孤独が好きな寂しがりやBlog -22ページ目

エロゲ業界に入るために(笑)

小説のネタをお探し中。
プログラマーで入ってもいいんだけど、スクリプトプレイヤー(プログラム)はバグでまくりで投げた経験あるので却下。
Javaで作るのもありかもしれんが…最初から作るのかオレ?
音楽は機材無いので無理だし、CGなんて無理無理。
消去法で作品は小説にしなきゃいけないんだろうけど、作家性あるのかなぁ自分?

ま、やるだけのことはやっておこうっと。
普通の会社(SEとしてね)に入る算段も必要だけどね。


で、小説の話。
ネタ的にはマスケット銃(種子島銃)が種子島に伝わったころのお話にでもしよーか。
自分の得意な歴史分野でもあるし。

●舞台
マカオあたりにでもしよーかなー。
山田長政がいたのがシャムなんで、そちらにする手も。

●主人公
金兵衛の妹(確か名前は若狭とか狭霧とか)

●その他登場人物
ポルトガル人A
主人公を「知識(ねじ技術)」で買った男

主人公の兄(金兵衛)
種子島時堯に「銃を作れ」と命じられた鍛冶屋
ねじの技術を教えてもらうために主人公をポルトガル人Aに譲渡(?)

中国人A
ポルトガル人Aを雇った海賊。

お春(じゃがたらお春で一部有名)
フィクションで主人公の娘にするってゆー手も。

商人A(堺衆で臙脂屋なんとか)
主人公のフォロー役。っつーか何でも屋で自由に動かす予定。
日本に帰すも異郷で面倒見るのにも便利だし。

●展開
・起
普通に種子島に銃が伝わった様子。

・承
「銃(ねじ)の作り方教えて欲しかったらお前の妹寄こせ」
形としては嫁だけど、普通に奴隷。よく言って愛人。

・転
ポルトガル人Aに異国に連れられた主人公。展開によってはお春を産むかも。あるいは知人とか。
ムカつくんでポルトガル人Aはここで行方不明か死亡の方向性で(笑)

・結
伝説だけど主人公が種子島に帰った内容とか、(じゃがたらお春的に)異郷で死ぬとか。


ま、適当に作っただけです。展開がそのまま反映されるとは思えないし。
気が向いたら…BlogにUpする?

ちょっと反論みたいなん@週刊!木村剛

ネタ元は[週刊!岡本編集長] NHK盛り上がってますね@週刊!木村剛

初っ端から
>わたし、2ちゃんねるのニュース速報板の愛読者です。
>忙しいのであまりテレビを見られないのですが、終電で帰ってきて寝る前に、
>2ちゃんのニュース速報板だけ見ておけば、
>その日に起きたニュースの中で、みんなの関心が高い項目が何かよくわかるし、
>一般的な反応がわかるので、重宝しています。


自分の記憶が正しければ2chのユーザ数は300万人強。ただしこれは全体の数なので、岡本氏の閲覧している「ニュース速報」がどれだけいるか分からない。
そのことを踏まえれば、岡本氏の言っている「一般的な反応」というのは何を指しているのか分からない。確かに2chユーザの意見は分かるかもしれないが、所詮それは全体から見たら「一部の意見」でしかない。
まぁそれを分かっている上で「重宝している」というなら分かるけれども…一番最初のくだりがこれでは真意が「2ch万歳!」と勘違いされても仕方ないのではないか?
そもそも2ch自体に偏見が付きまとっているわけだし。
>だって私は自分の意見は署名入りで書く主義なので、匿名掲示板に書こうとは思わないからなんです。
この志は立派なものではあるけれども。

ちなみに2chって署名って出来ないんですか?自分、2chに立ち入ったこと無いので分からないんですが。



>AP(The Associated Press.)の倫理基準を翻訳して見せてくれたんです。
>これは非常によくできていると感心しました。そのなかに
>ジャーナリストは、ニュースに関係してはならない
>ジャーナリストは、記事について約束してはならない
>というのがあるんです。


いまさらだけど、日本では本質的なジャーナリストというか報道機関が少ない、とはつとに言われている。殊に朝日新聞なんてクオリティペーパーなんて言われているけど、海外からは「こうあってほしい」という論旨から報道しているために「宗教新聞」と揶揄されている。それはどうか。事実っぽいけど。
ちなみに、何気に評価が高い(らしい)のが、あのナベツネ率いる読売新聞らしい。それもどうよ。あの毒吐きおっちゃんが率いているトコロが報道機関としてまともとは何かの悪夢としか思えない。世間の不条理とも言うかもしれないけど。

