映画とネコと、私の好きなもの。 -57ページ目

新アメリカンアイドル シーズン5#7,8

いやあ、忙しすぎて、、、

 

仕事もやってて、

 

引越しの準備もしていて、、

 

それで、

Netflixやら、アジドラやら、

見るべきものは色々見てて、、

 

その感想も上げられないんですが、、、

 

というわけで、、

 

2週過ぎてしまったよ、アメアイのレポート!

 

 

今回は、ハリウッドウイークがスタートして、

先々週は、ソロ審査。

先週は、デュエット審査。

 

でもって、

 

地方オーディションで注目してた子たちが、

 

さあ、ハリウッドでは、どんな展開を見せてくれるのか、

 

って、楽しみでもあり、

気がかりでもあり、

 

おまけに、

いつもこのハリウッドウイークは、

目まぐるし過ぎて、

なかなか、ご贔屓(まだいないけど)が追えないのよ。

 

しかも、

 

あまりに多忙で、先週のアメアイ、録画を忘れて、

気がついたのが、夜9時半!

もう、30分終わってたんで、、

その間に誰が登場したのか、わからない。

多分、プラチナチケットのケネディ?が、

誰かと組んだはずだが、

その相手もわからずじまい。

(これを確認するには、今週土曜日のアメアイ再放送をチェックしなきゃね)

 

 

という中で、

印象に残った子たち、といえば、、、

 

 

まず驚いたのは、フリッツ!

 

地方オーディションから格段に成長して、

意外や意外な、素晴らしいパフォーマンスだったわ〜!

 

 

 

トリスタンにも、目を見張った!

 

地方オーディションでは、

緊張からかハイになりすぎていて

こりゃダメだわと思ったが、

 

相当な実力の持ち主であることを

今回、初めて認識!

 

ディエットを組んだキャメロンも、よかったよ〜!

 

 

 

ハリウッドウィークって、

特にグループ審査とかデュエット審査で

それまでいい子ぶっていた候補者たちの素の部分が出てくるので、

そういうところも見どころよね。

 

地方オーディションで感動だったダグラスと、スカーレットのペア、

ダグラスが歌詞を覚えられなくて、

(なんか、心配になるキャラの持ち主だ)

2人のケミもよろしくなくて、

あまり感心できるパフォではなかったな。

それでも、以前の輝きが忘れられないということで、合格したけどね。。。

 

モーガンもソロはよかったけど、

ジェイと組んだ「シャロウ」は、

こなれてなくて、残念。

モーガン、変な自信がずれた方向にいかないことを祈るばかり。

ジェイも、どうだろう、さほど輝いているように見えない。

 

 

それに対して、

元ミスアメリカのベティとケルシーのペアは

とてもよかったと思う。

ベティがずっとケルシーをケアしてあげてて、

自信のないケルシーが少しずつ、目覚めていく。

 

 

 

 

ライオネルから

「ついに殻を破ったね」と言われて、

ハッピーな笑顔を見せるケルシー。

 

今回、最も感動的なパフォーマンスだった。

 

ただ、彼女がずっと勝ち抜いていけるか、

それは、どうかなあ〜という感じはあるけどね。

 

 

あと、

意外にいいなと思ったのが、ノア。

 

カントリーシンガーだけど、

ジャンルごとに上手くハマれば、意外に行けそうな予感もある。

 

 

 

今回、メンターとして過去のチャンピオンやファイナリストたちが登場。

 

 

ひえ〜、こんな髭面になってた、リー・デワイズ。

 

 

ローレン・アレイナは、とっても素敵なお姉さんになっていたわ!

温かみがあって、すごくいい感じ!

 

 

 

一方、私が気になったのは、

ていうか、気に入らないのは、

 

ジャッジたちのスタンディングオベーション!

 

一体、何回出てきた〜?

ちょっと、ちょっと、やり過ぎなんですけど〜!

 

え〜、こんなのに立って拍手するかあ?

ていうのが、多々あり過ぎで、

とにかく、褒めすぎだよ、

なんだかなあ〜って感じだったわ。

(クリスチャンとニコリーナの「プレイヤー」、そんなによかったかあ〜?)

 

サイモンなんて、

まず、しなかったわよ。

唯一、アダム・ランバートが歌ったときだけ、

(TOP5あたりだったかな?)

(何を歌ったときだったか、覚えてないんだけど)

もうコメントする時間が残ってなくて、

仕方ないので(?)

