moment
数学でいう次元と
認知次元はちょっと違います
点や線や面や概念は数学から拝借しますが
時間や空間の捉え方を扱うのが認知次元です
時間と空間における点や線や面を扱うのです
当たり前のように地球人の住むこの宇宙は
三次元空間に時間軸を加えた世界です
時間軸のない人もいます
また三次元空間を切り取った二次元つまり
平面の世界を二次元アニメと言われる代表のように
二次元とします
とするなら一次元は縦と横のないただの点となります
そして三次元では今しかないので
因果関係も未来予想もできません
複雑系も扱えませんし四次元以上の世界が理解できません
認知四次元とは三次元の奥行きと縦と横の空間に時間軸が加わって
因果関係を扱えます
因果関係とはアウトプットのインプット元を探すといった作業です
しかもインプット元の座標点はいつも決まってませんし
三次元の住人によって嘘の情報も世の中にありますので
正確性は担保しにくいのですが情報を統合精査することで
ある程度真実には近づけると思います
認知後次元とはフラクタルな集合の面です
複雑系を扱えます
どのように扱うかというとシステムをメタシステムで捉えることです
メタシステムの複雑系はメタメタシステムとして扱えば
複雑系は多少の誤差はあれどある程度扱えます
歴史を扱うにはこの認知次元は力を発揮します
もちろん経済(史)も環境問題も分析でものを言います
困るのは認知三次元の人がエビデンスやデータを元に
自分たちの分析結果に信憑性を出すと言う仕事です
1番いい例が日本の失われた30年の原因と
ウォーギルトインフォメーションです
アメリカ人は史実をよくわかりもしないで
日本が悪いことしたと考えてるのです
当時のアメリカの思惑や外交がどんなものだったかも知らずに
原爆の正当化のための歴史解釈を真に受けてるのです
これはただヒトラーが勝ったら
アウシュビッツ収容所の件も正当化されてたという裏返しです
そして日本の失われた30年も元はと言えば
アメリカが泣きついたプラザ合意に始まります
それをいろんな専門家が日本のこれが原因だと論点をずらすのです
アメリカ人もアメリカの都合で日本が国力を落としたとは
本気で思っておらずプラザ合意をかたる経済学者もいません
彼らは純粋に今だけを見てデータだけを見て研究分析してます
彼らは私から盗んだアイデアで金儲けして
日本もアメリカのようにすれば成功するよ、と本気で言ってます
彼らの戦略は非難されるべき自分たちの所業を
自分たちに従わない価値観を持つ者達に投影して
彼らを非難することで自分達を守りズルを続けます
そもそも協力関係を申し出れずに
勝ち負けにこだわるばかり相手を負かす
時には負けてくれと頼み込む自分達を変えられないのです
つまり認知三次元から認知五次元どころか
認知四次元さえも到達できないのです
認知五次元や認知四次元に比べて
認知三次元が劣っているわけではないらしいですが
いつまでも同じいきさつの問題を解決できないのが
認知次元の問題です
認知三次元の同じいきさつの解決できない問題は
分離とそのコンフリクトです
これには因果関係を分析し条件の閾値を制御するか
構造を変えてシステムを根本から変えるしかありません
アメリカは認知三次元の住人だから
日本にしたことをあちこちで繰り返します
日本を戦争を起こした罪で裁いているにも関わらず
皮肉にも裁いたアメリカ自身が戦争を続けてるのです
もちろんその矛盾にも気づかないのが認知三次元の住人です
人間だけが無意識を意識できるとするならば
自分が問題だと意識できるまで
アメリカは民主党に限らずFRBを支持する大統領は
世界を金融で支配しようと
そのために戦争を仕掛けテロを仕掛け
壊れた社会システムを乗っ取るでしょう
その先にあるのは支配層と非支配層の分断であり
マトリックスの世界です
みんなAIの情報でコントロールされて怒ったり泣いたり喜んだり
するだけのコマなのです
実態は培養器の中かもしれないし
脳だけかもしれません
私は高校生の頃、通学路に銃を持ったアメリカ兵がいたり
学校に女子高生をナンパしに
銃を持って乗り込んだりしてたのを見て
アメリカに嫌悪感を抱くようになったのですが
それをアメリカが反米的だとして
私を監視対象にして宇宙人のリバースエンジニアリングした技術を
私に使用してきました
思考盗聴だけでなくイギリスのSF小説「1984」ばりの
テレビを通して芸能人と会話もしてました
こういうと統合失調症のように思われがちですが
実際テレビを通して会話する技術は
オーバーテクノロジーでもありません
アメリカは純粋に私を悪だと思っているのです
そのための手段は選びません
そしてその責任は私にあると思っているのです
たとえ自分達の国の兵士が銃を持って高校生を威圧してたとしても
アメリカは自分達を変えるのではなく