それはともかく。
岡本氏の感心した点は、普通に報道に携わるものであれば通常は持っていなければならない。改めて書くほどのものか、と言われれば苦笑せざるを得ないけど、まぁジャーナリストではない読者には解説しなきゃぁいけない事だから仕方ないか。

ところで
>次のは、取材をするときに「あなたの得になるように書きますよ」
>と約束してから取材してはならないということです。
>取材してみないとウソかほんとかわからない事件を取材しているのであれば、
>どのように書くかについて取材者はフリーハンドを持っていなければならないのです。
>そりゃ、そうですわな。
>そうするとこの点について「約束が違う」と訴えている側も、訴えられている側も、
>どうにもメディア・リテラシーが欠けているなあということになります。

とあるのは、某週刊誌の取材を拒否した木村氏へのあてつけでしょうか(^^;
深読みしすぎだとは思うけれども。



>では現在の日本で第四権力のメディアを看視するような強力な主体が存在するでしょうか。
>あるんですね、これが。2ちゃんねるですよ。


これは正確な表現ではない。
メディアを看視するコンテンツの最右翼(辺境の王国的存在)が2chなだけだ。

そもそも2chは総数300万人/日という訪問者の多さはあるが、(責任を持たない)匿名性の高さや論旨の過激さや排他性から、世間的に「色眼鏡」で見られている。
その信頼性の薄さから看視コンテンツとしては「そういう意見もあるんじゃないの」的に終わってしまい、看視コンテンツの主体とは言いがたいだろう。

というより、帰納的な帰結として、「メディアを看視するような強力な主体」は存在し得ない。それが存在したら、それ自体がメディアに成ってしまうからだ。

それを踏まえれば、せいぜい有名Blogなどを基点にトラックバックの雨あられで議論を重ねていく「小さな存在」こそが看視コンテンツ、とまでは言わないけれども、王様の耳はロバの耳、と言える存在になると思う。



っつーか何だね。
時々自分もやっちゃうんだけど、Blogのタイトルと内容がかけ離れているのも岡本氏の特徴なのかな?
あと、論旨自体は正しいような気がするけれども、話があっちゃこっちゃに飛ぶのだけは勘弁して欲しいなぁ。

最近思ったことなんだけど

最近、コンビニエンスストアの店員に外国人(中国・朝鮮)が増えてきているような気がする@東京都内。それ自体は大して自分の生活に係わり合いのないトコロなんだが、接客態度を見ると明らかに質が劣っているように見受けられる。無論、質という意味では上もあれば下もあるのだが、日本人店員と比較した場合、下の方が多い。

コンビニ業界はすでに去年時点で右肩上がりの成長率が止まっている。事実、去年あたりから閉鎖する店舗が出てきた。コンビニ業界も淘汰の時期に入った、と考えていいだろう。そのための経費削減のか、明らかに質の劣った外国人が増えてきている。

正直、うんざりする事この上ない。無愛想な接客はともかくとして、人の話を聞きもせず不要なストローや箸を平気で袋に突っ込む。「いらねぇ」と言っているにも関わらず出てきた言葉が「捨てればいいじゃないですか」だ。お前ら馬鹿か。しかも妙なイントネーションが怒りを倍増させる。

中には悪質な三国人もいるらしい。聞いた話なのだが、1.5㍑のコーラを1本しか買ってないのに、あとでレシートを見たら2本買わされた事になってたという。もっともその後、その店員を見なくなったのでクビになったんだろういい気味だ、と言っていた。人のカネで買わせて着服(?)したと思しいが、店員教育をちゃんとやっているのか、と頭を疑う店舗が出てきたのは憂慮すべき事実だろう。


また、日本人男性の愛好する牛丼やでも外国人が多くなったようだ。こちらはさすがに悪評みたいなのは無いが、豚丼を牛丼と間違えるってどうよ。吉野家だったら後払いだから「ふざけんな」の一言も出てくるが、前払いの松屋だったので何も言わないでおいた(笑)。

