豊かな人生を送りたい!リラックスから始まったニッキースカイの日記 -28ページ目

豊かな人生を送りたい!リラックスから始まったニッキースカイの日記

幸せは〜歩いてこない♪

崖っぷち人生をサットヴァヨガ的な生き方で開運できるのか?

ブログ主の悩みをサットヴァヨガを通して綴った記録

 

定期的な特別クラスとして

マントラと瞑想のコースが始まった

 

サットヴァスタジオのヨガに入会して

毎日唱えていたマントラは

 

今は自分が唱えたいときに唱えていた

 

ところがコースが始まって

朝晩2回唱えることになった

 

せっかくの特別クラスなので

今まで培ったものを全部表現したら

 

やっぱり負荷が大きかった

 

こころが毎日は止めた方が良いと

なんとなくストップをかけていたことは

正しいことが分かった

 

その理由も今回理解ができた

 

 

ガイドである多朗太さんから

指示を頂いて感じたのは

 

集中して唱えることは

今の私には負担が大きいことに気づけた

 

深い瞑想状態は

もっと心身を丁寧に整えてからだ

 

 

私はリラックスして唱えているつもりが

「思いきり」と思ったところに

普段よりテンションが入っている

 

 

そのため集中が増してしまう

 

でもそれでは良くない

 

常にいつもの状態で心身を

総合的に底上げしてから

 

瞑想状態が

迷走・暴走しないように

 

常に自分を観察して

 

ぎりぎりのところを見極めて

出力を見定めていく

 

 

これから一か月

 

自分で試行錯誤してきた

マントラとの付き合い方を

 

本格的に取り組むことができる

 

 

今まで受けてきた特別クラスの中でも

一番楽しい日々が続いている

 

主張を強いる人への接し方

 

A:

相手が望むことに寄り添います

 

暴れ馬を乗りこなそうとすることは

相手の影響下に入ってしまっています

 

相手と接触しません

距離を取ります

 

距離感が大事です

 

 

相手の権力に触れません

 

 

相手からやられない距離を保ちます

 

 

権力に触れ、会話が沈黙したとき

 

 

距離感をいかに保つかが大事です

 

 

会話の沈黙は距離を作る手段です

 

 

距離感の調整をします

 

 

ネガティブな方向になると

ネガティブに進みます

 

価値感が物質的だと

巻き込まれてしまいます

 

沈黙すると盛り上がらなくなります

 

沈黙をどのように調整に使うか

 

一言同意するのか

何も言わずに次の会話にもっていくか

止めようと言うか

 

何らかの手段にもっていきます

 

瞑想の状態を使います

 

気持ちの良い感覚で

話を持っていきます

 

緊張は同じ沈黙でも

全く逆の効果になります

 

祈りやマントラを使うことで

毎日わずかながら変化が起きてきます

 

変化に気づいて影響を受けています

 

なぜか相手に伝わっていて

世界と自分が変わることがイコールになります

 

世界が変わったわけではなく

自分が変わることで

 

両方が同時に起こります

 

意識を密にしながら広げていきます

 

 

 

Q:

質問したいことがあったから

カウンセリングを予約しましたが

この数日間で自己解決しました

 

A:

停滞しているところから進み始め

 

悩み苦しみ始めた

ところから前進するのは

 

グルのシステムの一部です

 

一般的に神様=グルの力は

右肩上がりで

上手くいくわけではありません

 

如何に私達が未熟で

可能性に溢れているかを

見せてくれるシステム

 

可能性のシステムです

 

如何にして乗り越えるか

気づいたら変わっていって

 

この立ち位置は間違っていません

 

 

 

A:

コミュニティとは集団で特徴があり

沢山の集団には傾向性があります

 

その特徴に合わせているから

所属させてもらっている

 

 

集団の一員です

 

 

全ての集団、コミュニティで同じように

良くすることはできません

 

苦手意識があります

 

全部が合うことは難しくても

その人に合った

コミュニティに属しています

 

一個一個の目標と判断を丁寧にします

 

同じコミュニティだから

同じ趣向というわけではありません

 

比べる対象を選んでいかなければなりません

 

比較は参考できるところで行います

 

目標と参考は違います

 

「わたし」から見て素敵な人(=目標)から

情報を得ようとすることは

情報を取得することの弊害になります

 

完璧な人はいません

 

