壊れてく。壊す。壊れる。ころしたくなるとき。
最近頭が寝ていません。
のんびり出来ません。
壊れ果てていくのがやっと自分で認識できました。
だから、こんなに自分に合わないことをしているのだと。
人間バランスを取り戻すため楽しいことを自分から見つけている。
しかしそのために当然の犠牲があるたぶん少しぐらいなら怖い道を歩いていけるんだろうなぁ。
それぐらい現状には満足してない毎日。
もうすぐあの日が近づきます。
どうしますか。ってわけではないですが。
去年より私は1つ大きくなったでしょうか。
楽しさを探す事は大好きですが。
もう時間的余裕がないため、しかしやることがたくさんあるため。
ホントしんどい。
ねぇーどうしてこんなに頑張らなくちゃいけないのかと思うぐらい。
バイトでさえ上手くいかない。
バイトなんてバイト先つぶれたら焦るだろうけど、そんな事長くても半年で忘れて違うバイト先なりでセイを出すのではないだろうか。
あんなに心配してるならもっと売れるように見やすい店内にするべきではないだろうか。
そのうちあそこも去ることだから私は嫌がらせをしたくなりましたwΨ(`∀´*)Ψヶヶヶ
だって、あの一言は私にだって気が障るw
働きづらいなんてよくその口が言えたもんだわ。
アンタが一番感情が怖くて近寄らない時多いのに。
そっとしてるのに、そんなこと気づかないの?!
気に障った事は口に出さないと生きていけないなんてホント大人気ない。
年下は上には口を出すことができない。
しかし年下はバイトの年月を長くなると、年上に頼りすぎてはいけない。
それって不公平だよねぇ。
年上になることは行きいる限り無理なんだから。
オラ。オラ。w1人でそんな仕事できるわけないだろう。
お前さんのセイでみんなが分裂しかかってるんだよ。
もっと仲良くできないかい。仕事がうまくできないだろうが。w
そう強く思った。
売り上げが悪いことぐらい店長に報告したらなぜ悪い。
私は外部にも普通に言ってるがw
店長はどうせそのうちその日の売り上げを見るときが来るだろう。
そんな時に落ち込むより今見て知ってがんばったら、どないなんだよ。
って思ったさぁ。
店長は頭の中はきっと売り上げだけでしょ。
それじゃーパートなりついてこないよ。
敬意が見えないと人はついてこない。
わかるが難しいよねぇw
まぁーそんなこんなでイライラしてなんだか居心地が悪い1日でした。
好きなことだけやって終われるならそれでいいんじゃねぇ?それでほんとにいいならなぁ。
最近家に居てもイライラだ。
うぜぇーよぉ。
マジなぁ。
みんなどこかに外に出かけないのかしら。
家をあけてほしい。
そしたら私は何もかも忘れて家でのんびり出来るのに。
なんとも自己主義だがこれは当然でよ。
さすがにこんなに居られてはなんとも物事が運ばないw
2ヶ月以上はもうちょっと限界あり?!
時々誰かにメールしたくなる。
でも、私はそんなにメールする人じゃないのよねぇ。
だからなんて切り出したらいいかわからないから断念する。
元気?とか送ればいいのかもしれないけど。
その言葉は私はあまり使いたくないの。
そう先輩にメールしちゃおうかと思うが。
せっかく冷たくした意味がなくなるからダメダメって思って。
違うことを考える。
時々私にメールしてくれる人はありがたい。
私のこと忘れなくいてくれたんだねぇって思う。
最近寂しいから。
どこかに走ってしまいそうで怖い。
誰かに甘えてしまいそうで怖い。
そしてその人を気を乗らして傷つけてしまいそうで。
私を早く捕まえておかないと逃げちゃいますよ。
結婚とか書いてますが。
そんなことも最近では考えてしまいます。
早くあいたい!