我が地元たる武蔵小金井では外国人(中国・朝鮮)は割合少ない。恒常的に外国人(三国人)を使っているローカル牛丼屋があるくらいだ。むしろ東欧系キャバやNovaやGeosで働いているんだろう白人が多い。うむ、治安が良くてよろしい。英会話スクールでは絶対に学ばないけどな。東欧系キャバにはお世話になっているが


外国人労働者については、もうひとつ。

4,5年前までは、繁華街では外国人の客引きはそれほど多くなかった。まるでいなかったわけじゃないけど、最近のように「石を投げれば外国人に当たる」という具合ではなかった。
西暦2000年くらいの赤坂では外国人の客引きはまるで見なかったんだけど、一昨年くらいに赤坂で勤務したときに外国人の客引きがべらぼうに増えてて驚いたことがある。

外国人(中国・朝鮮)が多いのは遊びのホームグラウンドの立川。マヂうっとおしい。「マッサージいかがですか本番できるよ」ってお前らそれ売春ぢゃねぇか。しかも一昨年くらいには15000円だったのが最近だと10000円にまで値下げしてるし。そこでも淘汰が始まっているのかと思うと流れる涙を禁じえませんがとっとと国に帰れお前ら。

それに付随して、過去は外国人女性(見た目は並以上)が客引きをしていたが、最近は外国人男性もちらほら見受けられる。こちらは少し憂慮すべきかもしれない。おそらく組織化が進んできたと思われるからだ。正直とばっちりだけはごめんだが、オトコに「マッサージ~本番」なんて言われても困る。ほぃほぃ付いていって出てきたのが男娼だった、という泣き目@生涯3番目の恥辱を味わいたくないし。


質の悪い外国人労働者、というのは、日本では主に中国・朝鮮系が主だろう(偏見)。

白人系(アメリカ・欧州)が気軽に見られるファーストフードやコンビニ、カラオケボックスで働いていないのは、働かねばならないほどお金に困っていないか、もっと割りのいい職業(例:外国語個人教師)があるのが原因だろう。そりゃぁ時給800円よりは語学力を生かして時給3000円を選ぶわな。だから頼むから日本語を少しは勉強してほしいと思ったりするが(苦笑)

東南アジア系は基本的に住み分けができているようだ。女性は水商売、男性は肉体労働。まぁ分かりやすいと言えば分かりやすいけど、それも安直過ぎないか、と思ったりするのだが。だから頼むからキャバでは一見さんにも日本語を話せる人を回してください(心からの咆哮)

それらと比較すれば、どうしても(見た目)中国・朝鮮人の労働力の質、というものに目が向いてしまう。偏見とは分かっているけれども。で、日本政府はフィリピン人看護師・介護士の受け入れで合意というニュース。遭えて否定的なソースにリンクを張りましたが、それはそれ、日本に外国人労働者は合うのか、将来的には移民を受け入れるのか、と言うところまで発展しますので。


どちらにせよ、質を良くするにはいわゆる教育(社員教育・業務指導)にかかってくる。コンビニを始めとした店長様各位には、ちゃんと質のいいサービスを提供して欲しいな。良くも悪くも労働者というのは楽しよう楽しようと考えるワケですから。

ここに勤務中にBlogネタを書いている不届者もいるワケですし(笑)

いやお世話になったから悪し様に言いたくないんですがまぁ社風伝統という事にしておきましょうか(笑)

「性差別」的な内容からか、かなり前から病的なほど繰り返されて既知外ニュースネタなのですが(Yahoo!Newsより)
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NHK「朝日の報道は歪曲」「回答誘導する取材」 番組改変特集記事

