エピックパインのゲームブログ -5ページ目

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

M4A1アサルトライフルカスタム画面

 

今回は、デルタフォースのウォーフェアモードで、おすすめしたいアタッチメントについて解説していきたいと思います。

シーズン9更新版です。

 

デルタフォースは、リブート版CoD:MW2&3のようにアタッチメントの種類が非常に多く、最初はどれを選べばいいのか分かりにくい部分があります。

 

そこで今回は、私が実際によく使っているアタッチメントを中心に紹介していきます。

カスタムに迷っている方の参考になれば嬉しいです。

 

私がよく使っている武器やカスタム、各銃のステータスや詳細情報についての記事も別でまとめています。

そちらも合わせて参考にしてみてください。

 

それでは、各カテゴリごとに紹介していきます。

 

 

  まず最初に…

 

まず最初に、このゲームの銃のステータス数値は、CoD系と同じく「表面上の数値だけでは参考になりません」。

本格的にカスタムを組む場合は、必ずステータスの詳細情報まで確認することをおすすめします。

 

M4A1アサルトライフルカスタム画面

 

デルタフォース ウォーフェア ステータス詳細画面

 

 

 

 

  サイト(照準器)について

 

サイトは、基本的にプレイヤーの好みで選んでいいと思います。

自分が見やすく、敵を視認しやすいものが一番強いサイトです。

 

その上で、個人的によく使っているサイトを紹介していきます。

 

  • 等倍サイトについて

 

私が以前からよく使っている等倍サイトは、BF3と4でお世話になった「コブラサイト」。

 

コブラ精密スコープ M4A1アサルトライフル

 

もう1つは、CoD:MWシリーズでよく見かける楕円形の「パノラマサイト」です。

 

M4A1アサルトライフルのパノラマレッドドットサイト

 

どちらも平成時代FPSを遊んできた人には、馴染みのある見た目だと思うので扱いやすいサイトだと思います。

 

武器庫に追加された「VMXフレームレス」は、APEXなど近未来系FPSっぽいデザインでこれも見やすいです。

 

シーズン7からは、新たに「XROクイックリアクション」も使うようにしています。

 

M4A1アサルトライフルのXROクイックリアクションスコープ

 

このサイトのレティクルは、緑色の小さな点だけという非常にシンプルなものです。

しかし、そのシンプルさのおかげで、等倍サイトながら遠距離の敵も狙いやすく感じています。

 

デルタフォース ウォーフェア サイト照準画像

 

等倍サイトには追加パーツで、サイトの高さを上げれるマウントが存在します。

私はよくマウントにレーザーを搭載できる「多用途タクティカルブースター」を使っています。

 

ただし、このマウントを使用すると、射撃時の安定性が低下する点に注意が必要です。

※射撃時の安定性が下がると、射撃中の銃のブレが大きくなります。

 

M4A1アサルトライフルのカスタム画面

 

また、シーズン7から追加された「MEOマイクロサイトブースター」は、安定性が僅かに上がるため、こちらもよく使っています。

 

MEOマイクロサイトブースターホルダーとM4A1ライフル

 

  • 倍率サイトについて

 

低倍率サイトでおすすめなのは、武器庫からアンロックできる「プリズム汎用2倍」、「1P33 2/4倍」です。

 

これらのサイトは、エイム速度が低下する代わりに、安定性全般が僅かに上がり、さらにビジュアルリコイルを軽減してくれます。

つまり、射撃時に銃身が跳ね上がるアニメーションを強引に打ち消して視認性を上げる事が出来ます。

 

M4A1アサルトライフル用プリズムスコープ

 

「1P33 2/4倍」も同じ理由で、こちらは2倍と4倍を切り替えられる可変スコープです。

PUBGのような、倍率フルオート撃ちしても撃ちやすく、AR系との相性がかなり良い印象でした。

 

1p33 2/4倍スコープ M4A1ライフル

 

しかし、このスコープのデメリットでもある「レンズ光の反射(弱)」は、敵視点でどの程度光って見えているのかは不明です。

少なくとも、使っている敵を見ている限りでは、ライフルスコープ並に反射しているようには見えませんでした。

 

