- 【更新情報】2026/05/05
K416、KC-17の新たなカスタムを追記しました!
シーズン9用に紹介した全ての銃のコードを追記しました。
目次で「▲」を付けた銃が新たに更新しているものです。
今回はデルタフォースで、ウォーフェアで色々使っていた銃とカスタムコードを紹介していきたいと思います。
今後もゲームを続けていく中で、情報を定期的に更新を行っていきます。
もし興味がある方は、この記事をブックマークなどしていただけると嬉しいです。
記事の最後には、銃のステータスやアタッチメントについての解説記事のリンクを載せています。
これらの記事も気になる方は見てみて下さい。
私がよくランクでメイン武器として使っているものとはうって変わり、普段はあまり運用してない銃。
迷彩集めとチャレンジをしていく中で、これは使いやすくて戦えたと感じたカスタムコードを多く書き残していく記事です。
主に番外編ですね。
ただ、私はずっと突撃兵(D-Wolfしか)キャラばかり使っているので、ARはほぼ網羅しているものの、それ以外はおまけ程度しか使っていません。
BFで言う武器熟練度的な▲スタッツはこんな感じ。1▲=100キル。
更新する上で、新たに「カスタムコード」と「そのカスタムの特徴」について簡単に記載しています。
基本ステータスの画像も一緒に貼っておきますので、お試しで遊ぶ時や、銃のカスタムを組む時の参考にしてみて下さい。
この記事で掲載しているカスタムコードは全て英語表記ですが、ゲーム内言語が日本語でも、そのままコピペで反映されるのでご安心下さい。
デルタフォースでよく使っている銃のカスタム紹介記事はこちら。
過去に書いていたデルタのゲームガードとキャプボの干渉問題の話は、記事の最後の部分に乗せています。
それでは早速紹介していきます。
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近距離用AR-57
- ▲カスタムコード:AR-57 Assault Rifle-Warfare-6JS46PK0FNQC2NHNN1ECE
特徴:近距離、レレレ撃ちが強い、腰撃ち、サプレッサー
シーズン9で追加されたAR。
TTKは、胴撃ち4発キル時は267ms。手足入りの7発キルだと400ms。
近距離で胴心を当てれればSMG並に強いものの、個人的には微妙な評価です。
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低反動CAR-15カスタム
- ▲カスタムコード:CAR-15 Assault Rifle-Warfare-6JS3LHK0FNQC2NHNN1ECE
このゲームの初期武器で、全キャラ使用可能なARです。
それなりの射程距離と威力、低反動で扱いやすさに長けています。
CAR-15について詳しい解説はこちら。
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レレレ特化型AKS-74
- ▲カスタムコード:AKS-74 Assault Rifle-Warfare-6JR4G900FNQC2NHNN1ECE
特徴:近距離、エイム速度重視、レレレ撃ちが強い、安定性が低すぎる
AKS-74をレレレ特化にしたカスタム。
SMGのような機動力をARで出来るようにしたもので、エイム時の移動速度が3.74m/s。
雰囲気としては、BO2のMSMCのような使い勝手となっています。
近距離は基本4発キルなので割と強かったです。
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無反動SG552ー2種
- ▲①カスタムコード:SG552 Assault Rifle-Warfare-6JR4J8C0FNQC2NHNN1ECE
特徴:オールレンジ、安定性が高い、低反動
サプを乗せる場合、砂嵐→アドバンスドサプに変えるだけで十分戦えます。
②はこちら。
- ▲②カスタムコード:SG552 Assault Rifle-Warfare-6JR4K7G0FNQC2NHNN1ECE
特徴:近距離、反動制御しやすい
こちらは主に近距離向けの構成。
マズルで射撃時の安定性を高めているので、当てやすさと使い心地が良いかなと思います。
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近距離腰撃ちK416ー2種
- ▲①カスタムコード:K416 Assault Rifle-Warfare-6JR4MJO0FNQC2NHNN1ECE
特徴:近距離、腰撃ち、エイム速度が遅い
