猫に目薬をさす!?
ウチの会社のK玉さんが撮影して you tubeに上げた動画をご紹介!(彼女の了解済みよ)
なんと「愛猫モロハクくんに目薬をさす!」という超驚きのドキュメンタリーよ!
まずは、ご覧ください!
まあ、よく出来ている動画!
演出もバッチリだけど、何より主役が際立ってます。
穏やかで、大人しくて、されるがままで。。。。
なんていう癒しネコちゃんなの!?
うちのくっちゃんにこれやったら、まず、一滴もさせないまま、もんどり打って逃げていくに決まってる!
次女は、シャネーネにこれやったら、自分が殺されるって。わかる、わかる。。。。
というわけで、モロハクは、ほんとに凄いネコちゃんです。。。。
K玉さん、モロハク・シリーズ、これからも期待してますよん!
なんと「愛猫モロハクくんに目薬をさす!」という超驚きのドキュメンタリーよ!
まずは、ご覧ください!
まあ、よく出来ている動画!
演出もバッチリだけど、何より主役が際立ってます。
穏やかで、大人しくて、されるがままで。。。。
なんていう癒しネコちゃんなの!?
うちのくっちゃんにこれやったら、まず、一滴もさせないまま、もんどり打って逃げていくに決まってる!
次女は、シャネーネにこれやったら、自分が殺されるって。わかる、わかる。。。。
というわけで、モロハクは、ほんとに凄いネコちゃんです。。。。
K玉さん、モロハク・シリーズ、これからも期待してますよん!
仕事納め。。。
会社はホントは今日までですが、私や一部の人たちは今日を有休にして、今日から年末休みに入ってます!まだ、会社にいる方々、ごめんね!
写真は、昨日のお弁当。昨日、アップできなかったので、一日遅れで、失礼。

次女にもらったお弁当箱デビュー!
横にあるサンタさんの袋には、クリスマスの日にAちゃんから頂いた手作りクッキーが入ってます!
さてーー
今日から1月4日まで、8日間の休暇なの。
前半はお掃除や料理作り、次女一家の来訪などあり、家族で楽しみます。
後半は、映画とショッピングで弾ける予定なり!
今年はおせち料理どうしようと思ったけど、次女が食べたいと言うので、今日は次女、Q姫と成城石井に買い出し!
ついでに、タマプラーザの有名なケーキ屋さん「ベルグの4月」でケーキを買って、次女と一緒にお茶の時間を満喫!
私たちの間では、ここのケーキは日本一美味しいということで意見一致!
ケーキのデザインがとにかくオシャレなのと、味が深くて、甘さが後を引かない、本当に上品な味なの!

(携帯で撮ったので、色が暗くて美味しさが今イチ伝わらないかもね(。>0<。)
今からビールを飲みながら、録画しておいた「なんでウチに来るの?」を見るかな。
ユニクロで購入した新しいスウェット上下に身を包んで、もう全身まったりモードのワタクシ。
早い話が、緊張感まるでなしのオフ感覚全開でやんす!
でも、1年間仕事に私生活に頑張って、ここまで何とか辿り着いたのだから、少しはノンビリさせてもらおうかなと。。。。

↑この方は、いつでもまったりモード全開である。
写真は、昨日のお弁当。昨日、アップできなかったので、一日遅れで、失礼。

次女にもらったお弁当箱デビュー!
横にあるサンタさんの袋には、クリスマスの日にAちゃんから頂いた手作りクッキーが入ってます!
さてーー
今日から1月4日まで、8日間の休暇なの。
前半はお掃除や料理作り、次女一家の来訪などあり、家族で楽しみます。
後半は、映画とショッピングで弾ける予定なり!
今年はおせち料理どうしようと思ったけど、次女が食べたいと言うので、今日は次女、Q姫と成城石井に買い出し!
ついでに、タマプラーザの有名なケーキ屋さん「ベルグの4月」でケーキを買って、次女と一緒にお茶の時間を満喫!
私たちの間では、ここのケーキは日本一美味しいということで意見一致!
ケーキのデザインがとにかくオシャレなのと、味が深くて、甘さが後を引かない、本当に上品な味なの!

