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ニコルの性同一が招いたHIVブログ

ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

今日は、小渕一色、政治献金や支出疑惑など、今回も足のすくい合い

それ以前に、今回の政権争いの目玉だとか女性の進出とか、余りにも次元が低い。

男女雇用均等法が制定され、もうどれくらい立つのでしょう、

と言うより、この法律自体がおかしい。

男も女も無いのです。

問題は、その人が、いかに職責をこなし、問題に立ち向かい、こなすかではないかな。

以前お騒がせした区議、市議、県議、国会議員など、正直くだらないあまりにも。

それとリークした人がいる、対派閥、金目当て、いろいろ予想されるが、

今本当に、国民に必要なことは何なのかわかっていない、

国税により給与を得ている人たちは、雇い主は、大きな血税を出している国民なのだということ、

何のために仕事をしているのか分かっていない。

一般の会社では、会長社長と役職はあるけど、それすらも維持できるのは、末端でがんばる人たちあってのものだということも忘れてはいけない。

ホントに思ってしまう、国民を侮るな、そろそろ国民も主権を表に出すときかも。





ほとんどの方が突然告知されますよね。

その瞬間から、天国から地獄に突き落とされ、

将来を悲観、逆に、自業自得と行いを振り返る。

でも後悔先にたたず、そんな中、皆、仕事先ではどうしているのでしょう。

思うにほとんどの人が、一人心に秘めた苦痛を感じ隠して、

誰にも相談することは、決して無く、毎日を過ごしているのかな。

ともかく事態は深刻ですね、もう笑えないですね。


前回に続き、自分の、仕事探しです。

今は、自分の生涯を隠す必要があり、どうしてもアルバイト。

収入は年齢の中では低い。

そこで、この前障害者専用の紹介会社に行きました。

でもいまだ反応はありません。

心も体も、比較的順調でも、やはり世間的には、

心象がよくないみたい。

当然ですよね、偏見を持ち、危険を冒すわけが無い。

だから、今回のことで、ますますカミングアウトは出来ないのだと、実感。

よくみなの中につまり、同じ境遇の感染者で、カミングアウトした人の話は、

正直信じられない。

いずれ、周りは、自然と自分から、離れていく恐れがあります。

これが現実なんでしょうね。

予想するに、皆心に秘めているのでは、そして表向きは笑顔、

内面は、ないているのかも。



最近は、障害者雇用を推進しているのだけど、雇用側のメリットとデメリットがあるから、

特に免疫不全には、狭き門。

他の障害に冠しては比較的問題は無いのですが、事の他、感染症である、免疫不全は、

影響力を大きく感じてしまうのだろう。

リスクが大きいということだ。

それだけ、大変な病気だということだ。

決して、順調な症状だけで治まるものではない。

また、なんと言っても、もう何年も完治したなど聞いた事がない、むしろ、

すでにこの世を去った方も今も増え続けている。

よく今を楽しんでいますとか、素敵ですねとか、

すばらしいブログなんてありえない。

ある意味悪魔の血が流れる怪物なのかもしれません。

でも悲しいことの若い人から年配まで、増え続けている、ということは、

知らず知らずに感染しているか、中には欲求に任せて感染させている場合もあるかも。

男性女性に関わらず、増殖している。独身既婚も同じく。

一度かかったら最後は、突然の終焉を迎えるのかもしれない。

今は、HIVも慢性病的にも言われますが、実に、手ごわく恐ろしい病気なんだということを認識せざる終えない。

雇用は当然、意識レベルは、相変わらず、偏見は有るし認識も捻じ曲げられている。

やはり雇用は狭き門。


今日あるところで面談。

予想どうりワンマン社長的で、正直時代錯誤。

元大手のコックだったそうだけど、でもせいぜい8年の経験。

なのに、話の中に、悲観的と持論を相手に押し付けるタイプ。

いわゆる何でもこういうもんだと、自分に話すけど、説得力も納得も感じない。

先ず基本的にコックを否定した物言い、何かと自慢的にどこどこの社長は知り合い立ちか有名なシェフは友とか、意味不明。

面接では体系を太っているとか、初めてあったにもかかわらず、自分にハラスメント。

正直途中からは形式だけで聞き流した。

欲なんで前職をやめたとか聞かれますよね、自分は9年でホテルマンを離れ独立、その社長は7年でホテルマンを離れて企業、大して変わらない気がした。

人は今以上になるために、常に挑戦し、メッタ打ちにされてもまた自分を追及する。

そのひとつが独立で、挑戦というのはいつの日にもあるものだ。

話の中に、コックは店をつぶす、とか、打ちのお肉はおいしくないよとかわけ分からない。

今回はこの話正直分からなくなった。

自分は、人を批判し自らの言動に責任を持たない方で、ファーストインスピレーションでは不一致。

正直分からない社長だった。


昨日面談を受けた後から、気持ちは告知を受けたときぐらいブルーになった。

これからに不安と恐怖と、疑心暗鬼更に自分の消滅もアリかもと頭の中はぐるぐる回っている。

そんな勇気も無いくせにといわれるかもしれないけど、

でもはずみもあるからね。

早速、夢の中で追い込まれました、ハッと目が覚め、今日が始まった。

今更だけど、これほど打ちのめされた心は久しぶりかも。

もう先が見えない、これからの毎日がとんでもない日々だと悟った。

いろいろな同じ病気の方たちは、はるかに自分より若い、男性も女性も果てしない厳しい未来を経験しなくては、ならないのだろう。

だから所詮変わらないのだと、わずかな思いで、また情報で、もしカミングアウトしたりしたら、

強烈な差別にさらされることになる。

それが現実なのだ、どんな妄想もそれは自己満足に過ぎない。

他の障害ならまだ多くの斡旋は有るけど、あなたの場合は、非常に難しいと判あきらめ口調で言われてみたら泣きたくなるほど肩を落とし、心おれるんでは・・・・・・・・?