ちなみに、各種銃の武器レベでアンロックされる「視点3倍」も、ビジュアルリコイルが軽減されて使いやすいです。

 

SRなどで使用するライフルスコープ系で、個人的に最強クラスに使いやすいと思っているのが、「M157射撃統制装置」。

現実では、米軍が開発した最新装備のXM157が元ネタですね。

 

このスコープはビジュアルリコイルを大幅に軽減でき、等倍でも倍率でもかなり見やすく、個人的には非常におすすめです。

 

M157ファイアコントロール光学システムとM4A1アサルトライフルのカスタム画面

 

ただし、ライフルスコープ系はエイム時にレンズ光の反射が発生するため、レンズフードなしでは目立ちます。

レンズフードを装着すると、デメリットも大きいため、運用方法と相談して選んで下さい。

 

スコープ越しのゲーム画面、ターゲット設定

 

 

 

 

  マズル系について

 

マズルは主に、反動軽減系、反動安定性、サプレッサーの3タイプに分けて考えも良いと思っています。

 

先に説明する日本語訳だとかなりややこしい部分ですが、、、

 

  • 「安定性」とは、ステータスの安定性全般の事。
  • 「射撃時の反動(ウェポン)安定性」とは、ステータスのコントロールの中にあるサブステータスの事。

 

この2つの項目は重要な部分なのに、表記が似ている点に気をつけて下さい。

 

それぞれ紹介していくと、

 

  • 砂嵐垂直型マズルブレーキ

  • トーチカ水平コンペンセイター

 

M4A1アサルトライフルのマズルアタッチメント画面

 

昔からよく使っていましたが、最近では影が薄くなった印象のパーツ。

反動と射撃時のカメラリコイルも軽減できるマズルです。

 

  • 砂嵐が、垂直反動と縦のビジュアルリコイル軽減。
  • トーチカは、水平反動と横のビジュアルリコイル軽減。

 

先程も軽く触れましたが、ビジュアルリコイルとは射撃時のカメラの揺れの事で、主に垂直方向を軽減させた方がフルオート時の視認性が上がります。

 

私は、今でも砂嵐マズルをよく使っています。

 

  • シンカスパイラル

 

シンカスパイラルフラッシュサプレッサーM4A1アサルトライフル

 

シーズン5の安定性そのものの弱体化により注目されてきたフラッシュハイダーです。

 

これはデバフ効果が一切なく、安定性の全般と、射撃時の安定性が上がります。

デバフがないのが利点ですが、目立った特徴がありません。

 

  • DTKマズルブレーキ

 

DTKマズルブレーキとAK-12アサルトライフル

 

AKシリーズなど、東側AR系統で使用可能なマズルブレーキです。

これは特に射撃時の安定性がかなり上がるため、AK-12など組み合わせて無反動砲にしています。

 

 

 

 

  サプレッサーについて

 

M4A1アサルトライフル用アドバンスドマルチ口径サイレンサー

 

サプレッサーは、シーズン6から全体的に大きく強化されました。

 

バフ効果の「消音性能」は発砲音の聞こえる範囲。

「ミニマップ露出を軽減」は、射撃時のレーダーの赤点が出てしまう範囲のことを指しています。

 

しかし、消音性能、露出を軽減「弱」と書かれたものは、近くの敵には赤点が出てバレてしまうので注意。

CoDのようにレーダーに映りたくないなら、「高」や「強」のサプを選びましょう。

 

余談ですが、サイレンサーもサプレッサーも用途は一緒で、ニュアンスの違い程度です。

 

よく使っているサプレッサー4種+αを紹介すると、

 

  • M7実用型サイレンサー

 

消音性能:高。

射程距離が伸びないものの、反動軽減と安定性が上昇するサプです。

 

  • アドバンスドマルチ口径サイレンサー

 

消音性能:高。

アプデで射程距離アップ+弾速上昇+水平反動軽減が追加された強いサプです。

しかし、エイム速度と安定性低下のデバフが大きく、ビジュアルリコイルが増大します。

 

  • ウィスパータクティカルサイレンサー

 

