F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -111ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【夕食に感動!】


今日、仕事していたら、

夕方ふと夕食にウナギを食べたいなぁなんて思ってしまいました。


で、帰ってみると、なんと夕食は鰻丼!


まぁ、たまたま安かったんでしょうが、

その以心伝心(?)振りに感動しました!



【クルマに感謝!】


昨日のマラソンの影響で、足が筋肉痛で大変でした・・・

(まともに歩けない。)


会社に行くのもつらかったのですが、

マイカー通勤のため、比較的楽に出勤できました!


クルマに感謝です!



【筋肉痛にチャンス!】


尋常じゃない筋肉痛です・・・


でも、おかげでフルマラソンを走りきる脚力が不足していることを

教えてくれています。


今後は、トレーニング方法に改良を加えようと思います。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

株式売却により、

チーム体制がジェニー・キャピタル主導へと大きく変わったルノー。


しかし、その新生ルノーが、2010年シーズンを戦うマシンとして発表した

R30はカラーリングこそ異なるものの、

ほぼ昨年型のR29と同じ外観を持って登場しました。


まず、カラーリングに関して触れておくと、

1970年代のルノー・ワークス第一期とも言えるイエローの

チームカラーを倣ってカラーリング変更を行ってきたというR30。


しかし、イエローが濃い(確か、アラン・プロストが乗っていたマシンは

もっと淡いイエローだったような)のと、黒が主張しているのとで、

個人的には、イエロージョーダン復活に見えてしょうがない・・・


さて、外観ですが、

ノーズが昨年より幾分シャープ(昨年が太すぎ?)になったのと

燃料タンクの影響で、サイドポンツーンが延長されたこと以外は

センターウイング廃止くらいしか違いを見ることができません。


R29が速くなかったことを考えると、

いくらディフューザーやメカニカルの改良でグリップ向上を図ったとしても

期待感は薄い1台と言わざるを得ない感じです。


スポンサーも付かず、新興チームのような外観が、

ワークス・チームとは思えない悲愴感を漂わせていますし・・・


チーム存続のためにも、頑張って欲しいところです。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

チャンピオンになったことで、


自分の限界を


さらに極めることが求められるし、


僕もそれに応えようと


これまで以上に頑張ってる



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 1999年フランスGP号)

【クッキーに感動!】


今日は初めてフルマラソンを走りました。


後半、エネルギー切れになり、空腹感でフラフラになってしまいました・・・


しかし、35Km過ぎの給水ポイントにクッキーを置いてくれていました!


もう、大喜びでガツガツ!!


おかげで何とか体力も復活しました。


極限の中で、味わったクッキーに感動しました!



【サポートの方々に感謝!】


マラソンは一般道を閉鎖してレースが行われました。


非常に多くの方々が、

ボランティアで沿道や給水ポイントなどでサポートして下さいました!


そんな皆さんのおかげで完走できました!

本当に大感謝です!



【スタミナ切れにチャンス!】


マラソンは完走できましたが、後半ボロボロでした。


目標の4時間以内には全く到達できず、

4時間52分と1時間近く遅れました・・・

(前半のハーフは、1時間57分だったので後半で3時間・・・)


しかし、レース経験(ペース配分)も含め、

自分に足りない部分がわかったので、次回に活かそうと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

BMWの撤退決定から紆余曲折ありましたが、

現在は小林可夢偉が初のフルシーズンを戦うチームとして注目が高い

ザウバーが新車C29を発表しました!


