「洗顔」


みなさん
メイクは落とさないとね!!とおしゃると思います。


もちろん 記憶ないほど飲みすぎたぁとか
もうバテバテとお疲れ以外は
メイクを落として就寝されるかと思います。


ではでは
朝は??


忙しいし、昨夜きちんと洗顔して寝たんだから
と考えてさらっとながしていませんか?


睡眠中、人間はコップ1杯の汗をかくと言われています。
もちろん汗をかくだけでなく、それに伴い汚れもでてくるんです。
それを簡単にすませてしまうと・・・・


汚れがついたままのお顔にメイク!!
そして そのまま紫外線を浴びてしまうんですね。


そうです
想像されたことがあ・た・り!!です


シミ・シワの原因の1つになってしまうのです。


朝から「クレンジング」の必要はありません。
しかし「洗顔」は必要です。


忙しいからと「ごしごし」はいけません。
泡立てて、優しく洗ってください。


また、歯磨きと一緒に。はいいですが
冷たい水での洗顔は、肌がびっくりして
毛穴がちじこまって、汚れが毛穴に残ってしまいます。
ぬるま湯で洗ってください。


化粧のりはもちろん
化粧崩れが起きにくくなります


お試しください音譜












「新陳代謝」という言葉はよく耳にされていると思います。


新陳代謝とは、新しい細胞が古い細胞と入れ替わることを言います。


具体的には、汗をかいたり、血液の流れが良くなったり、
髪の毛が抜けて生えてきたり、肌の細胞がきれいになったり
新陳代謝により身体を再生し維持しています。


人間の細胞は約60兆個あると言われています。
これらの細胞が古いものから順に新しい細胞と入れ替わります。


この周期はそれぞれ違います。
肌は28日周期、心臓が22日周期、胃腸は5日周期
筋肉・肝臓などは約2ヶ月周期で、骨は3ヶ月周期と言われています。


新陳代謝が正常に働いていると、人間の身体は約3ヶ月で新しい細胞に
入れ替わるとこになります。


この新陳代謝は年齢や体調にも大きく左右されます。
上記周期が崩れてしまうと・・・
いくら寝ても疲れがとれない
風邪を引きやすく治りにくい
肌にはシミ・シワ・くすみなど肌荒れになったり
肩こり・頭痛なども併発する、
ダイエットしても、なかなか痩せない
などの悪影響が起こりやすくなります。  


当たり前のことですが・・・規則正しい生活
日々のこと思い浮かべると・・・
厳しいと・・うつむき加減になりそうですが、
まずは「出来た日はご褒美シールGET!」
ぐらいのゲーム感覚でOKです
絶対!!なんて続かないですからね
反対にストレスになると大変
「よく出来ました」の小学生の頃の合格感覚で

食生活 → 身体を冷やす食べ物・飲み物に注意
        バランスのとれた栄養をとる

運動  → 有酸素運動がオススメです
        なかなか運動って言われても・・・ですよね
        お風呂上りに柔軟運動!2~3分でもOK
        続けることがいいんです。
        無理をしない!!です。
半身浴 → 貧血・動悸が起こりやすいので、ぬるめのお湯で
        心臓をつけずに半身浴です。
        汗をかいたら、その後のケアは忘れずに!です


健康・美容のためにも新陳代謝を高めましょう


もちろん新陳代謝を高めた肌に「アナライシス」は効果アップです





















コラーゲンは、たんぱく質の一種で、
身体の皮膚や筋肉・内臓・骨・関節・目・髪等
あらゆる全身の組織に含まれており、
主にそれらの細胞をつなぎとめる働きをしています。


