☆Dancing the Dream ☆

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The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

「防災」というが、
台風19号による被災の
その「災い」の元は「人」にある。

予算分捕り、省益に固執した国交省は、
巨額のダムを作るために、
安価でできるしっかりとした鎧で覆われた(armor)堤防(levee)、
「耐越水堤防」を作らなかった。
真っ当な学者や地元住民の声を無視し、
御用学者を抱き込みダム建設に暴走していった。

自民党政府は役所の出店のようなものだ。
「まずまず…」
二階のあの言葉と、
その後の発言には腹の内が滲んでいる。

彼らにとっては、災害復興さえも好都合なのだ。

日本が壊されて行く。

全ての政策は、役人が利権を流し、
そこに天下りするために作られる。
全体としてのビジョンなど何もない。

国会は与党が強行採決で悪法をねじ込むやり方が罷り通り、
すでに骨抜き状態だが、
犯罪的ともいえる追及すべき問題が山積している。
事実上、安倍政権は全身骨折状態なのだ。
…というよりも、
官僚制システムは限界にきて崩壊に近づいているのだろう。
自棄っぱちになって凶暴化している。

このシステム崩壊の末期的姿としての
安倍政権の腐敗に立ち向かっている一人が、森ゆうこ姐だが、
森ゆうこ姐の質問通告が、
内閣府から安倍総理のオトモダチ(高橋洋一)に漏洩される
という驚くべき事件が起きてしまった。

この事態に対処するために、
積み上がった問題追及に、さらにリーチできなくなっている。

安倍政権は、
新たな問題を発生させて、先の問題追及を凌いでいる。
腐敗したゴミの山を隠すために、ゴミの堤防を築いでいるようなものだ。
末期的だ。

安倍政権は、目障りな野党議員の
弱みを握って提灯メディアを使って徹底的に排除してきたが、
おそらく、森ゆうこ議員は
内調がいくら内偵し、叩いても叩いても「埃」が出てこなかったのだろう。

そして、とうとう、
森ゆうこ議員の国会での厳しい質問を封じるために、
質問通告漏洩という
新手の政敵の情報工作に出たのだ。

しかも、森議員が国会が立ち質問する前日に、
役人から森議員の質問通告を漏洩された側の
高橋洋一がネット番組で
堂々と「役所から来た」とバラしている。

普通ならあり得ない話だ。
役人が役人の守秘義務を侵し、
役所と安倍のオトモダチが密通している事を
「役所も了解の上」でバラしたのである。
これは、今までにないやり方だ。

公文書改竄を指示した佐川元理財局長が
不起訴になったように、
司法もまた同じ穴の狢である事を
解り易く国民に知らせた。
組織を守るためならなんでもする人間の罪は問われない。

だから、彼らはもう体裁を繕うという面倒なことは止めにしたのだ。
森ゆうこ姐の質問通告漏洩事件は、
その事が、はっきりとわかる事件だ。

その「役所」とは、
問題の官邸の下部機構の「内閣府」だ❗️

「官邸が強大になれば内閣府は各省庁に強権をふるえる。
 各省庁はそれぞれの所掌に責任を持ち政策提案をおこなうのが本務だが、
 内閣府の下請けになっている。
 内閣府は歴史が浅く、吏道が確立されていない。
 内閣府は、ブラックボックスになっている。
 これは正常な内閣制度とは言えない。」
そう言ったのは、元文科省官僚・寺脇研氏だった。
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12284938006.html

明石順平氏は、
「内閣府」が「GDPを改竄している」事実を指摘している。
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12345171838.html

内閣府…
彼らは、強権をふるう内閣の元で、
財務省がトップに君臨する行政の舞台で、
役所の新参者として、下克上を企てるテロリストのような存在。

政治の舞台でも、N国党の出現などは、
露悪的手法でも、相当数の国民が取り込める事を確信したのかもしれない。
N国党的なもののルーツは、維新にあるように思う。

維新的なものが、「橋下式ケンカ術」だとすれば、
官僚的なものが、「東大話法」…
どちらも暴力、
どちらもウソつきだが、
「東大話法」は攻撃性を隠蔽している。
「橋下式ケンカ術」は攻撃性をフル活用している。
暴力をエンターテイメント化して人々を惹きつける。

