映画とネコと、私の好きなもの。 -61ページ目

最近、見た作品いろいろ。

なんか、忙しすぎる日々が続き、

 

体調もイマイチな状態なんですが、、、

 

パソコンを前にすると、

ふっとめまいに似た症状に襲われるって、

職業病でしょうかね。。。

 

 

 

ま、そんなワケなんで、

 

最近のドラマ事情については、

 

駆け足で報告したいと思います。

 

 

 

「医師ヨハン」完走しました〜

 

 

「悪魔判事」でチソン堕ちして、

こっちも見ないと、

と、見始めたが、

録画をし忘れた回があって、

ちょっと没入感に欠ける部分もあったけど、、

 

チソン、やっぱり、よかったよ〜。

 

それと、イ・セヨンも、

最近の女優さんの中では、

ダントツ、輝いてると思うわ。

 

イ・セヨン、「赤い袖先」も素晴らしいわよ〜

 

 

 

「キマイラ」

 

こっちはまだ視聴中。

 

過去の事件から繋がっているという、

「韓流あるある」なんだけど、

 

パク・ヘス好きなんで、

それと、

イ・ヒジュンも油断ならない役柄で、

各自の秘密がまだ明かされてないのが、

想像力を掻き立てて、

これは、ちょっと期待してる。

 

 

 

「夜叉」

 

一ヶ月ぶりぐらいのNetflix。

 

パク・ヘスに、ソル・ギョング、

「悪魔判事」で好印象だったジニョン、

ソン・ジェリム、イエル、

日本からは、池内博之、

など、メンツはとてもいいのに、、、

 

なんだか、安易な作りだったなあ〜

 

パク・ヘスやソル・ギョングが日本語しゃべるのも気になって、、

 

切羽詰まった状況下で、

そんな難しい言い回しで日本語しゃべらないでくれ〜

って、

思わず叫びそうになったわよ。。

 

 

これ、なにげにシリーズ化を狙ってる、てか?

 

 

 

「スタートアップ!」

 

 

こちら、期待せずに見たんだけど、

 

マ・ドンソク、

チョン・ヘイン、

パク・ジョンミン、

それに、ヨム・ジョンア姐さん。

 

豪華キャストで、

 

マンガみたいにテンポがよくて、

気持ちよく笑える作品。

 

マドちゃんファンにも

あの髪型は、たまらんよね。

 

 

 

でもって、こちら↓

 

 

Mネットの再放送で見れた

奇跡のチュ・ジフン様!

 

「ユ・クイズON THE BLOCK」。

 

彼の気さくなおしゃべりが楽しかった〜

 

これは、保存版で録画してあるので、

 

また、見ようと思ってます〜

 

ホストのユ・ジェソクssiの安定感もいいのよね〜

 

 

 

 

それで、現在見始めたのが、これ。

「ブラックドッグ」

 

 

以前、BSのどこかでオンエアしていたとき、

そのタイトルからアクション系?とか勘違いして、

全く注目してなかったんだけど、

 

実は、

 

学校を舞台にした、ヒューマン系ドラマなのね。

 

何といっても

ラ・ミラン様、ご出演ていうのが、

いちばん、嬉しくて〜

 

これ、ネトフリで見始めてる。

 

ネトフリの新作には、全く興味が湧かないので、ね。

(なんでかな?)

 

 

あ、でも、

昨日、クライアントの方から

 

「未成年裁判」よかったですよ〜

 

って、言われたんだったわ。

 

キム・ヘスだからね、

今、時間ないけど、

そのうち、見てみるかな。

 

 

ということでーー

 

超カンタンな視聴レポートでした〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自動車免許の高齢者講習。

行ってきました〜

 

前回、お知らせしたときより、ずっと遅くなったのは、

予約をし直したということがあったからで。

 

私が予約した場所はちょっと遠かったんだけど、

 

実は、

家の近くにも教習所があったことを知らず。

 

というのも、

その冠になっている名前は、違う沿線の駅だし、

そちらの私鉄に乗っていくのはえらく不便で、

遠い距離と決めつけていたんですが、

なんと、

教習所そのものは、

ウチから車で10分ぐらいの場所にあるということが

お友達情報で判明!

 

しかも、その友達のご主人はそこの教習所に勤めていらっしゃる。

 

ということで、

 

予約を再度取り直し、

 

そちらで、本日、受講、となったわけです。

 

珍しく早起きをして、

8時過ぎに、友達のご主人が通勤する車に便乗させていただき、

そのまま、一緒に教習所へ。

 

 

本日、受講する人たちは12人ぐらい。

 

2つのクラスに分けられて、

1つは、74歳以下。

2つ目は、75歳から上。

受講科目や時間も違うんですね。

 

最初、いきなり実技で、

しかも、

私が一番最初!ギョ!ガーンポーン

 

誰かがやっているのを見ながら、

気持ちを落ち着かせようという思いもなく、

もう、いきなりですから〜

 