体重の約20%のタンパク質の中で
約1/3がコラーゲンだと言われています。


皮膚には75%、腱には85%、骨には90%
がコラーゲンだといわれています。
コラーゲンが不足すると・・・恐ろしいと想像できますよね。



コラーゲンは現在数十種類ほど見つかっていますが、
肌の約70%を構成しているのが1型と3型の2種類の
コラーゲンです。


1型コラーゲンは最も多く体内にあるコラーゲンで、
皮膚や骨、内臓、筋肉、腱などで
ハリある肌を保ったり、骨・筋肉・腱を維持するために
活躍しています。


3型コラーゲンは「赤ちゃんコラーゲン」とも言われ
肌に真珠のような水滴ができるみずみずしさ。ハリと弾力のある
肌に導いています。


3型コラーゲンは赤ちゃんのときはあふれるほど
満たされていますが、20歳を過ぎて減少してしまうのです。


私たち人間の体内では、常にコラーゲンの
分解と合成が繰り返されていますが


40代過ぎると、分解の方が多くなってしまいます。
しわ、しみ等の肌の衰え、コラーゲンの減少なんですね。


ツヤツヤでしっとりすべすべ肌に必要不可欠。
それがコラーゲンですラブラブ




















ヒアルロン酸にはいくつかの種類があり、
主に分子の大きさによって分類ます。


ヒアルロン酸というのは、分子量が小さいと吸収が早く、
大きいと体内に残りやすいという性質があります。


『アナライシス』シリーズに配合されているのは3種類です


1.ヒアルロン酸Na→(従来のヒアルロン酸で高分子)
 水に溶けやすく、高い保湿力を持ち、油分とは違う
 しっとり感があります。
 肌なじみも良く、しっとり感や滑らかさを
 感じさせる保護膜を作ってくれます。


2.加水分解ヒアルロン酸→(低分子ヒアルロン酸、浸透性ヒアルロン酸とも称される)
 肌への吸収性が高い低分子のヒアルロン酸。
 高分子のヒアルロン酸に比べて水分保持能力が非常に高く、
 肌の内側でうるおいを保ちます


3.アセチルヒアルロン酸Na→(スーパーヒアルロン酸とも称される)
 従来のヒアルロン酸は1グラムで6リットルもの水分を保有するが
 ヒアルロン酸の約2倍もの水分を抱えることができます。
 すばやく肌に浸透し、細胞の奥まで長時間潤いを与えます。


※高分子のヒアルロン酸は表面を守り
 低分子のヒアルロン酸は奥底に届ける
と思っていただけるとわかりやすかもしれません。


各ヒアルロン酸の効能効果の違いのほかに、
感触の違いがあります。

従来のヒアルロン酸はとろっとした粘性のある感触で
低分子のヒアルロン酸は水のような感触です。


『アナライシス』では肌のことをとことん考えて
3種類のヒアルロン酸を配合していますバラ




















よく耳にする「ヒアルロン酸」ですが
大切なものですが・・・
どうして?