私の反米意識を変えるという仕事に熱心です
かと言って銃への恐れは消えないので
無駄に終わるんですけどね
しかもチンパンジーみたいな理由で
性欲のためだったなんて私に何の落ち度もないのに
その後何十年もアメリカ政府にマークされてたなんて
失われたものは返らないし
償う気もないアメリカが
カルマを重ねるように私のアイデアで
私の代わりにお金儲けしているのは皮肉といえば皮肉です
日本への間接統治がうまくいっているせいか
テレビマスコミ芸能関係者が一生懸命仕事で私の仕事の
手柄を盗むため嘘をつき続けます
私のアイデアをパクり始めたiPodから
かれこれ20年も私のアイデアは誰かの仕事の成果として
嘘が世界を支配しています
親の年金で暮らして子供部屋おじさんで素人童貞
これが社会の私に対する評価です
あっちょんぶりけー
issue
私への支配は続きます
その手口を紹介します
まず社会活動である人間関係において
携帯電話の情報とGPSにより
どこで誰と会い何をしたかを把握されます
このことで支配している者達に
都合の悪いコネクションは断たれます
(中国人と繋がられては困るようです)
友達になった人は私の監視管理者達に懐柔され
私を監視するようになります
家族だろうが親戚であろうが懐柔されます
そして街中ではネットワークが私に張られ
特定の誰かではなく組織的にストーカーされます
一時期は咳払いによる思考の妨害もありました
今でも時々テレビを通してありますが
私が私を監視管理している者達のことを分析しようとしたり
仕事(主に発明)しようとすると
(おそらく)タレントを使い咳払いで邪魔します
(ややこしいのが画角に映ってない所で咳払いすることです)
やられた人は実感すると思いますが
咳払いされると思考は途切れます
彼らは私の仕事を盗みつつ私を味方につけようと画策します
しかし私の仕事の手柄を盗む限り
私に芽生える不信を払拭できないので
私を世間から孤立化させることで
その隙をついて味方のふりなどをした人を
私の見ているメディアに登場させて
私を懐柔しようとします
しかし現実は私への搾取です
私が被害を訴えれば被害妄想といい
私がパソコンに書いたアイデアが盗まれたと言えば
証拠はないとか他の誰かも偶然思いついていたなどいい
Twitter でアイデアを公開しても
他の誰かも思いつくようなことだといい
なんで私の仕事に対価を払わないんだと言うと
契約を結んでいない、とか
払う理由がない、などと言います
誰が言ってるかと言うと母親が私にそう言い張るのです
私がtwitter を母親に見せても
頑なに私の仕事を認めず
理解できないなどと言いう一方で
Twitter の中身を見ても被害妄想だと言い張ります
どこが被害妄想かは言えないのに
とにかく私の自尊心を下げるために
何を言っても許されると思ってます
それに腹を立てて母親に暴力を振るうという
悪循環から抜け出せないシステムに閉じ込められてます
マスコミも母親を味方につけたことを味をしめ
堂々と嘘をつきます
私がアイデアを発表した後に
マスコミは何日前にあるいは何年も前に私が発表したアイデアを
準備していた人がいる、とか、やってた、と言います
なぜそれが嘘だと私が言うかと言うと
私が発表する以前にそう言うアイデアがあったことが無い
と言うケースでもそう言う発表がされるからです
(いちいち全て確認できてるわけではありません)
私以外私の権利を認めようとする者は
この地球にいません
法律もイデオロギーも関係ないのが
地球人の私に対する態度です
悪い宇宙人がやってることではないです
地球人が自分たちの意志でしていることです
彼らは私への印象操作のために情報を駆使して
私への悪意をおこなってた者達が
逮捕されただのいなくなっただの負けただの言いますが
私を攻撃してた者達は今も健在です
彼らはボスに忠義を示しただけで
ボスは健在です
私の仕事は彼らを支え私を苦しめます
苦しみと言っても
自分の人生を生きていないことに我慢していると言うだけですが、、
私は自分の人生は自分が創造している、と言われますが
私が貧乏になりたくて
Twitterにアイデアを公開しているわけでも
パソコンに書いたアイデアを盗ませてるわけでもないです
が、実際は貧困です
いくら問題解決しても
いくら価値を創造しても
私に入るお金は親の年金を横取りするだけです
私はこの状況を望んで母親に暴力を振るうという人生を創造した
ということでしょうか
私は世界を滅ぼした妄想から隕石に対処するという希望に
人生を変えたつもりが
世界が変わんなかっただけでしょうか、
それとも私が執着している希望が大したことなかったのでしょうか
それとも人間が変われないという証明を
私がしてしまったのでしょうか
皆が世界が滅ぶような経験をしないと変われない?