事前に、コースの大体の説明はあったけど、

乗ったら、とにかく、横の教官が言う通りにとにかく進める。

気を付けるべきは、

一時停止など、必ず、しっかりとブレーキをかけて止まり、

右左をしっかりと確認。

方向指示器も、右折、左折と言われたら、

割とすぐに出したほうがいいみたいです。

 

実際に運転しているときって、

方向指示器を出し惜しみする、こと、よくあるけど(私も)

教習所では、それは厳禁ですね。

 

車庫入れ、というよりは、方向変換、という意味合いの

右からバックで入ってから、

左方向へ進む、という動作。

また、

道の真ん中の障害物を避けるための動作も。

どこで方向指示器を出せばいいか、

そういうのは、やりながら、判断て感じ。

 

クランク、S字などもあり、

それらをこなして、大体10分ぐらいでしょうか。

 

今はコロナのため、

1つの車に教官と受講者は2人。

1人が終わると、交代。

 

この実技が終わると、

休憩を挟んで、

教室での受講ですが、

その半分ぐらいは視力検査。

機械が1個しかないので、各人が受けている間、

他の人たちは配られたテキストを読む、という感じで。

 

視力検査は、日中と夜間、があり、

夜間の視力は、

フラッシュがたかれる中で、

見える方向を示すというもので、

これは、私、初めてでした。

(すごく、見えにくい)

 

結果、年齢の割には、見えている方らしいけど、

夜間視力は、かなりひどかったです。

 

 

まあ、そんなこんなで、

 

無事に終了。

 

最後に、

「高齢者講習終了証明書」

という紙をいただきます。

 

これを持って、

各自、免許の更新に行く、

というわけです。

 

私は、この5月が更新時期。

 

 

なんやかんやと、慌ただしい毎日。

 

でも、こうやって、

1つづつ、

やるべきことをこなしていくことが大事ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜、さくら、サクラ、、、、。

昨日は、六本木の方まで。

 

 

まずは、家の前の桜を確認、満開です!

 

 

 

蘭ちゃんに挨拶してから、

長女、S王子とミッドタウンまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に美しい!

ていうか、どんな言葉にしても、

この美しさは、語り尽くせない。

 

日本人て、なんで桜にこんなに狂乱するんだろう、

って、思うけど、

この麗しい、何ものにも代え難い圧巻の花びらの前では、

もう、言葉なく平伏すしかない。

 

古代から、多くの歌人たちが魅了され、

歌に詠んできたように、

 

世の中で、何があろうと、

 

桜の花が咲く限りは、

その時期だけでも、

人々にいっときの幸せと癒しを

与え続けてくれるんだろうと思います。

 

 

 

毎日、塾通いで忙しい王子も、

昨日はオフの1日。

 

 

ミッドタウンの建物の中に入ったら、

4月1日で、入社式だったんでしょうか、

若々しいフレッシュメンたちがいっぱいいましたよ〜!

 

 

 

夜ご飯は、また焼肉で、元気をつけてきました〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜の季節ですね。。。

今年も、桜、桜、お花見の季節。

 

咲き始めから満開、そして散っていくまで、

花の命は短いので、

この時期は、忙しいです。

 

昨日は、少し曇りもあったけど、

千鳥ヶ淵の方まで、遠出。

 

 

 

 

家族の思い出がいっぱいの国立劇場。

ここも、美しい桜が満開でした。

 

 

 

日比谷まで歩き、さらに銀座の方まで。

長女一家とビールで乾杯!

 

 

 

昨日は、一万歩以上は裕に歩きましたが、

それでも全く疲れ知らずで、

まだ、少し頑張れそう、と、

我ながら嬉しかったです。

 

でもって、

今日はテレワークの休み時間に、近所を散策。

 

 

 

明日も明後日も、隙間時間に、お花見を予定。ニコニコニコニコニコニコ

 

 

ついでにーーーー

 

今日は、年に一度のアカデミー賞でしたね!

 

仕事しながら、

ヤフーやOscar.com、

さらにインスタでアカデミー賞をフォローしているので、

ちょこちょこ見てましたけどーー

 

今年は、

 

ウィル・スミスが、

 

良くも悪くも、全部、持ってっちゃったあ〜。。。

 

 

ウィルの怒りは理解できるけど、、、、

 

 

しかし、、、おーっ!おーっ!おーっ!

 

 

その行動、そして言動、、、

 

 

賛否両論でしょうね。。。

 

 

(ビンタした後、沈黙を通せばカッコよかったのに)

 

 

 

それにしても、

 

クリス・ロックも、

 

礼儀をわきまえないとね。。。

(ちゃんと謝罪しなさい!)

 

 

 

ウィルも、

念願のオスカー像を抱きしめつつも、

苦い思いがあとを引いてるんじゃないかなあ。。。

 

 

 

 

言葉って、ホントに魔物。

 

コワイわあ〜笑い泣きえーんガーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ときどき疲れる、韓流ドラマ。

今や、

私の生活の中に自然に浸透している韓流ドラマ、

 

近頃では、

「韓国ドラマ」という呼び名の方が広まっているらしいが、、、

 

ま、それはともかく、

 

今までかなりの数の韓流ドラマを見てきたけど、、、

 

 

なんか、

 

ときどき、

 

疲れちゃうんですよ。。

 

似たような設定って、多くないですかあ?