消音性能:弱。

射程距離アップ+弾速上昇+安定性が上昇するサプです。

アドバンスドサプと違い、安定性が上がるのは強いものの、消音効果が低いのが欠点。

個人的には、サプと言うよりマズルブレーキに近い運用です。

 

  • デッドリーサイレンサー

 

消音性能:高。

主にセミオートやボルドアクションにつけるサプです。

消音効果が高くなるものの、発射レート低下のデバフが痛いところ。

 

他のサプが強くなった分、これを選ぶ利点がそれほどない印象(見た目くらい)。

 

  • SMGエコーサプレッサー

 

消音性能:弱。

SMGとハンドガンに装備可能なオクタゴンサプレッサー。

以前は付け得だったくらい強かったサプでしたが、消音弱になって若干性能が落ちた印象です。

 

とは言え、射程距離を大きく伸ばしてくれる意味では運用する価値があります。

 

 

 

 

  フォアグリップ系

 

割とフォアグリップは選択肢が多い印象です。

ただ、効果の大部分はマズルの項目で説明しているので、結構割愛します。

 

  • RK-0グリップ
  • レゾナント人間工学グリップ

 

M4A1アサルトライフルにレゾナント人間工学グリップ装着

 

この2つは縦反動と縦のビジュアルリコイルを軽減します。

レゾナントの方がより効果が強いものの、デバフで横反動が増えます。

 

  • K1エリート斜角グリップ
  • 密令斜角グリップ

 

M4A1アタッチメント:密令斜角グリップ

 

この2つは横反動と横のビジュアルリコイルを軽減します。

密令の方がより効果が強いものの、デバフで縦反動が増えます。

 

主に中遠距離戦は、マズルとフォアグリップで「縦+横の反動軽減」を組み合わせておくと、かなり戦いやすいです。

 

  • 斜角ハンドストップ
  • 幻影バーティカルフォアグリップ

 

M4A1アタッチメント画面、フォアグリップ一覧

 

この2種はエイム速度が上がります。

あまり使っていませんが、個人的によく使うのは斜角の方です。

 

  • x25U斜めグリップ
  • ZFSGタクティカルグリップ
  • コンペティションハンドストップ

 

フォアグリップとM4A1アサルトライフル

 

この3種は腰撃ち精度が上がります。

シーズン7では、コンペティションをよく使っています。

タルコフでよく見る斜めグリップは、反動が大きく軽減+腰撃ち精度が上がるものの、安定性が大きく下がります。

 

  リアグリップ系

 

  • 幻影リアグリップ or AKスケルトングリップ

 

M4A1アサルトライフル用リアグリップ

 

以前は書いていなかったので、西側と東側のリアグリップをひとまとめで書きました。

 

どちらも主に反動軽減とエイム速度が上がります。

近中距離向けのアタッチメントですが、安定性が落ちるのが欠点です。

 

  • ARダブルグリップ or AKダブルグリップ

 

ARダブルグリップ M4A1アサルトライフルのカスタム

 

とりあえず全体的に性能が上がるリアグリップです。

追加でグリップベースを乗せて更に性能が上がります。

地味に安定性や腰撃ちも強くなるので優秀なアタッチメントです。

 

私が主に使っているのはこの2種だけです。

 

 

 

 

  ストック系

 

  • 416ライトストック
  • シャドウレイルストック

 

シャドウレイルストック AK-12アタッチメント

 

主に反動軽減とエイム速度が上がるストック。

ゲーム初期からよく使っていたものの、シーズンが進むたびにあまり付けなくなりました。

 

シャドウレイルは、M4など一部の銃には乗せれません。

 

  • サンダーレイルストック
  • エリートライトストック

 

AK-12アサルトライフルのサンダーレイルストック

 

エイム時の移動速度が大幅に上がり、レレレ撃ちで敵の追いエイムを狂わせやすくなるストックです。

SMGなどかなり相性が良く、タックスタンス撃ちでも強いです。

 

個人的には、エイム時の移動速度を3m/sくらいまで上げておくと効果を実感できます。

 

