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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、PC版アリブレでゲーム開始2日目で20レべまで到達した話を書いていこうと思います。

 

PC版アリブレは、ベータテストなので出撃できるマップが2つしかないのに昨日は1日中遊んでました。

 

お金も、PMCとスカブ交互にやって稼ぎ方が安定し始めてからもう約100万コーエン近く。

PMCを1~2体倒せれば1レイドの収益が10万以上まで上げれれば御の字と言ったところですね。

 

 

対プレイヤー戦も、戦い方がタルコフよりも軽い挙動で動けることも分かってきたので、CoDやApexみたいなジャンプとタルコフのランスルーピークで敵の位置を割って、ダメージを与えて相手が引くような動きをしたらすぐに追撃する動きならタイマン戦だと大体勝てますね。

気持ち的にもこのゲームの方が凸が割と強いので向いてるかもしれません。

 

 

キル経験値の方が比重が大きいゲーム性なのかもしれませんが、PMCでもスカブでもとにかく目についた敵を倒しまくってタスクを進めていたら一瞬でレベルが上がっていました。

特に、ウィークリータスクは獲得経験値が非常に高いのでメインタスクよりもやっておくと良いかと思います。

 

残っていたウィークリータスクはこれしかありませんでしたが、PMCパーティプレイ時にSMGでPMC3キルで3万経験値はかなり大きいです。

 

 

とりあえず、レベルとお金の稼ぎ方は分かったので、次の目標はこちらのロックダウンゾーンで収益を得る事ですね。

アリブレは、Apexで言うカジュアルとランクマッチみたいなものがあり、ロックダウンゾーンのマッチングは入場料を支払ってレイドに入る事が出来ます。

 

 

何回かやってみましたが、敵の質が一気に上がってタルコフのような沸きの読み合いと装備もかなり強かったので、ロックダウンゾーンに慣れていきたいですね。

 

最後に、現在の戦績はこちら。

 

 

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こんばんは。

今回は、PC版アリブレこと「Arena Breakout Infinite」のクローズドベータを一通り遊んでみた感想を書いていこうと思います。

いわゆるスマホ版タルコフのPC版ですね。

 

率直な感想を書くと、想像以上に面白かった事と、昔のタルコフの仕様を使っている懐かしさ。

そしてカジュアル寄りにサバイバルゲームが楽しめるゲームで、個人的には結構期待できそうなゲーム性で中々良かったかなと思いました。

ベータテストなのに要求スペックがかなり高いゲームですが、DLSSなどの設定で常時144FPS張り付いて遊べるのでタルコフよりは圧倒的に軽いです。

 

普段から遊んでいるタルコフと比較しながら詳しく掘り下げていくと、

 

  基本的な仕様

 

ほとんどがタルコフと同じような仕様で、装備しているリグに空きがないとリロード時にマガジンを落とす、体の各部位に体力の設定があって様々な状態異常がある、などと言ったタルコフの常識がほぼそのまま反映されています。

 

しかし、ドラッグドロップですぐにマガジンを入れ替えたり、回復や食料などをクイックキーで出来たりなど、タルコフよりもちょっと便利な要素が多くて遊びやすいです。

 

弾のパラメーターも最初から書いてありますし。

 

タルコフと大きく違うのは、レイド開始時にオートマッチングでパーティを4人組める点でしょう。

もちろんソロで出撃する事も可能。

FFがあるのかは分かりませんが、心理的な安心感がありますし、意外にも開幕からFFしてくる奴にはまだ会っていないのでそれなりに民度が高いらしい。

 

  昔のタルコフのようなカオスな仕様

 

ちょうど私が初めてタルコフを触った時期である2021年くらいのタルコフでは、スカブモードではまだカルマシステムが無かったので、プレイヤースカブ同士の抗争がよくありました。

まさかのこのゲームも、カルマの概念が存在しないので、Pスカ沸きのタイミングから次々と銃声が鳴ると言う。

スカブモードで遊ぶ時はボットもプレイヤーも殺して物資を奪う事が出来ます。

地味にスカブモードで敵を倒すとPMCの経験値になるのもヤバいですねw

 

 

しかし、それは他のプレイヤーも同じ事をしてくるので、タルコフと違ってのんびりスカブで遊べないのが欠点と言えるでしょう。

 

ちなみに、Pスカに殺されると名前の横に[Impostor]の2つ名が付きます。

 

 