やはり甘くないですね。

今日あるところに面談。

とは言え障害者の就括のための紹介会社。

当然期待は外れ、現実の自分の障害者は、NGが多いらしい。

つまり受け入れには偏見やいろいろあるらしいことと、企業としては人材が欲しい障害者のランク外だそうです。

正直いろいろ聞かれましたが、胸に心にきついことが多い。

しょうがないよね、普通ではないのだから。

正直人間界では、難しいかも。

後、やはり思ったというか、今後終焉までは決して自分の体の秘密は、カミングアウトは出来ない。

知られてはいけない印だな・・・・・と明らかに感じた。

強烈な厚い偏見という壁が目の前に立ちはだかって、迫り寄って来て、下手をすれば、最後は押しつぶされるのかも。

これが現実だから、正直心が痛み更に辛さを、増す一日となった。

でも、そんな自分の面談してくれて申し訳なくも思いました。

悪魔の血、悪魔のウイルスは、体の中を今もいたずらしようと走り回っている。

今日は一段と体を洗いました、こすってもこすっても消えません。

正直今はメタメタに、・・・・・・・打ちのめされています。

先日面接を受けました。

不安だらけの中でしたが、

でも思いました、この会社も鶴の一声、つまり、社員には決裁権など無いということ。

長々話して正直がっかり。

なぜ自社の社員の能力を信じないのでしょう。

もし、まかせるきがないなら、自ら社長が最初から面接すべきだと思いました。

本当に多いですこのスタイル、

面接を受ける人は、その人にとっては貴重な時間を費やしています。

そのことを考えているのでしょうか?

自分が店長としていたときは、決済していました。

私はオーナーに言いました。

これから来る方たちは、不安と緊張の中、面接を受けに来てくださるのですから、

出来ることなら早い決済をすべきだと、だから任せてくださいと。

もし、自分の目が曇って人を見る目が無ければ、自分が責任を取ると。

私は何か会ったときに、責める役目ではなく責任を取るのが役目だと。

後この会社は、太っていることや体系も指摘、これってある意味セクハラ。

社長はよく最終面談で聞くそうですといわれ、あきれました。

後自社の店舗を来店して意見を提出と、もし本当にこれからの柱となる社員やアルバイトや

自らがそこにつれて熱く語れと社長に言いたい。

自信が無いのか、新事業にポリシーが無いのかとも思える。

ともかく面接を受ける人は、必死なんだ。

仕事はその環境からいくらでも学べる、経験が無くても、早い遅い破棄にせ済みに就く。

それは、いくらでも可能。

だから今回は見送る。

今頭の中にある、ビジネスモデルを実現させるしかないと築いた。

会社やお店は、そこに働く底辺の現場で良くなるから、人が育つ企業のビジネスモデルを展開しなくては。

常に付き纏う問題。

仕事と病気。

まだ普通の病気ならまだしも、

そうではない自分は、感染告知から後は、仕事は大変。

どうしてもまだまだ。偏見は消えない。

当然、表向きは健康としても、定期的に検査と診察は永久。

確かに特別なことが無ければ、問題は無いのでしょうが、

そこは世の中そうは行かない。

いまだ、告知は出来ません、多分仕事を失うことでしょう。

でもやりたいことがあるのだけど、正社員は出来ない。

アルバイトやパートで何とかするしかない。

今巷には、障害者雇用のサイトは幾つもあるけど、

やはり狭き門。

おかけをためて、自分で事業を起こすしかないけど、ままならぬ。

でも、今時分の中にはビジネスモデルがいくつかある。

これは、同じ境遇の方で運営し、何の不安も無く気兼ねなく未来を迎えられることだろう。

だから今しばらく馬車馬のように働き、時が熟せばそのプランを立ち上げたい。

立ち上げなくてはいけない氏名に自分を追い込もうとします。

出ないと第2の自分が第3の自分が辛い日々を過ごすから。

今が勝負時なのかも。

終焉を迎える日まで・・・・・・・希望は捨てない。

自分より若い方たちが多い今、そう思う毎日です。

今日もあいも替わらず、つまらないブログの更新。

でもね、自分はブログの更新で命をつないでいるのかも。

同じ病気の人たちは余り更新しないけど、大丈夫なんでしょうかね。言いたいと思ったこと迷惑にならない限り愚痴、何でもいいから話すといいのに。

別に相手の反応は無くても、自らのための命の鎖。

出来るだけ更新はするけど、いつかは自然消滅になるかも、

それまでは・・・・・・・ニコルは、叫び続ける。

よろしくお願いしま・・・・・・ス。