シーズン7から追加された「CT強化ストック」は、腰撃ちを捨てててその他の性能が上がります。

特にエイム時の移動速度が大幅に上がるので、上手い人はよく付けてますね。

 

デルタフォース CT強化ストック M4A1アサルトライフル

 

  • 骨格スナイパーストック

 

骨格スナイパーストック M4A1 アサルトライフル

 

昔からずっと人気のエイム速度、安定性が大きく上がるストックです。

射撃時の視認性が上がる分、中遠距離戦の命中率上昇が期待できます。

 

しかし、反動増加や腰撃ちが弱くなることもあって、個人的にはほぼ使っていません。

 

  • QR高性能ストック

 

M4A1アサルトライフル用QR高性能ストック

 

私としては、シーズン7で待望の腰撃ち強化ストックが追加。

 

今までストックの選択肢が微妙だった中、個人的にはこれとCT強化ストックが強いし使えるパーツです。

 

 

 

 

  その他のカテゴリーについて

 

ここでは、バレルやハンドガードパネル、レーザーサイトの運用などについて簡単に書いていこうと思います。

 

どの銃も、基本的にはバレルが長くなるほど、反動軽減と初速が上昇。

短くなるほど、エイム速度と腰撃ちが上昇します。

 

ARアサルトライフルのバレルカスタム画面

 

私の場合は、大体ロングバレル+パネルで補強と言った構成にしている場合が多いです。

 

  • パネルについて

 

ハンドガードパネルは、装着枚数が増えるほど、僅かステータスを性能を底上げできます。

 

私はよく腰撃ちが強くなる「ワイルドビーハンドガードパネル」を使う場合が多いです。

ただ、腰撃ちにパネルを振りまくる人はあまり見かけません。

 

M4A1アサルトライフルのワイルドビーハンドガードパネル

 

私が腰撃ちに特化させる理由は、不意の接敵時に撃ち勝ちやすくするため。

近距離で急に敵と出会った時、エイムして撃つより腰撃ちで素早く頭を撃った方が楽だと思ったためです。

 

あとは個人的な理由として、CoDシリーズのようにド近距離でもエイムで絞ってトラッキングしないといけないくらい腰撃ちが弱い仕様が嫌いだから。

(そもそもコントローラーで戦う事が前提の調整なので、お門違いなのは分かっていても記載しておきました。)

 

マウスで戦うFPSは、なるべく指に力がかからない方がエイムが安定しやすく、視野も広く保ちやすいです。

 

  • レーザーサイトについて

 

レーザーサイトは、点灯時にエイム速度や腰撃ち精度が大きく上昇します。

近距離戦闘ではとても有利で、撃ち出しの速さや腰撃ちの精度を高めたい時に役立ちます。

 

M4A1アサルトライフルのブルーレーザーライトコンボ

 

ただし、レーザーは自分が想像している以上に、相手からかなり見えています。

特にスモーク越しにレーザーを点灯したまま覗くのは非常に不利で、相手に自分の位置を晒しているに等しい状況だと考えた方が良いです。

 

デルタフォース ウォーフェア サイト解説

 

ちなみに、レーザーは好みの色で問題ありません。

また、沢山付けたからと言って、効果が重複して効果が強くなる事はありません。

 

レーザーやライトは、装着位置によってタルコフのようにピーク時にレーザーか身体のどちらが先に出てしまうか、と言った細かい仕様があるものの、それを気にするのはオペレーションくらいでしょう。

ウォーフェアでは、そこまで気にしなくても良いと思っています。

 

レーザー点灯中は、デフォルトならNキーでCoD:MW2から追加されたタックスタンス(斜め構え撃ち)が出来るようになります。

この撃ち方は腰撃ちとエイム時の中間的な構えで、視野を広く取りつつエイムが出来る利点があります。

 

デルタフォース ウォーフェア M4A1サイト倍率1.25倍

 

ただし、独特な撃ち方ですし、レーザーや弾道、敵の赤点を見ながら撃つ必要があるので少々慣れが必要です。

 

以上で、デルタフォースのウォーフェアで私がよく使っているアタッチメントについての解説でした。

 