再び抗議・訂正要求
 NHKが平成十三年一月に放送した慰安婦問題を扱った特集番組「ETV2001 戦争をどう裁くか」について朝日新聞が「政治介入があった」と報じた問題で、同紙が十八日付朝刊で掲載した特集記事に対し、NHKは同日、「誤った一方的な内容」として同新聞社に抗議、訂正を求めた。NHKは十二日にも同紙に対して謝罪などを求め文書で抗議しているが、今回は「関係者の回答を誘導、歪曲(わいきよく)された」と取材手法を強く批判しており、マスメディア同士が真っ向から対立する異例の展開となっている。
 NHKによると、十八日午後に同幹部から事情を聴いたところ、同幹部は今年一月九日、自宅で朝日新聞の記者二人に「安倍(晋三自民党幹事長代理)・中川(昭一経済産業相)の両氏に会ったという事実や面談のやりとりはすべて取材を終えている」としたうえで、両氏に会ったかどうかについて質問された。同幹部は「記憶をたどりながら、安倍氏とは会ったが、中川氏については、記憶は定かでないと回答した」にもかかわらず、記事では「平成十三年一月二十九日に相次いで両氏に会ったことを認めた」と書かれた。
 安倍・中川両氏に朝日新聞記者が取材したのは翌十日が初めてであり、記者の取材は意図的に同幹部の答えを誘導した-としている。
 さらに、同紙記者は制作過程で政治的圧力があったのではないかと執拗(しつよう)に質問、同幹部が「圧力はなかった」と答えたのに、記事では「圧力を感じた」と、全く逆の記述になっていたという。
 NHKでは「十四日の抗議に対する回答もないうちに同じような誤った内容の記事が一方的に掲載された。その内容は取材を受けた幹部の回答に明らかに反し、取材方法に大きな疑問を抱いている」としている。
 「政治介入によって番組内容を変えた」と報じた十二日付朝日新聞朝刊についてNHKは十四日、同紙の箱島信一社長と吉田慎一編集局長あてに文書で抗議し、訂正を求めていた。
 この日の朝日新聞の特集記事について、一方の当事者である安倍氏は十八日夜、「わたしがNHK幹部を呼び付けて政治介入したと報じた部分については取材の内容も明らかにされていない。仮に、これが取材のすべてで、この程度の取材で今回の記事が書かれたのだとすれば極めて問題だ」と批判した。
 朝日新聞社広報部のコメント 「十八日付朝刊に掲載したNHK問題の記事は、これまでの取材内容を正しく伝えたものであり取材方法も適正だったと考えている」
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 ■朝日特集記事
 朝日新聞は十八日付朝刊で、NHKの番組改変に関する取材経緯の詳報やNHK、中川昭一経済産業相、安倍晋三自民党幹事長代理の抗議に対する反論の特集記事をほぼ一ページを割いて掲載した。
 詳報では同紙が取材したNHK幹部が、中川・安倍両氏と面談した際、「政治的圧力と感じた」などと証言したことを報道の根拠とした。また、中川氏と記者とのやりとりを再現、中川氏が「ここを直しますから、やりたいと。それで『だめだ』と」と述べたことなどを強調した。
 さらに、横井正彦・東京本社社会部長名の署名記事で中川氏の発言は「(放送の)事前としか思えないやりとりを生々しく伝えており、不可解といわざるをえない」と反論、「番組が取り上げた民衆法廷が『(思想的に)偏っている』という批判は、(政治的圧力の有無を問うた)今回の報道とは次元の違う問題」とする同紙の報道姿勢を主張した。
(産経新聞) - 1月19日3時7分更新
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歴史的に言うなら、そんな「公然の秘密な事実を針小棒大にTV番組で大仰にするなよ(もっと大事な事があるだろう)」と言いたい所なのですが。

っつーか歴史的に「はァ?(゜д゜)ダカラドウシタ」程度のものでここまで香ばしく炎上するとは日本もまだまだ平和ですなぁ。朝日新聞の方も暇でしょうがないんでしょうか。お前らちゃんと仕事しろよ。精神的に病んでるとしか思えんぞ、ネタ的に。


ある意味「慰安婦」っちゅー事で思考停止しかねないのですが、下半身ネタでいうなら、性に紳士的な軍隊は存在しない。もっともひどいのがロシア系で、強姦するために出兵してるんじゃないか、なんて引きつった笑いが出てくるくらい。ちょっと言い方キツいけど。
ロシア(旧ソ連)がベルリンに侵攻したときだったかなぁ、都市在の50%の女性が被害に遭って10%が性病をうつされたとか。ちょっと手元に資料が無いので正確ではないかもしれないんだけど。


今回のにゅうすに関して言うなら、政治家が口を挟んだ、という事で政治介入とした所が香ばしい。確かに政治家(国会議員)という存在自体が公的な要素を多分に含んでいる。だが、これが政治家ではなく一般視聴者(世間的に偉い人)が特集番組(「ETV2001」)にクレームをつけていたらどうなるんだろう。

かつて、オウム真理教(現アーレフ…でしたっけ?)が坂本弁護士を拉致ったのは、TV番組の内容を事前に視たからとも言われている。今回の事件はそれと同じと言えるのだろうか。

本質的には同じかもしれない。
オウム真理教の時は完全無欠に報道側(TVプロデューサ)が腰抜けだったのだが、NHK特集番組の場合は「政治的判断を仰いだ」と考えられるだろう。

とはいえ、ひとつ疑問点が残る。
NHKの特集番組は政治家が「検閲する」ものなのか?