もう1つの仕様は、最初からフリーマーケットが使える点。

昔のタルコフも、5レべや10レべでフリマが使えて、お金さえあれば5アーマーや強い弾が買えて遊べましたが、このゲームもそれが出来ます。

なので、お金をかけて最初から強い装備を持って戦う事が出来るのも、昔のタルコフにはあって今はない部分なので懐かしいですね。

 

 

  タルコフよりもいい点をまとめると、、、

 

先ほども少し書きましたが、タルコフではいちいち不便な部分は大体撤廃されて遊びやすくなっています。

 

UIやパラメーター周りを一目で確認できたり、マップにタスクの目的地や脱出地点が表示されている点。

 

弾の貫通力が書かれていたり、拾ったアイテムの大まかな価格が表示されたりと、タルコフ系ゲームの基本知識があればすぐに適応できるような分かりやすさ。

 

 

回復アイテムの数値が続く限り、1回の使用で負傷した部位を全て回復しきってくれるなど、ちょっと便利な部分があって遊びやすい。

 

そして、1番良いと思った点が、スタッシュやレイド時などでリグやカバンそのものを圧縮して保管&持っていける点。

 

この画像のように、手に入れたリグとカバンは圧縮して置けるので、タルコフのようなリグ圧縮でスタッシュ内が面倒臭くなることがないのがとても良いなと思いました。

 

 

残念な点は、アジア圏の接続サーバーはシンガポールしかないので常に50~100msほどラグい点。

 

全編英語と言う点でしょうか。

と言っても、マップに大体やる事などが書かれているので、それほど問題ないかと思います。

 

 

近年のゲームは日本語非対応が多いですが、基本的にゲーム内の英文は説明文が多く、文法的にはそれほど難しいものではないので、これくらいは普通に読めるように勉強して下さいとしか言えません、、、

何ならタルコフと違って、タスクの説明に必要な鍵名などもしっかり書かれていますし、分からなければカメラで撮ってAI解析などをすれば読めますし。

 

どうでもいい話ですが、フレンド間でも言語が英語だからゲームやらない・調べないなどの話をよく聞きますが、今はグローバルな時代だからこそ最低限の知識として必要なのではないのかなと、私は思っています。

ゲームのパッチノートなども、Xや変なGoogle翻訳で変に日本語化されたページのスクショを張るくらいなら、英語の原文で送ってくれた方が正直助かるまであったり、、、

 

以上で、PC版アリブレこと「Arena Breakout Infinite」のクローズドベータを遊んでみた感想でした。

かなり遊びやすくて面白いので、製品版に期待ですね。

 

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こんばんは。

今回は現在遊んでいる旧PSO2で使っている自キャラの設定について書いていこうと思います。

それなりに好評だったのでAWの追記を行いました。

 

各キャラの詳細な設定などはいつの日か別記事で触れるかもしれません。

一部設定は旧PSO2には存在しない創作設定となっています。

 

PSO2側のSS用意するの少し大変だったのでコイカツで代用しています。

 

それでは早速書いていきます。

 

 

 

  • 主なセリフ

行こう、狩りの始まりだ。

そんなに遊び足らないならいくらでも相手にやってやる!
私と殺り合った事を後悔させてやる!!!

 

主なクラスはBr/Hu→EP6ではBr/Ph。

愛する家族をダークファルスに殺され、復讐の為に剣を振るい、ダーカーを狩り続ける少女。
「零」と言う名はアークス登録時のコールサインであり、本名は香椎雪子。

正義感が強い真面目な少女だが、女の子にしては多少強引にでも物事を力で解決しようとする不器用な性格。

その性格が戦いでも現れており、飛び道具やテクニックを一切使わないカタナのみを持ちいた実力行使な戦い方を好み、父譲りの柔軟な剣技と高い身体能力。
鞘を武器として使用する場面が多く、しなやかな肢体を生かした蹴り技を絡めた白兵戦を得意とする。

 

レイチェル

 

 

  • 主なセリフ

それじゃあよろしくね♪

私の本気を見せてあげる!

おおっ!これは楽しくなってきたねっ!

 

主なクラスはFo/Te→EP6ではFo/Ph。

零とは血の繋がった妹で、共にアークスとなって一緒に戦いながら零を支える心優しい少女。
零の相方として共に戦ってきたが、先の戦いで負傷して記憶を失うも、再びアークスとして復帰した。

歳の割に子供っぽく、元気で明るく楽観的な性格。
考えるよりも直感で行動するタイプ。

非常に高いフォトンへの潜在能力を持ち、零を守りたいと言う強い気持ちもあってそのポテンシャルは凄まじく、複合テクニックからステラが生前に研究していた高度なフォトン技術を行使したり出来る。

 

セシリア

 

 

  • 主なセリフ

援護は任せてください。射撃には自信があります。
もう逃げ場はありませんよ。
光ある限り、苦難と絶望の闇を・・・ここで払います!