  銃の紹介とステータスに関する解説はこちら

 

 

 

 

アニメ風イラスト「フォローお願いします」

デルタフォース ウォーフェア アセンション マップ

 

今回はデルタフォースのウォーフェアで、アセンションに当たりすぎ問題だと思ったことについて簡単に触れていこうと思います。

 

前回のMMR壊れてるかも&アフターショックに当たりすぎ問題にも通する話の続きみたいな内容です。

その時の記事はこちら。

 





今シーズンは、ずっと続いているイベントのチャレンジに連動して、過去に「特定マップで遊ぶ」、「フォルトで車両破壊」などがあったこと。

 

デルタフォース S8 チャレンジ、マップとミッション

 

プレイリストで、1マップ固定のゲームモードがあること。

これは毎週どこかのマップに更新されていきます。

恐らくこれが悪さしているのか、通常の攻防を選んでもアセンションしかマッチしないという。

 

BF2042 アセンション マップ選択画面

 

もちろん、私はアセンション限定で遊んでいないのに、8/13の確率でこのマップ。

あまりにも偏りが酷すぎるなと思って、今週はそれほど遊びませんでした…

何故かランクなしの方が普通のマッチしてるように思えますし。

 

デルタフォース ウォーフェアのアセンション戦績画面

 

ウォーフェアの戦績画面、アセンションマップでの敗北履歴

 

今シーズンは、特に後半にかけて変なマッチングが多かった印象しかありません。





アセンションはたまに遊ぶ分には面白いマップですけど、歩兵戦主体の私としては、特にセクターCの洞窟戦開幕が暇だなと。

車両が活躍しやすいマップである分、工兵がいない=負け確定みたいなマッチになりがち。

 

アセンションのゲーム画面:セクター防衛完了

 

とは言え、スティンガーのSMG-45やMP7で無双出来たので良しとしましょう。

早くシーズン9が始まってほしいです。

 

HAAVKチームの勝利画面

 

アセンションでの最終戦績と勝利

 

アニメ少女、フォローお願いします

カメレオンMP7A2(SC)のグレーゾーン・ウォーフェア画像

 

こんばんは。

今回は、グレーゾーン・ウォーフェアで、サイドタスク「カメレオンMP7A2(SC)」について書いていきたいと思います。

 

このMP7は、バンシーから購入できるようになる上に、サプと40連マガジンが購入できるようになります。

入手方法は、降下地点すぐ隣の家から本を回収するだけの非常に簡単なもの。

 

MP7A2ヘックラー&コッホSMG

 

このゲームのSMGは使用する機会が限定的ではあるものの、タルコフのように軽量&序盤でも高貫通弾を撃ち出せるのが利点。

すぐ簡単に入手できる事もあり、MP7で遊んでみたい方はぜひアンロックしてみて下さい。

 

 

 

 

MP7の本は、タイガーベイ左の降下地点ジュリエット4のすぐ左隣の避難所にあります。

降下して山を登った先です。

 

ゲームマップ:荒らされた観光客避難所

 

このエリアの民兵は装備が強くなっていて、SKSなどを装備しているので注意です。

 

避難所を制したら、大きな建物のソファーにあるMP7の本を回収。

あとはベースキャンプに帰還して納品するだけです。

 

MP7A2(SC)のゲーム画像(グレーゾーン・ウォーフェア)

 

カメレオンMP7A2(SC)のゲーム内アイテム

 

 

 

 

以上で、グレーゾーン・ウォーフェアで、カメレオンMP7A2(SC)のサイドタスクについてでした。

 

アニメ風少女、タツプロ。タツプロ。

グレイゾーン・ウォーフェアのキャラ装備画面

 

こんばんは。

今回は、グレイゾーン・ウォーフェアにすっかりハマっている話と、ミッドナイト・サファイアホテル周回でお金稼ぎについて雑記程度に書こうと思います。

 

このゲームにハマりすぎて、デルタフォースとか全然遊べていませんし、ブログも書けていませんでした…

 

 

 

 