NHKに国益、という観点が存在するのなら、政治家が検閲するのは致し方あるまい。それがNHK(正確には国営放送)やり方なのだろうから。
そもそもNHKとは国営放送的な要素が強い。日本(現在も過去も含めて)に都合の悪いような番組はしたがらないだろう(というか国益にそぐわない理由で放送しないだろう)

しかし、NHKの番組を見る限り、さして国営放送的(扇情的な)臭いはあまり感じられない(最近は見てないけど)。当たり障りの無い番組を放送しているだけなのかもしれないけど。

もっとも、NHK担当、なんていう政治家の存在は聞いたこと無いのを考えると、通常は「検閲は無いだろう」という結論に至るような気がする。


しかし何だね。ソースを見る限りNHK云々というより「かくありき」な朝日新聞的報道、という感じがするね。ある種の報道被害というか。そういった事例はビートたけし氏の著作にも書かれてあるし、ときどき耳に入ってくるんだけど。
そういった意味では「またやったか朝日新聞(笑)」というイメージに近い。


かつて新聞奨学生として働いていた朝日新聞ですが、年間で100万円(前借)+家賃+給料50000円という多大な恩恵をいただいたんですが、なんか複雑な気分になるなぁ。いや、当時は新聞なんてどこも同じだろ、と思ってたお子様だったんですけどね。
あの時お世話になられた方々、お元気でしょうか。同じ地区を回っていた読○新聞の配達員、年間に50部くらい、自分が配った新聞をポストから抜き取りやがって今度あったらマジしばくぞ。(かなり怒られたからな、それで)


なんにせよ、完全無欠な中立の報道機関は存在しないし、NHKだろうが朝日新聞だろうが報道機関も商売なワケです。その点を注意して、盲目的に信用するなんていうのは国民として間違っているので、ご注意ください。

兎にも角にも、朝日新聞のお笑いカンパニー振りは未だ健在という事で自分的ファイナルアンサー。

税収が死ヌほど落ち込んでいるワケですが

Yahoo!Newsより
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公債残高、GDPの1.9倍=「改革と展望」悲観シナリオ-2種類試算、全容判明

 政府が20日の経済財政諮問会議でまとめる「構造改革と経済財政の中期展望(改革と展望)-2004年度改定」の全容が17日、明らかになった。この中で、歳出抑制が進まず日本の財政への不信感から金利が大幅に上昇するという悲観的な試算を初めて提示。その場合、国や地方の借金である公債の発行残高は名目GDP(国内総生産)の1.9倍にまで増加すると見込んでいる。
 「改革と展望」は従来、公共事業関係費を毎年3%削減するなど歳出削減努力の継続を前提に試算していたが、「楽観的過ぎる」との批判が政府・与党内にあった。このため、内閣府は今回から「基本(改革進展)ケース」と「非改革・停滞ケース」の2種類の試算を提示する。 
(時事通信) - 1月18日7時1分更新
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不景気から税収(歳入)が落ちているのに歳出を抑えようとしていない各関係省庁様の神経を疑うんですが。
っつーか使うことのみを知って抑える(使わない)事を知らないってそれってどうよ。国を動かす=お金を動かす、という方程式が成り立っているのでしょうか?

自分はいわゆる公共事業に関しては反対しない。無論、無駄なものがあるのだろうが、どうしても必要なものが存在するからだ。
簡単なもので道路。これは交通機関の根幹を成すものであって、「金が無いから」という理由で滞ってしまっては困る。物流だって止まる可能性だってあるわけだし。


このままいけば、将来的なインフレは避けられないだろうな。1年2年とかじゃなくて10年後くらいとかの話で。
財テク、とまでは言わないけれども、貯蓄はアメリカドルなり欧州ユーロなりでやっておくのもいいのかもしれません。

ただいま新しい職場で勤務中

ようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくようやくお仕事が決まりまして就業中の身でありながらBlogネタを書いておる不謹慎者EsLoadでございます皆様いかがお過ごしでしょうか。

