今日は、小渕一色、政治献金や支出疑惑など、今回も足のすくい合い
それ以前に、今回の政権争いの目玉だとか女性の進出とか、余りにも次元が低い。
男女雇用均等法が制定され、もうどれくらい立つのでしょう、
と言うより、この法律自体がおかしい。
男も女も無いのです。
問題は、その人が、いかに職責をこなし、問題に立ち向かい、こなすかではないかな。
以前お騒がせした区議、市議、県議、国会議員など、正直くだらないあまりにも。
それとリークした人がいる、対派閥、金目当て、いろいろ予想されるが、
今本当に、国民に必要なことは何なのかわかっていない、
国税により給与を得ている人たちは、雇い主は、大きな血税を出している国民なのだということ、
何のために仕事をしているのか分かっていない。
一般の会社では、会長社長と役職はあるけど、それすらも維持できるのは、末端でがんばる人たちあってのものだということも忘れてはいけない。
ホントに思ってしまう、国民を侮るな、そろそろ国民も主権を表に出すときかも。