本題に入ると、全体マップ左上にある高級リゾート地のミッドナイト・サファイア。

タルコフで言う昔のショアライン+ライトハウス激旨時代のようなお金稼ぎ周回にもってこいなエリアです。

 

ミッドナイト・サファイアのゲームマップ

 

左側のゴルフ場から、右側の邸宅周りの鍵部屋巡回。

中心地のリゾートホテルが特にアツく、5階建ての中に大量の貴重品が山のようにある凄い場所ですね。

 

そんな場所なので、強い装備の人が徘徊していて、レアアイテムが持っていかれてることが多いのですが…

 

運良く過疎部屋を引き当てると、ホテルそのものをフリーファーム出来るほど美味すぎる。

 

グレイゾーン・ウォーフェアのキャラ装備画面

 

ラボラットとバンシーの好感度上げの為に全て売却しましたが、1周で5万ドル稼げるくらいヤバい…!

 

グレイゾーン・ウォーフェア ラボラット周回

 

これも4万ドルと、たった1時間程度で10万ドル稼げてしまったのも凄いですね。

 

バンシーの取引用カートとアイテム

 

 

 

 

しかし、このエリアの兵士がかなり強い装備で、AK-12にPP弾を詰めているため、しっかりした装備でないと厄介。

ですが、私は適当なAKに倍率スコープを乗せた軽装で良く回って収益を上げまくってます。

 

グレイゾーン・ウォーフェア ミッドナイト・サファイアホテル周回

 

ちなみに最初書いた通り、いつも人がいるので普段の収益はこんな感じです。

 

グレイゾーン・ウォーフェアのゲーム画面と装備

 

最後に、このゲームの顔面に弾が飛んできすぎて防具いらない説ありそう…

 

グレイゾーン・ウォーフェア:Khamphan Chanthala撃破

 

もっとタスクを進めたいところですが、やっぱり宝探しは止められないですw

 

アニメ少女、フォローお願いします

呪いのビデオ115巻 タイトル画面

 

こんばんは。

今回は、ほんとにあった!呪いのビデオの最新巻である115巻を見た感想を書いていこうと思います。

 

ものすごく珍しくゲーム以外の記事です。

基本的に感想を述べる程度の考察などなし、若干ネタバレありです。

 

数年ぶりにアマプラでレンタルして見てみました。

呪いのビデオ自体は、最初期の1~SP5くらいまでは結構覚えているものの、もう80巻以降から一切見た事がなく。

115と言う事で、新鮮な気持ちで久々に視聴しました。

 

と言うより、最初の1999年から、27年間もずっと変わらず続いている事に衝撃です…!

 

ただ、オンゲをやってる中で、呪いのビデオファンの人を見たことがないと言うw





それはさておき、率直な感想としては、昔と雰囲気が変わらず。

割と王道パターンの心霊ドキュメンタリースタイルで、調査を進めていくうちに、実はメインストーリー以外の投稿映像も繋がってるのでは…?

 

そして、点と点が線で繋がっていきつつ、観たら死ぬ動画(呪いのビデオ)を見つけるべく、取材班がその真相に迫っていく。

 

最初の投稿映像「不審車両」が、森の中で見つけた車の隅から出てきたやべー奴に金属バットで殴られそうになる内容。

このまま殴り殺されたら、もう別作品のNot Found展開だなと思いつつ。

 

個人的に映像として怖かったのが「発狂」ですね。

シチュエーションからじわじわ怖いですし、最後に出てくる霊も凄く怖い。


どれも不気味な映像ばかりで普通に面白いと思いました。

メインストーリーは、過去の巻との繋がりが若干入っているみたいで、全く見ていない私としては分からず。

最近だと、演出やスタッフにもフォーカスしているようで、ドラマみたいにキャラとして立たせようとしているところもいい感じでした。

最後に当たり前な話ですが、令和だともうビデオテープではなく、動画が収められているHDDを探して行くという話でした。

 

Ver.X時代の砂嵐の疾走した人とビデオテープを捜索して、最後にビデオテープを直して紹介していた頃が懐かしいですね。





以上で、ほんとにあった!呪いのビデオ115を見た感想でした。

 

アニメ風少女、タツプロ。タツプロ。