ただいまお仕事中なのですが、ひとつ困ったことがありまして。

















今のお仕事の給料とか支払日とかも死ヌるほど重要なコトなのですが、契約書の類がまだ届いておりません。
それってどうなのか。いや、それで仕事に突っ込んでる自分も自分なんですが。

改めて整理。

1.仕事内容
 3月末までのプロジェクトで、
 システム統合(詳しくは書けない)
2.給料
 時給換算だと2000円くらい。
 しかしどーなるかはまだ不明。
3.給料日(締め日含む)
 知らない。まだ聞いてない。
4.契約書
 まだ届いてないし、見てもいない。


う~ん、正式なコトが分かってないっちゅーのが激しくでんぢゃらす♪


それはともかくとして、今回のお仕事も若干時間がかかったなぁ。実質的に動いたのは1月の6日くらい?
で、就業したのが17日(決まったのが14日)なんで、まぁ無職期間は2週間くらいだったんだけど、正月休みがちくと効いたのも否めない。1週間長く無職ってた(動詞形)勘定になるしなぁ。


兎にも角にも、これからがんばります。
久方ぶりにServerを触れるお仕事なんで。

4月以降は…現在調整中(笑)

近況

自分ってホント仕事人間だな、と思う昨今。
最近、Blogを更新してない。っつーかやる気が無い。

以前書いていた日記も、仕事の合間というか、仕事中とか読書中とかに「ふっ」と力を抜いた時に書いていた。つまり片手間に書いていた。

で、仕事が無くなり無職になった途端、Blogに記事をUpしなくなった。正月には更新してたけど、ある意味無理したところがあって、ランキングもあるから更新してみようか、という目的がまるで別方面。それってどうよ。


一応、まだ確定ではないけれども、1社から「じゃぁお願いします」という感触は得た。確定ではないにせよ、多分今日当たりに「この条件で~」という返事が来て、来週から勤務が始まる。ただサーバのキッティング作業(構築作業)や運用のドキュメントまとめで、微妙にBlogネタを書くのは難しいかも。

ただ、今回のお仕事は久々に「直接」サーバを触れるお仕事で自分的には満足している。忙しいのと3月末まで前提(延長の可能性はあるけれども)なので、それに照準を合わせてイロイロと動く必要があるかもしれないけど。

でもサーバを触れるお仕事って何年ぶりだろう。今調べたら2年ぶり。うわぁ、そんなに触ってなかったのか。ちょっと欝。いや、いいけど。メインがWindows系サーバで、自身初の2003Server作業。しかも時間給換算で2000円Over(推定)。7.5時間勤務(基本)だからちょっといい具合か。残業は「無いとは言わない」と言ってたので、プロジェクト(?)によっては残業があるんだろうな。8時間超えたら25%としても時間給2500円。悪くない。

しかし基本的に3月までかぁ。だから受けたんだけれども。4月にはちゃんと就職できるよう、ちょっと動いておかなきゃいけないな、本当に。しかも貯金もしなきゃぁいけない。だって借金支払いで貯金根こそぎ無くしたから(ToT)


そんなこんなで、Blog更新は(多分)粗くなります。週に3回できるかな?今のお話が決まっちゃえば。
自分にとってもいいお話が来週頭にできるといいな、と思いながら今日はここまで。


PS
どーでもいー話ですんません。


PS2
何が言いたいのかというと、仕事内容によってBlog更新が遅れますよ、という事と、Blogってやっぱり仕事しながらが効率がいい、という話で(笑)

マルチシナリオに関する考察

maaと愉快な仲間たち様経由
マルチシナリオに関する考察

ゲームの話ですが、面白いです。
是非、ご一読あれ。

皇室のTV番組を見てちょろっと。

昨日、銭湯に久々に逝ったら皇族関連のTV番組がありまして、結局最初から最後までみておりました。銭湯の関係者の方、2時間以上も居座ってしまって申し訳ない。


愛子様もすでに3歳とか。
そんな時期なんですねぇ。子供のいない自分が幸せそうな家族写真を見ると、なんとなく寂寥感を覚えたのは年のせいでしょうか?

