映画とネコと、私の好きなもの。 -174ページ目

アメリカンアイドルシーズン15 #14 後半のデュエット審査

今回のデュエットの相手は、

ケリー・ピックラー(S5ファイナリスト)
ヘイリー・ラインハルト(S10 3位)
クリス・ドートリー(S5ファイナリスト)
デヴィッド・クック(S7チャンピオン)
ジョーダン・スパークス(S6チャンピオン)
コンスタンティン(S4ファイナリスト)


●アメリア×ケリー
地方オーディションのときから全然惹かれないアメリア。

ヴァイオリンだけが強み、といった彼女だけど、

ケリーとも心が通い合ってない、というか、よそよそしい空気が漂ってたな。

ちなみにケリー・ピックラーのことは、私、あまり知りませなんだ。

ウィキ調べしたところ、かなり子供時代に苦労してるんですね。

最初、何だか冷たそうな人、って思ったけど、

そういう過去を知ってしまうと、

見方が変わりました。(;´▽`A``


●コリー×ヘイリー
懐かしい、ヘイリー!(*^ー^)ノ

あのハスキーヴォイスは健在で、やっぱり、歌はうまい!

コリーの前日のパフォはいただけなかったが、

このデュエットでのコリーは、なかなかイイ。

2人の意気も合って、

コリーのモチベーションもぐっと上がったと見た。


●リー・ジャン×ドートリー
どこがいいのか、正直わからない、リー・ジャン。

歌唱力もヨワいし、ハッキリ言って上手いと思えない。

なのに、

「堂々と歌っていた」(by JLO )
「見てて飽きない」(byハリー)
「説得力がある」(byキース)

等々、褒め過ぎじゃない!?

ドートリーは、次女の婿にワイルド味を足したような風貌。(-。-;)
(めちゃくちゃ内輪ネタで失礼f^_^;)

彼の声、好きだ。


●C・J×デヴィッド・クック
このハーモニー、意外なぐらい、ステキ!

こういうデュエットなら

「ずっと聴いていたい!」

と思わせるような心地よさにあふれていて、

グッジョブだったよ、C・J!


●マニー×ジョーダン
ジョーダンがマニーに、

歌詞で感情を伝えることを厳しく指導。

(てか、この後のトレント指導のときに比べて、数段キビしくなかった!?)

その成果か、ステキなステージに仕上がってたけど。

2人で気持よく歌い上げていて、

マニー、あのハリウッドウイーク以来、

このパフォは冴えてたと思う。


●ジェン×コンスタンティン
ジェンって、ほんとに不思議ちゃん。

でも、ジェンのこと、私、やっぱり好きじゃないと本日、認めます。

彼女の歌い方って、

神経を逆撫でされるようないらだちを感じてしまう。

人をシアワセにするのが歌の力だとしたら、

彼女の歌は人を不安にする、って言い過ぎか!?(@_@)

だからかどうか知らんけど、

前日といい、今日といい、

ハリーがまた彼女を酷評しましたよ。

「クラシックの名曲にエネルギーを入れるな、シャウト合戦になってた」だと!(゚Ω゚;)

一方のキースはスタンディングオベーション!?ヽ((◎д◎ ))ゝ
この2人ってよく両極端の意見になりますよね?(わざとか!?)

今回、ワタクシ、初体験のコンスタンティンだけど、

シアトリカルな歌い方をする人だなと思って調べたところ、

ブロードウェイの舞台とかにも出てるのね。


●トリスタン×ケリー
ケリーは、トリスタンとの方が相性がいいと見たが、

トリスタンからはカタさが取れずで

最後まで行ってしまった感じ。

それでも、ジャッジたちが全員、

彼女は残すという前提のもとにコメント言ってる感じが、

ちょっと滑稽にすら聞こえてしまったのは、私だけでしょうか?


