大阪市住吉区
クリスチャン★整理収納アドバイザーの
はしもとえつこです。
いつもご訪問いただき
ありがとうございます☺︎
先日、高校時代のクラスメイトが
私のブログを見つけて
連絡をくれて
整理に関する質問をしてくれました♪
ずっとブログを読んでくれていたようで
めちゃ嬉しい♪
Kちゃん、ありがとう![]()
ちょうと冬物の衣替えで
洋服整理をしていたKちゃん
毛玉だらけのセーターがあって
次の冬シーズンまで
残すか、手放すかをお悩みとのこと
あたかかいし
ご本人はとても気に入っていて
毎回毛玉をとって
手入れはしているけれど
機能重視か
自分の気持ち重視か
人から見られた時の反応重視か
毛玉はもうダメ?なのか
手放し時の基準が
どうも分からない。。。
というご質問でした。
洋服の手放し時の判断って
案外難しいかもしれませんね。
私の場合は
「自分の気持ち重視」で
決めています。
いくら人から似合ってる、と言われても
自分が好きじゃないと結局着ないし
いくら毛玉があっても
自分が気に入っていたら
やっぱりちゃんと着るんですよね![]()
モノってやっぱり
使ってこそ価値があるし、
選ぶ時の判断は「自分」✨
モノを使う時って
モノと本人にしか分からない
ストーリーがあったり
思い入れがあったり
ただのモノではなく
自分とモノとの関係性の中で
成り立っているんです。
私も
もう10年以上着た
毛玉もほつれもある白のセーター
でも気に入っていて
気持ちも上がる
家でも外でも両方まだ着たいので
ずっと残してあります。
20年以上前から着ていて
なんなら小さな穴もあいてる
大学留学時代の
アリゾナ州立大ロゴの
夏Tシャツも家着としてずっと着てる
モノの手放し時は
機能性や汚れ具合で選ぶ時も
もちろんあるけれど
そこにある「自分の気持ち」も
とても大事
逆に
人からいただいたけど
全然思い入れのない洋服や
結局毎年着ない洋服は
手放し時なのかな、と思います。
好きだったけど、デザインや年齢で
合わなくなったもの
あとは
気に入っていても
家族が嫌がったり
古い洋服を着続けることに
気持ちがモヤっとする
という感じだと手放し時
自分の気持ちに寄り添いながら
丁寧に残す・手放すをしていくと
答えは案外
自分の中に既にあったりします![]()
ご質問いただいたKちゃんは
1枚買ったら1枚捨てるを
ちゃんと実践しているそう
えらーい♪
Kちゃんからのご質問
次回は「年賀状の整理編」
来週のブログに続きます♪
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クリスチャン★整理収納アドバイザー
はしもとえつこ
「私の主であるキリスト・イエスを
知っていることのすばらしさのゆえに、
いっさいのことを損と思っています。」
(聖書 ピリピ3章8節)
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