内閣府は、官僚らしい仮面をかなぐり捨てることも辞さず、
その両方を使い分けることにしたようだ。

『橋下式‐絶対負けないケンカ術』
◎第1章 主導権を握っているときのケンカ術【勝戦計】
*“本気度”というブラフで相手を屈服させる
*「ゆさぶり発言」で敵を混乱させる陽動作戦
◎第2章 接戦をモノにするケンカ術【敵戦計】
*前言を平気で覆す「時代は変わったんですよ」戦略
*具体論は二の次でも「構想」で賛同を得る妄想力
◎第3章 効率よく「勝ち」を得るケンカ術【攻戦計】
*自分の土俵に引っ張り込んでケンカする誘導術
*生贄を見せしめにして、部下たちの忠誠心を引き出す
◎第4章 混戦に乗じて「実」を取るケンカ術【混戦計】
*敵失に“百倍返し”で徹底糾弾して自壊を狙う
*負け勝負と見たら“潔さ”を武器にして男を上げる
◎第5章 同盟軍のなかでイニシアチブを握るケンカ術【併戦計】
*相手に過剰な期待を与えない“目標値トリック”
*誰とでも手を握ることができる“千手観音”戦術
◎第6章 劣勢をどんでん返すケンカ術【敗戦計】
*潔い態度を見せて批判を削ぐ防戦術
*「逃げ」を最強のケンカ術として用いる

安冨歩教授が指摘する「東大話法」
(1)『自分の信念』ではなく、『自分の立場』に合わせた思考を採用する。
(2)自の立場の都合のよいように、(自分勝手に)相手の話を解釈する。
(3)(自説にとって)都合の悪いことは無視し、
   (自分にとって)都合の良いことだけを返事する。
(4)都合の良いことがない場合には、関係ない話をしてお茶を濁す。
(5)どんなにいいかげんでつじつまが合わないことでも
   (タレント政治家橋下徹のように)自信満々で話す。
(6)自分の問題を隠すために、同種の問題を持つ人を、力いっぱい批判する。
(7)その場で自分が立派な人だと思われることを言う。
(8)自分を傍観者と見なし、発言者を分類してレッテル貼りし、
   実体化して属性を勝手に設定し、解説する。
(9)『誤解を恐れずに言えば』と言って、うそをつく。
(10)スケープゴートを侮辱することで、読者・聞き手を恫喝し、
    迎合的な態度を取らせる。
(11)相手の知識が自分より低いと見たら、なりふり構わず、
    自信満々で難しそうな概念を持ち出す。
(12)自分の議論を『公平』だと無根拠に断言する。
(13)自分の立場に沿って、都合の良い話を集める。
(14)羊頭狗肉。
(15)わけのわからない見せかけの自己批判によって、誠実さを演出する。
(16)わけのわからない理屈を使って相手をケムに巻き、自分の主張を正当化する。
(17)ああでもない、こうでもない、と自分がいろいろ知っていることを並べて、
    賢いところを見せる。
(18)ああでもない、こうでもない、と引っ張っておいて、
    自分の言いたいところに突然落とす。
(19)全体のバランスを常に考えて発言せよ。
(20)『もし○○○であるとしたら、おわびします』と言って、
    謝罪したフリで切り抜ける。 
















二階「まずまずには、収まった」発言…その後。

Q 発言について撤回する考えは?

「発言は撤回するもしないもありませんが、
 今後災害復旧に対して、
 全力を注いで参る決意です。

Qあの発言で心を痛められたご遺族や
被災者の方もいらっしゃると思うが、撤回や謝罪はない?

「関係者の皆さんの不安を1日も早く
 拭い去って行くように努力をしたい、こういうことです。」


ーーー


10/15 参院予算委 森ゆうこ議員


10/14 虎ノ門ニュース 高橋洋一


10/14 虎ノ門ニュース 該当部分 音声のみ 高橋洋一

「私も通告書見ましたよ。
箇条書きでポンポンポンと書いてあって、
すごく酷かったんだけど、さらに追加が来てた。
はっきり言うと、最初に通告してきたので
終わりでよかったってレベルでしたけどね。
何を考えてんのかこの人はって感じ。」

「その中にね、私の関連も入ってた。だからちょっと、
役所の方から来たんですよ。関連ありますよっつって。
私思わず、アレ、アレ、アレ!って思ったんだけど。」

「はっきり言うと、私の大学で、
私が要は影響力を使ってプレッシャーをかけたっていう
ストーリーならしいんだけど、それはでもね、
実は、言っときますと、森さんに。
毎日新聞も取材に来たんだけど、私にすら取材出来なくて、
記事になってませんから、これは。これは無駄。
これは無駄だっていう風に言ったから、
差し替えたりして、こういう形になったのかなという気がしますね。」

「記事にもなってない話をどうしてここで知ってるの?
私はそれはすごく不思議に思ってるの。
新聞記事になってないんですよ。取材に来ました。
取材に来たんだけど、私には来なくて、私の周りに来ました。
で、どうして、新聞にも載っていない事が、
この森さんは知っているの?
それは、毎日がリークしたとしか考えられないでしょう?」

