寒くなって脚のむくみの嘆きが聞こえてきますビックリマーク
脚が太く見える原因にもなるむくみは女性の敵爆弾


脚の筋肉ポンプが衰えると、むくみやすくなるんですね。
脚の筋肉を動かさないと、血液が上へ押し戻せないのです
朝は入ったブーツが夕方には入らなくなる。
スキニーデニムが脚に張りついて脱げない。


そもそもむくみが起きる理由って……はてなマーク


心臓から送り出された血液は、全身を巡って再び心臓に戻ります。
下半身に送られた血液は、脚の筋肉を使って心臓へと送られるのです。
でも、運動不足で脚の筋肉が衰えていたり、
座りっ放しや立ちっ放しの姿勢が続いて脚の筋肉を長時間動かさずにいると、
脚の筋肉ポンプがうまく働きません。
その結果、血液はもちろん、リンパ液も滞ってしまい、脚がむくんでしまうのです

また、冷えると血流が悪くなるのでリンパの流れも滞り、むくみやすくなります。


ラブラブ脚の筋肉を鍛えること
ラブラブ同じ姿勢を長く続けないこと
ラブラブ冷えないようにすること
むくみ予防の重大なポイントです重要

見た目年齢を上げてしまう、
ほうれい線のケアってどうしてますかはてなマーク


輝く笑顔もほうれい線がくっきりだと
おもわず・・・ですよねあせる


出来はじめのほうれい線なら、
お手入れ次第でうすくすることができますビックリマーク


必要なのは、ピンポイントケア&顔全体のリフトアップケア。
ほうれい線のたるみを引き上げるマッサージで集中的にケアしましょう。



まず風船をふくらませる要領で
ほっぺたを思い切り膨らませる
その状態で美容液をしっかりなじませること
左右の頬をふくませたり、ひっこめたりを5回ほど繰り返す。


その時大きな鏡を見ながらが必須です!



1月になり北風が吹き寒さも一段と厳しくなってくると、
唇の荒れが気になってきますねキスマーク


なぜ唇が乾燥しやすいのかはてなマーク
他の皮膚と比べて角質層が薄いため、
水分が逃げやすい性質があるからです。


また皮脂で守られるわけでもなく、汗で潤うこともないのです。
薄い角質層が乾燥により剥がれやすく
カサカサも拍車がかかってしまいます。


そこでリップクリームなど油分を与えることが重要です。
唇はよくご覧になると縦にシワがありますので
塗るときは縦向きに塗るようにしてくださいビックリマーク
隙間にまで浸透しやすくなります注意

太るとは・・・・

「摂取カロリー」より「消費カロリー」が少ないことだけではありません


たくさん食べないのに

一生懸命ダイエットしてるのに

なんてお声を耳にします。


食事制限により、脳は飢餓と勘違いします。
危機的状態と思った脳は
代謝を下げて脂肪を蓄えようとします。
これが太りやすくなる原因です。


何もしなくても消費するカロリー=基礎代謝は全体の代謝の70%を占めます。

運動して消費するカロリーは20%なのです。

70%の基礎代謝を低下させないことがたいせつなのです


基礎代謝量は16~18歳をピークに少しずつ下降していきます。

食事量が少なくなると、体は少ないエネルギーでも生きていけるよう、
交感神経の働きを抑えて代謝を低下させてしまうのです。


食べていないのにやせないその理由ですね。


きちんと食事をすること

基礎代謝をUPさせるため身体を動かすこと


ケーキや甘いものを我慢することではないのです


冬は水分だけでなく皮脂も減って、

細胞の機能がさがり
乾燥に拍車がかかってしまいますDASH!


