コーヒーは、ドリップで落として飲みますが


緑茶を急須で茶葉からいれるって、なんか面倒なんですよね~

、

でも、この緑茶が、すっごく身体にも美白にも良くって

飲んでOK、顔に塗ってOKときたら、
見逃すわけにはいきませんね

お茶の成分として有名なのがカテキン
抗酸化作用、動脈硬化症の予防、血中コレステロールや中性脂肪、血糖値の上昇を抑える効果があるといわれています。
私は手っとり早くカテキンを摂取するために
←これを飲んでます
これはこれでもちろんカテキン効果を摂取できますが、
緑茶の顔に塗って良し!という効能は、ちゃんとお茶の葉でなきゃダメなんです。
というのも、緑茶の茶葉で手作り美白パックができて、それがなかなかに評判がいいというのです。
そういえば、今、お茶の洗顔石鹸が人気ですよね。
お茶がシミを予防し、美白効果があるのは昔から言われています。
これは緑茶に含まれているクロロフィル、タンニン、
ビタミンCがターンオーバーを促進し、皮膚の表面を修復してくれる
からだそうです。
お茶の葉を使った美白パックのポイントは
使い終わった茶葉をフードプロセッサーなどで粉状にするという点です。
面倒なら、粉末茶でもOK!

これと小麦粉を混ぜて、水で練り状にしてパックにするという手作りパック

詳しくは、私が書いた美容記事をご覧ください⇒シミ予防ができる手作り美白パックの作り方
友人が試してみたところ、とても良かったというので
私もユースキンパックに続いてやってみるつもりです!

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クエン酸は、疲労のもとである乳酸を分解するといわれているので、疲労回復がある
クエン酸が糖分と結合して「ムメフラール」という物質をうみ、血液をサラサラにする
同じアルコールでも、梅酒は、「ピクリン酸」と呼ばれる成分が含まれているので、肝臓にかかる負担を軽減し、肝機能をアップさせる
クエン酸は吸収されにくいカルシウムの定着を助ける働きがある
アルコールに溶け込んだ梅の有効成分が効率よく摂取できるので、梅干を食べるよりも有効だといわれている


と、あせりました。