映画とネコと、私の好きなもの。 -65ページ目

ロスな日々。

ダメだあ〜っ。えーんえーんえーん

 

まだ、娘と孫たちのロスが終わらない。

 

一ヶ月前の今は、

何してた、どこに行った、

って、

そんなことをついつい思い返しては、

写真を見たり、動画を見たり。笑い泣き

 

だって、

今月の始めまで一緒に過ごしていたんですからね〜

 

彼らが去った1月5日を境に、

気候は寒くなるわ、

感染者数は垂直上昇だわ〜

 

ホントに、

何もかもがギリギリのタイミングだったことが

今更にして、思われます。

 

しかしーー

あちらは、

なんと零下29度だって!ガーン

 

人間の住む環境じゃないって。

 

日本から帰ってから、

スーパーに週一で行く以外、

どこにも外出してないという。

(ホームスクーリングなので、学校に行く必要もなし)

 

いや、零下29度なんて、

外に出たら、即、凍死、のレベルじゃん!

 

なので、

彼らにとっても、余計に

日本で過ごした

暖かくって、

イベントいっぱいだった、

快適な日々が恋しくてたまらない。

 

 

まあ、

ロスで悲しんでばかりでもしょうがないので、

仕事に精を出すしかないワタクシ。

 

だって、

この感染者数では、

映画館にもさすがに行けないし、、、

 

週一で会社に行くときも、

マスクを二重にして、

電車では窓が開いている場所を確保。

会社では、誰ともランチに行かず(みんな)

机で静かに食べる、

という、

なんとも侘しいけど、自衛のためなら仕方ないです。

 

そういう状況の中、

 

「不可殺」は5話まで頑張ってみたが、

どうも、相性がイマイチ。

で、途中下車を決意しましたるが。。。

 

それと、

ブルガサリ、って。

昔から耳に馴染んでいる言葉なんで、

北朝鮮で映画、なかったけ?

とそればかり頭に浮かび、

ハイ、調べてみたら、

そうです、

「ブルガサリ 伝説の大怪獣」

という北朝鮮産の映画がありましたよね。

 

 

 

 

でもって、夜寝る前のDVD、

数日前から

見始めたのは、これです。

 

(ウチの会社でデザインしたPKです〜)

 

まだ、始めなんだけど、

カメオで登場の人たちも楽しくて、

ちょっと期待!ニコニコラブラブハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年韓流以外のドラマ、ドキュメンタリーなどの総括。

さて、最後は、

 

韓流以外のドラマや、

ドキュメンタリーなどについて。

 

昨年、私が見たものをまとめます。

 

韓流以外、というと、

 

海ドラでは、

「アメリカンクライムストーリー」の

「O.J.シンプソン事件」

「ヴェルサーチ暗殺」

どちらも面白くて、引き込まれた。

 

↓昨年のブログです。

 

 

 

 

 

 

 

それと、「コブラ会」にも、一時ハマったけど、

これ、、、

シーズン3になったら、一気につまらなくなり、、

なんとも悪趣味な展開に。。。

見続けるのが、ちょっと辛かったわ。

 

一時は夢中になってたんだけど、、、

残念だわ〜

 

 

 

 

でもって、

唯一見た、日本のドラマが。。。

 

「呪怨 呪いの家」

 

ちょっと仕事絡みだったけど、

これが、予想外の拾い物、

といっては、悪いんですが、、、、

かなり感心した作品だったわ。

このブログに書く機会がなかったのですが、

下の公式サイトをチェックしてみてね!

 

 

 

 

我がクライアントは、

過去に何度も「呪怨」シリーズ作ってきているが、

この作品がいちばん、傑作だと思う。

 

ネットフリックスで見れるので、

是非、チェックしてみてください!