 

主なクラスはRa/Hu→EP6ではLu。

零とレイチェルに助けられた事をきっかけに行動を共にしている寡黙な少女。

新人として配属された作戦中にダーカーに襲われそうになったところを、近くで戦っていた零とレイチェルに助けられ、支給されたライフルの撃ち方やフォトンの扱い方について指南された事をきに2人に尊敬と憧れを抱くようになる。

無事にアークスシップへと戻り、2人の助言を得ながら正式にアークスとなった彼女は、零を師のように。
レイチェルには母親のような感情を持って慕っている。

性格は内気で生真面目、物静かで冷静かつ慎重。
感情表現が苦手で、主に敬語で話すことが多い。

射撃に関しては天性の才能を持ち、零と同等の反射神経を持つ事から、零の勧めでスナイパーとして戦うように。

それ故に前線に出る事はほとんど無く、主にスナイパーライフルを使って遠距離から零達をサポートしている。

 

ミリ

 

 

  • 主なセリフ

手加減なんてしないからな。
それじゃあやってやろうぜ!
次に斬られたい奴はさっさと出てきな!

 

主なクラスはFi/Hu→EP6でも変わらず。

 

零とはアークス養成学校時代からの付き合いの旧友。

素行が良い人物とは言えず、学校や社会の型にはまった生き方を嫌い、不良少女として生活してきた。
しかし、零とは剣を交えて次第に関わり合う内に大きな信頼を寄せ始め仲を深めていく。

だがある日、零がミリに何も告げずに失踪してしまい、裏切られたと悟った彼女は再び荒れた生活を送っていたものの、零がアークスとなって最前線で戦っている事実を知り、再会する為にアークスになる事を目指す。

勝ち気で気が強く、後先考えずに衝動的な行動をする事が多く、口も手もすぐに出るような好戦的な性格。
幼少期の頃から周りとよく衝突することもあって、1匹狼なところもあり単独行動を好む事が多い。
力任せにゴリ押しで敵を薙ぎ払う戦い方が得意で、フォトンの扱いはあまり得意ではない方。
零が技ならミリは力で攻めるタイプ。
 

みおり

 

 

  • 主なセリフ

このまま押し切りますよっ!
出し惜しみなんてしませんっ!
テンション最高っ!ですねっ!!!

 

主なクラスはBo/Hu→EP6ではBo/Lu。

 

深遠なる闇との大戦後にアークスとなった少女。

地球人であり、PSO2と言うニューラルネットワークアプリを介してアークスとなっている。

シエラが特定した出身不明のアークスの調査対象者の1人。
その時にレイチェル達と知り合うが、地球で起こっている問題が判明してからアークスも介入する事となり、秘密結社であるマザークラスタの陰謀を暴く為にレイチェル達と共に戦っていく。

行動を共にしながらアークスとして成長していく一方、セシリアとは同じ歳であった事から意気投合し親友関係になる。

普段から明るくおっとりとした性格。
大きなキャスケット帽子がお気に入り。

大のゲーム好きな事も相まって飲み込みが人並み以上に早く、デュアルブレートとフォトンブレートを駆使した攻防一体の戦い方が得意。

 

ステラ

 

 

  • 主なセリフ

所詮はこの程度のお遊びと言う事よ。
そうやって何度でも立ち上がってくるがいいわ。次の世界線でも同じ事をしてあげるから。
下らない抵抗に付き合わされる私の身にもなりなさい。

 

主なクラスは不明。

 

かつてはダークファルスを2度も討ち倒した事で世界の危機を救った伝説のアークス。

資料ではダークファルス・ルーサーの事件で「絶対令」を生き延びたものの、旧マザーシップの自爆によってルーサーと共に死亡しており、世界を救った英雄であると同時に、同胞であるアークスを次々と殺し続けた裏切り者として知られている。


ステラに関するあらゆる情報は徹底的に隠蔽、秘匿されており、経歴は一切不明とされている。

 

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今回は、中国版パニグレの空属性戦区について書いていこうと思います。

主に、ルナ・終焉の運用についての話です。

 

