正直的中 | ニコルの性同一が招いたHIVブログ

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ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

先日面接を受けました。

不安だらけの中でしたが、

でも思いました、この会社も鶴の一声、つまり、社員には決裁権など無いということ。

長々話して正直がっかり。

なぜ自社の社員の能力を信じないのでしょう。

もし、まかせるきがないなら、自ら社長が最初から面接すべきだと思いました。

本当に多いですこのスタイル、

面接を受ける人は、その人にとっては貴重な時間を費やしています。

そのことを考えているのでしょうか?

自分が店長としていたときは、決済していました。

私はオーナーに言いました。

これから来る方たちは、不安と緊張の中、面接を受けに来てくださるのですから、

出来ることなら早い決済をすべきだと、だから任せてくださいと。

もし、自分の目が曇って人を見る目が無ければ、自分が責任を取ると。

私は何か会ったときに、責める役目ではなく責任を取るのが役目だと。

後この会社は、太っていることや体系も指摘、これってある意味セクハラ。

社長はよく最終面談で聞くそうですといわれ、あきれました。

後自社の店舗を来店して意見を提出と、もし本当にこれからの柱となる社員やアルバイトや

自らがそこにつれて熱く語れと社長に言いたい。

自信が無いのか、新事業にポリシーが無いのかとも思える。

ともかく面接を受ける人は、必死なんだ。

仕事はその環境からいくらでも学べる、経験が無くても、早い遅い破棄にせ済みに就く。

それは、いくらでも可能。

だから今回は見送る。

今頭の中にある、ビジネスモデルを実現させるしかないと築いた。

会社やお店は、そこに働く底辺の現場で良くなるから、人が育つ企業のビジネスモデルを展開しなくては。