昨日面談を受けた後から、気持ちは告知を受けたときぐらいブルーになった。
これからに不安と恐怖と、疑心暗鬼更に自分の消滅もアリかもと頭の中はぐるぐる回っている。
そんな勇気も無いくせにといわれるかもしれないけど、
でもはずみもあるからね。
早速、夢の中で追い込まれました、ハッと目が覚め、今日が始まった。
今更だけど、これほど打ちのめされた心は久しぶりかも。
もう先が見えない、これからの毎日がとんでもない日々だと悟った。
いろいろな同じ病気の方たちは、はるかに自分より若い、男性も女性も果てしない厳しい未来を経験しなくては、ならないのだろう。
だから所詮変わらないのだと、わずかな思いで、また情報で、もしカミングアウトしたりしたら、
強烈な差別にさらされることになる。
それが現実なのだ、どんな妄想もそれは自己満足に過ぎない。
他の障害ならまだ多くの斡旋は有るけど、あなたの場合は、非常に難しいと判あきらめ口調で言われてみたら泣きたくなるほど肩を落とし、心おれるんでは・・・・・・・・?
やはり甘くないですね。