●オリヴィア×デヴィッド
のびやかでさわやかで、

魅力いっぱいのステージを魅せてくれた2人。

(オリヴィアのおかげで、デヴィッドまで爽やかに見えたような気がすると言った方が正しい(+_+))

オリヴィアからは、もうスターのオーラが輝いてる。

高音を出すときの声がちょっとだけ引っかかるんだけど、

あそこは、もっと練習を積んでほしい、

と母親気分で感じちゃったわ。(;´▽`A``


●アダム×ヘイリー
曲はプレスリーの
「好きにならずにはいられない」。

ヘイリーは文句ないけど、

全然アレンジしないアダムにハリー、噛み付く!

クラシックの名曲をアレンジしすぎると怒るくせに、こういうことも言うのよ。

最近のハリーは、更年期かね。┐( ̄ヘ ̄)┌


●ダルトン×ドートリー

出ました、ダ~ルトン!

パフォ自体は、意外に
「可もなく不可もなく」といった感じで、
さほどのキョーレツさには欠けていたと思う、

ところでーーー
今日発見しちゃったけど、

ダルトンって、ジェラルド・バトラーにすごく似てません?

えっ!?(  ゚ ▽ ゚ ;)


えっ!?(((゜д゜;)))


両者のチャームポイントは、その大きくて力強いオメメ!

思えば、
ダルトンが
地方オーディションで「オペラ座の怪人」を歌ったのも、
グーゼンじゃないような気がするわ。

(↓こちら、「オペラ座の怪人」のジェラルドたい。)



(ところで、ここでライアンを歌わせようとするへんな動きがあったけど、
あれはハッキリ言って余計。全然、面白くなかったし。。。)


●トレント×ジョーダン

おお、待ちかねてたこのステージ!

トレント、リハーサルのときから、いちいちカワイイ。

ジョーダンも彼の歌唱力に、マジでビックリしてたし。

私、このステージ、気に入りました!

絶妙なハーモニーで、

お互いに出過ぎず、遠慮せず、

互いのよさを高めあう、

品格あふれるパフォーマンスを見せてくれたじゃないの!

パフォが終わった後、

ハグをしてくるジョーダンに、
遠慮しいしい、恐る恐るハグに応えるトレントがまた可愛くて(ノ´▽`)ノ


奥ゆかしくて、ほんとに好感持てるなあ!

ジャッジたちのコメントも、ここは、いちいちまともで安心した!


●シェルビー×コンスタンティン

クイーンの名曲「ボヘミアンラプソディ」は

やっぱりね、

アダム(もちろん、ランバートですぜ!)ぐらいの実力とカリスマがないと、

撃沈必至の結果になるのは目に見えてる。

コンスタンティンも悪くはないけど、

組んだ相手がシェルビーときちゃあ。

吉と出るわけはない。

結果は、惨敗。(T▽T;)

ジャッジたちのコメントも当然のごとく、辛口。

「曲を理解してたのか疑問だ」なんて、
またハリーが酷いこと、言い放ったよ~(x_x;)

(最近のハリーは、メンタル崩壊かしら!?)

聞いてるシェルビーの表情、どんどん暗~くなって、
しまいに正視できなくなりました。


というわけでーー

ここで残ったのは、

呼ばれた順だと

リー・ジェン
オリヴィア
ジェン
ダルトン
マニー
トリスタン
トレント

トレントが最後で、なんで、リーが最初に呼ばれるのか、

全くわかりませんが、

リーよりも、私はコリーを入れてあげたかったし、
実力はコリーの方が、絶対に上だと思う。

スッキリしないものが残った、この人選ですけど、

まあ、そんなわけで、ファイナリスト14人が決定ね!

来週から、視聴者投票が始まるんだっけ!?

で、

来週から、客人が泊まりに来ますので、

いつものように更新できるか、

ちょっと不安ではありますがーー(;´▽`A``























おめでとう、レオ!

ついに来た!

世界中のファンが待ち望んでいたこの瞬間!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!







(ケイトとの抱擁は、特に感動的だわ(*゜▽゜ノノ゛☆)











もうすぐアカデミー賞授賞式!



