【さよなら石丸伸二「再生の道」】獲得議席ゼロ予測/旋風から無風へ…「影と共に去りぬ」 | ☆Dancing the Dream ☆

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菅野完氏が、石丸新党『再生の道』の獲得議席ゼロ予測について、

「クラウドワークス」の ”かがり火” で映し出された "影絵"のようなYoutubeが消えてなくなったら

菅野氏よりもYoutube再生回数が伸びない石丸という現実が顕になり、これが石丸のショボい実力なのであるから、当然の調査結果なのだと喝破。

 

「影と共にさりぬ」…

 

 

石丸の都知事選、斉藤の出直し知事選。

それぞれ その前段の時系列を見比べてみると、面白いことが分かる。

 

「クラウドワークス動画作成募集」「リハック初出演」が近接していて、ワンセットに見えること。

 

 

 

https://to-na-ri.jp/company

株式会社tonari 代表取締役社長 高橋弘樹 2023年3月3日設立

 

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000098.000059319.html

IVS2023 KYOTO、ビジネス動画メディア『ReHacQ』を運営する株式会社tonariがメディアパートナーに就任。IVSに所縁のある経営者が番組に出演するコラボ動画を展開 #IVS2023

IVS 

 

 

【成田悠輔と雑談】日経テレ東大学終了…これからどうする?【人生をReHacQ】

2023/03/05 #成田悠輔 #高橋弘樹 #リハック





  



日経テレ東大学が終了!


2022年

1月 - 登録者数30万人を突破。

1月 - 成田悠輔の実弟・成田修造が初登場。

 

 

共同通信 

選挙・政治活動の仕事依頼禁止 ネット仲介大手3社https://nordot.app/1282228946258477298?c=39550187727945729

” 単発の仕事をインターネットで個人に仲介するクラウドソーシングを巡り、大手のランサーズとクラウドワークス、ココナラが選挙運動や政治活動に関する仕事の依頼を禁止したことが8日、各社への取材で分かった。 公選法に詳しい日本大の安野修右専任講師は「報酬を得て選挙に関する動画を制作、配信すれば依頼者も制作者も公選法違反の恐れがある」と指摘した。”

 

 

石丸のケース時系列

(一部抜粋)

 

2023年9月13日

市が著作権を持つ議会の一般質問や市長会見の ”切り抜き動画を解禁” すると発表。

 

2023年10月1日

「ReHacQSP」初出演 (前編 後編

【石丸伸二vsメディア】なぜ揉める?安芸高田市長と本音雑談【㊙︎ゲストも登場】
https://www.youtube.com/live/3rx30yJXsLs

 

2023年10月〜

CrowdWorksに石丸関連YouTube動画作成・編集の募集が始まる。

 ※23年10月のスクショあり https://ameblo.jp/et-eo/entry-12839869682.html

 ※ 「23年9月から出ていた」という説もある。

   暇空茜 https://x.com/himasoraakane/status/1806517428593234394

 

2023年10月3日  

山根市議が石丸市長のX投稿による名誉毀損で市と市長を訴えた恫喝でっち上げ裁判、証人尋問。

 ※恫喝でっちあげ裁判の経緯 https://www.akitakata.jp/akitakata-media/filer_public/f1/d5/f1d58f9a-45d0-4b6e-aa34-da01a03b1bf4/4gatsugou-_p22-23_shi-no-saiban.pdf

 

 

 

斉藤のケース時系列

(一部抜粋)

 

9/19 

 全会一致により斉藤知事への不信任決議が可決.。

9/30

 斎藤は兵庫県知事を自動失職。

10/03

 斎藤前知事はネット番組「ReHacQ」に出演。

10/04

 奥谷謙一委員長が「ReHacQ」に出演。

10/05

 上原みなみ神戸市議は、斎藤氏や陣営広報担当(片山喜市郎)と会い、選挙戦で動画配信を手伝う提

 案したが、翌日に広報担当からPR会社に依頼することになったとメッセージがあり提案を断られた。

10/07 

 クラウドワークスによるバイト募集<例>

 ・仕事の概要

   応募期限 2024年10月07日

   仕事の種類 動画シナリオ・台本・構成作成

   支払い方式 固定報酬制

   納品希望日 -

   予算 ワーカーと相談する 

 ・仕事の詳細

  【概要】

        ・政治系チャンネル(石丸伸二・斎知事など)でのライターさんを募集します!

   当案件はこんな方にオススメです!

   ・政治系の動画を見るのが好き・スキマ時間に場所を選ばず稼ぎたい

   ・今後、月200本以上の投稿を目指しているので作業が早い方には"優先的”に依頼します!