C29はザウバーとして存在した2005年のC24以来の新車です。


ネーミングから察するに、ペーター・ザウバーは、BMW買収後のマシンも

F1.06をC25、F1.07をC26、F1.08をC27、F1.09をC28と

裏のネーミングを持っていると信じているんでしょうね。


さて、C29ですが、カラーリングはなぜか、BMWザウバー時代を引きずり

ブルーだった部分がグレーに変わった以外は変わっていません。


ぱっと見も、今年のトレンドなのか、

大型のドーサルフィンを搭載している以外は、

昨年のF1.09と大きく印象は変わりません。


よく見ると、サイドポンツーンの吸気口が逆三角形に絞り込まれており、

また、その本体後端の絞り込みが燃料タンクの影響か

昨年型よりもダルな印象に変わっていますね。


昨年はモノコックに付いていたミラーが、

チキンウイングに移されたというのが違いといえば違いでしょうか。


しかし、このマシンは外観よりも、

BMWエンジンからフェラーリエンジンへのスイッチされた

その心臓部にこそ注目するべきでしょう。


そういう意味では、走り始めるまでは、評価は難しそうなマシンです。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

戦いの連続になるだろうけど、


乗り越えていくつもりだよ



デイモン・ヒル


(出典:GPX 1999年フランスGP号)

【ストレングスファインダーに感動!】


以前受けたストレングスファインダーを見返していました。


改めて、”確かに!”とその分析に納得し、感動しました!


これからの行動に繋げていこうと思います。



【かみさんに感謝!】


明日は、人生初のフルマラソンに出場します!


スタミナ切れを恐れ、カーボローディングに勤しむ日々ですが、

今日も土曜日にも関わらず、晩ご飯はチャーハンがメインでした。


そんな食事に付き合ってもらって、かみさんに感謝です!



【間違いにチャンス!】


先に記事をアップしたブログに間違いがありました・・・

(今は訂正済みです。間違った内容を見られた方、ごめんなさい!)


アップする前に、ちゃんと確認しようと思いました!


慣れが一番怖いですね・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。

新興チームの中で、現時点で最も期待できそうなチームである

マノー改めヴァージンの新車発表の日程が決まったそうです。


チーム初のマシン、VR-01は2/3(水)の発表となりました!


このチーム、ティモ・グロックとルーカス・ディ・グラッシとの

ドライバー契約で注目を集めましたね。


そんなチームが次に注目を集めるのは、

新車VR-01の生まれる課程にあります。


最近はシミュレーション技術の進化で、

コンピュータ上でデザインを進めることも多い新車開発ですが、

そんな場合でも最終的には風洞実験を通して、

実測から、シミュレーション結果のアジャストを行うのが通常です。


しかし、チームのテクニカルディレクターであるニーク・ワースは、

デジタル技術のみを用いて、新車発表まで漕ぎ着けるようです。


無謀な冒険と呼ぶべきなのか、

新時代を先取りしたアプローチと取るべきなのかは、

合同テストで他チームとの直接比較ができないと何とも言えません。


しかし、少額予算での運営を求められるチームにとっては、

試してみる価値の非常に高いアプローチの一つであることは

間違いないでしょう。


果たして、どんな姿の新車が飛び出すのか、

個人的には、注目度の非常に高いチームです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

途中で


タオルを投げるような真似を


するつもりはなかった



デイモン・ヒル


(出典:GPX 1999年フランスGP号)

【テキサスバーガーに感動!】


今日のランチにテキサスバーガーを食べました!


確かにおいしかったというのもあるんですが、

食べるために、苦労した(前回食べられなかった)という事もあり、

感動しました!


やっぱり、苦難の先にこそ感動がありますね!

(って、ハンバーガー一つに大げさですね・・・)



【運転に感謝!】


今日は、クルマで出張でした。


会社の先輩が、昨夜夜中まで一緒に資料作りをしたにも関わらず、

快く運転を買って出てくれました!


大感謝です!



【時間不足にチャンス!】


お客さまとの打ち合わせが午後からありました。


しかし、時間が足りず、

アジェンダ全てのお話しをすることができませんでした。


次回からは、単純に打ち合わせ項目を減らすか、

事前に資料を熟読頂いた上で、スムーズに話が運ぶような工夫をするか

何らかの改善が必要であると気づきました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。