皮膚の表面の温度は通常30~34℃ですが
室温が20℃だと皮膚温度は24℃くらいまで

下がってしまいます。


皮膚温が下がると肌細胞の活動が悪くなります爆弾

肌細胞の分裂が活発になる夜ほど、

体温も皮膚温も1℃くらい下がってしまいます。


肌の再生や修復のために重要な時に血流が悪くなってしまうので
冷える冬の夜ほど、

肌が再生・修復すためのお手入れが必要です重要

1月3日で「瞳の日」
瞳が輝くと印象的ですよねきらきら


アイメイクに時間をかける女性が

多いのもうなずける現象です。

しかし、顔の中で一番使われ、

肌が薄く弱い部分でもあるのです。


ですから、メイクオフの際に擦ってしまうと
炎症を起こしたり、

シワ・シミ・たるみの原因となることがあります。
肌に優しいメイク落しを使うことビックリマーク
擦らないことビックリマークが重要です


肌は本来自分自身の力で修復して、

輝こうとしていますきらきら
でもしかし、その力は悲しいかな徐々に弱まってしまうのです。


例えば、赤ちゃんの時100%あった

『Ⅲコラーゲン』(別名:赤ちゃんコラーゲン)
などは歳を重ねるごとに減少してしまいます。


あの、ぷるぷるもちもちした肌がなくなってしまうのは
そのせいなんですね。

まずは自分の力をUPさせることビックリマーク

化粧品はその力を補うものなんですね

保湿とは・・・

湿度を保つことビックリマーク

油分を与えることではありません!!


水分を与えて、それを維持すること!!

水分を与えるだけでは保湿にはならないのです


みずみずしさを保つために・・・

表皮から蒸発してしまう水分を止める油分を与えるのではなく

表皮が乾燥してしまう前に

肌の奥から潤いを送ってあげること!!

そのためには

肌の奥に十分な潤いを保っていることが大切なんです重要

夕方になっても、なんだか明るい・・・
日がながくなってきた⇒「春のおとずれ」ですね


日中マフラーはいらないかしら
ランチにはショールだけでOKなどの声も聞こえ
今日は「ひな祭り」
女の子のお節句ですね


季節が変わると、肌は敏感です。
洋服がパステルカラーになったのに
どうもしっくりこない??
なんだかちがう


冬の間「乾燥」には注意をはらっていたけれど・・・
寒さによる血行不良から新陳代謝が乱れているケースが考えられます。


入浴後に軽いストレッチがオススメです。
「お風呂上りはあついから」との声が聞こえそうですが
身体が温まったあとのほうが、簡単なストレッチでも
効果は大きいのです。


血行をよくする事で、肌のくすみが変わってきます


基礎化粧も健康な身体があってこそ!!


春はすぐそこです。
今から準備☆です音譜
















紫外線晴れ


夏になると「日焼け予防」と
みなさんお考えになりますが
来週から もう3月です


春先の3月4月からだんだん強くなってきます。


ちょっと冬の寒さから開放され
「気持ちい!!」と気をぬいてしまうと
わぁぁ大変
と後悔する結果になってしまいます


太陽光には
「可視光線」「赤外線」「紫外線」とあり
紫外線は、可視光や赤外線より波長が短く、
エネルギーが大きいので、
物質に化学変化を起こさせやすい特徴をもっています。

紫外線が人に日焼けさせたり、
殺菌をしたりするのはこのためです


また「紫外線」とは極悪人ではありません


「太陽光のいいところ」 
 消化液の分泌を促進し胃腸の動きを活発にする 
 神経・筋肉の緊張をほぐし、血行がよくなる
 殺菌作用
 ビタミンDの生成
 カルシウムの吸収促進
 新陳代謝の促進

「太陽光の悪いところ」
 日焼け起こす
 DNA損傷
 光老化(しみやしわなど)
 皮膚がん
 免疫力の低下


太陽光は植物の光合成を助け緑を増やし、動物・昆虫など生命体
支えています。
まったく太陽光を浴びないと、骨がもろくなったりとか、
身体の体内時計がくるってしまったり、
精神上からもよくないです


太陽の恵みを受けながら、身体のケアをしていくのがベストです
きちんとしたケアで10年後の後悔がなくなります音譜