またも、めまい。。。。。(ノ◇≦。)
一昨年の夏、めまいがひどくて、救急外来で点滴を打ってもらったことがあるが、
あれから1年半。
またも、その症状が出てしまいましてね。。。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
昨日の朝、ふらふらしていて具合悪かったが、
大事な仕事があるので、
無理矢理会社に行くべく、バスに乗り、電車に乗ったはいいが、
途中で吐き気を催し、
渋谷で降車。
それから、しばらく駅のベンチで休んだ後、
電車で家の方まで戻って、
耳鼻咽喉科にて、検査をしてもらう。
それによると
「良性発作性頭位めまい症」
というんだそうな。
要は三半規管の耳石が格納庫から飛出てしまって、
それがふわふわと舞い上がる。
その度に、目が回って、気分が悪くなるんですね。
だから、座っていたり、歩いていたりする分には、まだラクで、
これが、目薬をさすために、身体を反らせたり、
寝っころがると、
途端に目の前がぐるぐるぐるぐる、もう止まらないの!(@_@)(@_@)(@_@)
薬で症状はだんだんと治まるが、
耳石をちゃんともといた位置に戻すためには、
リハビリが必要。
つまり、身体を反らせたり、座っている姿勢から、突然あおむけになる姿勢をとったり、
めまいを起こすような動きを進んでした方がいいとか。
もちろん、発作がひどいときにそんなことしたら、
ますます吐き気がひどくなるので、
一応、薬で症状が軽くなったら、
そういうリハビリをしてくださいとのこと。
ふ~う。
そんなわけで、昨日は病院から帰ってから、
一日中、寝てましたが。。。。
今日も、まだよくなってないので、
おそるおそる起き上がり、
どこにも出ずに、休養してました。。。。
でも、次女がよくケアしてくれて。
姫が通う「こどもの家」のお迎えの時間の前にウチに寄ってくれて、
昨日は、リンゴやアサイジュースなどを差し入れてくれて、
今日は、Q姫からのお見舞いの絵を持ってきてくれた。。。

次女と姫のあったかい気持ちに感謝!
明日は、なんとしても仕事に行かねば。。。。。。(・_・;)
あれから1年半。
またも、その症状が出てしまいましてね。。。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
昨日の朝、ふらふらしていて具合悪かったが、
大事な仕事があるので、
無理矢理会社に行くべく、バスに乗り、電車に乗ったはいいが、
途中で吐き気を催し、
渋谷で降車。
それから、しばらく駅のベンチで休んだ後、
電車で家の方まで戻って、
耳鼻咽喉科にて、検査をしてもらう。
それによると
「良性発作性頭位めまい症」
というんだそうな。
要は三半規管の耳石が格納庫から飛出てしまって、
それがふわふわと舞い上がる。
その度に、目が回って、気分が悪くなるんですね。
だから、座っていたり、歩いていたりする分には、まだラクで、
これが、目薬をさすために、身体を反らせたり、
寝っころがると、
途端に目の前がぐるぐるぐるぐる、もう止まらないの!(@_@)(@_@)(@_@)
薬で症状はだんだんと治まるが、
耳石をちゃんともといた位置に戻すためには、
リハビリが必要。
つまり、身体を反らせたり、座っている姿勢から、突然あおむけになる姿勢をとったり、
めまいを起こすような動きを進んでした方がいいとか。
もちろん、発作がひどいときにそんなことしたら、
ますます吐き気がひどくなるので、
一応、薬で症状が軽くなったら、
そういうリハビリをしてくださいとのこと。
ふ~う。
そんなわけで、昨日は病院から帰ってから、
一日中、寝てましたが。。。。
今日も、まだよくなってないので、
おそるおそる起き上がり、
どこにも出ずに、休養してました。。。。
でも、次女がよくケアしてくれて。
姫が通う「こどもの家」のお迎えの時間の前にウチに寄ってくれて、
昨日は、リンゴやアサイジュースなどを差し入れてくれて、
今日は、Q姫からのお見舞いの絵を持ってきてくれた。。。