立って拍手した、ということがあった。。

 

それほどに、

ジャッジたちのスタンディングオベーションは、

本当に圧巻のパフォにのみ与えられるもので、

 

こんなに安売りしちゃったら、

ありがたみも何もないよ、って感じ。

ちょっと今後が思いやられるわ〜。

 

 

ということで、

 

私がちょっと注目していた

 

ブルックスとか、

アーロンとか、

スカイラーとか、

 

どうしたのかなあ〜?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガガ、ようやく元通り。

 

 

ハイ、これ、、

 

セミの抜け殻、ならぬ、

 

ネコの抜け殻爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

おとといの金曜日、

 

ついに術後服を脱がせてあげて、、、

 

 

ようやく、元通りになったガガ姫ですラブラブラブ

 

 

 

 

手術痕を保護するテープが、

両端だけ、くっついてて、

なかなか剥がれなくて、、、

 

ドクターに電話したところ、

 

自然にとれてきますから、

無理に剥がさないように、

 

と言われ、、、

 

そうしたら、

 

翌朝、片っ方は、もう取れてました。

 

なので、

ぶら下がっているテープを切ってあげて、

 

今は、ほんのちょっとテープがくっついている状態。

 

手術痕も、キレイ。

 

 

ああ、よかった〜。

 

 

ガガも、

 

「思う存分、毛づくろいできて、サイコーだわ〜!」

 

と、言うております照れラブ

 

 

 

 

これで、

 

苦労した、大イベントも、無事に終了!

 

 

 

 

あとは、

 

 

引越し準備に精を出さねば!笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガガ、ヒニン手術のあと。

 

 

術後服を着せられて、

戻ってきた、ガガ姫です。

 

手術当日は、

夜6時頃に電話すると、

麻酔の覚めも良好で、チュールを舐めました〜と言われ、

7時頃にお迎えに。

 

ケージの中で、

「なんで、ワタシをこんな目にあわせたのよ〜!」

って、泣いて訴えるガガ。

形相も、ケンアク。笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

よくまあ、がんばったね〜、

って、私は、涙、出そうなりました。

 

先生からは、

「エリザベスカラーも付けたんですが、

嫌がって怒ったので、取りました」って言われ、

さらに、

病室では、他の子たちは縮こまっていたけど、

ガガはデカイ態度で踏ん反り返っていた、

とも言われて、

ネコバカな私は、それだけで、もう、キュンキュン!ラブ

 

チョー凶暴な、恐竜ネコゆえ、

抜糸はなし、術後の経過観察もなし、

ほぼ、野良猫と同じ扱い?びっくり笑い泣き

 

こちらにとっては、とても助かるけど。

 

 

家に連れ帰るや、

麻酔が残っていたのか、ハイ状態で家の中を飛び回って、

ちょっと心配になったけど、

オシッコをいっぱいして、ごはんもちょっと食べて、

まあ、大丈夫そうだな〜

よく、がんばったよ〜

と労って、

 

そうしたら、翌朝は、

麻酔が完全に覚めて、患部が痛いのか、

そろそろとしか歩かない、、、

あまり横にもなれず、

立ったまま、こちらを睨む姿勢が多くて、

これは明らかに、

「おかあさん、私をなんでこんな目にあわせるの?

このヘンなお洋服、早く脱がしてよ〜」

と訴えているのは、明らかで。。。

 

ごめんね〜、ガガちゃん、、、

もうちょっとだけ、ガマン、ガマンよ〜


こうやって、

よく睨まれます笑い泣き笑い泣き

 

 

ともかくも、

家に連れ帰って、

今日で、4日目となりました。

 

 

そんでもって、

どんどん糸がほつれてきて、、、

 

なんか、みすぼらしいんだけど、

 

それもまた、カワイクテ。

 

 

 

 

 

ほつれた部分は、ハサミでときどき、切ってます。

 

今週中には、脱がしてあげたい。

 

まあ、

ガガにとって、人生サイアクの出来事、

だったのは、間違いなく。

 

私にとっても、

前日からのドキドキで、

かなり、消耗した大イベントでした〜

 

 

猫ラブラブハート笑い泣きラブ

 

 

 

 

 

ガガ姫のヒニンと、新アメリカンアイドル シーズン5#6

 

ガガ姫の避妊手術のため、

ばたばたと忙しくしてます。

 

昨日の夜から、絶食、絶水を守って、

今朝は、10時頃にクリニックに。

 

でも、それまでがけっこう大変で、、、

 

私が起きてしまうと、

ごはん、ちょうだい、って絶対にうるさいので、

私も、眠くもないのに、

今日は、9時近くまで、ベッドでぐずぐず、ていうか、

彼女をごまかして。

 

でも、ガガはなんとなく感じ取っているのか、

もう、家中を駆け回って、

とにかく、落ち着かないのです。

 

こっちは、もう生きた心地もしなくて。。。

 

かけずり回っているガガを捕獲するのも大変で、

捕獲したら、即、ケージの中に。

ケージに入ったら、意外におとなしい。

でも、クリニックに着くや、

いや、いや、の拒絶コールがすごい!

 

診察室に入ってから、

私がケージから出して抱っこして、先生の協力でネットの中に。

で、すぐに鎮静剤を打ったんだけど、これが痛かったのか、

もう、その途端、ド派手に抵抗!

その勢いたるや、ミニ恐竜なみ!?