ルナ自体がギミックや2つのゲージ管理などがあるかなり複雑なキャラなのですが、色々動画を見てきて結構しっくりきた立ち回りについて書こうと思います。

 

以前は、ルナの運用が装甲型の動きの方が強いと言った事を書きましたが、最近はまた話が変わってきて、今回のアプデで装甲型の武器共鳴にある属性耐性を低下させる効果が全ての属性に適応されるようになったので、ワタナベで上げたキャラの回転率をルナに回して火力を上げていった方が強いなと。

 

 

文字より動画の方が話が早そうなので、今週の空戦区の動画を使って解説します。

これから書く話は補足的な内容です。

 

 

主なルナのテンプレムーブですが、場に出てたら3チェインx2を使ってゲージを溜めて、必殺技を短押ししてモードチェンジ。

 

 

もう1度3チェインx2を使って通常攻撃を長押しして画面下のゲージを変更させます。

(長押し時に、ゲージが半円から片翼のようなものに変わります。)

 

この時、ずっと長押ししてしまうと先ほど変更したゲージをチャージして攻撃してしまい、タイムロスになってしまうので、ゲージを切り替える為の動作であり、次の必殺技でダメージを稼ぐ為として使っていると認識してもらって大丈夫です。

 

 

そして、2度目の必殺技を出して通常モードに戻します。

 

次に、3チェインx2を使ってから通常攻撃を長押し、重力場を作って攻撃。

すぐに必殺技を短押ししてモードチェンジ。

 

 

すると、ゲージが先ほどの切り替えた状態となっているので、3チェインx1を使ったりなどでゲージを最大まで溜めてから通常攻撃を長押しして大ダメージ。

2度目の必殺技を出して通常モードに戻して別のキャラに切り替える、と言った立ち回りです。

 

 

必殺技長押しのモードチェンジも強いのですが、一連のこの火力を出す立ち回りが出来ないので最近は使っていません。

 

そもそも、ルナ・終焉の解説が無いと非常に理解するのが難しい話ではあるので、後に書こうかなと思っています。

 

今週の戦区は、ポイントがあれば普通に伝説区に入り込めるくらいの部屋でした。

ちなみに、属性は空と闇でした。

 

 

闇は相変わらず残念なことになってますが、、、

 

 

空でスコア50万差付けての圧倒的1位だったので満足かなと。

 

 

以上で、中国版パニグレの空属性戦区についてでした。

 

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今回は、PC版アリブレである「Arena Breakout Infinite」のクローズドベータが開始されたので、必要な要求スペックについて書いていこうと思います。

 

アリブレは無事に当選したのでこのあとやっていく予定です。

 

今回のベータは、既に開始されていますが終了予定日はまだ未定。

 

公式サイトから登録した方は、昨日の時点で招待コードが配布されており、テスト終了まで段階的に配布される予定との事なので、今落ちたとしても後にメールが来るかもしれません。

 

Steamでキーを受け取りたい方は、5/10の公式Twitchのドロップイベントから入手できるとの事。

 

しかし、サーバーリージョンがアジア圏では運営・開発拠点であるシンガポールにしかサーバーがないようで、日本からはラグそうだなと思いつつ。

 

ゲーム内言語は、英語と中国語(繁体)となっています。

開発のバックにはテンセントがいますからね、、、

 

そして、公式サイトに書かれている要求スペックはこちら。

 

  • 最低スペック

 

OS: Windows 10 64-bit
CPU: Core i7-9700 または Ryzen 7 3700X
RAM: 16GB
GPU: GeForce RTX 2060 または Radeon RX 5600 XT または Arc A580
必要なビデオメモリは6GB以上

 

  • その他


DirectXのバージョン: DirectX 12

必要な空き容量: 50GB以上

 

注意点として、以下のデバイスは今回のテストでは必要なスペックを満たしていません、とフォーラムに明記されています。

該当するGPUはこちら。


NVIDIA GeForce RTX 3060 ラップトップGPU
NVIDIA GeForce RTX 3050
NVIDIA GeForce RTX 3050 Ti ラップトップGPU
NVIDIA GeForce RTX 3050 ラップトップGPU
NVIDIA GeForce GTX 1070
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti

 

主に数世代前&ゲーミングノートPCに搭載されているGPUが対象な模様。

 

総じて、結構重いゲームですね。

 

今回書いた記事の内容は、公式サイトに書かれているフォーラムを翻訳しました。

詳しい内容を知りたい方はこちらをご覧ください(フォーラムは全て英語です)。

 

 

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