次女と姫のあったかい気持ちに感謝!
明日は、なんとしても仕事に行かねば。。。。。。(・_・;)
アメリカンアイドルシーズン12、シカゴ編!
うわっ、早くも逸材が続々!
さっき、ジャッジについて思うままに書きましたけど、
このシカゴオーディションでは、
けっこう皆さん、仲良くて、
しかも、コンテスタントたちがなかなか優秀者揃いなんで、
今日は、ヒジョーに充実してました!
中でも、印象が濃かったのは
15歳のイザベル・ペロー
最初、キースにデュエットを強制して、
一瞬、スティーブン・タイラーに無理矢理歌わせたローレン・アライナを思い出したけど、
このイザベルもなかなかの逸材じゃない?
15歳とは思えない落ち着きも、さすがおフランス(名前だけで判断してますが)。
24歳で学校教師をしているという
カーティス・フィンチーも素晴らしい歌声。
拒食症を克服した
マライア。
美しい歌唱で、感動した。
それと、あらま、ジョニー・キーサーが復活なるか!?
そんなに褒められるほど上手いと思わないけど、
一応、最初はルックス枠で合格、ってケースか!?
吃音で苦労して育ったラザロ。
歌に入るや、スムーズに歌えるって、
歌の力は、不思議ですね。
彼も温かみのあるいい声。
でも、今回、一番、ぐっときたのは、
大道芸アーティストでもある
一見、女性か男性かわからなかった
その名も、「ケズバン」
いや、この人、何者!?
完全にアメアイ路線じゃないけど、
圧倒的なパフォーマンス力を持ってるじゃないの!
どこまで行くのか、見守りましょう!
てなわけで、
早くもコンテスタントたちの素晴らしさにやられてしまったけど、
あれ!?っていうシーンもありました。
ジャッジたちが口々に絶賛していた
キアラ。
昨シーズン、ジェシカが歌った「The Prayer」に挑戦したけど、
正直、私は、どこがいいのかわからなかったわよ。
確かにルックスは個性的で、悪くはないが、
音程があやふやで、
これは、パスしないな、と思っていたのに、
皆さん、全員で「YES」とは。。。。。
これって、出来レース?
時々、こういう腑に落ちない場面があるのも、アメアイの特徴よね。
ま、そんなわけで、2日間、
ところどころで、「?」もあるにはあるが、
全体的には、大いに楽しんでます!
今度の週末には、どんなドラマが待ってるのかしらね?
さっき、ジャッジについて思うままに書きましたけど、
このシカゴオーディションでは、
けっこう皆さん、仲良くて、
しかも、コンテスタントたちがなかなか優秀者揃いなんで、
今日は、ヒジョーに充実してました!
中でも、印象が濃かったのは
15歳のイザベル・ペロー
最初、キースにデュエットを強制して、
一瞬、スティーブン・タイラーに無理矢理歌わせたローレン・アライナを思い出したけど、
このイザベルもなかなかの逸材じゃない?
15歳とは思えない落ち着きも、さすがおフランス(名前だけで判断してますが)。
24歳で学校教師をしているという
カーティス・フィンチーも素晴らしい歌声。
拒食症を克服した
マライア。
美しい歌唱で、感動した。
それと、あらま、ジョニー・キーサーが復活なるか!?
そんなに褒められるほど上手いと思わないけど、
一応、最初はルックス枠で合格、ってケースか!?
吃音で苦労して育ったラザロ。
歌に入るや、スムーズに歌えるって、
歌の力は、不思議ですね。
彼も温かみのあるいい声。
でも、今回、一番、ぐっときたのは、
大道芸アーティストでもある
一見、女性か男性かわからなかった
その名も、「ケズバン」
いや、この人、何者!?
完全にアメアイ路線じゃないけど、
圧倒的なパフォーマンス力を持ってるじゃないの!
どこまで行くのか、見守りましょう!
てなわけで、
早くもコンテスタントたちの素晴らしさにやられてしまったけど、
あれ!?っていうシーンもありました。
ジャッジたちが口々に絶賛していた
キアラ。
昨シーズン、ジェシカが歌った「The Prayer」に挑戦したけど、
正直、私は、どこがいいのかわからなかったわよ。
確かにルックスは個性的で、悪くはないが、
音程があやふやで、
これは、パスしないな、と思っていたのに、
皆さん、全員で「YES」とは。。。。。
これって、出来レース?
時々、こういう腑に落ちない場面があるのも、アメアイの特徴よね。
ま、そんなわけで、2日間、
ところどころで、「?」もあるにはあるが、
全体的には、大いに楽しんでます!
今度の週末には、どんなドラマが待ってるのかしらね?
アメリカンアイドルシーズン12,ついにスタート!
いやあ、またまた、やってきました、この時間!(*^ー^)ノ
しかし、今年のアメアイはいかがなものであろうか。
この審査員の面々がちょいビミョーではあるね。

