最近思ったことなんだけど
最近、コンビニエンスストアの店員に外国人(中国・朝鮮)が増えてきているような気がする@東京都内。それ自体は大して自分の生活に係わり合いのないトコロなんだが、接客態度を見ると明らかに質が劣っているように見受けられる。無論、質という意味では上もあれば下もあるのだが、日本人店員と比較した場合、下の方が多い。
コンビニ業界はすでに去年時点で右肩上がりの成長率が止まっている。事実、去年あたりから閉鎖する店舗が出てきた。コンビニ業界も淘汰の時期に入った、と考えていいだろう。そのための経費削減のか、明らかに質の劣った外国人が増えてきている。
正直、うんざりする事この上ない。無愛想な接客はともかくとして、人の話を聞きもせず不要なストローや箸を平気で袋に突っ込む。「いらねぇ」と言っているにも関わらず出てきた言葉が「捨てればいいじゃないですか」だ。お前ら馬鹿か。しかも妙なイントネーションが怒りを倍増させる。
中には悪質な三国人もいるらしい。聞いた話なのだが、1.5㍑のコーラを1本しか買ってないのに、あとでレシートを見たら2本買わされた事になってたという。もっともその後、その店員を見なくなったのでクビになったんだろういい気味だ、と言っていた。人のカネで買わせて着服(?)したと思しいが、店員教育をちゃんとやっているのか、と頭を疑う店舗が出てきたのは憂慮すべき事実だろう。
また、日本人男性の愛好する牛丼やでも外国人が多くなったようだ。こちらはさすがに悪評みたいなのは無いが、豚丼を牛丼と間違えるってどうよ。吉野家だったら後払いだから「ふざけんな」の一言も出てくるが、前払いの松屋だったので何も言わないでおいた(笑)。
我が地元たる武蔵小金井では外国人(中国・朝鮮)は割合少ない。恒常的に外国人(三国人)を使っているローカル牛丼屋があるくらいだ。むしろ東欧系キャバやNovaやGeosで働いているんだろう白人が多い。うむ、治安が良くてよろしい。英会話スクールでは絶対に学ばないけどな。東欧系キャバにはお世話になっているが
外国人労働者については、もうひとつ。
4,5年前までは、繁華街では外国人の客引きはそれほど多くなかった。まるでいなかったわけじゃないけど、最近のように「石を投げれば外国人に当たる」という具合ではなかった。
西暦2000年くらいの赤坂では外国人の客引きはまるで見なかったんだけど、一昨年くらいに赤坂で勤務したときに外国人の客引きがべらぼうに増えてて驚いたことがある。
外国人(中国・朝鮮)が多いのは遊びのホームグラウンドの立川。マヂうっとおしい。「マッサージいかがですか本番できるよ」ってお前らそれ売春ぢゃねぇか。しかも一昨年くらいには15000円だったのが最近だと10000円にまで値下げしてるし。そこでも淘汰が始まっているのかと思うと流れる涙を禁じえませんがとっとと国に帰れお前ら。
それに付随して、過去は外国人女性(見た目は並以上)が客引きをしていたが、最近は外国人男性もちらほら見受けられる。こちらは少し憂慮すべきかもしれない。おそらく組織化が進んできたと思われるからだ。正直とばっちりだけはごめんだが、オトコに「マッサージ~本番」なんて言われても困る。ほぃほぃ付いていって出てきたのが男娼だった、という泣き目@生涯3番目の恥辱を味わいたくないし。
質の悪い外国人労働者、というのは、日本では主に中国・朝鮮系が主だろう(偏見)。
白人系(アメリカ・欧州)が気軽に見られるファーストフードやコンビニ、カラオケボックスで働いていないのは、働かねばならないほどお金に困っていないか、もっと割りのいい職業(例:外国語個人教師)があるのが原因だろう。そりゃぁ時給800円よりは語学力を生かして時給3000円を選ぶわな。だから頼むから日本語を少しは勉強してほしいと思ったりするが(苦笑)
東南アジア系は基本的に住み分けができているようだ。女性は水商売、男性は肉体労働。まぁ分かりやすいと言えば分かりやすいけど、それも安直過ぎないか、と思ったりするのだが。だから頼むからキャバでは一見さんにも日本語を話せる人を回してください(心からの咆哮)
それらと比較すれば、どうしても(見た目)中国・朝鮮人の労働力の質、というものに目が向いてしまう。偏見とは分かっているけれども。で、日本政府はフィリピン人看護師・介護士の受け入れで合意というニュース。遭えて否定的なソースにリンクを張りましたが、それはそれ、日本に外国人労働者は合うのか、将来的には移民を受け入れるのか、と言うところまで発展しますので。