現地時間では日曜日朝。

もうすぐ準備が始まる頃。

ああ、今年こそ、レオにオスカーを!


って、もう気持がソワソワして落ち着かないわ!


オスカーデイはいつも、
ネットでリアルタイム情報をにらみつつ、
会社で仕事してます。

で、予想が当たって、うれしい、とか、

予想はハズれて、えっ、この人が獲ったの!

とか、

その度に、

みんなでワイワイと言いたい放題。

ま、半分、仕事になりませぬ。(・・;)

明日も

午前中いっぱいはそんな感じで過ごします!(;´▽`A``


(しかし、これはキツそうな映画ではあるな)



アメリカンアイドルシーズン15 #13 後半12人のソロ審査

シェルビー、
マニー、
アメリア、
CJ
リー・ジェン
トレント
トリスタン

が終わった後で、

「今のところ、シェルビー以外は及第点程度で、フィナーレに残れるような歌を披露してない!」

と、ハリーが宣言!

ええっ!ヽ((◎д◎ ))ゝ

ハリーに返したい。

「お言葉ですけど、シェルビーじゃなくて、トレント以外は、と言い直してくれません!?」

本日のハリーは、

上のコメント以外でも、
「?」マークのコメントばかりで、

キースやJLOと真逆のことを言ったりと、

ちょっとヘンじゃない!?

(ハリー、キミの目は節穴か!?)

とにかくも、

私たちの大本命、トレントは、

期待に違わず、素晴らしいパフォーマンスを魅せてくれて、

ひとまずほっとしたわよ。(o^-')b
(あのオリジナリティあふれる声と彼のたたずまい、すべてが唯一無二だ!)

それにしても、

今日は、
シェルビーに始まって、
(この人、GLEEとかでイジワル女が似合いそうだ)

マニー(意外に平凡な選曲で、期待はずれ)

コリー(昨年の方がよかった。今シーズンは顔のデカさばかり目立つ)

アメリア(どこがいいのか、最初からわからん)

ジェン(期待してたほどには盛り上がらず。にしてもハリー、酷評すぎる)

C.J(音程がかなり外れてたのに、キースもJLOもそれを指摘せず。ここだけ、唯一、ハリーと意見が合ったワタクシ(;´▽`A``)

リー(リズム感はあるけど、なんか面白みがない。けど、折り紙が趣味というのはカワイイ)

と、

トレントの番が来るまで、ほんとに決まらないパフォばかりだった。

で、トレントの後は、

ちょっと期待しているトリスタンなんだけど、

う~ん、どうなんだろう。

悪くはないけど、

パキーンと決めました!という感じもなくて、

歌い始めは迷っていたけど、終盤になってよくなった、

とJLO が言っていたのは正しいね。

次は、

昨年、私を魅了したアダム。

でも、
ああ、こりゃ、遠からず落ちるな、というマイナスオーラが漂っていて、
なんかなあ。。。。

残るは、

ダルトンとオリヴィア。

まずはダルトン。

目力(目の下にアイライン引いてるよね?)バッチリ!

完璧なグッドルッキングフェイスで、

アイドルオーラ全開です。

聴衆を魅了します。

JLOもメロメロです。

そんなによかった?って

続けて2度聴いてみたけどーーーーーーーーー

う~ん、なにか、もう1つ、力強さが欲しいかな。

ルックス的にアダムと比べてみても、

彼の比類なきパワフルなパフォーマンス力には及ばない。

でも、カワイイから、これからの成長を期待したい、そんなところ。


で、本日のトリのオリヴィアは、

なんてカワイイんでしょう!

あの声のトーンが、どんな曲にも合うか、というと

そこ難しいかもしれないけど、

少なくとも、今日のパフォは素晴らしかった!

彼女の場合、伸びしろがいっぱいあると思うので、

それにも期待を賭けながら、応援したいと思うわ!


明日は、楽しみなデュエット審査よ!




(トレント、帽子が趣味、って可愛かったぞ!)





