あきれた面談 | ニコルの性同一が招いたHIVブログ

ニコルの性同一が招いたHIVブログ

ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

今日あるところで面談。

予想どうりワンマン社長的で、正直時代錯誤。

元大手のコックだったそうだけど、でもせいぜい8年の経験。

なのに、話の中に、悲観的と持論を相手に押し付けるタイプ。

いわゆる何でもこういうもんだと、自分に話すけど、説得力も納得も感じない。

先ず基本的にコックを否定した物言い、何かと自慢的にどこどこの社長は知り合い立ちか有名なシェフは友とか、意味不明。

面接では体系を太っているとか、初めてあったにもかかわらず、自分にハラスメント。

正直途中からは形式だけで聞き流した。

欲なんで前職をやめたとか聞かれますよね、自分は9年でホテルマンを離れ独立、その社長は7年でホテルマンを離れて企業、大して変わらない気がした。

人は今以上になるために、常に挑戦し、メッタ打ちにされてもまた自分を追及する。

そのひとつが独立で、挑戦というのはいつの日にもあるものだ。

話の中に、コックは店をつぶす、とか、打ちのお肉はおいしくないよとかわけ分からない。

今回はこの話正直分からなくなった。

自分は、人を批判し自らの言動に責任を持たない方で、ファーストインスピレーションでは不一致。

正直分からない社長だった。