今日あるところに面談。
とは言え障害者の就括のための紹介会社。
当然期待は外れ、現実の自分の障害者は、NGが多いらしい。
つまり受け入れには偏見やいろいろあるらしいことと、企業としては人材が欲しい障害者のランク外だそうです。
正直いろいろ聞かれましたが、胸に心にきついことが多い。
しょうがないよね、普通ではないのだから。
正直人間界では、難しいかも。
後、やはり思ったというか、今後終焉までは決して自分の体の秘密は、カミングアウトは出来ない。
知られてはいけない印だな・・・・・と明らかに感じた。
強烈な厚い偏見という壁が目の前に立ちはだかって、迫り寄って来て、下手をすれば、最後は押しつぶされるのかも。
これが現実だから、正直心が痛み更に辛さを、増す一日となった。
でも、そんな自分の面談してくれて申し訳なくも思いました。
悪魔の血、悪魔のウイルスは、体の中を今もいたずらしようと走り回っている。
今日は一段と体を洗いました、こすってもこすっても消えません。
正直今はメタメタに、・・・・・・・打ちのめされています。