まず「ヒアルロン酸」とはから


ヒアルロン酸は1934年に米国コロンビア大学教授の
マイヤーとパルマーによって発見されました。


ヒアルロン酸とは、コラーゲン組織が崩れないように
支えているエラスチン(硬タンパク質)を
結びつける働きをしている結合組織です。

ヒアルロン酸とはゼリー状の 成分で皮膚や眼球、
関節に 多く含まれていて、保水、弾力を必要とする部分に
不可欠な物質なんです。


なにやら、難しそうな表現ですが、
簡単に言うと
肌の潤いやハリを保つ働きをする重要なものです。


ヒアルロン酸スプーン1杯で、バケツ1杯分(1gで6リットル)
もの水分を保持することができます。

赤ちゃんのときは豊富なヒアルロン酸ですが、
30歳で65%、50歳になると45%と減少してしまいます。


そのため年齢とともに乾燥化が進み、
シミやシワの原因になってしまうのです。




明日も「ヒアルロン酸」について・・・
















「AC-11」


南米ブラジル、ペルー、エクアドルなどの
アマゾン熱帯雨林原産の植物より

新規抽出方法により得られた抽出物です。


今までのキャッツクローでは発見されなかった
新規成分(CAEs:カルボキシアルキルエステル)
米国・FDAで初めて機能性表示許可された成分です。


『キャッツクロー』とは、南米の原住民の間で
炎症や感染症の治療法、免疫力向上のためにもちられていました。


薬用植物として2000年以上の長い食経験があります


CAEsは、紫外線により発生した損傷DNAの
修復機構を正常に誘導することから、
シワ改善、美白効果など、肌の老化や

肌トラブルの予防や改善に効果的と言われています。


「AC-11」は樹皮を熱水抽出によって濃縮・抽出し、
乾燥した後に得られる粉末で、有機溶媒など有害な
化学物質は一切含まれておりません。
さまざまな毒性試験によって安全性が確認されています。



2009年1月に「AC-11」に「Ⅲ型コラーゲン」
を増やす効果があることが発見されました。


「Ⅲ型コラーゲン」は「赤ちゃんコラーゲン」とも言われ
肌をやわらかく、みずみずしくしてくれます。
生まれたときは、たくさんあったコラーゲンも年とともに
残念ながら減少してしまいます。




私達の味方の「Ⅲ型コラーゲン」を増やすお手伝い
シワ・ダメージ肌・お疲れ肌の改善に貢献する『AC-11』ですから


もちろん『アナライシス』にも配合されています。
クレンジングとローションです。ビックリマーク

















天然!!と聞くと
「なんか良さそう」
「優しそう」などと聞こえてきそうですが
果たしてそうでしょうかはてなマーク


確かに自然そのままの印象は良いですよね。


ただ安全性からすると・・・


井戸でいえば、冷たくて気持ちよくて
自然の冷蔵庫で冷やされた水。
すべての井戸水が危ない訳ではありませんが
飲料水として利用できないものがあるのが事実です。


では、水道水は?
薬品により消毒されているので、飲料水として
飲むことが出来ます。


おいしいと感じるか?は別ですけどね。
ただシチュエーションの違いもありますよね。
山歩きをして、汗かいたところに
緑の中で湧き出る水を飲むのと、蛇口をひねって
出てきた水では感じ方が違うでしょう。


植物にしても然り。


漆にかぶれるとか、これからの季節杉花粉・ヒノキ花粉と
いたずらするものもあります。


天然だからといって=「安全」ではないんです。
また天然のもは不純物が混じっているため
精製を重ねなければなりません。
コストも割高になってしまいます。
取れた場所や、時期によっても違いが出ます。


天然のものが悪いのではなく、天然のよいところをいかし
合成のよいところを合わせて
『安全』『安心』
使い続けていただける価格なスキンケア
めざし誕生したのが


『アナライシス』バラシリーズです















『アルジルリン』とは・・・

(成分名:アセチルヘキサペプチド-3)といいます。


植物から抽出しアレルギーが起こりにくいように安定化した物質です。


スペインの会社によって誕生しました。
スペインは美容先進国であるにもかかわらず有名なシワ治療である
「ボトックス注射」が法律で禁止されているため
生まれたのが「しわ改善成分アルジルリン」です。



植物由来の六つのアミノ酸を合成して製造されます。
副作用の心配も無く、毒性もなく、安全で低刺激性です。



表情ジワの原因である神経伝達物質の
過剰分泌を抑制する作用があり、表情筋の緊張を緩和し、
表情ジワを改善してくれます。



美容整形や薬ではありませんから
「アルジルリン」で出来てしまったシワを
今すぐ消してしまうことはできません。


しかし、シワが出来にくい肌にすること。
出来てしまったシワを改善することは出来ます。


まずは毎日のお手入れ

安全・簡単・続けられる要素があって
日々ケアできると考えていますビックリマーク


『アナライシス』シリーズでは
オールインワンゲルクリームに配合されていますドキドキ



















『アナライシス』シリーズのは
ブルガリア産のダマスクスローズ精油が
配合されていますバラ


ダマスクローズ精油には「オットー」と「アブソリュート」があります。
製造方法の違いです。


ブルガリアローズオットーとブルガリアアブソリュートは
どちらもブルガリア Rosa Damascenaの花びらから抽出されます。


ブルガリアローズオイル(ローズオットー)は
新鮮なバラの花を水蒸気蒸留して造られます。
積み立て12時間以内のフレッシュな
ローズの花弁だけを使用しています。
精油1滴を作るのに40から50本のバラの花が必要
大変に高価なものです。


