9月20日から
名古屋で開幕決定!!!!!!

うわあ、行きたいー行きたいー
行きたいいいいいいいいいいいいい

きっと、行きます!

楽しみですね♪(*^^*)





タコライス。
おいしかったにこっ

さて!

今日はライヴやコンサートで知った素敵な歌の作品に触れてみよう第1弾の日です。

最近異界の者に逢うことが多いですが、
今日は闇が広がっちゃう系の異界の者に逢ってきますです。

しろたん♪ヾ(。・ω・。)ノ''

初めて観る演目。
どきどき…わくわく感でいっぱいです。

いざっ!!








仕事から帰ってきたら
おうちに届いていました♪

噂のたきやまづくし本!

ごはん食べてお風呂入って
こころの準備(?)してからじっくり見ます。

えへへー❀.(*´▽`*)❀.






すっかり日にちが経ってしまいました。。


席が近いこともあり表情がよく見えたのは、新たな発見があって楽しい。

前回前々回はFLMの余韻に浸りすぎてボーゼンとしてしまった(開幕前はここが最も楽しみにしていたシーンだったのにありえねー)、GenieがAladdinに自分の願いを話すシーン。
いつも愉快なGenieが、そっと、話し始める様は観いってしまいます。
(やっぱり席が近いっていいなぁ)
瞳を輝かせて憧れの『自由』と口にする瞬間は、とても綺麗だった。
このままどうか写真におさめてもらってプログラムに載せてくださいと思うほど(笑)
今までどのくらいの人のどれだけの願いを叶えてきたのかなー。そんなこと考え出したら果てしない妄想圏に突入してしまいそうだけど。

Genieが登場してセリフの中でさらりと言う。
『君の願いは僕のよろこび!』
Aladdinは3つ目の願いは君の願いを叶えるよと約束して言う。
『僕を信じて!』

そして

ラストには3つ目の願いを友人Aladdinの恋を実らせるため、ここにいる全ての人の記憶を消せば良いとGenieは言う。
『僕を信じて!』
Aladdinは最後に友人であるGenieの望みを叶えて言う。
『僕の願いは君のよろこび!』

この関係性!!!!!(T^T)

今回はとってもAladdinとGenieの友情が濃く感じられました。

一万年待ってやっと、Genieにとって理想の相棒が現れたのね。
それはAladdinだったのね。

今回はラストにほろりどころではないくらい泣きました。









今週から厂原さんが登板となりました。
ウィキッドや四季フェスで拝見して気になっていた笑顔がとっても素敵な厂原さん♪
お稽古写真ではたきやまさんと一緒に写ることも多く、超絶可愛いこの二人をぜひすぐに観たい!!→ダメ元で前日予約→まさかのチケットゲット!

3週連続で観劇出来ました、うれしい(T^T)

今回、いわゆる『見切れ席』での観劇だったのですが、わたしは充分楽しめました。
3回目だったのでなんとなく流れが頭に入っているから、というのもあるかもしれません。
物語の進行上は問題ないのですが、Aladdinがランプを見つけて手にする瞬間や奥まってしまうと俳優さんが見切れました(^_^;)
初観劇の方にはあまりおすすめはしないお席かも。リピーターにはいいかもしれません♪
少しでも全体が観やすいかな?と思ってステージから離れた列を選びました。
それでも近いです♪

初めて1階席に座りましたが、演者さんが踊るとその振動が身体に伝わってきます!臨場感たっぷり!!
これは最前列で観たらどえらい迫力なんじゃないかな~(*_*)

だいぶ前おきが長くなりました。
感想をさららっと。

厂原Aladdin!
『アラビアン・ナイト』で登場した瞬間から、かっかかか可愛い~( 〃▽〃)♡
思わず変な声が出ました。ひゃっ?!
元々はっきりしたお顔だちだからか、メイクは薄め。身体は薄くこんがり。
四季フェスで腕の逞しさに驚きましたが、あってないような布切れひっかけてるくらいのAladdinですからほぼ上半身が見えるわけですが、引き締まった鍛え抜かれた細マッチョな身体にもっと驚き!
どれだけ磨けばそうなるのでしょう…。

厂原さん、笑顔がとっても眩しいです!
ダンスも笑顔キープ。すごい。
眩しくて失明するかと思ったわ。
そんな見た目がとっても可愛い少年のような厂原Aladdinですが、歌い演技をしだすとイメージが変わりました。
島村さんは見た目よりも中身が幼く感じたのだけど、厂原さんはその逆。
見た目より中身は大人っぽいなぁと思いました。
可愛いから、かっこいいに変わった!
お声が少しハスキー?なのかな?一声聴いたらすぐに厂原さんだとわかる特徴のあるお声だと思うのですが、そのお声がまたそう思わせたのかも。
好きです!厂原Aladdin♪

『自慢の息子』では、「今は貧乏だけど、心は貧しくない」が胸に響いてきました。
真っ直ぐなんだけれども、どこか盗みを働いたことに罪悪感があるような陰りが。
母親が亡くなって盗みはしないって誓ったのにしちゃったわけですもんね。
でも今一度またここで誓うよ感が素敵でした。
とっても決意の歌に聴こえました。

Jasmineと歌う『行こうよ、どこまでも』は、若干岡本Jasmineに押され気味だったようにも感じましたが、二人の気持ちが重なってなんだか嬉しい気持ちに(笑)
最後、二人で並んで『自分らしく生きる、心のまま』と歌うんですよね。
この言葉がなんかぐさっとくんのよね…。
自分はどうかな、と考えてみたりするわけです。が!物語が進んじゃうのでとりあえず置いとく。
AladdinがJasmineの手をぎゅっと握っていい雰囲気になる… 厂原Aladdinはキスすんのか?!はい、しないーーーー。
でも、絵になるのよね。お姉さんと弟感がでちゃうのかなぁと思ったけどぜーんぜんそんなことなくて。厂原Aladdin、かっこいいよ!イケメンだよ!ときめいたよ!  

岡本さん素敵!
前回観たときよりも開口っぽさもあまり感じられず自然に聴こえたし、なによりとっても表情が良くて!!
外のものに初めて見て触れるトキメキとかワクワク感が感じられて、凛とした中にも可愛らしさや女性らしい柔らかさがあるんだなぁと。
1階席だからよく見えたのかな。やっぱり席が近いと細かいところまで見えて良いですね!
歌声は素晴らしいですし♪ダンスも素敵です♪
くびれも素晴らしい( 〃▽〃)

フライングカーペットはうっとり♡
しつつも、カーペット裏をのぞきこんでしまった(笑)
仕掛けはやはりわからないので、もうわからないままにしておきます。
Genieの魔法なのよね♪

厂原Aladdin、Jasmineのことが本当に好きなんだなぁと伝わってくるなぁ。
もちろん島村Aladdinもそうだったけど^^
『Jasmineが僕のことを好きになってくれた!』
ここのところ、島村さんはストレートによろこびが伝わってくるかんじ。
厂原さんは、信じられないよ…という驚きが伝わってくるかんじ。
セリフひとつでも伝わりかたが違っておもしろい。

なかなかJasmineに本当のことを打ち明けられないAladdinの葛藤がよく伝わってくる厂原Aladdin。

最後はハッピーエンドでカーペットに乗って二人仲良く♡
カテコでもね♡
そんな二人をじっ… と見つめるGenie(笑)
↑ヤキモチだったりしてw



またざららーっと書いてしまいましたが…

つづく。

次は友情編。