例えば家族の話を聞くことで

どういう風にしているのかと参考にできます

 

訓練代わりに自分が認められない

どうでもよいものを肯定する

脳の訓練をします

 

添加物を例にすると

その良い側面を見て

悪いと思っているものの

少しでも良いところを見つけます

 

具体的に書いたり

言葉にします

 

良い側面を倍

見つけて書き出します

 

曖昧なままで想像せず

明確にします

 

「一般的」は重要ではなく

コミュニティで変わってきます

縛られるのが馬鹿らしいと

思えるようになります

 

本人(=相手)が気づかない

良いものを見つけます

 

本人(=相手)が気づいていない

行動の真意に気づいて行動をとるから

心に余裕があります

 

 

相手よりも相手のことを知ろうとして

心の余裕を持ちます

 

 

多角的に見えるようになるように

 

一緒になっている感情と思考

を切り離し独立させます

 

嫌いなもの苦手なものを

認められる角度から

少しづつ認識する訓練をします

 

 

先日温泉のサウナで
声を出さずマントラを唱えた

マントラを唱えると
108回でのおおよその
時間が分かりやすく
唱えたいのだけど

 

常連の方から話しかけられ
何度もマントラが止まる


話に耳を傾けながら
マントラの意識を続ける

穏やかな領域がどこまでも
広がるマントラの世界と
目の前の現実の世界が
調和して交差する
 

笑顔を織り交ぜ
姿勢を崩さず話に耳を傾ける

サウナから出て水風呂にいくと
常連の方が話し続けていて

穏やかに輪の中に収まる


自分の好きにするけど
団らんの場はそのままに

そんな距離感

常連の方はいろんな

この温泉ならではの
サウナのこつを教えてくれる

聞いていて自分に
必要なもの必要でないもの
いろんな情報が入ってくる

周りと自分の距離感

会話の内容

話の流れを見ながら


雑談の聞き方に気づく

歳を重ねても
学ぶことのほうが多い

マントラで整った意識状態を利用し
システマのリラックス
コーチングの傾聴も利用して

穏やかにふんわりとした
意識で話が聞けている

 

最後に常連の方が

 

お肌に霧吹きでかけたら

化粧水みたいに使えると言って

ペットボトルに温泉水を詰めて

お湯を分けてくれた

 

世の中は

 

地震があったり

節電したり

他にも

悲しい情報が多いけれど

 

桜が咲いて

こころが躍る季節

 

ポジティブな世界が広がれば

ほんの小さな親切や

季節の移ろいに

心を癒されて

 

見える世界が変わってくる

 

A:

怒っている理由が分かっていないことが問題です。

 

準備をし続けます。

 

自分が怒る、パニックになる相手を

自分の一部として認識します。

 

相手と自分の怒りは一緒です。

 

過去の自分が刺激されて

トラウマが表れています。

 

同じ行為をしても

見え方、感じ方が変わってきます。

 

観察を続けることで情報量が増えるので

「いや、待てよ」と思えるようになります。

 

これが準備です。

 

自分の心と相手の心を観察して

もっと情報を得ようとします。

 

 

 

 

サットヴァスタジオのヨガにふれるたびに

カウンセリングを受けるたびに

 

凄いスピードで自分が更新されていき

できなかったことが

できるようになる機会が

どんどん増えていく

 

多朗太さんに伝えたら

スタジオの力が届くように

調整をかけているそうだけれども

受け手の容量の問題もあるのだそうだ

 

容量が増えると

変化が凄い

 

体感しても

表現の仕様が難しい

 

世の中の人は

こんなに心が

毎日穏やかで

 

朝が来たって

綺麗な朝日を見て

ときめいて

ご飯を食べるのが嬉しくて

ウオーキングの歩き方ひとつ

よく観察すると楽しくて

歩くことに夢中になったり

桜の花が一輪咲いていただけでも

嬉しくてカメラを向けてしまう

 

気づいたら一日

にこやかに過ごしていて


こころにゆとりをもって

話が聞けてしまう


穏やかなこころが続くようになって

世界を優しく感じる

 

そうすると人と接することが

幸せなことなんだと感じて

 

家族に不満をぶつけられても

笑顔や冷静な判断で

切り返しができるようになって

争いが減っている

 

やっと

 

やっと人並みのこころに近づいてきた

 

サットヴァスタジオのヨガと

システマ

 