ブルガリアローズアブソリュートは
新鮮なバラの花から化学抽出され精製されます。
花びらを圧縮して抽出します。
この方法は水蒸気蒸留よりも経済的・能率的で
10,000ポンドのバラから7ポンド近くのオイルが採れます。
(蒸留では10,000ポンドあたり1ポンドのオイル) 
しかしながら香りとしてはアブソリュートの方が濃く、
よりバラの花に近いとも言えるでしょう。



効能効果は
血液の循環、消化器の改善に効果的です。
また、月経前症候群、更年期、血管不全、便秘、
吐き気、胃潰瘍、肝臓疾患を楽にするのを助けます。
腫れた肌の鎮静、乾燥肌、かゆみ、肌荒れ、敏感肌、
肌の炎症を緩和し、しわ・老化の防止です。



ダマスクローズは、世界で最も香り高いバラと
評価されているバラと言われます。バラ
世紀の美女、クレオパトラがバラをこよなく愛したのは
あまりにも有名な話です。


当社では

ブルガリア大使館のお口添えもあって

現地から直輸入で

配合しています!!



ローズの素晴らしい効能で、
美しい肌や内面を手に入れましょうバラ


















「オイリースキンドライ肌」

なんとなく耳にしてるけど・・・

私には関係ないと思いの方

ちょっとだけ見てみてくださいビックリマーク


「保湿しても保湿しても、乾燥する」
「乾燥するのに、Tゾーンはテカる」
「同じところに周期ごとにニキビができる」


肌の悩みはさまざまですが・・・・実はこのほとんどが
「オイリースキンドライ肌(OSD肌)」が原因といわれています。


OSD肌とは極端に肌が乾燥している状態で、
そのため、肌の奥から潤いを出そうと、
皮脂を無理やり作り出している肌質のことです。


しかも、肌のバリア機能が低下して、
炎症が起きてしまっているのです。


30・40代の8割の方が、間違ったお手入れをしているせいで、
このOSD肌の状態だともいわれています。


OSD肌のときは、有効成分をたっぷり注いでも、
肌が成分効果を受け入れる力がないんです。


肌は乾燥するとこれ以上肌の水分をなくさないよう、
逆に皮脂をたくさん出して皮脂でガードして、
肌の中の水分をなんとか保とうとします。


しかし、皮脂分泌が多くなると、なんだかべとつくから
オイリー肌なのねと、洗いすぎなくらいに洗顔をしたり、
化粧水だけで済ませ保湿を怠ってしまうという
間違ったケアで肌内部の乾燥を

さらにひどくからからにさせてしまうんですね汗


乾燥肌によくある、カサつき・粉ふき状態・くすみ・小ジワなどや、
皮脂の過剰分泌によるニキビ・吹き出物・

毛穴のひらき・小鼻の黒ずみなど、
オイリースキンドライ肌によるトラブルはきりがありません。


早めに正しいケアをしないと乾燥がすすみ、
肌老化にまでつながってしまいます。



まず自分の肌状態をきちんと知ることが重要です



オイリースキン肌チェックは
ティッシュをほほに少し力を入れて押し当て
余分な皮脂をとります。
ティッシュをはなした直後にうっすら赤みがでたら
オイリースキンドライ肌の可能性があります。


まずは美容液はお休み。
シンプルケアに徹することです。


「ミルククレンジングで汚れを落とす」

洗顔後は「ゲルクリームのみ」。


10日もすると落ち着いてきます。


健康肌を取り戻したら「美容液」!!
肌がきちんと美容成分に応えてくれて、
効果を何倍も実感できるでしょうラブラブ