 

 

 

さてさて、

 

昨年は、いつにも増して、

ドキュメンタリーに熱心だったワタクシでした。

 

その筆頭は、

 

やっぱり、NHK-BSプレミアムでオンエアされた

「映像の世紀プレミアム」。

 

世界史を彩る指導者たちや、

2つの世界大戦をはじめと世界各国での戦争の数々、

中国の革命、そして現在までの道のり、

日本の軍部の台頭、

これまでの歴史、

東京オリンピック、

人類の挑戦、

一般人のカメラがとらえた歴史的瞬間、

その他、

さまざまな切り口で、

世界の歴史、人間の生き様をルポルタージュ。

優れた傑作ドキュメンタリーとして、

DVD、持っていたいぐらい!

 

 

 

 

 

 

 

 

また、ネットフリックスやCS、BSでも多くのドキュメンタリーを視聴。

 

その中でのベストを選びました〜

 

 

「オクトパスの神秘」

 

この素晴らしい作品を見てからというもの、

タコが食べれなくなり、、タコショボーン

 

と、同時に、

エビでも、カニでも、さそり座かに座

そして、魚、肉類、うお座おうし座

それら、

命あるものを当たり前のように食している人間の行為、

というものを考えるように。

できるだけ、痛みのないかたちで、

命への敬意、感謝をもって、いただく、

そういう行為にすべき、

と、自然と気持ちが変わってきた。

 

このドキュメンタリーを見たら、

絶対に、何か、今までとは違うものが、

心に根付いていくはず!

 

 

 

 

「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」

 

忘れられない圧巻のドキュメント!

 

すべてが、本物、だった、

不世出の天才にして極上のアーティスト、

三島の真骨頂を知る。

 

 

 

 

 

「エルビス・プレスリー:ザ・サーチャー」

 

Netflixにようやく出てきたエルビス関連の作品。

 

トム・パーカーとの確執など、

私が知らなかった事実がたくさん語られていて、

これも優れたドキュメントだった。

 

 

 

 

この他、

サイコパスについてリサーチする必要があり

(あ、仕事でですよ〜爆  笑

Netflixにて、色々。

 

「レインコートキラー」

「ビリー・ミリガン 24の人格を持つ男」

「殺人鬼との対決 テッド・バンディの場合」

「犯罪者と狂気の火種」

 

どれも興味深い内容で、大いに参考になりました。

 

他にも、

「ターニングポイント 9.11と対テロ戦争」

あの狂気のテロから10年を経て、

なぜ、あんな恐ろしいことが起きたのか、

過去に遡って検証。

それにしても、あのときの映像、その瞬間の映像は、

今なお、言葉を失う衝撃。

それと共に、

あのとき、自分がどこでどうしていたか、

きっと誰もが永久に忘れられないと思う。

 

「ジョン・デロリアン 世界を魅了した伝説の男」

は、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」

で一躍有名になった車、デロリアンを作った男の記録。

面白かったです!

 

「ボクらを作った映画たち」

これは、数々のヒット作がどのように作られたか、

当時のスタッフが製作秘話を語る番組で、

「フォレスト・ガンプ」「ダイハード」「プリティウーマン」他、

驚きの内容が明かされる!

 

 

 

 

ということで、

 

昨年度に見た映画、ドラマ、ドキュメンタリーなど、

簡単ですが、

3回に分けて、総括してみました。

 

思い返すに、

色々見ているようで、数はそれほど多くないかも。ニコニコ爆  笑

 

あと、見たけど、忘れてる、

ていうのも、きっと何本かあるかと。。。

 

今年は、

「ドント・ルック・アップ」に始まり、

 

「不可殺」を4話ぐらい

(内容、濃すぎて、1話見るのに、すごい疲れます!)

 

BSTBSでは「優雅な友達」

 

さらに夜寝る前のDVD「神のクイズ リブート」。

(「神ク」は、今まで未経験なんですが、

たまたま、会社にあったので借りてきたら、面白いっ!)

