ではないでしょう
私の仕事が順調に見えるのは
人々が私に追いついておらず
私のような仕事が通用しない次元が
まだ見えてきてないからでしょう
私のような仕事とは
ハサミの新たな使い方や
これまでになハサミの開発です
それをプログラミングで言えば
ライブラリ関数の新たな応用の仕方だったり
オリジナル関数の開発だったりするのです
そして因数分解と言ってることは何を指すかといえば
関数群のコードをハックしているに過ぎないのです
もちろん社会システムになると関数群というミームじゃなく
プログラム構造という歴史や社会構造も
ハックする必要はあると思います
星の住人を運命共同体とするアイデアは出せますが
星と異なる星のそれぞれの住人を運命共同体とするアイデアは
今の私の思想で出せるか自信がありません
縁の重なり合う構造にそのヒントがあるのかも知れませんが
抽象的すぎて解像度が荒いままでもあります
この星を天国にする仕事をこれからしようとする人にとっては
わけわからない話かもしれませんが、、、