主にシーズン8で運用していたK416。
SG552のように縦反動のみであるものの、個人的にはこの強い縦反動が苦手。
そこでグリップで縦反動を抑えつつ、エイム速度以外のパラメーターを高めた構成。
K416は威力が低いので、ヘッショでTTKを早めて戦いたいところです。
②はこちら。
- ▲②カスタムコード:K416 Assault Rifle-Warfare-6JUE6VO0FNQC2NHNN1ECE
主にこちらはエイム速度と、エイム時の移動速度を高めた機動力重視のカスタム。
45連マグを採用しているものの、エイム速度349ms。
エイム時の移動速度は、2.86m/sと、私が作ったカスタムの中ではかなりエイム速度が早い部類。
スペック的にも全てまとまっていて高水準。
使いやすくて戦いやすい性能に収まっていると思います。
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ナーフ前に使っていたM7バトルライフル
- ▲カスタムコード:M7 Battle Rifle-Warfare-6JR4NT00FNQC2NHNN1ECE
個人的にシーズン1で愛用していたバトルライフル。
かつては工兵のみ使えたものの、後に突撃兵も使えるようになった事で、M250再来と言っていいほどメタ武器に。
2度に渡る弱体化により、シーズン8では四肢の威力倍率低下。
反動も大きすぎて使い辛い銃になってしまいました…
ゲームの方針的に、フルオートで高火力+長射程で簡単に倒せる銃は潰したいのかもしれないですね。
(ゲーム初期の頃は、今と比べればゲームバランス終わってましたが)
一応胴心4発キルならTTKは277msと、M4より早め。
シーズン9で追加されたレゾナント第3世代グリップがあれば使いやすくなるかもしれません。
過去に書いたM7について詳しい解説はこちら。
ただ情報が古いです。
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フルオート運用AS VAL
- ▲カスタムコード:AS Val Assault Rifle-Warfare-6JR541O0B8GPBHQDCEMCF
特徴:高発射レート、弾速が遅い、サプレッサー内蔵
性能的には、SMGに近い高レート近距離向けのAR。
かなり反動が大きいものの、ヘッショ3発キル時のTTKが120ms近くと凄まじい火力を誇ります。
しかし、足へのダメージが低いので、しっかりと上半身を捉えてエイムしましょう。
AS VALは4点バースト用のバレルがありますが、フルオートで撃ちたいのでこのカスタムを使ってました。
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遠距離向けQBZ-95
- ▲カスタムコード:QBZ95-1 Assault Rifle-Warfare-6JR4Q900FNQC2NHNN1ECE
特徴:中遠距離、サプレッサーあり、射程が長い、反動制御しやすい
QBZー95の遠距離戦向けカスタムです。
個人的には、AK-12と運用方法が全く同じ。
このARは射程距離がBR並に長く、サプありで50mまで伸びます。
胸部4発キルが狙える事もあって、AK-12よりもロングレンジで強かった印象です。
しかし、AK-12の方が全身一律ダメージである事。
発射レートが低いので、メイン運用していない銃と言う評価です。
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レレレ特化型KC-17ー2種
- ▲①カスタムコード:KC-17 Assault Rifle-Warfare-6JR4STO0FNQC2NHNN1ECE
特徴:近中距離、レレレ撃ちが強い
シーズン9のマンデルガチャ武器となったKC-17。
どこかのシーズンの調整で、K437と同じエイム時の移動速度が高くなって使いやすくなりました。
運用方法もK437と全く同じ。
違いとして、東側のアタッチメントであるDTKマズルなどが使える事。
75連ドラマガも搭載できるので、カスタム次第で機動力を維持しつつ、LMGみたいに弾幕も張れてカスタムが面白そうな銃だなと思いました。
追記した②カスタムはこちら。
- ▲②カスタムコード:KC-17 Assault Rifle-Warfare-6JUE9AC0FNQC2NHNN1ECE
シーズン9追加のレゾナント第3世代グリップを採用したもので、機動力をそのままに縦反動を抑えた構成。
割と今シーズンお世話になっているカスタムです。
エイム時の移動速度は3.64m/sとSMG並!