ランディは、ま、この際、よしとしてーー
キース・アーバン
マライア・キャリー
ニッキー・ミナージュ
この3人が、どんな立ち位置となるのかが、
コンテスタントのクオリティ以前に、まずは見どころじゃない?
といっても、スタート1回目では、
ジャッジ同士も、牽制しあっている感じがあり、
まだ、どんな動きになるか、見えてこない。
ただ、
マライアとニッキーを対立させる構図を作ろうと、
演出側がかなり意識している感じは見てとれた。
この前、ネットで2人のケンカに関するニュースなども読んだけど、
すべてが想定内のやらせなのか、
あるいは、どんどんけしかけて、
その話題でひっぱろうという魂胆なのか、
1回目を見た限りでは、まだ、わからないな。
マライアが、よく言われているような「ディーヴァ」であるのは、
事実だとしても、
見た目がバービー人形みたいで、
超人工的で、嫌悪感が先になってしまったニッキーに関しては、
コメントを聞いていると、
あら、意外に、まともじゃないか、という気もしてきましたね。
で、2人に挟まれて、サイコーの指定席とのたまったキース・アーバン。
私の中では、クリス・アレンとコラボしたときの好印象や、
ニコールと一緒にゴールデングローブ賞授賞式などに出てくるときの
優しそうな旦那様というイメージが強い。
とてもいい感じだけど、
でも、ちょっと押しが弱そうという感じもね。
だもんで、
今回、アクの強い2人の女性ジャッジの間に立つ緩衝剤となるのか、
そんなことにはおかまいなく、
彼のカラーを出していくのか、ま、今後に注目。
まだ足並みが揃っているとは思えないが(ていうか、足並み揃える必要もないか(・・;)、
この4人で、どんな逸材を探しあてることができるのか。
先行き、ちょっと心配でもあるわね。
ちなみに、Xファクターで、冴えない司会者にいらついてましたので、
ライアンを見て、なんか、ほっとしたわね。
色々言う人もいるけどね、
私はライアン、大好きよ!
で、肝心のコンテスタントだけど、
まだ、全くわからん。
NYオーディション編で、一応、印象に残ったのは
ティナ
クリスティーナ
サラ(これは昨シーズンのスカイラー枠に近い?)
アンジェラ
最後のアシュリー
あら、注目されてるの、全員、女性じゃない!
今年は、是が非でも女性をフィーチャーしようという演出なんだろうか。。。。
今日は、これからシカゴ編ですよ!
しかし、今年のアメアイはいかがなものであろうか。
この審査員の面々がちょいビミョーではあるね。