(携帯で撮ったので、色が暗くて美味しさが今イチ伝わらないかもね(。>0<。)
今からビールを飲みながら、録画しておいた「なんでウチに来るの?」を見るかな。
ユニクロで購入した新しいスウェット上下に身を包んで、もう全身まったりモードのワタクシ。
早い話が、緊張感まるでなしのオフ感覚全開でやんす!
でも、1年間仕事に私生活に頑張って、ここまで何とか辿り着いたのだから、少しはノンビリさせてもらおうかなと。。。。

↑この方は、いつでもまったりモード全開である。
2010ベストワン「クレイジー・ハート」
今年もそろそろ終わるということで、ベストワン映画について語りたいと思う。
皆さん、ご存知のように、今年は私、いろいろありまして、正直、映画館に通う回数がガタ減りだった。もう1つ、3D映画が増えたことを始めとして、アメリカ映画がつまらなくなったことも、映画館への足を遠のかせた理由でもあった。いや、面白いアメリカ映画もちゃんと作られているのだが、日本の配給会社はヒットの見込みのあるものしか買わないし、公開しないので、低予算の単館系作品は以前よりもぐっと減ってしまったのだ。
そんな中で、ジェフ・ブリッジスが今年のアカデミー賞主演男優賞をとったので、公開されたのが「クレイジー・ハート」。もしも、賞がとれなかったら、これもDVDストレートだったらしい。
で、これが私の今年のNo.1!

( ↓ 以下、ネタバレご注意!)
ジェフが演じているのは、中年の落ちぶれたカントリーシンガー、バッド・ブレイク(名前からして凄い!)。
アル中で酒と煙草が手放せない、見るからに危なっかしい生活。
でも、地方にどさ回りで行けば、いまだに伝説のカントリーシンガーとして、ファンから温かく迎えられて、けっこう人が集まる。
会場はボーリング場の片隅とかだけど、ローカルなファンたちは彼の歌を心から楽しんでいる。
このあたり、アメリカの地方特有の雰囲気がよ~く出ている。
そんな中、若いシングルマザーの新聞記者が彼に取材を申し込んでくる。
それが、マギー・ギレンホール扮するジーン。
母性愛たっぷりでセクシーな魅力もある彼女に、やんちゃな子供みたいなバッドが惚れるのはまさに予定調和だし、この恋が危うくて長続きしないことも観客には読めてしまうのだけど、それを割り引いても、このドラマは、人間を見る目が温かくて、人間の善性を信じているところが素晴らしい。
バッドの弟子で今はカントリーシンガーのトップに上りつめたトミー・スウィートとのドラマもまた泣かせるんだわ。
バッドは破格のギャラに惹かれて、トミーの前座をつとめるんだけど、このステージに突然トミーが現れて、サプライズ・デュエットを披露。そして、大勢の観客たちに、自分の師匠であるバッドへの感謝を述べて、バッドの歌をじっくり聴いてくれ、と紹介するわけ。
やがてトミーは、自分が歌う曲を彼に作ってほしいと依頼してくるの。自分が歌えば大ヒットするし、バッドのキャリアにもプラスになるわけで、要するにそういう形で、バッドに恩返ししたいと思ってるわけ。
こんないい人って、今までのアメリカ映画に出てきたっけ?ていうほど、このトミー、私の中で高ポイントをゲット!
演じているのが、あのコリン・ファレルというところも、サプライズ。いや、このギャップがまたいいんだ。爽やかなナイスガイ役から最も遠い位置にいる人が、まさかの好演、しかも友情出演なのか、ビリングには名前なしです!
(で、付け加えると、バッドがトミーのために作った曲としてラストに出てくるのが、「The Weary Kind」。見事、アカデミー賞主題歌賞を受賞!実際に作ったのは、T=ボーン・バーネットとライアン・ビンガム)