よくがんばったねって褒めてあげよう。
そして私のことも褒めて。
疲れ・・・
会いたいさえも言い疲れてしまった
私が頑張らないといけないんだけど
私だけがキミの見方なんだけど
1人じゃ重過ぎる
やはりどこかで期待をして
胸の端の方が傷ついていく
あと 数日で終わってしまう
この世界
キミとコミニケーションは取れるかなぁ
会う? きっともう無理
電話? もしかしたら・・・
メッセ? 夜中起きてどこかで期待しながら待っていれば
一ヶ月以上会わないともう何がなんだかわからなくなる
ただわかるのは私はキミのことがすごい好きで
会いたいって気持ちだけ
早く 元気になってねぇ
そしたら 私も元気になれるから・・・
白から赤に・・・
どうしてるのかなぁ。
アナタは。
私の愛しいアナタは。
今年も一緒にいれないねぇ。
来年こそは一緒に居たいよねぇ
白い粉雪が舞う世界で
2人で寄り添っていたい
気を抜けば すぐにも涙がこぼれそうなの
私のすべてがこぼれ落ちそうなの
どうしても 怖くて 弱い部分が出てきて
アナタに嫌われていないかと
アナタが暗闇に迷い込んでいないかと
がんばってるアナタになんて言葉が似合うんだろう
こんな私から アナタに
何も贈れない 情けない
ただここにいるしかできない私
なんで そんなに頑張ってるの?
私なんかの為に
迷子になりそうになりながら
またここに戻ってきてくれますか?
冬の寒さと共に
また悪いニュースが舞い込んできそうで
耳を閉じたくなる
ねぇ どうして こんなに世界は残酷なの?
もし「恋人の仲はいいの?」
なんて聞かれたら
私はもちろん
「いいよ」って答えるだろう
「でも小さな声で神様が私達と仲良くしてくれないんだぁ。悪さをしてなかなか一緒に笑うことが出来ないんだぁ」って答えるだろう
だって 私達には 問題なんてないのだから
この世が問題だよ
汚れていくこの世界が・・・
残酷で
気持ち
嘘かどうかなんて簡単にわかるばずなのに
ボクは真実を知って傷つくのが怖かったんだ
キミはボクの目を通り越して
違う世界を見てるみたいで
怖かったんだ
感づいてた
ホントはキミがボクを好きなことぐらい・・・
ボクは本当にあの人に会いたいのか
それともキミのぬくもりを埋めたいだけなのか
わからないんだ
あの人を傷つけそうで
またひとり泣いている
寒さが体を突き抜け
凍えそうで
早くきてね
ボクの愛おしい人
凍えきる前に
もっとあたしは
なにかを期待してた
現実になれば
すぐ逃げてしまうのに
ホント馬鹿みたいだ
胸が苦しすぎる
さっきは温か過ぎたから
その熱さのせいで
頭がおかしくなったんだ
きっと そう
変なこと考えてしまったんだ
うん きっと そう
・゜。・゜・☆。・゜。・。・゜★・。・。・゜・☆。・゜。・。・゜★・。・。・。・
私はひとつだけ
気づいた
この胸の中を埋めてくれるのは
キミしかいないんだって
キミに会いたいだって
ひとりで キミとドライブした道を歩いて
胸を苦しくして キミのくれたメールをみながら
自分自身をもっと苦しめた
満月がまあるかった
ジェットコースターを急降下して
少しづつあがりそうなところにきて
やっと私はまともに歩くことができた
キミが好きでしょうがないよ
キミに会いたいよ
私にはキミにしか心がやすまらないよ
早く 帰ってきてね
そして ぎゅっと抱きしめて
わたしがどこにも歩いていかないように
好きな人はたくさんいるけど
愛してる人はキミしかいない
愛してる人は・・・
ごめんなさい
少し記憶のはしに追いやっていて
あの子のことを
夢の中に 現れて
あたしに問いかける
また少し怖くなった
また転げ落ちないように
2度目はきっとないんだから
ぬくもり
キミがぼくの元に帰ってきてくれますように
願うしか 祈るしかできないよ
もしあたしが倒れる前に
誰か手を差し伸べてくれるだろうか
指と指が触れ合う その瞬間
ぬくもりが ふたりを行き来する
あったかい こんなに外は寒空で凍えていたのに
さっきまでのことが嘘のように
空はオレンジ色で わたしたちをつづんくれる
あなたに会いたくて 会いたくて
何度も祈った あなたへの気持ちを
素直に伝えたくて
『さみしい』って口にした
やっと言えたひとこと
あなたに会えなくて
さみしかったよ
もう2度と離れないように
ずっと寄り添っていたいんだ
ねぇ いいでしょ
ずっと傍にいて
もう2度とさみしいなんて口にしなくてもいいように
あなたのぬくもりであたしをいっぱいにして
電話のベル
昨日は寝ようと思ったらキミからの電話
キミだけがメロディーがなるんだよぉ
昔と変わらないような寝る前の電話
元気そうな声
楽しそうで嬉しかった
ぐっすり眠れました。
幸せ
もしボクが欲を持ち出したら
それは 幸せの証かもしれないねぇ
だって 幸せを探してたら そこまで欲を望まないもの
最後に見たいものが同じでありますように
やっぱし平然をよそえないし
涙でいっぱいになった目
でも 今は 君と目を見て話せる距離にいないから
泣いてたってわからないよねぇ?