ランディは、ま、この際、よしとしてーー
キース・アーバン
マライア・キャリー
ニッキー・ミナージュ
この3人が、どんな立ち位置となるのかが、
コンテスタントのクオリティ以前に、まずは見どころじゃない?
といっても、スタート1回目では、
ジャッジ同士も、牽制しあっている感じがあり、
まだ、どんな動きになるか、見えてこない。
ただ、
マライアとニッキーを対立させる構図を作ろうと、
演出側がかなり意識している感じは見てとれた。
この前、ネットで2人のケンカに関するニュースなども読んだけど、
すべてが想定内のやらせなのか、
あるいは、どんどんけしかけて、
その話題でひっぱろうという魂胆なのか、
1回目を見た限りでは、まだ、わからないな。
マライアが、よく言われているような「ディーヴァ」であるのは、
事実だとしても、
見た目がバービー人形みたいで、
超人工的で、嫌悪感が先になってしまったニッキーに関しては、
コメントを聞いていると、
あら、意外に、まともじゃないか、という気もしてきましたね。
で、2人に挟まれて、サイコーの指定席とのたまったキース・アーバン。
私の中では、クリス・アレンとコラボしたときの好印象や、
ニコールと一緒にゴールデングローブ賞授賞式などに出てくるときの
優しそうな旦那様というイメージが強い。
とてもいい感じだけど、
でも、ちょっと押しが弱そうという感じもね。
だもんで、
今回、アクの強い2人の女性ジャッジの間に立つ緩衝剤となるのか、
そんなことにはおかまいなく、
彼のカラーを出していくのか、ま、今後に注目。
まだ足並みが揃っているとは思えないが(ていうか、足並み揃える必要もないか(・・;)、
この4人で、どんな逸材を探しあてることができるのか。
先行き、ちょっと心配でもあるわね。
ちなみに、Xファクターで、冴えない司会者にいらついてましたので、
ライアンを見て、なんか、ほっとしたわね。
色々言う人もいるけどね、
私はライアン、大好きよ!
で、肝心のコンテスタントだけど、
まだ、全くわからん。
NYオーディション編で、一応、印象に残ったのは
ティナ
クリスティーナ
サラ(これは昨シーズンのスカイラー枠に近い?)
アンジェラ
最後のアシュリー
あら、注目されてるの、全員、女性じゃない!
今年は、是が非でも女性をフィーチャーしようという演出なんだろうか。。。。
今日は、これからシカゴ編ですよ!
2013ゴールデングローブ賞授賞式
昨夜、AXNで待望のゴールデングローブ賞授賞式を見ました!
実は、先日、第一報が入ってきたとき、
ベン・アフレックが「アルゴ」で監督賞と作品賞をとったと聞き、
飛び上がって喜んだ。
で、そのときにNBCのサイトでおおかたのライブを見たんだけど、
やっぱり、字幕つきで落ち着いて見たいしね、この日が待ち遠しかったわけです。
こういう授賞式って、ほんと、楽しい!
昔から大好きなの!
以前は、娘と一緒にキャアキャア言いながら盛り上がったものであるが、
今は、私を小馬鹿にしたようなくっちゃんを尻目に、一人盛り上がり、してます!(;´▽`A``
絢爛豪華なスターたちが一堂に会して、
みんな、お酒飲みながら、受賞の結果発表に臨むわけだから、
とにかく、楽しい空気が充満してる。
華やかで、エキサイティングで、感動的で。
で、やっぱり、ベンアフの受賞シーン、よかったわ!

会場のみんなが、この受賞をとても喜んでいる様子がよくわかった。
スピルバーグとかだったら、
またか、ていう感じで、感動も薄いでしょうけどね。
彼はオスカーに無視されたから、
余計に、仕事仲間たちが、「よかったねえ」というねぎらいの意味も込めて、
祝福していたんだろうな。
やはり、才能は正当に評価されるべきである。
ヒュー・ジャックマンの受賞も嬉しかったわね。
本番のオスカーでも、ぜひ、ダニエル・デイ=ルイスでなくて、
ヒューにとらせてあげたいですね!

しかし、会場にいるスター、ステージに登場するスターたちを見ていると、
いやあ、アナタ、お顔いじりましたでしょ?
っていう人がけっこう多い。
特にひどかったのは、
キャサリン・ゼタ=ジョーンズよ。
「シカゴ」の頃に比べると、全く見る影もない有様。。。。。
↓


他にも、
ヘレン・ハント
ジェシカ・ラング
ニコール・キッドマン
意外なりや、デニス・クレイドなども、
いじった形跡、うかがえましたですよ。。。
おフランスの女優たちのように、ナチュラルでいることはできないのだろうか。
いじることで、みんなが同じような顔つきになっていくのは、
不気味でもあり、滑稽でもある。
(何より本人が落ち着かないと思うけど、ね。。。。)
わたしは、自然の皺がいちばん好きですけどね。。。。。。
ま、それはともかく、
今年も十分に楽しめたGG。
オスカーの結果がますます気になります!