特筆すべきは、ジェフもコリンもほんとにいい声をお持ち、ってこと。本物のカントリーシンガーも顔負け!
特にコリンなんて、アイルランド人ですよ。そんなのおくびにも感じさせない、アメリカンな男になりきっているところもエラい!
今まであまり好きじゃなかったコリンだけど、この映画のコリンには、座布団3枚あげちゃう!
↓は、この映画の撮影中の映像です。
で、この映画の主役のジェフ・ブリッジスのことーーー
ジェフといえば、“映画史上最もドキドキするラブシーン”を披露した「恋のゆくえ」の頃から大好きな役者。

「ザ・コンテンダー」での大統領役や、「シービスケット」の馬主役など、近年は人間味が加わって、ひと回り、器の大きな役者へと成長した。
でも、素晴らしい才能があるのに、ハリウッドで「最も過小評価されている俳優」とまで言われてきた。
その彼が、ようやく満を持してのオスカー受賞!我がことのように嬉しかった!
ジェフはかつて「アクターズ・スタジオ・インタビュー」でも語っていたように、素晴らしい愛妻家。
ホストのジェームズ・リプトンの有名な10の質問のひとつに、「What turns you on?」があるのだが、他の役者たちは「首」(byヒュー・グラント)とか「生な感じのもの」(by アンジェリーナ・ジョリー)とか、曖昧に答える中で、彼だけは「妻のスー」と恥じらうことなく答えたものね。その笑顔がくったくがなくて、その彼を客席から見つめるスーがまた余裕たっぷりの大人目線で。。。。
ちなみに彼らは1977年に結婚、3人のお嬢さんに恵まれている。幸せそうな家庭が想像できる。
話が少し脱線してしまったが、「クレイジー・ハート」の肝はというと、ずばり「アメリカ」なのね!
何がアメリカって、描かれている人間たちの大らかさというか。
確かにバッドはアル中の落ちぶれシンガーで、結婚にも失敗し、人生の深刻な問題をいっぱい抱え込んでいる。でも、テキサスに帰れば、広い家も持っているし、彼が倒れたら助けてくれる人もいる(ロバート・デュバルが心憎い名演!)。
そして、何と言っても素晴らしいのが、彼が車で旅するアメリカの原風景。
広大な山々、その間を縫うように走っている雄大なフリーウェイ。その上には、真っ白な雲と夏の蒼い空が広がっていて。。。。そこに漂う乾いた空気までもが匂ってきそうな映像が、もう、私にはドツボだった!
今のアメリカでも失なわれているかもしれない、アメリカへの郷愁を描いた映画と言えるかも。主人公がカントリーシンガーだということもそれを象徴しているしね。
「クレイジーハート」。
私の心にじわっと沁み入って、忘れがたい作品になりました。。。。
皆さん、ご存知のように、今年は私、いろいろありまして、正直、映画館に通う回数がガタ減りだった。もう1つ、3D映画が増えたことを始めとして、アメリカ映画がつまらなくなったことも、映画館への足を遠のかせた理由でもあった。いや、面白いアメリカ映画もちゃんと作られているのだが、日本の配給会社はヒットの見込みのあるものしか買わないし、公開しないので、低予算の単館系作品は以前よりもぐっと減ってしまったのだ。
そんな中で、ジェフ・ブリッジスが今年のアカデミー賞主演男優賞をとったので、公開されたのが「クレイジー・ハート」。もしも、賞がとれなかったら、これもDVDストレートだったらしい。
で、これが私の今年のNo.1!

