ROAR IMPACT

テーマ:
7/7、exist†trace×新宿ANTIKNOCK共催イベント

-ROAR IMPACT-

あの場にいたすべての人へ、ありがとうございました!






出演してくれた4バンド、新宿ANTIKNOCKの皆さん、

そして集まったみんなの力で最高な時間を作れたと思います。

最後の最後は予定外のアンコール、初めての人も含め一つになれたね!

実はメンバーと思ってる曲が違ったらどうしようかと一音目出すまで不安だったけど、

皆同じでよかった。笑



オープニングアクトの「HIKOBOSHIs loves 織姫」とは暫しのお別れです。

また会えたらいいね。

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終演後にバンドさんたちと、

ここにきてようやくフィーリングの合うバンドが集結し始めてるよねって話をしてたんだ。

まだその感覚は広がってはいないけど、

みんなのこともどんどん巻き込んで大きくして行ける感触がとてもあったんだ。

その中でそれぞれの音楽で、それぞれの魅せ方で、楽しんで楽しませて行けたら最高だよね。

その輪を広げるためにも9月、ROARシリーズ第三弾の主催ライブを開催します!!

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"カッコいい"女性ボーカルバンドだけを集めたこの日。

最強のヒロイン達が魅せます!






そしてその前に来月はコレ!

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来月イグの日。

渋谷CYCLONEは近年とてもお世話になっているので、

絶対に最高の景色で駆け抜けたい。

夏だしきっと暑くて大変なことになると思いますが、

その汗も涙も生きている証。

BURN THE LIFE、あなたの命を燃やす場所はココだ!
今日は生憎雨模様、だけれど明日は!

exist†trace×新宿ANTIKNOCK

−ROAR IMPACT−!!

この雨は7/7に向けて猶人が気合い入っちゃってる証拠でしかないよね。



そんな猶人がこの日はまさかの…?!

そう、今日は出演者紹介番外編でこの謎グループをご紹介!!






HIKOBOSHIs loves 織姫

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7/7の新宿ANTIKNOCKに天の川からの使者達が?!

exist†traceからジョウ・miko・猶人が「HIKOBOSHIs loves 織姫」と名前を変え、

オープニングアクトとしてアコースティックライヴを披露!



メンバーによるオープニングアクトといえば、主催ツアーSURVIVAL MARCHの時のWinter Boysを思い出しますが、

この度は新たに3名で夏の夜を彩ります。

必見必聴ポイントはやはり、ベーシスト猶人のアコースティックギター!

猶人とのツインギターは初なのでリハーサルから楽しすぎております。笑

ギターだけどやはりベーシスト!な仕上がりになっているので、

最初から最後までこのイベントを楽しんで貰えると嬉しいな。



ん?グループ名が長いって?

ジョウ・猶人がHIKOBOSHIs、私が織姫、ってことでこの名前になったんだけど、

ジョウは「集まったみんなは、女の子も男の子も、ジョウの織姫だからさ…」

とか言ってて、ちょっと意味がわかりません。笑

そういうわけですので、織姫ちゃん織姫くんたち、

七夕の夜は新宿ANTIKNOCKで私たちと巡り会いましょう!






さぁ明日。

各バンドの紹介、まだ見ていない人がいたら是非読んでみて!

この4バンド(とO.A.オリヒコ)と共に叫びきってやります。



Vorchaos

LAST MAY JAGUAR

Sailing Before The Wind

AllS

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FEAR FROM THE HATE presents

MOSH IT LOUD FEST2018@渋谷CYCLONE

ありがとうございました!






FFTHの大阪での復活ライブ情報が発表されたのを見て、

「うわー見たい!のに大阪!東京でもやって!むしろ出たい!」

とメンバーと騒いでいたところ、

まさかの東京でのライブオファーをいただき、本当に嬉しかったのです。



そんな奇跡のようなこの日、

exist†traceは私達なりの形で想いをぶつけて参りました!

途中の『ダイアモンド』ではFFTHのKOUICHIくんがギターで参加。

音の華やかさに対して歌詞がヒリヒリしているこの曲は、

以前同じ様にセッションしたからってだけじゃなく、

この日この瞬間に歌いたくてチョイスしたよ。



始まりがあれば終わりがきて、

楽しい時間もあっと言う間に過ぎる。

でもその刹那に夢中になれたこと、輝けたこと、

それがなによりも心の中に残るものなんだ。

写真やムービーでは感じられない、自分の体験だけが、

明日を照らして導いてくれるんだ。



だからライブってほんとやめられない!

FFTHとの再会も期待しながら、exist†traceは進みます。

理想を追い求めて、どこまでも!






そして、そして、ついに4日後に迫ってきました!

exist†trace×新宿ANTIKNOCK共催イベント、

−ROAR IMPACT−!!



明日には私達もリハーサルに入りますが、

きっと他の4バンドも準備をしながら闘志を燃やしているかと思います。

そんな中、最後の出演者紹介を!

最後に紹介するのは、このバンドです!






Vorchaos

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今回この−ROAR IMPACT−を開催するにあたり、

真っ先に声をかけたのが、Vorchaos。

基盤はメタルなんだけど、日本人ならではのキャッチーさが凄くイイ。

北欧サウンドもどこか日本に通ずるメロディーがあったりして好きだけど、

やっぱり最終的には日本語が乗ってくるのが私は一番なんだなぁ。

それでいて遠慮なくバキバキなのも清々しいくらいにカッコいいです。

思う存分暴れられるライブは、exist†traceファミリーもとても好きそう。








彼らとは知り合ったのが去年だったかな?

対バンもまだ回数もそんなに重ねていないけど、

音楽のバックボーンも含めてすごく気が合ってしまって、

すでに最高のライバルでありながら、良き親友でもあるんだ。

最近数が減ってる気がする貴重なツインギターバンドってこともあって、

特にKazさんyuzoさんからビシバシ刺激を貰っています。

弾き倒してる、すんごい弾き倒してる↓笑








そう、なんで彼らと気が合うんだろうって考えた時にね、

一番に思うのは、「バンド内が異常に仲良し」、これだ。

結構バンド内がとても事務的なんだとか、

メンバー同士連絡先も知らないとか、

そういうバンドさんもいて、馴れ合わない、

バンド内こそストイックに、みたいなことも聞くんだけど、

うーん、私はそれ、性に合わない。



大好きな音楽を一生かけてやるのに、気が合わない人とはできない。

リスペクトがあっても多分無理だ。

exist†traceはなんだかんだ仲がよくて、

それがここまで続けられてきた一つの理由なんだ。

大切な仲間とだからこそより良い音を、より大きなステージを目指したい。

その辺りVorchaosと突っ込んだ話をしたわけじゃないけど(笑)、

彼らの仲良しっぷりは、絶対に彼らの音、グルーブに一役買ってるはず。

そしてきっとその部分にとてもシンパシーを感じてる私達。






2018年、研ぎすませた中でライブをやりたくて、

こうして自らイベントを組んでいます。

会場と共催にすることで、旧知の仲間とだけでなく、

前回のAILIS、今回のSailing Before The Windと、

新たな風を巻き起こしてくれる存在もいます。



−ROAR IMPACT−、

みんなの耳に脳に記憶に、衝撃をくらわせるのは果して誰かな?

ひいき目無しで全バンド、思う存分味わって決めてね。

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