「毎日新聞とこの野党の森さん達がね、
お互いにやってるって感じ。」

「でも新聞記者として、取材で記事にもなってない話を
どうして知ってるの?おかしくない?なんか。
こんなことが行われていて、こんなのはっきり言って
出てきてもいいですよ。
なんだったら私を国会に呼べっていう感じだよ、
そうしたら全部答えてやるよ。
取材にも来れなかったわけ、毎日が。
だって私、直接 首謀者に取材に来てないのに、
それが森さんが書いてあってね、質問通告してるから、
エーーっと思いましたよ、私は。」

「(省庁の人からいつ連絡が来たのか?ー)
えーっとね、質問通告が終わった後ですからね。
やっぱり12だったのかな、じゅー…。いちだっけ、
金曜か、どっちだったかな?うん。土曜だったかな。
そうそうそう、土曜日に来た。
もちろん、省庁の人も来てすぐはね、
こーんなのと思って言わないでしょ。」

「はっきり言って新聞とグル。グルつっちゃいけないけど、
新聞が出た後、それを聞いて、それをまた新聞にするって、
そういう形。
こういうの、やってんの、マスコミって。
なんかスジ悪いよ。だって新聞で全然ダメで、
ダメなのにまた質問をやってんだけど、
ダメな新聞でダメな質問してるって、でまたダメな新聞が書くって、
やればやるほど、もう深みにハマってってんだ、これ。」

ーー
高橋洋一
窃盗容疑による書類送検
2009年(平成21年)3月24日、髙橋は
東京・練馬区の温泉施設 『豊島園 庭の湯』の更衣室ロッカーから
高級腕時計「ブルガリ」や財布など約30万円相当を盗んだ現行犯で
事情聴取された。
所轄の警視庁・練馬警察署による逮捕はなく、
3月30日、窃盗の容疑で書類送検された。
東京地方検察庁は同年4月24日、自らの犯行を認めた上で反省しており、
かつ「被害品はすぐに戻され、既に社会的制裁も受けている」として、
髙橋の起訴猶予を決定した。
※2009年4月20日、東洋大学は「(大学の)品位を傷つけた」として、
髙橋を懲戒解雇した。



※公益社団法人 日本ニュービジネス協議会連合会
一般社団法人 東京ニュービジネス協議会
「クールジャパンとおもてなし(接客)に関わる外国人人材の就労解禁など」
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc_wg/h27/150918cooljapan_shiryou01.pdf



2019年10月16日 森ゆうこ議員の質疑通告に関する緊急会見
野党側の「質問通告漏洩(ろうえい)問題調査チーム」立ち上げ。




ーーーー
毎日新聞による「国家戦略特区」問題の追及。
WG 原英史座長代理による利益誘導に関する疑惑。↓
ーーーー

国家戦略特区 政府ワーキンググループ委員関連会社 
提案者から指導料200万円、会食も

毎日新聞2019年6月11日 06時00分(最終更新 6月11日 19時43分)

外国人美容師解禁を巡る原氏と特区ビズ社の関係

政府の国家戦略特区を巡り、
規制改革案を最初に審査するワーキンググループ(WG)の原英史座長代理と
協力関係にあるコンサルタント会社が、
2015年、提案を検討していた福岡市の学校法人から
約200万円のコンサルタント料を受け取っていた。

原氏は規制緩和の提案を審査・選定する民間委員だが、
コンサル会社の依頼で、
提案する側の法人を直接指導したり会食したりしていた。

国家戦略特区では、
獣医学部新設が認められた学校法人「加計学園」理事長が、
規制緩和を最終決定する側の…

ーーーー
森ゆうこ議員の質問通告漏洩問題に関する報道↓
ーーーー

内閣府、質問通告は「特区WG委員から流出」野党は批判
毎日新聞2019年10月17日 21時39分(最終更新 10月17日 22時18分)
森裕子参院議員(国民民主党)が
政府に通告した参院予算委員会での質問内容が
事前に漏えいしたとの疑惑を巡り、
内閣府は17日、質問の資料を
原英史・国家戦略特区ワーキンググループ(WG)座長代理に提供し、
原氏が第三者の大学教授に電話とメールで伝えていた、と説明した。

内閣府から同日聞き取りをした立憲民主、国民両党によると、
森氏は15日の予算委に向け、
11日に特区や関西電力問題などの質問内容を通告。

通告資料には、
この教授の勤務先の大学に関する
「WGヒアリングの議事要旨が公開されていない」という記述もあった。
公開基準を内閣府にただす趣旨とみられる。
森氏は原氏の参考人出席も求めていた。