( ↓ 以下、ネタバレご注意!)
ジェフが演じているのは、中年の落ちぶれたカントリーシンガー、バッド・ブレイク(名前からして凄い!)。
アル中で酒と煙草が手放せない、見るからに危なっかしい生活。
でも、地方にどさ回りで行けば、いまだに伝説のカントリーシンガーとして、ファンから温かく迎えられて、けっこう人が集まる。
会場はボーリング場の片隅とかだけど、ローカルなファンたちは彼の歌を心から楽しんでいる。
このあたり、アメリカの地方特有の雰囲気がよ~く出ている。
そんな中、若いシングルマザーの新聞記者が彼に取材を申し込んでくる。
それが、マギー・ギレンホール扮するジーン。
母性愛たっぷりでセクシーな魅力もある彼女に、やんちゃな子供みたいなバッドが惚れるのはまさに予定調和だし、この恋が危うくて長続きしないことも観客には読めてしまうのだけど、それを割り引いても、このドラマは、人間を見る目が温かくて、人間の善性を信じているところが素晴らしい。
バッドの弟子で今はカントリーシンガーのトップに上りつめたトミー・スウィートとのドラマもまた泣かせるんだわ。
バッドは破格のギャラに惹かれて、トミーの前座をつとめるんだけど、このステージに突然トミーが現れて、サプライズ・デュエットを披露。そして、大勢の観客たちに、自分の師匠であるバッドへの感謝を述べて、バッドの歌をじっくり聴いてくれ、と紹介するわけ。
やがてトミーは、自分が歌う曲を彼に作ってほしいと依頼してくるの。自分が歌えば大ヒットするし、バッドのキャリアにもプラスになるわけで、要するにそういう形で、バッドに恩返ししたいと思ってるわけ。
こんないい人って、今までのアメリカ映画に出てきたっけ?ていうほど、このトミー、私の中で高ポイントをゲット!
演じているのが、あのコリン・ファレルというところも、サプライズ。いや、このギャップがまたいいんだ。爽やかなナイスガイ役から最も遠い位置にいる人が、まさかの好演、しかも友情出演なのか、ビリングには名前なしです!
(で、付け加えると、バッドがトミーのために作った曲としてラストに出てくるのが、「The Weary Kind」。見事、アカデミー賞主題歌賞を受賞!実際に作ったのは、T=ボーン・バーネットとライアン・ビンガム)

特筆すべきは、ジェフもコリンもほんとにいい声をお持ち、ってこと。本物のカントリーシンガーも顔負け!
特にコリンなんて、アイルランド人ですよ。そんなのおくびにも感じさせない、アメリカンな男になりきっているところもエラい!
今まであまり好きじゃなかったコリンだけど、この映画のコリンには、座布団3枚あげちゃう!
↓は、この映画の撮影中の映像です。
で、この映画の主役のジェフ・ブリッジスのことーーー
ジェフといえば、“映画史上最もドキドキするラブシーン”を披露した「恋のゆくえ」の頃から大好きな役者。