 

でもって、

今日からなぜか、

「君の声が聞こえる」(by Netflix)

も、見始めちゃった〜

(今ごろ?とか言わない)

 

という現状。

 

 

コロナ感染者数の激増で、

今週末に行こうと思っていた

「クライ・マッチョ」

泣く泣く中止。

見に行けるのはいつでしょう。。。えーんえーんえーん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年の韓流ドラマベスト

昨年は、

主に

Netflix、ララTV、アジアドラマティックTVなどで

韓流ドラマを視聴。

 

そんな中でのベスト作品を総括しました。

 

1位「賢い医師生活2」

 

一昨年の「1」に続き、

医師仲間たちの人生をより深く、絶妙のテンポで描いたシーズン2。

 

優れたドラマとはまさにこれ!

と断言できる、素晴らしい完成度だった〜。

 

シーズン3も可能なら作ってほしいぐらい!

 

彼らが再び集まって作られた、

「三食ごはん」+ナPDのバラエティ、

「賢い山村生活」

これは是非、ちゃんと見たいです〜

(youtubeで断片的には見てます)

 

ドラマの感想に関しては、

熱く、熱く、語っていますので、

過去のブログを覗いてくださいませ。(長いけど爆  笑

 

 

 

 

2位「ストーブリーグ」

 

これも、見事な人間ドラマだった〜

 

ナムグン・ミン、ほんとにいつも脱帽。

 

1作ごとに全く違う側面を見せてくれて、

 

どれもヒットさせちゃう。

 

「黒い太陽」も期待大だわ。

 

 

 

 

3位「マウス」

 

これ、まだDVDになってないので、

日本では、まださほど知られてないかも、なんだけど、

 

サスペンス好きには絶対に外せない傑作よ〜

 

 

 

 

4位「D.P.ー脱走兵追跡官ー」

 

よくできたドラマだった。

 

これ、脚本も上手いんだけど、

それ以上に、

チョン・ヘインとク・ギョファンのキャスティングで80%ぐらい成功してると思う。

 

シーズン2も作られる予定ですよ〜

 

インスタでシーズン2のティザーみたいの流れて、

なんか、無性にワクワクしたわ〜

 

 

 

 

 

5位「優雅な一族」

 

「イカゲーム」にしようか、「サイコパスダイアリー」か、

いや、「自白」かなあ〜

って、迷ったけど、

 

見ている間中、楽しかったこの作品を5位に入れておきます。

 

イム・スヒャンのガールクラッシュな魅力が、弾けてました〜

 

明るい復讐エンターテイメントとして、忘れられない。

 

 

 

 

 

 

この他、印象に残っている作品としては、

上記の

「イカゲーム」

(キャスティングとテンポ!あんな大物が出ていたとは!?)

「自白」

(ジュノを再発見した感動作)

「サイコパスダイアリー」

(ホ・ソンテを見直した。私にとっては「イカゲーム」よりこっちのホ・ソンテ!)

に加え、

 

「ヴィンチェンツォ」

(ソン・ジュンギは好きじゃないけど、これはアンサンブルキャストで楽しかった!)

「バガボンド」

(ラストの終わり方さえしっかりしてたら、ベスト作品だったのに〜)

「馬医」

(文句なしの名作です)

「地獄が呼んでいる」

(気持ちのよい作品ではないが、よくできてたと思う)

「キングダム アシンの物語」

(やっぱりジフニが出てないので、そこが残念で〜)

といったところ。

 

ダメだったのは、

「シーシュポス」

(ツッコミどころが満載すぎた〜)

「ロースクール」

(ヒロインたちが鼻についてしまい、、、)

「スタートアップ」

(キム・ソノ以外、いいところなかった)

「悪霊狩猟団カウンターズ」

(これは、途中からついていけなくなりまして、、、)

「ムーブ・トゥ・ヘブン」

(タン・ジュンサンが苦手、大きい声では言えないけど)

途中下車したのは

「ラケット少年団」

(これも、ムーブ・トゥ〜と同じ理由で、)

 

そんなところでしょうか。

 