先生が刺した注射針が弾き飛ばされる!ガーンガーンガーン

仕方ないので、

先生、場所を変えて、残りをなんとか刺し終わり、、、、

 

そうしたら、

2分もたたないうちに、とろんとなってきたみたい。

 

で、私は、後ろ髪引かれる思いで、クリニックを後に、。。。

 

超凶暴な恐竜ネコゆえ、

お泊まりはなくて、

夜、迎えに行くことになってます!

 

はあ〜あ。。。。

 

というわけで、、、

 

 

肝心なアメアイレポート、今日は短く、まとめます。

 

前回はそれまでのオーディションで紹介しきれなかったメンツが色々。

 

私が印象に残ったのは、この人たちね。

 

ブルックス。

アダム・ランバート以来?の「マッドワールド」を披露。

ちょっと不思議な感じの子、でも、いいかも。

 

 

 

10回も里親が代わったという、モーリス。

彼のポジティブな雰囲気がいい。

 

 

 

前回、ハリウッドウイークを

学業を続けるために辞退したというスカーレット。

 

なんか、安定感があって、安心して聴いていられる。

 

 

 

次週(てか、今度の日曜)は、

 

ついにハリウッドウイークですよ〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

備忘録で、、ドラマいろいろ、感想。

 

 

 

 

遅まきながら、「未成年裁判」をNetflixで視聴。

 

あまり期待してなかったけど、

 

やはりキム・ヘスは別格!

 

彼女のカリスマに釘付けでした〜!

 

出てきたしょっぱなから、

ああ、この人、悲しい過去を引きずってるな、

って、すぐにわかるけど。

 

まあ、そういう意味では、予想できる展開だが、

 

取り上げられている少年少女犯罪が、かなりショーゲキ的で、

(実話ベースだそう)

そのストーリーの起承転結がお見事。

 

こういう犯罪と法が絡むストーリー、

韓国は、ほんとに唸ります!

 

ただ、一点、

私はキム・ムヨルがダメでした〜><

 

下、左から二番目。

 

 

ちょっと知っている人に似ていて、

見るたびに、その人を思い出す、

ていうのも、

マイナスポイントだったんだけど、

 

キム・ヘスの存在感に比べて、あまりにも軽くて〜

 

じゃあ、誰?

って、色々考えたけど、

これまた、難しくてね。。。

 

好きな役者ではないが、

カン・ハヌルあたりが演じていたら、

また全然違う雰囲気の世界になってたかな〜とも思うわ。

 

 

 

 

↓「VIP」、だいぶ前に見終わっていたのに、感想を上げずにいました。。

 

 

これ、デパートのVIP担当、

日本でいうなら、外商部?

 

そのスタッフと大金持ちの顧客たちとのストーリーかと期待したが、

 

もう、完全に、このVIP担当社員たちの社内ドラマ、といったところ。

 

しかも、夫と妻、同じ職場なんだけど、

夫がその職場で不倫しているかも、って、

ドラマ前半は、その不倫相手を特定するまでの、ラブサスペンスよ〜

(主演は、チャン・ナラとイ・サンユン)

 

でもって、

みんな、とにかく、暗いの〜ガーンガーンガーン

 

あんなに暗くて、重い雰囲気の職場、

私だったら、三日も持たないよ、って思った。

もっと、明るく、笑顔を見せなさい!

デパートでしょ!?

 

前半でリタイアするかと思ったが、

暗くて重い空気の中でも、

なんとなく先行きが気になって、

全話、見ちゃったというワケでして。

 

それにしても、イ・サンユン。

ソウル大学物理学科卒のエリート役者で知られるけど、

ドラマの中では、ほとんど無表情、無口。

見ている間中、彼にイライラしてましたよ〜!

 

 

 

 

 

「ナルコの神」

 

けっこう前に見たんだった。。。

 

これ、あまり、印象に残ってない、

というか、、、

忙しい時期(っていつも忙しいんだが)

に見て、

なんか、すぐに頭から出ていってしまったという感じ。

まあ、備忘録で、上げとくべきかと。

 

ファン・ジョンミン。

牧師、の裏の正体は、麻薬王。

こういうの、もう独壇場よね。

上手すぎて、

上手すぎて、、

もう、いいよ〜ていう感じだすな。

 

 

ハ・ジョンウ、パク・ヘス、

ユ・ヨンソク、チョ・ウジン、チャン・チェン

と、役者は豪華。

 

むしろ、ユ・ヨンソクの使われ方が、

ムダに豪華すぎたきらいも。

ユ・ヨンソクである意味がないような、、、

って、ちょっとカワイソウだったかな。

 

 

ハ・ジョンウ。

 

私的には、

チュ・ジフンラブラブラブラブやヨ・ジングらと

ニュージーランドを旅するという、

旅バラエティが気になって気になってる!てへぺろ

 

日本でも見れる日が来るかしら?

(↓今のところ、この1枚しか、公開されてない笑い泣き)