大阪市住吉区

クリスチャン★整理収納アドバイザー

はしもとえつこです。

 

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先日、

 

思い出品を整理した話を

 

書きました。

 

 

 

 

そこには書けなかったのですが

 

私がもう必要ないかなと

 

手放そうと思ったもののうち

 

 

 

母からストップがかかったものが

 

ありました。

 

 

それは何かというと。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

小学校6年生の時の

 

工作集(笑)ウシシ

 

 

 

5年前の思い出品整理の際は

 

懐かしさのあまりに

 

まだ捨てられずに

 

残していたけど

 

 

 

今はもう必要ないし

 

 

むしろ

なんで残してたんだ!?

 

 

という心境になり

 

 

さよならしようと

思っていたら。。。

 

 

 

「あなたが80歳くらいになった時に

また見返して

懐かしいなぁって思うものよ。

 

部屋に置くのがじゃまなら

別の部屋に置いとけば

いいんじゃない?」

 

 

 

と、まだ80歳にも

程遠い母から

 

 

 

ストップがかかってしまいました。。。

 

 

 

 

 

 
はぁ。。。
見せなきゃ良かった。。。

 

 

 

思うようにモノを手放せないのは

 

 

両親と同居の場合

 

必ず起こることかもしれません。

 

 

image

 

 

 

母がそう言うのは

 

 

「娘の小さい頃の作品は

今でも捨てたくないと思っている」

 

 

「小さい頃の思い出を

いつまでも大切にしてほしい」

 

 

「昔の思い出を

忘れないでいてほしい」

 

 

 

 

などなど色々な想いが

背後にあり

 

 

「愛情」があるからこそ。

 

 

image

大阪城のスケッチ)

 

 

 

母が分からないように

 

こっそり処分しようかとも

考えましたが

 

 

今回は

 

 

母の気持ちを優先したいと

素直に思えたので

 

 

 

キープすることにしました。

 

 

 

80歳までキープしない

可能性は大ですが(笑)おねがい

 

 

 

自分の持ちモノを捨てる時

 

 

誰かの気持ちをもやっと

させてしまう可能性があるもの

 

 

見せずにさよならする

 

 

これも思いやりの一つですね笑い泣き

 

 

 

 

次回のお片づけサロン@オンライン(zoom)

 

2月26日(土)13:00~15:30

です。

 

 

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本当の自分モノガタリが始まるお片づけサロン

 

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部屋とココロを整理する

クリスチャン★整理収納アドバイザー

はしもとえつこ

 

 

 

「愛は寛容であり、愛は親切です

また人をねたみません。

愛は自慢せず、高慢になりません。」

 

(聖書 Iコリント13章4節)

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