仕事関係で見た韓流には、

「潜入弁護人」

「ミリオネア邸宅殺人事件」

「ミス・リーは知っている」

「私がいちばん綺麗だった時」

「復讐の花束をあなたに」

などがあります。

 

 

バラエティでは、

 

「コーヒーフレンズ」

 

 

 

「三食ごはん漁村編5」

 

 

 

どちらも、本当に素晴らしくって、

何回見ても、飽きないし、感動するし、

大好きなバラエティ。

 

が、それにしてもLALA TV、、

最近は何度も同じものを再放送してて、

「花よりおじさんスペイン編」

「ユン食堂」など、何回再放送してるの?

それだったら、

「三食ごはん」のチャ・スンウォンの他のシリーズとか、

「スペイン下宿」とかも、再放送もっとしてほしいな。

 

今年は、

「ユンステイ」

「賢い山村生活」が、

LALAで見れることを願ってるわ〜!

 

 

 

ということで、

以上、昨年の韓流についてのまとめでした〜ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年の映画、ベスト作品など。

新しい年が明けて、

 

二週間以上経ちますが、、、

 

昨年の映画ベストがなかなか上げられず、、、

 

娘と孫たちが帰ってから、

仕事が一気に、

加速度的に忙しくなったのも原因だけど、

 

なんかね、

ハリがなくなった、というかね、

やる気をなくしてましてね、、、

 

ま、そうとばかりも言ってられないので、

 

 

気を取り直して、

 

ニコニコキョロキョロ

 

ちょっと昨年に見た映画をまとめてみました。

 

しかし、

昨年は、ほんとにひどい記録。

多分、生まれてからこれまで、

物心ついて映画館に行く習慣ができてから、

間違いなくサイテーの数字だわ。笑い泣きえーん

 

劇場に行ったのは、

「ノマドランド」

「ミナリ」

「イン・ザ・ハイツ」

「007/ノータイム・トゥ・ダイ」

と、

たったの4本!びっくりびっくりびっくり

 

いくらコロナでも、ちょいと情けない。

 

まあ、主流がね、

配信やムービープラスなどになってしまっているのでね、

仕方ないんですけどね。。。

 

そんな配信、オンエアも、とりまぜで、

昨年、私が見た映画のベスト5は以下の通りです。

(私が去年見た、ということで、製作年度にはこだわってません)

 

 

1位「ノマドランド」

 

圧倒的なメッセージ性に人生の意味を考えさせられた作品。

観てから1年近く経っているのに、

この映画から感じた印象は忘れられない。

 

これに関しては、

下のブログで語ってますので、そちらも読んでいただければ。おねがい

 

 

 

 

 

2位「エクストリーム・ジョブ」

 

これは、娯楽映画として、まさに最高傑作と断言できる!

 

ムービープラスで見て、ネトフリでも見て、

何回見ても楽しいし、

何回も見たくなるのよね〜

 

 

 

 

 

3位「ミナリ」

 

情感あふれる名作。

これも、人間の優しさとか弱さとか、

人生の意味を深く問う作品として、素晴らしかった。

時間をおいて、また見たくなる。

きっと、また違う見方ができて、

また新しい発見があると思う。

 

 

 

 

 

4位「完璧な他人」

 

これは、もう、拍手喝采したくなるようなブラックコメディ。

 

キャストの顔ぶれも最高で、

とにかく、脚本と演出が上手すぎる。

大好き〜な映画。

 

実は、

我がブログで一番、読まれている記事のようです。

光栄なことに、毎日、訪問者が多く、いつも一番上に出てきます。ニコニコてへぺろお願い

 

 

 

 

 

 

5位「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」

 

「イン・ザ・ハイツ」とこっちと、

迷ったけど、

映画としての完成度は別として、

やはり忘れられない作品であるので。

「イン・ザ・ハイツ」より

私の思い入れがずっと熱い、というのもありで。

(激しく腹が立つのも、愛しているからこそ、なんで)

 

今後、どんな役者がボンドとして登場するのか、

今年は発表されるよね〜

 