レレレが早くて敵からすればウザいと思うので強いですw
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Vityazカスタム
- ▲カスタムコード:Vityaz Submachine Gun-Warfare-6JS3TM80FNQC2NHNN1ECE
特徴:近距離、低発射レート、全身4発キル
CoD:MW2(2022)や、タルコフでお世話になったロシア制PP-19-01。
デルタフォースでは、控えめな発射レートながら全身一律ダメージで4発キル。
SMG-45と比べて反動が大きいものの、射程もSMGの中では長くて意外と戦いやすい銃でした。
過去に大会でも使われていたのが印象的です。
個人的には、オペレーションのチケット装備でこれが使える事もあって、スカブ狩りで迷彩を開けてました。
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低反動MP5カスタム
- ▲カスタムコード:MP5 Submachine Gun-Warfare-6JS41E00FNQC2NHNN1ECE
特徴:近距離、サプレッサー、縦反動、高威力
どのFPSゲーでも大体登場している王道のSMG。
デルタフォースでは、ほぼ縦反動のみ、胴心4発キルでTTKも早め。
カスタムは、近中距離で弾を当てやすくしています。
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QCQ171カスタム
- ▲カスタムコード:QCQ171 Submachine Gun-Warfare-6JS43780FNQC2NHNN1ECE
実装初期は独特過ぎる反動のせいで、強いけど使い勝手が悪いSMGでした。
シーズン6では威力が1だけ下がったものの、今でもしっかり反動を下げれば安定して弾を当てれます。
シーズン9のアプデでエイム速度が大きく上昇したものの、今では可もなく不可もない印象。
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近距離2パンSR-25
- ▲カスタムコード:SR-25 Marksman Rifle-Warfare-6IEU12O0FNQC2NHNN1ECE
過去シーズンで紹介していたDMRです。
シーズン6で「スウィフトショートバレル」が強化され、胴心2発キルが出来るように。
理論値TTKは、射程内2発キルで脅威の165ms、33m以上でも3発キルで330ms。
近距離運用と割り切って運用するなら強いと思います。
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腰撃ち特化M249
- ▲カスタムコード:M249 Light Machine Gun-Warfare-6JS481C0FNQC2NHNN1ECE
特徴:近距離、腰撃ち特化、安定性低すぎ
強いかどうかより、腰撃ちで連キルするのが楽しかったM249。
なるべく走り回ってキルを狙うことを考えて作ってみました。
腰撃ちが96とSMG並でリロードも早いので、使っていて楽しかったです。
ただ、結構ネタ寄りですね。
通常運用と、シーズン9で追加されたチェーンソーキット付き版は後に作成予定。
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M250カスタム
- カスタムコード:M250 General Machine Gun-Warfare-6JS49M00FNQC2NHNN1ECE
特徴:遠距離、高威力、高反動
工兵キャラが使えるLMG。
昔は工兵=これと言うくらい最強武器で、理論値TTKは218msと言う凄い火力でした。
しかし今では、射撃時の発射遅延、エイム速度低下と言ったナーフを受けまくっていて使い辛い銃に。
個人的には、昔はこれでどんな距離でも轢き殺されてたので、今くらいの性能で全然いいです。
とは言え、LMGらしく定点火力兵器として、今でも遠距離では火力が高め。
最後に過去に書いた話ですが、PCが不具合を引き起こしてしまい、ずっと修復作業をしていたのでブログを書けませんでした、、、
詳しい症状を書くと、1分おきに音飛び+ゲームが1瞬固まるという非常に厄介なもの。
5時間くらいかけて探ったところ、いつも刺しているUSBのキャプチャーボードがカーネル内で認証などを1分おきに繰り返していたことが原因でした。
(恐らくこのゲームのアンチチートとカーネル監視が原因…)
私は詳しくないので全く分かりませんが、
- USBデバイスの周期的リセット→lsass.exeの認証が始まる→services.exeのスパイクする
と言う地獄の流れ。
フレンドやAIに調べてもらい、無事に解決できてとても良かったです。
以上で、デルタフォースのウォーフェアで色々使っていた銃とカスタムコードを紹介でした。
その他解説記事についてのリンクはこちら









