「ザ・コンテンダー」での大統領役や、「シービスケット」の馬主役など、近年は人間味が加わって、ひと回り、器の大きな役者へと成長した。
でも、素晴らしい才能があるのに、ハリウッドで「最も過小評価されている俳優」とまで言われてきた。
その彼が、ようやく満を持してのオスカー受賞!我がことのように嬉しかった!
ジェフはかつて「アクターズ・スタジオ・インタビュー」でも語っていたように、素晴らしい愛妻家。
ホストのジェームズ・リプトンの有名な10の質問のひとつに、「What turns you on?」があるのだが、他の役者たちは「首」(byヒュー・グラント)とか「生な感じのもの」(by アンジェリーナ・ジョリー)とか、曖昧に答える中で、彼だけは「妻のスー」と恥じらうことなく答えたものね。その笑顔がくったくがなくて、その彼を客席から見つめるスーがまた余裕たっぷりの大人目線で。。。。
ちなみに彼らは1977年に結婚、3人のお嬢さんに恵まれている。幸せそうな家庭が想像できる。
話が少し脱線してしまったが、「クレイジー・ハート」の肝はというと、ずばり「アメリカ」なのね!
何がアメリカって、描かれている人間たちの大らかさというか。
確かにバッドはアル中の落ちぶれシンガーで、結婚にも失敗し、人生の深刻な問題をいっぱい抱え込んでいる。でも、テキサスに帰れば、広い家も持っているし、彼が倒れたら助けてくれる人もいる(ロバート・デュバルが心憎い名演!)。
そして、何と言っても素晴らしいのが、彼が車で旅するアメリカの原風景。
広大な山々、その間を縫うように走っている雄大なフリーウェイ。その上には、真っ白な雲と夏の蒼い空が広がっていて。。。。そこに漂う乾いた空気までもが匂ってきそうな映像が、もう、私にはドツボだった!
今のアメリカでも失なわれているかもしれない、アメリカへの郷愁を描いた映画と言えるかも。主人公がカントリーシンガーだということもそれを象徴しているしね。
「クレイジーハート」。
私の心にじわっと沁み入って、忘れがたい作品になりました。。。。
クリスマスディナー
昨日は、次女一家と一緒に、次女の友人Aちゃんとその優しいダンナ様のR太郎ご夫婦の家へ。
次女たちの住まいから、車で15分ぐらいという近い距離です。
Aちゃんは、かつて、次女の夫Pの英語の生徒だった子で、次女とPのなれそめからずっと2人の仲を知っているという、貴重な(?)存在でもある。
で、留学先のオーストラリアでチョークアートに出会って、今はチョークアートの講師をしているので、お住まいの中は作品がいっぱいで、ギャラリーのようです。


ごちそうがいっぱい出てきます。みんな、Aちゃんと次女が作ったもの。


プレゼント交換タイムはみんな大興奮!
Q姫もこんな大きなピアノのおもちゃをもらってゴキゲン!

私も娘夫婦とAちゃんたちから頂きました!

(中身はお弁当箱とフォトフレームよ!)
デザートもいろいろ。
これは娘の手作りアップルケーキ。

Aちゃんが作ったパフェも美味!

ドライバーだったので、私はあまり飲めなかったけど、お腹いっぱいごちそうを頂き、楽しいおしゃべりも止まらずで、居心地いいままに、あっという間に時間はたって。。。。
AちゃんとRんちゃんの素晴らしい人柄にますます惚れました。
彼らのホスピタリティって、同世代の若い人たちに見習ってほしいと思うぐらいよ。
優しくて、あったかくって、さりげない気配りも上手だし、すべてが完璧。
そして彼らの仲のよさも、見ていてほほえましく、それだけで癒されました。
おふたりとも、昨日は色々ありがとう!
次女たちの住まいから、車で15分ぐらいという近い距離です。
Aちゃんは、かつて、次女の夫Pの英語の生徒だった子で、次女とPのなれそめからずっと2人の仲を知っているという、貴重な(?)存在でもある。
で、留学先のオーストラリアでチョークアートに出会って、今はチョークアートの講師をしているので、お住まいの中は作品がいっぱいで、ギャラリーのようです。


ごちそうがいっぱい出てきます。みんな、Aちゃんと次女が作ったもの。


プレゼント交換タイムはみんな大興奮!
Q姫もこんな大きなピアノのおもちゃをもらってゴキゲン!

私も娘夫婦とAちゃんたちから頂きました!

(中身はお弁当箱とフォトフレームよ!)
デザートもいろいろ。
これは娘の手作りアップルケーキ。

Aちゃんが作ったパフェも美味!

ドライバーだったので、私はあまり飲めなかったけど、お腹いっぱいごちそうを頂き、楽しいおしゃべりも止まらずで、居心地いいままに、あっという間に時間はたって。。。。
AちゃんとRんちゃんの素晴らしい人柄にますます惚れました。
彼らのホスピタリティって、同世代の若い人たちに見習ってほしいと思うぐらいよ。
優しくて、あったかくって、さりげない気配りも上手だし、すべてが完璧。
そして彼らの仲のよさも、見ていてほほえましく、それだけで癒されました。
おふたりとも、昨日は色々ありがとう!