この二つの相乗効果で

当たり前にポジティブで

 

日々を感謝して過ごせるように

世界を感じられるようになってきた

 

 

今日は月に一度のチャンティングの日

 

こんな世界に迎え入れて下さった感謝を胸に

人々に祈りを捧げたい

 

 

 

A:

世界は自分のこころが作っています

 

友人、知り合いの距離は

自分が作っています

 

人とのコミュニケーションは

1つの「わたし」のこころでしかなく

 

自分のこころが他者に好意を

持っているかどうかで変わります

 

心理的な動作で決めることは

表面的なものでしかなく

 

人との距離は

 

「わたし」の気持ち次第で

簡単に変わっていきます

 

こころの動きは一つの要素で

そこにとらわれないようにします

 

人づきあいがうまい人は

表面的なものをとりつくろえる人です

 

 

沢山の支持を集められる人は

ファンの意図と違うことをすると

一気に敵になります

 

 

表面的なものの土俵で

勝負をしないようにします

 

関係性は自分が作っているもので

他者は鏡でしかありません

 

もっとより良い自分になりたいときは

その答えを相手がくれています

 

聖者ですらころされます

全ての人に好かれることはできません

 

環境をよくしたいと願うなら

 

自分を整え続けたらなくなっていきます

 

敵である刺激あるものと向き合う

過程でしかなく

 

観察して

 

過去のトラウマを

欲求を見ることで

 

こだわる強い思いが

消えていきます

 

日常のコミュニケーションは

表面的なものです

 

過去のトラウマを笑って

話せるようになるほどに

 

自分を整え

 

リラックスを続けます

 

 

 

先日、レジでのお支払いの時に

過去の自分とそっくりの人に出会った

 

どこか感覚がずれていて

周りが見えず

焦りでいっぱいいっぱい

 

だからバーコードを読んだ商品を

手荒に扱ってかごに入れてしまう

 

でも、それが分からない

そこまで意識が届かない

 

凄い緊張感が伝わってきて

こちらも緊張してきた

 

呼吸を整えて

相手の緊張を受け流す

意識を切り替えて

相手の呼吸に合わせないで

(システマに感謝)

改めて相手を見ると

 

世の中に怯えて

必死だった

過去の自分が目の前にいる

 

商品を手荒に扱うのには困ったので

丁寧にお願いできますか、と伝えた

はっ、とした様子で

気づいてなかったようだった

 

ああ、必死なんだろうな

頑張っているんだろうな

 

そう思ってその場を離れた

 

カウンセリングの折、多朗太さんに

 

過去の自分とそっくりの人に出会って

 

手を差し伸べてくれる人がいたら

楽になるだろうから

スタジオを紹介したいくらいでした

といった話を伝えた

 

多朗太さんは意外なことを教えてくれた

 

受け取る情報量が増えたからその人を

過去の自分だと気づくことができたんです。

 

今までだったら

なんてものを雑に扱うやつなんだ

周りが見えないやつだなぁ

 

って思って

嫌な奴だなと思うことはあっても

その人を気にも留めないで

終わっていたはずです。

 

でも、そう思わないで

過去の自分だと思った。

 

それだけ、受け取る情報量が増えたわけです。

 

観察を続けていくことでもっともっと

情報量を増やしていきましょう。


そうすることでもっと

見えてくるものが増えて

判断する材料が増えていきます。

 

キルタンと食のコースが修了して4か月経った

 

体重はこの間食べるたびに

増える方へ上ぶれして

 

年明けにお雑煮も食べず

お餅は全てNG

大好きなぜんざいも作るのが減り

せんべい・おかき類はほぼ食べず

 

年明けから1日1食が増え

2月以降はほぼ1食にして

 

太りたくないので

食生活にこころを砕いた

 

今冬はコース終了後の

体重維持を目標にしていて

 

何とか乗り切って

春を迎えられそうだ

 

体重維持しながら冬を越したことは

多分今までなかったと思う

 

スキニージーンズが履けるって

本当にうれしい

 

食べることは大好きだけれど

食欲と上手く付き合いながら

この体重は維持していきたい

 

私はまだまだ心が弱くて

一人でなんでもコントロールができない

 

けれども仲間と一緒にコースに入会して

続けたからまだ維持しようと思える

 

 

一人で解決できるように

 

こころを制御できるようになっていくための

今は段階を丁寧に踏み続けている