アメリカンアイドルシーズン15 #12 デュエット審査

前日に引き続きのメンバーで、

歴代卒業生とのデュエット審査!

これは、やはりファイナルシーズンだということを意識しての新企画。

コンテスタントたちの相手を務めたのは、

ローレン・アライナ(シーズン10準優勝)
ニック・フラディアーニ(シーズン14優勝)
ルーベン・スタッダード(シーズン2優勝)
ケイレブ・ジョンソン(シーズン13優勝)
スコッティ・マクリアリー(シーズン10優勝)
ファンテイジア(シーズン3優勝)

今回、彼らとファイナリストたちのパフォを聴いて思ったのは、

ハリーじゃないけど、
ほんとに歴代卒業生たちは、歌、上手いなあってことよ!(誰か1名を除き!)

特にルーベンとかファンテイジアとか、
リアルタイムで観てませんでしたけど、
今回、素晴らしい歌声を聴かせてくれて、
いや、JLOじゃないけど、ほんと、感動したよ~

でもって、そんな歌の上手い卒業生に立ち向かうわけだから、

いやでもファイナリストたちの実力がハダカにされるってことだよ~!Y(>_<、)Y


●エミリー&ローレン

いや、ローレンがすっかり貫禄で、
可愛さそのままに、すっかり大人の雰囲気になっているのに魅了され、
そっちに惹き込まれちゃったけど、

あらま、エミリーには全くイイとこなしじゃないの!

昨日に引き続き、

「こりゃ、ダメだな感」強し。

一所懸命笑顔にしてたけど、表情もカタいままだし、
私は、ちょっと彼女を見るのがつらかったな。

ローレンついでに、
2番目に彼女が組んだ相手は、マッケンジー

●マッケンジー×ローレン

これは、また、何としたことか、、、、、、。

昨日のオーラはどこへやら。

マッケンジー、ただのフツーの男に成り下がる。

こんなに、歌、下手だったかぁ!?
おいおい、大丈夫か、マッッケンズィー!!!!!


ソロの方がよかったと言われてたけど、
トーゼンでございます。

私は、できる限り、このデュエットの記憶を忘れ去りたいよ。。(´д`lll)


●トーマス×ニック

おお、出たよ、ニック!(><;)

1回目は全く相性悪そうなトーマスとのデュエット!

でも、トーマスって他の誰とも相性よくないから、
ある意味、ニックぐらいでよかったのかも。
(もっと歌の上手い人たちと共演してたら、マッケンジーみたいにかなり悲惨な結果になったかも)

予想通り、ニックが相変わらず大熱唱
(ああ、この人、変わってないわ( ̄_ ̄ i))


それに気迫負け気味ではあったけど、

トーマスの新たな面も見られて、そこはよかったと思いたい。

でも、
ハリーは、
昨日のソロ審査の方がよかった、あれだけで君の実力は十分証明された、

というようなこと、言ってましたよね!


●ジアンナ×ニック

ウワッ、この組み合わせ、なんか、マジでイタい。
(どうでもいいけど、ニックが出てくるときって、決まってカップリングでスコットが登場するが、キモいし、何かワケでもあるのか!?)

歌は、ニックの優勝曲「ビューティフルライフ」

私には、途中で眠くなるぐらい(@ ̄ρ ̄@)zzzz、退屈なステージだった。

どうひいき目に観ても、
ジアンナのよいところがわからない。
彼女の垢抜けなさと素人臭さが全面に出たパフォだったわ。

なのに、ジャッジたちのジアンナエールが止まらない。

その度に、ジアンアママが写るのも、もう止めてほしい。(`ε´)


●ステファニー×ルーベン

いや、ルーベンってこんなに歌上手かったんだ、
と、今回、初めてリアルに実感したワタクシである。
というのも、彼が優勝したシーズンはまだアメアイのアの字も知らなかったんで。

こんな人のデュエット相手は、不運と言うしかない。

だって、どんなに頑張ったところで、

ルーベンのオーラが凄すぎて、迫力負けしちゃう。

ステファニーもルックスで頑張ってたけど、

やはり、実力に差がありすぎ。(だけど、審査員たちは口々に褒め称えてたね( ̄^ ̄))


●アヴァロン×ルーベン

ルーベンの琅々と響くビロードタッチのボーカルと、

アヴァロンの澄んだ歌声が、これは心地よいナイスマッチ!

