アメリカンアイドルシーズン12、シカゴ編!
うわっ、早くも逸材が続々!
さっき、ジャッジについて思うままに書きましたけど、
このシカゴオーディションでは、
けっこう皆さん、仲良くて、
しかも、コンテスタントたちがなかなか優秀者揃いなんで、
今日は、ヒジョーに充実してました!
中でも、印象が濃かったのは
15歳のイザベル・ペロー
最初、キースにデュエットを強制して、
一瞬、スティーブン・タイラーに無理矢理歌わせたローレン・アライナを思い出したけど、
このイザベルもなかなかの逸材じゃない?
15歳とは思えない落ち着きも、さすがおフランス(名前だけで判断してますが)。
24歳で学校教師をしているという
カーティス・フィンチーも素晴らしい歌声。
拒食症を克服した
マライア。
美しい歌唱で、感動した。
それと、あらま、ジョニー・キーサーが復活なるか!?
そんなに褒められるほど上手いと思わないけど、
一応、最初はルックス枠で合格、ってケースか!?
吃音で苦労して育ったラザロ。
歌に入るや、スムーズに歌えるって、
歌の力は、不思議ですね。
彼も温かみのあるいい声。
でも、今回、一番、ぐっときたのは、
大道芸アーティストでもある
一見、女性か男性かわからなかった
その名も、「ケズバン」
いや、この人、何者!?
完全にアメアイ路線じゃないけど、
圧倒的なパフォーマンス力を持ってるじゃないの!
どこまで行くのか、見守りましょう!
てなわけで、
早くもコンテスタントたちの素晴らしさにやられてしまったけど、
あれ!?っていうシーンもありました。
ジャッジたちが口々に絶賛していた
キアラ。
昨シーズン、ジェシカが歌った「The Prayer」に挑戦したけど、
正直、私は、どこがいいのかわからなかったわよ。
確かにルックスは個性的で、悪くはないが、
音程があやふやで、
これは、パスしないな、と思っていたのに、
皆さん、全員で「YES」とは。。。。。
これって、出来レース?
時々、こういう腑に落ちない場面があるのも、アメアイの特徴よね。
ま、そんなわけで、2日間、
ところどころで、「?」もあるにはあるが、
全体的には、大いに楽しんでます!
今度の週末には、どんなドラマが待ってるのかしらね?
さっき、ジャッジについて思うままに書きましたけど、
このシカゴオーディションでは、
けっこう皆さん、仲良くて、
しかも、コンテスタントたちがなかなか優秀者揃いなんで、
今日は、ヒジョーに充実してました!
中でも、印象が濃かったのは
15歳のイザベル・ペロー
最初、キースにデュエットを強制して、
一瞬、スティーブン・タイラーに無理矢理歌わせたローレン・アライナを思い出したけど、
このイザベルもなかなかの逸材じゃない?
15歳とは思えない落ち着きも、さすがおフランス(名前だけで判断してますが)。
24歳で学校教師をしているという
カーティス・フィンチーも素晴らしい歌声。
拒食症を克服した
マライア。
美しい歌唱で、感動した。
それと、あらま、ジョニー・キーサーが復活なるか!?
そんなに褒められるほど上手いと思わないけど、
一応、最初はルックス枠で合格、ってケースか!?
吃音で苦労して育ったラザロ。
歌に入るや、スムーズに歌えるって、
歌の力は、不思議ですね。
彼も温かみのあるいい声。
でも、今回、一番、ぐっときたのは、
大道芸アーティストでもある
一見、女性か男性かわからなかった
その名も、「ケズバン」
いや、この人、何者!?
完全にアメアイ路線じゃないけど、
圧倒的なパフォーマンス力を持ってるじゃないの!
どこまで行くのか、見守りましょう!
てなわけで、
早くもコンテスタントたちの素晴らしさにやられてしまったけど、
あれ!?っていうシーンもありました。
ジャッジたちが口々に絶賛していた
キアラ。
昨シーズン、ジェシカが歌った「The Prayer」に挑戦したけど、
正直、私は、どこがいいのかわからなかったわよ。
確かにルックスは個性的で、悪くはないが、
音程があやふやで、
これは、パスしないな、と思っていたのに、
皆さん、全員で「YES」とは。。。。。
これって、出来レース?
時々、こういう腑に落ちない場面があるのも、アメアイの特徴よね。
ま、そんなわけで、2日間、
ところどころで、「?」もあるにはあるが、
全体的には、大いに楽しんでます!
今度の週末には、どんなドラマが待ってるのかしらね?