地球人は今だけ自分だけ金だけしか考えられない生命体?
問題解決力を知能と呼ばずして
今だけ自分だけ金だけの考えの結果が問題だとしたら
それを解決できるのは
今だけ自分だけ金だけじゃないでしょ?
って言ってもわからないのが地球人なのでしょうか
その解決策を示しているのは私だけということはないでしょうけど
私のようなテクノロジーを駆使して
(隕石に対処するような発明に取り組んできたため、プログラミングを覚えその延長線上に発明し社会システムをエンジニアリングしている最中です)
社会の難しい問題を解決しようとしている人はまだ少ないです
地球の環境を壊して火星に移住しても
火星で環境と調和できるのでしょうか
火星でも戦争が起きたり環境が破綻しない保証はあるのでしょうか
問題の問題がわかっているのでしょうか
そもそもに立てば何のためにとか、
元はと言えば誰かがとか、になるはず
そこに時間や空間の切り取りがあっては
問題解決策が別の問題を生みかねません
タブーなどがあってもです
生命の進化には生命の危機があってのことだと思います
逃げるため、食べるため、種を残すため
これらが担保されてる地球人でも
一歩間違えれば危機がそこにあるのです
貧困も環境破壊も戦争も暴力も、です
逃げられない人がいて、食べるものに困ってる人がいて
子供に恵まれない人がいて、パートナーに恵まれない人がいて
これは人災の部分もあると思います
誰かの選択が誰かのこのような状況になってるかもしれないのです
もっと言えばテクノロジーで解決できる問題かもしれません
児童虐待などにもテクノロジーの介入があるかもしれません
もちろん私はテクノロジーによって逃げ場を無くされてるので
テクノロジーが起こす問題にもまたテクノロジーがものを言います
しかし私へ利用しているテクノロジーの正体や
メカニズムが分かりにくいので対処に困ってます
彼らが私に隠している部分は
私には想像するしかないので
具体的対処はまだできてません
せいぜいテレビを見ないようにすることです
彼らは私の仕事を全部盗んで
用が済んだら私を亡き者にしようと企んでるのでしょうか
用が済んだらっていうのは
私のAIが完成したらとか
私以上に良い発明のアイデアを多く出す人材が出てくるとか
彼らにとって私という存在はそんなものかもしれません
resolution
私が言ってる次元は
数学のそれと違うのかもしれません
というのも現象を見る認知について
どう見るかという事を言ってるので
混乱させない様説明をしっかりしたいと思います
1次元で認知できるのは点として
2次元は線というのはなんとなく伝わると思います
しかし三次元空間において、縦と横と奥行きの現象を見るとき
2次元で表現するか
3次元で表現するかでも違いますが
細かく分離してみるのが
微分積分だと思ってます
というのも物の動きを点で時系列に沿って区切ってるからです
そして4次元では相対的に見た
線で見てるのが相対性理論だと思ってます
それは物の動きが違う座標から見た時に
動きの線が違っていると見れるからです
動きを時系列で追ってますが観察座標が2つ以上あるのです
しかしその座標にはそれぞれ影響し合っていないという前提です
座標が影響し合うという現象は複雑系です
それこそが私が扱ってる分野でつまり5次元
その見方はメタという技術で
外から内側の現象を見るか、
内から外側の現象を見るかの行き来だと思います
弁証法にも似てますが私がいうメタは
フラクタルという見方です
常に何かの一部として現象を見たり
一部を深掘りして明らかにしたり
そこでは微分積分ではなく因数分解ということです
要素を分けて露わにします
例えばシステムの一部である機能の集まりとして
機能に分解する、や
構造を分子に分解して分子の結合などで表現する、とか
分子を原子に分解したり
原子を素粒子で表したり、
システムをメタシステムの一部として見たり
その解像度の様なもので正しいというのはないと思いますが
問題現象というのを解決したい時
つまり生存や幸せの課題を解決したい時
どの解像度の何にアプローチするか
最適な解があるかもしれません
もしくはシステムにアプローチしつつ