 【依頼内容】

   ・こちらで用意する素材を元に台本を作成して頂きます。

   ・以下のような動画を作成できる方を募集しています。

 ※25/3/15放送「報道特集」にみられた ”クラウドワークスに係る斉藤陣営の疑惑”

  斎藤元彦の切り抜き動画等の仕事を「クラウドワークス」の仲介で受けた 大学生のインタビューを

  報じた。その大学生が受注した一つの切り抜き動画の素材(元彦の写真)が、ある写真(メルチュの

  折田楓とその夫とのスリーショット写真)と酷似していたことが波紋を呼ぶ。

  3/19記者会見で、報道特集の村瀬記者が、元彦にこの件について質問した。

  村瀬「斎藤陣営として、こうした業務を有償で募集したことはありますか?」

  元彦「私が知る限り一切ないと思いますね。いずしても詳細は代理人の方に聞いていただければと

     思います。」

 

 

 

 

影と共に去りぬ

 

 

 

 

昨年の東京都知事選挙で旋風を巻き起こした石丸伸二氏(42)の勢いに陰りが見え始めている。 

石丸氏は6月22日投開票の東京都議会議員選挙に向けて、地域政党『再生の道』を立ち上げた。

首都東京で自身の地盤を築くことができれば、東京はおろか、国政にも一定の影響力を及ぼすことができると考えたからだ。

全国紙政治担当記者いわく 「石丸さんはイチから議員になって、雑巾がけをするタイプではない。都知事選で165万票獲得した影響力を駆使して、勝負に出たのだろう」

 都議会で一定数の議席を取れば、小池都知事も無視できなくなる。そうなれば、都政に深く関与することも可能だ。 

そんな青写真を描いて立ち上げた石丸新党『再生の道』だが、選挙2週間前だというのに、石丸氏は街頭演説などに立ったりはしているが、大きな話題になっていない

ユーチューブなどでも積極的に発信しているが、以前のように響かなくなってきている。 

4月時点で42選挙区(定数127議席)のうち、36選挙区に45人の候補者を擁立したものの、5人が辞退。40人での船出となる予定だが、党としての政策は 「都議任期の上限を2期8年とすること」 のみ。

それ以外の部分では、候補者それぞれが独自の政策を展開している。それもまた新しい選挙戦ということなのだろうが……。 「再生の道はひとことで言えば、“石丸伸二”頼みの政党。その石丸氏自身は都議選への立候補を見送っている。果たしてそれで浸透するかどうか」 とはスポーツ紙政治担当記者。

 

 独自入手した自民党が水面下で行った4月、5月の情勢調査を見ても、苦戦は明らかだ。

現時点で『再生の道』候補者の予想獲得議席数はまさかのゼロなのだ。 

候補者を擁立した36選挙区において、まだ希望がありそうなのは定数3の目黒区、定数7の大田区、定数8の世田谷区、定数5の江戸川区くらいか。ほかは他党の当落線候補から大きく水をあけられている。 もちろん「まだ投票先を決めていない」有権者が20~30%ほどいることから、ここから情勢が一気に変わる可能性もある。それでも『再生の道』を警戒していた他党からは 「こんなものか」 と安堵の声が聞こえてくることもたしかだ。

 期待外れに終わりそうな原因について、

テレビ局関係者は 「昨年の都知事選はいわゆる“奇襲作戦”だった。選挙戦序盤は泡沫候補扱いされていたが、SNSを駆使した選挙戦で注目を集め、既得権益打破やメディア批判を繰り広げたことで、若者を中心に支持が爆発的に広がった。このムーブメントを“もう一度起こせるか?”といったら、それは難しい。石丸氏に対しての、いわゆる“慣れ”ができてしまったから」 と指摘する。 

 

◆石丸氏が頼る「オールドメディア」の反応は 都知事選後の言動や、公選法絡みの告発、自身の裁判沙汰なども、イメージに多少なりとも影響を与えたはずだ。 

 

都議選の告示日は6月13日。さすがに初日は石丸氏も街頭に立つだろうが、同党候補からは 「選挙期間中、どれだけ応援演説に入ってくれるのだろうか」 「石丸さんが先頭に立ってくれると思ったがそうでもなかった」 という不安や戸惑いの声が上がっているようだ。 

また、前出のテレビ局関係者は 「石丸氏はここにきて、あれだけ批判してきた“オールドメディアの力”に期待しているようだが、テレビ朝日を筆頭に嫌悪している媒体は多い。都知事選のようにはいかないだろう。投開票日にどんな表情で現れるか見ものだ」 と話す。 “台風の目”になるはずが、風すら起こせないで終わるのか……。ここからの石丸氏の手腕に注目が集まる。

FRIDAYデジタル

 

 

 

 

 

 

沈没 石丸伸二