なかなか、いい結果を生み出してた。

アヴァロンも、
前日のソロより、私はこっちの方が断然気に入ったわ!


●ソニカ×ケイレブ

全身全霊ロッカー、個性キョーレツのケイレブ。

そんな彼の相手を務めるのは、かなりなデンジャラスだ!

ソニカなんて、

ゼロコンマ1秒で瞬殺されそうだったが、

意外~キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

これはイイわ。すごくイイわ。

大体、「スカイフォール」という曲がよかったね。

ケイレブ、好きじゃなかったけど、
シーズンでこれを歌ったときだけ、彼に酔いましたからね、私。

ケイレブに負けず堂々としていて、圧巻のパフォを魅せてくれたソニカ。

ソニッカ、グッジョブ!o(^▽^)o


●ジェームズ8世×ケイレブ

ロッカー2人。

これは、ハマればハマるが、外せば、悲惨、

そんな予感で始まった
ローリングストーンズ。

こういう、意外に単調なメロディものって、
アーティスト次第で全然変わるので、

やはり、この2人じゃあ、そのへんがね。。。。(´д`lll)

結果は、ちょっと退屈なパフォで終わった。


●ジェナ×スコッティ

ハッキリ言って、地方の酒場とかにいそうなデュエット。

ちょっと歌ウマいけど、それ以上のものはない、

という至ってフツーの人たち。

ジェナに引かれて、スコティまでそう見えた。(T▽T;)


●ジェニーブ×スコッティ

この歌が大体、好きじゃない。

でも、相手がジェニーブとなると、

ちょっとサプライジングな展開で、
これは面白うございましたけどね。。

審査員たちが、とっぴすぎると驚いていたのは、
歌詞とかも彼女が替えちゃったんですかね。(ノ´▽`)ノ

ジェニーブって優等生ぽかったけど、

こういう一面もあるってわかって、

私は評価したい!


●ラポーシャ×ファンテイジア

最初に2人が会ってるシーンから、あ、これ泣きそう、とジワジワ。

で、期待した通りに素晴らしいステージだった!

どちらも負けてない、

どちらもパワフルでエネルギッシュで、

ぶつかり合いながらも、極上のケミストリーを生み出して、

今夜最高の圧巻ステージを創りだしてましたね!

ラポーシャ、絶対勝ち進んで~!(*^ー^)ノ


●ジョーダン×ファンテイジア

これは、また。。。。((>д<))((>д<))((>д<))

なんで、ファンテイジアとジョーダンを共演させるかね?

という素朴な疑問がまず浮かび、、、

さらに、

ファンテイジアの前を歌いながら横切るという失礼

を平気でやっちゃうジョーダンの無礼さに腹を立て、

さらに、なんで、これをトリに持ってきた!?

という番組構成に疑問を持ち、、、、

と、ここは、腑に落ちないことだらけ。

まあ、前日のトリがラポーシャだったから、

彼女を最後には出来なかったんだろうけど、

だからって、これが最後とは。。。。。。。



というわけでーー

結果は、

ジョーダン、当然、GO HOME。

他、ジェームズ8世、ステファニー、エミリー、ジェナ。

ハイ、前回、私が結果予想を書いたときも、

ジアンナは残るに違いないと踏んでましたけど(><;)、

やっぱり残っちゃたよ。。。

いつまで居座るつもりだあ~!?ヽ(`Д´)ノ



で、次回の最注目選手は、トレント!

彼のパフォと、デュエット(誰と組むの~!?)が気になって夜も眠れませなんだ。


(待ってろな~)