またパーティーしました〜(^▽^;)
お天気が心配だったけど、
延び延びになっていた、
クライアントの方々をお招びしての
ホームパーティー、
今年も実現できました!o(〃^▽^〃)o
今年は、メーンゲストの方が連休中は都合が悪い、ということで、
その後に設定。
だけど、
キャンセルが相次ぎ、
では、再度仕切り直し、
とこの時期になったのですが、
直前になって、
急な出張あり、
急な追加撮影あり、
等々で、
ちょっと人数が減少。
でも、総勢8名で、
楽しいひとときを過ごしました!
ただ、
今回の海老のビスクは、
私的には「?」な出来映えなのが、ちょっと。。。
まず、色がよく出なかったですね〜
何でだろう、
まず、色々と反省しながら、
次回のために、
さらなる研鑽を積まねば、
といったところ。
来年も、やりましょう、
ということになってるので、
さあ、お料理、どうしようか。。。
(^_^;)(^_^;)(^_^;)
(昨日の喧噪がうそのよう、今日はノンビリだわニャア〜byエリック)
最近のインスタなどから。
日本民芸館(駒場東大前)に初めて行ってきました。
↓
柚木沙弥郎さんの染色展。
御年95歳とは思えない、斬新なセンス、色彩感覚に感動!
↓こちらは、町屋にあるお寺、泊船軒。
父方の先祖が眠るお墓に、お参りしてきました。
↓そして、こちらはシャネーネ。
彼女、もう16歳ぐらいの筈なんだけど、
元気そのもの!
外見も、全くおばあさんにならない。
不思議ネコ。。。
毎晩、私のベッドの上で、
私にピタ〜っと寄り添って寝てます。
これから蒸し暑さが本格的になったら、
それはそれで、ちょいと迷惑なんですけどね。。。
でも、デレデレに甘える(しかも、私にしか見せない!)
それが、
もう
可愛くてたまらないのですよ〜!
そんなこんなで、
最近、仕事がまた忙しくて、
更新を怠けておりますが。。。
近々、また韓流や映画の話題なども上げたいと思っています!(^▽^;)
「恋のスケッチ 応答せよ1988」、素晴らしかった〜!
最近の韓流ドラマの大ヒットは、これ!
最高によかった!
という会社の人の言葉を聞いて、
会社にある3BOXを借りてきた。
いやはや、これはイイわあ〜
もう、この横町の家族みんなが他人とは思えない!
パク・ボゴムを筆頭とする若手俳優たちも、
と〜ってもフレッシュで、魅力いっぱいなんだけど、
物語をより面白く、深く、感動的なものにしているのが、
彼らの両親の存在!
もう、毎回、1度は泣くよね〜という展開の連続!
まず、妻が、歯に衣着せぬという剣幕でものを言う。
気持いいぐらいのオバチャントークが炸裂し、
各夫のリアクションがまた、面白くて。
それでも
相手を思いやる夫婦愛はたっぷり。
さらに、息子や娘を思う気持が、
あーわかるわかる、といった感じで、
これが泣かせる。
もう、私の中でツボでした〜!
特に、この方!↓
もう、ラ・ミラン、サイコー!
「月桂樹洋服店の紳士たち」
で、初お目もじだったけど、
あれも、
最初、ちょっとカゲキ過ぎてどん引きだったのが、
次第に惹かれて、
中盤からは、
ラ・ミラン、いいわあ〜ってなってたんだけど、
この「応答せよ」は、彼女の存在なくしては考えられない!
↑上は、パクソリさんという方が描いたイラスト。お借りしました。
超ソックリで驚きです!
この夫婦コンビ、何度も笑かしてくれて、
溜まらなかったわ〜
(特に、アイロンのエピソード、笑える)
(夫役のキム・ソンギュン、リアクションがコミカル過ぎて、ほんとに楽しかった!)
いかにもなオバチャン役が
素でやっているんじゃ?
と思わせるぐらいにハマっていた彼女。
何となく、
私たち世代とさほど変わらないって意識でいたけど
(って、まさか60代って思ってたわけじゃないですが^^;)
1975年生まれ、と知ったときは
開いた口が塞がらないってこのこと!
なんと〜
私の長女よりも若い!(((( ;°Д°))))
ヒエ〜ッ!
失礼しました、ミラン様。
(お若いですわ^^;)
ということで、
「応答せよ1988」、おすすめ!
(この有名シリーズの前2作は、残念ながらまだ未見です)
バースデイWEEK(;^_^A
玉川高島屋にある
代官山ASOチェレステというイタリアンレストランにて。
お天気もよくて、
11階からの眺めも最高。
東京タワー、スカイツリーが遠くに見え、
夕日が暮れていくまでを満喫しました。
長女からもらったブーケはさっそく、くっちゃんの餌食に。
(彼はお花大好きなので、私はまず自分では花を買いません)
こちらは、次女一家から届いたカードとギフト。ヾ(@^▽^@)ノ
年は毎年確実にとっていきます。
ふっと振り返ると、
ええっ、もうそんな年かあ〜と
驚くのです。
特に、会社の若い子たちや、
クライアントの方々とおしゃべりするとき。
東京オリンピック、
1964年のとき、中学生だったと言うと、
みんな驚きますから!(→o←)ゞ
でも、
ふだんはあまり年齢、意識しません。
そのほうが、ありのままの自分でいられると思うから。
いつまでも
映画や韓流にときめくオバ(ア)チャンでいたいですね!





