泣き顔を見て それが私の印象になることはないよねぇ?
キミに会うときは泣かないでいたいと思うけど
自然と頬に涙が伝う
嬉しいの会えて さみしいのバイバイするのが
もっと一緒に居たいの 傍でもっと笑っていたいの
キミのことが大好きだから
こんなに冬って寒かったかなぁ?
今年の冬はとても寒い気がするよ
キミがとなりで私を暖めてくれないから
今度は私が温める番だよねぇ?
手かかじかんでしまってるけど
精一杯 キミに体温を届けたい
目が見えない?
でも あたたかさは届くでしょ?
暗闇でも 私がそっちにいって
キミをこっちの世界に呼び戻すから
さみしいよ こっちに早くおいで
春がきてくれますように
私たちのもとにも・・・
12月6日
とてつもなく怖かった。
何年か前 あの人が私の誕生日を祝ってくれるかという期待をしていた日より
だってアレは 私だけが思っていた恋だったかもしれないし
だから、次の日が変わりそうになった夜
私は電話をしたときに 私の誕生日なんだけどって自分で言ったんだぁ
なんとも情けない 自分で切り出すなんて
こんな言葉 もう2度といいたくないと思ってた。でも言わずに引き下がるのはどうしても私にはできなかったんだ。
今回の誕生日は。
期待してた。でもガラスは割れて粉々になってしまうのではないかと不安でならなかった。
そう 私の心も・・・
私はキミを愛しすぎた
もう 胸が痛くてたまらないんだぁ
友達から来るメール
待って待って・・・
ふと見るとキミからのメール
嬉しくて涙がでそうになる
情景が一瞬涙で曇る
声が聞けなくても
キミが覚えていた事実だけが
私はとてもとても嬉しかった
ひとりになるのが怖かった。
友達と一緒にいて 少しでも忘れようとしていた
だって もし来なかったらと思うと 怖くて
誕生日メール
どれも なにげなくかかれた文字かもしれないけど
あなたにとって一年が良いものになりますように
私にも いい一年がまってるよね?
毎年この言葉で、一年が良いものに。なら年齢がUPするたびにもっともっと良い年になっていくのかもしれないねぇ。
そうであってほしいぃ。
そう 君たちが私のことを忘れないでくれたことを
今日また改めて知れたそんな日
嬉しかったよぉ 大好きなキミからのメール
良かった 期待して胸がガラスのように割れないで・・・
自分から言う あの惨めな体験をしなくて
本当に良かった
少しは大人になるのかなぁ。
こんな私でも
みんなありがとう
もう一段あがって キミにキスをしにいくねぇ
じゃー そこで待ってて 私がすぐに見つけてあげるから
終わることのない疑問
どうしたらいい
何をしても楽しくない
ぱっとしない
もう終わりを告げてしまおうかなんて考えてしまう
どうかしたってキミ達は問いかけるけど
どうもしてないよぉってしか答えられない
だって キミ達は ボクに何を与えてくれるんだろうか
バカみたい バカみたい
もう忘れちゃったのかなぁ
メール出すのも怖い
どうして こんなことになってしまってるの?
私のこと どうしてそんなにいじめるの?
一週間が限度で ボクを苦しめる
チクチクする あの輝いていた一週間前のキミといた日々を
背を向けて ボクは1人で歩かないといけないなんて
ヒドスギル・・・
思い出したら call me!
寝るのが怖いんだぁ
寝る前に色々考えてしまうから
もうダメだって眠たくて眠たくてダメだって思ったぐらいじゃないと
余計なマイナス思考になってしまうから
言うことを聞かない脳みそを コントロールなんてできないから
もう少し暗闇を楽しんでいよう
ねぇー 早く 一人ぼっちではなく
安心できる住処を与えて!
そうしないと私は消えてしまいそう
消えてしまいそう
キミよりも先に
後悔の連続が胸を突き抜ける
そう 台風のごとく ・・・