 

 

よくあるのが、

主人公とその相手役、あるいは、因縁の相手とか、

その両者が、

昔、出会っていた、という関係であるという。。。

 

一方がそれを覚えていない、

あるいは記憶喪失だったり、もよくある。

 

昔、施設で育っているというのも、よく出てくるわ。、

その間に出会っていた関係であるとか、

その施設で、大体、何か事故か事件が起こっていたり、

因縁の関係が、

そこからつながっている、というケース。

 

 

面白かった「悪魔判事」も、

かつて、恐ろしい火災現場に遭遇し、

家族を失った男が主人公。

その場にいながら、

彼の家族を見捨てた人々に復讐を誓い、

そのために、彼は、判事になる。

 

また、

今、Mネットで見てる「ホームタウン」も、

過去に起こった事件がベースになって展開する話。

 

「誰も知らない」も、

過去に起こった事件で親友を失ったヒロインが、

執念でその犯人を追い続ける話。

 

途中リタイアを余儀なくされた

(録画見るのが間に合わず)

ナムグン・ミン主演「昼と夜」も、

過去の事件と現在が繋がっているという。。。

 

 

サスペンスに限らず、

「キム秘書はいったい、なぜ?」

のようなラブコメだって、

パク・ソジュン演じるCEOとキム秘書は、

過去に起こった誘拐事件から繋がっていた、

という設定が出てくるし。

 

要は、

サスペンスでもラブコメでも、

 

過去のある事件、

過去のある出来事、

(子供の頃、とか、かなり昔という設定も多い)

 

そこがベースになって、

それが物語上、とても重要なポイントになってくる、

そういう運びが実に多いような気がする。

 

だからーー

 

脚本が上手いと、さほど感じずに見てしまうけど、

 

この設定に、

 

ああ、またか〜

 

って、時々、疲れるのも、事実なんですね。。。

 

だもんで、

 

そういうシチュエーションのドラマ、

ちょっと今は面倒くさくて、敬遠してる感じね。

 

自然と、

そういうジャンルでないものを探しているというか、

 

 

ここんところ見ている

BS日テレの「コンデインターン」。

 

 

これは完全にオフィスドラマなんだけど、

 

かつて上司からパワハラで苦しめられた男が

そこを辞めてから別会社で、出世して課長に。

そうしたら、

そこに、

かつてのパワハラ上司が、インターンの身分でやってくる、という。。

 

確かに「過去の因縁」があるけど、

他のドラマの設定とは違うので、

こういうのは気にならない。

 

全然、期待せずに見始めたけど、

パク・ヘジンと、キム・ウンスの

オジンブロマンスか?

 

これが、なかなか面白くて、ちょっと楽しみ。

 

 

あとはーー

 

夜寝る前に見ている「ボーイフレンド」、

(これで10回以上目かな?)

 

過去のつながりとかが全く出てこないので、

 

ホントに爽やか!

 

しかも、このドラマ、

前にもしつこく書いてるけど、

(ホントにしつこくてスミマセン)

 

社長=代表は、常に代表室で、デスクに座って仕事していて、

ブラインドから外を覗くこともないし、

部下が入ってきたときに、

彼らに背を向けて立っているというような、滑稽きわまる場面もないし、

 

人が、人の背に向かって、言葉を発したり、

それを聞いて、相手が振り向きざま、何かを言う、というような場面もない。

 

そういう

滑稽なまでの「韓流あるある」をことごとく排して、

すべての動きが自然で、

作り物っぽくないところが、

この作品の本当に優れたところ。

だからーー

作り手の思いが、素直にこちら側に染み込んできて、

感動と共感が、広がっていくんだと思うわ。

 

 

 

「韓流あるある」に疲れている私は、

 

録画している「医師ヨハン」も「誰も知らない」も、

今、全く進んでなくて、、、

(チソンは好きなんだけどね、、、)

 

「ホームタウン」も、

ホラーまがいの展開で、ちょっと疲れてて、

 

あとは、

ときどき、Mnetのバラエティを目的もなく見ていたり。

 

「車輪のついた家」とか

「賢い山村生活」

こういうのは、再放送も大歓迎なんだけどね。

 

ネットフリックスも結局、あれから進んでないな。

 

「その年、私たちは」

も、韓流あるあるとはちょっと違うジャンルで、

魅力あふれるドラマなんだけど、

 

なぜか、足踏み状態だなあ。。

 

まあね、

 

こういう疲れているときって、ありますよね。

 

 

ふ〜う。。。

 

 

 

 

ところで、

キム・ウンスssiってーーー

 

 

今まで多くのドラマで脇役として、

けっこう悪役で見てきた記憶があるが、

この「コンデインターン」では、

実にお茶目でねーー

 

ウンスssi、日本で7年も留学生活を送り、

 

日本語も堪能なんですね。

 

 

知らなかったわ〜。