 

 

 

 

 

 

 

他にも、

「tick, tick...BOOM! チック、チック…ブーン!」

も、見てますが(by Netflix)

これは、フォーカスする部分がずれている印象が拭えず。

「レント」の上演に焦点を当てたほうが、

よりドラマティックに盛り上がるよ〜

と思って、ちょっとガッカリだったんで、、、

巷が評価するほどに私はいいと思えなかった。

アンドリュー・ガーフィールドは熱演してたと思うが。。。

 

 

あと、印象的だったのは、、

「スウィングキッズ」

「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」

「オクジャ」

「暗数殺人」

「ヘイトフル・エイト」

あたりでしょうか。。。

 

 

以上、簡単でスミマセン。

映画の総括でした〜

 

 

ドラマのベストと、

それと、

昨年はドキュメンタリーをけっこう見たので、

それに関しても、近々、まとめたいと思ってます。

 

 

あー、

 

それにしても、

「クライマッチョ」

「ハウス・オブ・グッチ」

見に行きたいわ〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「プペル〜天明の護美人間〜」

 

 

長女からの誘いを受けて、

 

昨日、新橋演舞場まで。

 

市川海老蔵の新作歌舞伎「プペル」を観てきました〜

 

 

 

私、いつ以来の歌舞伎?

 

ちょっと思い出せないぐらい、

 

こういう劇場から遠ざかったましたん。

 

 

昨日は、

 

以前、映画も見たということで、

S王子も、婿殿も一緒に。

 

王子にとって、歌舞伎は初体験。

 

 

 

 

 

これがーーー

 

思いのほか、素晴らしく。

 

何回、目頭が熱くなったことか。

 

やっぱり、歌舞伎って素晴らしい!

 

と再確認したというわけでした〜

 

 

この作品、原作が出版されたのは2016年とのことだけど、

煙に覆われたその向こうに、

星がまたたく空があると信じる、

このテーマは

今、我々が置かれているコロナ渦の世界を連想させ、

希望を持って生きよう、

というメッセージとして捉えられる。

 

 

歌舞伎の出来上がりとしても、

 

子供が見てても十分に理解できるし、

 

何よりエンターテイニングで、

 

ワクワクするほど楽しいものに仕上がっていた!

 

海老蔵の早替わりなんざ、

もう、イリュージョンの域だす!

 

驚きの”神”早替わり!びっくりポーン爆  笑

 

最初のうちは、大体予想できたけど、

後半は、

「えー、いつ替わった?」

て、わからない場面も幾つかあって、

会場内からも、どよめきの声が。

 

 

それでもって、

この日は市川ぼたん、こと、レイカちゃんが、子役で登場。

(勸玄くんとWキャスト)

 

よく通る声でのセリフ回し。

可愛くて、華がある。

やっぱり、格別なDNA、感じちゃう。。。

 

 

そしてーー

 

ラストは、まさに

海老蔵父子のプライベートを彷彿とさせるシチュエーションで、

もう、そこは、涙腺決壊だったわ〜

 

カーテンコールも何回もあり、

最後は、全員がスタンディングオベーションになって、

 

サイコーの盛り上がりでした〜笑い泣きおねがいラブラブラブハート

 

 

 

演舞場、なかなかに密状態で、

ちょっとそれ、心配なんですが

(劇場内ではマスクを二重にしてましたよ〜)

 

 

おみやげコーナーで、

寅年にちなんでのこんな可愛い缶入り飴を見つけて、

娘も同じ寅年なので、

買ってくれました〜

 

 

 

 

 

 

 

終演後は、

ひさびさに銀座で中華のディナーをご馳走に。おねがい照れ

 

 

 

 

しかしーー

 

コロナ感染者数の垂直上昇ぶり、

 

やっぱり、コワイですね。

 

銀座も、

帰りの電車も、

人の多さに圧倒されます。

 

 

しっかりと用心せねばと思います〜。