内閣府は職員が原氏に質問資料をメールで送ったとし、
「参考人に呼ばれたので参考までに渡した」と説明。

ーーー
特区マフィア側の主張も挙げておこう。↓
ーーー

毎日新聞社の国家戦略特区を巡る報道への抗議
令和元年 7月 17日 国家戦略特区諮問会議民間有識者議員一同
国家戦略特区ワーキンググループ委員有志
(秋池玲子、坂根正弘、坂村健、竹中平蔵、
八田達夫、秋山咲恵、阿曽沼元博、安念潤司、
岸博幸、中川雅之、本間正義、八代尚宏)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/pdf/190717_kougi.pdf

高橋洋一の霞ヶ関ウォッチ
国家戦略特区をめぐる「毎日の異様な報道」

2019/10/11 17:00
https://www.j-cast.com/2019/10/11369877.html?p=all

ーーーー
森ゆうこ議員の質問通告漏洩事件の
野党調査チームの聞き取りについての 各紙最新報道 ↓
ーーーー

内閣府、質問通告は「特区WG委員から流出」野党は批判
毎日新聞2019年10月17日 21時39分
https://mainichi.jp/articles/20191017/k00/00m/010/354000c 
森裕子参院議員(国民民主党)が政府に通告した
参院予算委員会での質問内容が事前に漏えいしたとの疑惑を巡り、
内閣府は17日、質問の資料を
原英史・国家戦略特区ワーキンググループ(WG)座長代理に提供し、
原氏が第三者の大学教授に電話とメールで伝えていた、と説明した。

内閣府から同日聞き取りをした立憲民主、国民両党によると、
森氏は15日の予算委に向け、
11日に特区や関西電力問題などの質問内容を通告。
通告資料には、
この教授の勤務先の大学に関する
「WGヒアリングの議事要旨が公開されていない」という記述もあった。
公開基準を内閣府にただす趣旨とみられる。
森氏は原氏の参考人出席も求めていた。

内閣府は職員が原氏に質問資料をメールで送ったとし、
「参考人に呼ばれたので参考までに渡した」と説明。(以下有料)


内閣府が座長代理にメール、第三者に漏洩か 野党の質問
朝日新聞 寺本大蔵、野平悠一 2019年10月18日22時23分
https://www.asahi.com/articles/ASMBL3PH1MBLUTFK00H.html
 国民民主党の森ゆうこ参院議員が政府側に事前通告した質問内容が
外部に流出していたとされる問題で、
野党側の「質問通告漏洩(ろうえい)問題調査チーム」が18日、
内閣府からの聞き取り調査の結果を発表した。

 内閣府の説明によると、
15日の参院予算委員会での森氏の質問内容について、
内閣府の事務局が11日夜、
森氏が参考人招致を求めていた
国家戦略特区ワーキンググループの原英史・座長代理に対し、
原氏に関連しない質問も含めたすべての質問内容をメールで送付した。
原氏はその後、
知り合いの大学教授に質問内容を電話とメールで連絡したという。

 大学教授にどの範囲の質問内容が示されたかは不明だが、
この大学教授は14日に放送されたDHCテレビのネットニュース番組で
森氏の「質問通告を見た」と発言し、森氏への批判を展開した。

 内閣府はすべての質問内容を原氏に提供したことについて
「守秘義務違反にはあたらない」と説明。

国家戦略特区を担当する北村誠吾地方創生相は18日の記者会見で
「内閣府から通告内容が漏洩した事実はない」と述べたうえで、
「質問通告を受けた私人が、
その内容などを第三者に伝えることについて特段の定めがない」と
問題視しない考えを示した。

 一方、国民の奥野総一郎・国会対策委員長代行は18日、
記者団に
「(原氏は)政府の機微に触れる情報を扱える立場で純粋な民間人でない。
政府は制度の不備を認め、民間有識者にも守秘義務、罰則をかけるべきだ」
と強調。

自民党の森山裕国対委員長も同日、
「事前に質問通告が漏れて、
それが質問の前に批判にさらされるようなことがあっては、
国会議員の質問権という問題を考えるときに遺憾だ」と記者団に語った。
(寺本大蔵、野平悠一)



2019年10月18日 北村誠吾内閣府特命担当大臣閣議後記者会見


地方創生相、国会質問漏えい否定 外部の大学教授に、落ち度なしと
河北新報 
https://www.kahoku.co.jp/naigainews/201910/2019101801000784.html
 北村誠吾地方創生担当相は18日の記者会見で、
国民民主党の森裕子参院議員が予算委員会で予定していた質問が
外部の大学教授に漏れたことに関し、
政府側に落ち度はなかったとの見解を示した。
「内閣府から質問が漏えいした事実はない」と述べた。
 
15日の予算委では、
森氏が国家戦略特区ワーキンググループの委員を参考人として呼んでおり、
答弁ができるよう内閣府が事前に質問内容を伝えていた。
北村氏は、この委員から大学教授に質問が伝わったと説明し
「私人の判断だ。内閣府は教授に接触していない」と強調した。
 北村氏は国家戦略特区を担当している。