あと、やっぱり問題になっているのが女帝問題。銭湯でおじいちゃんと話してて意外に思ったのが、聖徳太子が皇太子と知らなかったこと。これは推古天皇が女性天皇だったよ、というところから話が発展したのですが、意外っちゃー意外でしたね。戦前ないし戦中生まれとお見受けしたおじいちゃんだったのですが。

女帝問題に関して言うなら、自分は反対派。理由は、伝統として天皇は天皇一家の男子が継いできたから。
過去に女帝は存在していましたが、これは皇太子などに直系男子がいたから、つなぎとして女性天皇が存在していたのが理由です。

ただ、現状を見ると、皇室に男性がいないのも事実。対処方法としては、戦後に臣籍になった皇族を復帰させること。そうしておけば、皇室典範にあった「明治天皇以下の男子を~」という条件を満たすため。
ちょっと前に出ていた「女性天皇でもいいじゃないか」という簡単な理論ではいかないと思っております。


あ、ちなみに書いておくと、自分は「理性的に天皇制を指示する」考えです。ドライな言い方になりますが、外国要人用のホストとして動いてもらう、というのがメインなお仕事。儀典も必要ですけどね。


なんとなく思ったのが、皇太子殿下の心労のタネといいますか、雅子妃殿下のキャリアうんぬん発言。
公務員の哀しいサガであるのが、「給料のでどこに忠実」なところ。もうすこしいたわってやれよ、と素直に思いますね。
あと、マスコミ。皇太子一家の行くところにマスコミのカメラが張り付く現状はちょっと可哀想に思います。

とはいえ、これは自分らにもかかわってくるんですけどね。興味がありますから。ユーザが求めるからこそマスコミが張り付くわけで、自分らがやることといったら「お幸せに…」と遠くから見守る程度。そりゃ雑誌に載ったら読んでしまう、という哀しき習性もあるので、なんとなく罪悪感に囚われる今日この頃。


さて、そろそろザレキ(戯言+歴史)ネタでこちらも書いておこうかな。最近、書くことが溜まっててヤな感じだけれども、無職だから他にやる事があるんだよ

選挙にはお金がかかると言うけれど

このニュースを見ると、ほんまかいなと思ってしまうんですが。(Yahoo!Newsより)
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タレント議員、堅実に管理 運用はせず、借金なし

 借金はゼロ。資産運用をせず、貸し付けは身内に--。4日公開された参院議員の資産公開では、タレント議員の堅実な資産管理ぶりが目立った。
 五輪金メダリスト、荻原健司氏(自民、比例)の預貯金は約1億1800万円。「浪費をせず、スキー部の寮生活も長かったので収入を定期預金にしてきた」と手堅い蓄財の結果を強調。借入金はゼロ。自身が代表を務めるマネジメント会社に運転資金3000万円、資金管理団体に500万円を貸し付けている。
 自宅は議員宿舎。荻原氏は「資産運用はしていない。資産のほとんどは定期預金という実態をありのままに報告した」とした。
 元ニュースキャスターの蓮舫氏(民主、東京)は、父親の会社などの計1万5000株と貸付金2000万円を報告。借入金はなく、母親が経営する会社の社宅を自宅にしている。
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何にせよ、借金は無いに越したことはありません。実体験がモノを言います。本当に。

資産運用をやっている議員の方は多いようです。一説には6割超な人がやってるとか。主に株のようですが。
株とはいえ、最近はちょっと事情が違いますが、少し昔は相当厳しかった状況。選挙のたびに借金(ローン支払いとか)する議員、その候補が多いと言われる昨今。

自分としては国営というのかな、国が選挙資金を融通した方がいい、と考えております。
無論、無制限にするとお金だけ取ろう、なんていう不貞の輩が出ますので、ある程度の制限は必要かと思いますが。

ちなみに、自分は小選挙区派ではなく、中選挙区派(大選挙区派)な人です。
風説では選挙にお金がかかるから小選挙区制を導入したとも言われているようですが眉唾ですね。移行したときに引退された議員の方々もそれなりに多いようですが。

議員は職業なのか?
本当に議員を本格的にやろうとしたら私設秘書がン10人と必要な事は明白なんですが、この実情を見ると(収入を考えても)本当に議員として全うしているのか。してるんでしょうけど、少し日本の政治家というものを考えてしまうニュースですね。

補足。
蓮舫女史の「父親の会社」と「母親が経営する会社」って企業家精神満載な家族ですね(^^;
実態を知らないのでなんともいえませんが。