どちらにせよ、質を良くするにはいわゆる教育(社員教育・業務指導)にかかってくる。コンビニを始めとした店長様各位には、ちゃんと質のいいサービスを提供して欲しいな。良くも悪くも労働者というのは楽しよう楽しようと考えるワケですから。
ここに勤務中にBlogネタを書いている不届者もいるワケですし(笑)
コンビニ業界はすでに去年時点で右肩上がりの成長率が止まっている。事実、去年あたりから閉鎖する店舗が出てきた。コンビニ業界も淘汰の時期に入った、と考えていいだろう。そのための経費削減のか、明らかに質の劣った外国人が増えてきている。
正直、うんざりする事この上ない。無愛想な接客はともかくとして、人の話を聞きもせず不要なストローや箸を平気で袋に突っ込む。「いらねぇ」と言っているにも関わらず出てきた言葉が「捨てればいいじゃないですか」だ。お前ら馬鹿か。しかも妙なイントネーションが怒りを倍増させる。
中には悪質な三国人もいるらしい。聞いた話なのだが、1.5㍑のコーラを1本しか買ってないのに、あとでレシートを見たら2本買わされた事になってたという。もっともその後、その店員を見なくなったのでクビになったんだろういい気味だ、と言っていた。人のカネで買わせて着服(?)したと思しいが、店員教育をちゃんとやっているのか、と頭を疑う店舗が出てきたのは憂慮すべき事実だろう。
また、日本人男性の愛好する牛丼やでも外国人が多くなったようだ。こちらはさすがに悪評みたいなのは無いが、豚丼を牛丼と間違えるってどうよ。吉野家だったら後払いだから「ふざけんな」の一言も出てくるが、前払いの松屋だったので何も言わないでおいた(笑)。
我が地元たる武蔵小金井では外国人(中国・朝鮮)は割合少ない。恒常的に外国人(三国人)を使っているローカル牛丼屋があるくらいだ。むしろ東欧系キャバやNovaやGeosで働いているんだろう白人が多い。うむ、治安が良くてよろしい。英会話スクールでは絶対に学ばないけどな。
外国人労働者については、もうひとつ。
4,5年前までは、繁華街では外国人の客引きはそれほど多くなかった。まるでいなかったわけじゃないけど、最近のように「石を投げれば外国人に当たる」という具合ではなかった。
西暦2000年くらいの赤坂では外国人の客引きはまるで見なかったんだけど、一昨年くらいに赤坂で勤務したときに外国人の客引きがべらぼうに増えてて驚いたことがある。
外国人(中国・朝鮮)が多いのは遊びのホームグラウンドの立川。マヂうっとおしい。「マッサージいかがですか本番できるよ」ってお前らそれ売春ぢゃねぇか。しかも一昨年くらいには15000円だったのが最近だと10000円にまで値下げしてるし。そこでも淘汰が始まっているのかと思うと流れる涙を禁じえませんがとっとと国に帰れお前ら。
それに付随して、過去は外国人女性(見た目は並以上)が客引きをしていたが、最近は外国人男性もちらほら見受けられる。こちらは少し憂慮すべきかもしれない。おそらく組織化が進んできたと思われるからだ。正直とばっちりだけはごめんだが、オトコに「マッサージ~本番」なんて言われても困る。ほぃほぃ付いていって出てきたのが男娼だった、という泣き目@生涯3番目の恥辱を味わいたくないし。
質の悪い外国人労働者、というのは、日本では主に中国・朝鮮系が主だろう(偏見)。
白人系(アメリカ・欧州)が気軽に見られるファーストフードやコンビニ、カラオケボックスで働いていないのは、働かねばならないほどお金に困っていないか、もっと割りのいい職業(例:外国語個人教師)があるのが原因だろう。そりゃぁ時給800円よりは語学力を生かして時給3000円を選ぶわな。だから頼むから日本語を少しは勉強してほしいと思ったりするが(苦笑)
東南アジア系は基本的に住み分けができているようだ。女性は水商売、男性は肉体労働。まぁ分かりやすいと言えば分かりやすいけど、それも安直過ぎないか、と思ったりするのだが。
それらと比較すれば、どうしても(見た目)中国・朝鮮人の労働力の質、というものに目が向いてしまう。偏見とは分かっているけれども。で、日本政府はフィリピン人看護師・介護士の受け入れで合意というニュース。遭えて否定的なソースにリンクを張りましたが、それはそれ、日本に外国人労働者は合うのか、将来的には移民を受け入れるのか、と言うところまで発展しますので。
どちらにせよ、質を良くするにはいわゆる教育(社員教育・業務指導)にかかってくる。コンビニを始めとした店長様各位には、ちゃんと質のいいサービスを提供して欲しいな。良くも悪くも労働者というのは楽しよう楽しようと考えるワケですから。
ここに勤務中にBlogネタを書いている不届者もいるワケですし(笑)