構造にも分子にも原子にも素粒子に対してもアプローチするとか
言い方が分かりにくいかもしれませんが
システムで構造や分子や原子や素粒子にアプローチだったり
システムの構造にあたるものや分子に当たるもの原子に当たるもの
などにアプローチなど
これらは対構造としてメッシュな関係でアプローチするとか
1つ対全部、全部が1つとの関係や1つが全部との関係や
全部対全部のアプローチがあります
(構造で分子にアプローチはトンカチで熱した鉄を叩き刃物を作るみたいな)
システムで原子にアプローチするのは癌治療の粒子線治療だったり
生物システムにアプローチするのが分子という薬だったり
システムに作用するメタシステムの、問題を解決したり
その時に構造にアプローチするか機能にアプローチするか
壊すのではなく再構築もしくはアップデートや
システムの入れ替えなどシステムも絶対的なものでない限り
変えて幸せや生存の問題となるものを変えるのです
日本の憲法9条などの戦後体制は
欧米との関係修復には必要だったのですが
欧米側の他国への生存と幸せの脅威となる要素がある限り
しかも国連やEUにおいて潜在的に他国を脅かせてしまう時
それは紛争や戦争を解決しきれない問題です
複雑系で言えば国際システムや構造が国に影響を与え
ある国の振る舞いがどこかの国の生存や幸せの脅威となる
という事が許される国があったり
国だけの問題でなく国際舞台のシステムや構造が問題だったりします
というのも分離の意識で複雑系を扱うと
どうしても全体が見れず(時系列的にも空間的にも)
都合よく切り取って問題の問題がわからなくなってると
解決策が問題を生みます、正確には解決しきれてません
といっても一度に全てを解決できなくても
問題解決を通して問題の問題に気づきさらに解決していく事で
システムはこの場合社会システムは進化していきます
いきなり最終解を出せなくても学びながら解決していく事です
地球から見た国の問題と国から見た他国の問題はちょっと違うのです
手段をマクロ視や抽象化したのが目的で
目的のミクロ視や具体化したのが手段であるならば
目的と手段を行き来して思考を巡らすのが
目的を果たすために手段を向上させたり最適化する方法です
つまりシステムだけで見ても構造だけで見ても
分子や原子だけで見ても素粒子だけで見ても
問題はよくわからないのですが
システムの一部としてそれぞれを見て
それぞれも何かの一部つまりシステムなどの一部としてみると
試行錯誤がうまくいくと思うのです
自分の都合だけを考えて物事を進めても
うまくいかない時は誰かの都合を考えると
物事が進むと思います
しかし誰かの都合を無視し続けると
そのストレスは大きくなって大きな衝撃となります
物事を進める事自体が必ずしも悪いわけではないので
何もするなという意味ではないですが
気づいた時点で気づいたものを無視し続けるのは
何の学びもありません
微分積分の世界では観察点が一つだけで
相対性理論の観察点は二つ以上
その次はフラクタルとなっている集合の解像度の行き来
これは誰か1人が全ての問題を解決するということではなさそうです
色々な人の視点で生存や幸せに関するアイデアが出せると
出せるだけでなく問題も共有できると
それを具現化したものは誰かの役に立つはずですし
誰かの幸せにコミットするはずです
仕事自体にこだわるのは仕事の本質というより
自分の都合の話であって
受益者に選ばれてるわけではないのかもしれません
仕事自体は変わっても誰かの役に立つという仕事は
変わらずあるのかもしれません
AIが何でも解決してくれる、ともいかないかもしれません
AIには未来が線形でしか計算できないのであって
セレンディピティもありませんし
偶然もランダムも計算できないはずです
そして誰かがそれぞれの解像度の要素を入れ替えたり再構築した先の
誰かの問題を解決したり幸せにコミットする発明や仕事で
人の社会システムは進化していくのだと思います
AIはその道具としての奉仕者ならいいですが、、、
AIなしでは生きていけないのではなく
AIをうまくコントロールしていけるといいですね
AIの解決策って万人に万能なのでしょうか?