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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、バイオハザードリベレーションズ2のレイドモードを、約200時間遊んでみての感想や装備品について書いていこうと思います。

やっと約200時間ほど遊んだものの、イベントを簡単に回せるようになるにはまだまだと言うのが凄い。

 

暇な時に進めているバイオリベ2。

今更なゲームなので、割と脳死で遊びたいと思っていますが、イベントクエストが理不尽極まってるエンドコンテンツだなと。

特に100レベのイベントを1レベでクリアするのは毎回骨が折れます、、、

 

しかし、ストーリー全編+レイドモードのラスボスクリアでアンロックされるアレックスの固有スキル「幻惑」で、敵を同士討ちさせる楽な戦い方をしています。

メーデーが雑魚に下剋上されて倒されるのを見ているのは面白い。

 

 

最近のイベント用の装備テンプレはこんな感じになりました。

過去記事で地獄の戦いを制した報酬のマグナムはずっと愛用してます。

 

 

最近は先人達の立ち回りに習って、バースト化ショットガン+焼夷弾で戦う事が多いです。

ショットガンで敵を燃やす確率は低めですが、延焼10があると凄まじいスリップダメージを与えれるのが強みです。

 

 

構成はこんな感じで、拡マグ10、焼夷弾10、延焼10、ナロウ5、バースト2と言う構成。

限界突破を装弾数全振りにしています。

正直、マグナムよりも今はショットガンを重宝するくらいに強い。

 

 

しかし、これだけ遊んでもパーツが圧倒的に足りない状態なので、マグナムやドラグノフは全然煮詰まっていない感じ。

 

 

今はデルタフォースなどがメインなので、ぼちぼちやっていこうと思います。

 

最後に、先月に2つ目の虹武器がようやく出たものの、6スロじゃないのがすごく残念です、、、

 

 

 

こんばんは。

今回は雑記で、先週は気圧でずっとダウンしてた件について書こうと思います。

 

と言っても、内容の半分以上はデルタフォースです。

 

昔から気圧でダウンはあまりなかったものの、先週は特にその影響を感じてしまい、もう歳なのかもしれないと思いつつw

ブログの方も見てもらうと分かる通りですが、過去記事の軽微な更新をしていただけで、あまり新規で書ける状態ではなかったです。

 

やりたい事もあまり出来ず、使い回しばかりで申し訳ないと思っています、、、

 

デルタフォースのランクも、ポイントは盛れてるが50キル以下ばかりで本調子ではありませんでした。

 

 

そんな中、将校2と1の境目まで上げれたので、今週中には将軍=ダイヤ帯に入れそうです。

そろそろSPM700を維持する戦いが始まりますね。

 

 

今週は物凄く暑いですけど、調子を取り戻せるよう戦っていきたいです。

 

おまけ話ですが、タルコフモードでいつものソロでスカブ狩りをずっとやっていたら、チーターに殺されていたらしく装備が返ってきていました。

チケット出撃の実質スカブ装備だからいらないけど、チーターの損害が補填される時点でタルコフより遥かに良いですよね。

 

 

状況的に、相手がガン待ちで先にエイムを置かれている時にヘッショされた奴がチーターだったようです。

この時は、「立ち回り>怪しさ3割」だと思っていたものの、露骨なチートを見ている分、これでチート?と言う感想。

 

 

ウォーフェアもチーター多いと聞きますが、本当に多いのかもしれませんね。

 

 

今回は、Steamで販売されているタクティカルシューター「Ready or Not」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。
過去に新年1発目に書いた記事ですが、表現規制とCS機版が発売されたのでリライトしました。

 

このゲームは、架空都市のSWAT隊員としてテロリストと戦うPvEのFPSです。
最近のゲームだと、R6Sをより硬派にしたテロハント+タルコフのようなリアリティ要素と言う印象のゲームです。

 

Steamストア配信ページはこちら。

 

 

警察署内にあるロードアウトを変更できる作業台などから、使いたい武器や装備品を選んでスタート。
簡単に書くと、装備するアーマーによって持ち込めるアイテムのスロット数が決まっていて、その中で予備マガジンや投げ物。
補助アイテムなどを選んで出撃という感じです。
アーマーの防御力や保護部位を選べるのも、タルコフ味があって面白い。

 

 

 

 

使える銃が大量にあるものの、主にAR系統の共通点として、どれも5.56mmNATO弾を使うSTANAGマガジンが刺さるものばかり。
これにはちゃんとした理由があり、現地で落としたマガジンを味方が再利用できたりすることを意味しています。

 

 

開発のこだわりが感じられるのでいいですね。

 

基本的には室内戦闘がメインなのでCQB。
リアルシューターなので味方同士の誤射もあり、タルコフ並の緊迫感ある撃ち合いが楽しめます。
(7/15のアプデで、難易度を変更するとFF出来ない仕様になります。)

 

 

しかし、ミッションエリアにはテロリストだけではなく、逃げ遅れた民間人などもいます。
敵意のない人を射殺すると評価が下がるので、敵味方の識別や民間人なのかどうかも気をつけないといけません。

 

 

時には人質が盾にされている状況に直面したりします。
突入時はフラッシュバンを投げたり、ドアの隙間から差し込めるカメラを使って室内の状況を把握したりと言った、判断能力が試されるところも面白いです。

 

 

主にマルチプレイの場合ですが、FFがある分、味方との連携や報連相も重要。
画像右上のヘルメットカメラで味方の視点を見ることも出来ます。

 

 

最近のアプデでヘルメットカメラが120FPSで動く設定もあるので、GoProみたいだなと思いつつ。

 

タクティカルシューターとしてはかなり完成度が高く、タルコフみたいな緊張感があって面白いものの、敵が結構理不尽難易度といったところ。
1度視認されたら決め撃ちと制圧射撃で壁抜きされますし、タルコフでもよくある顔を撃たれて即死もよくあります。
敵AIの視認性も人間よりもいいので、基本的にはタルコフのレイダー並の強さを持つボットを常に相手にしているような状態です。
 

このあたりもアプデで難易度調整出来ますが、ある程度理不尽さが減ったかな、と言う程度に緩和できます。

ただし、一部の実績獲得が出来なくなってしまいます。

 

 

それでも、戦闘自体はPvEでも緊迫感があって、とても面白いゲームです。

 

ここからは、表現規制とCS機版が発売された7/15の追記部分について書いていこうと思います。
 

 

Ready or Notのウリでもあった犯行現場の生々しい描写。
社会のタブーに踏み込んだ過激な表現がリアルなゲームでしたが、それが7/15のアプデで一部規制。
ゴア表現や、露骨なヌード表現、子供が関わる暴力シーンの調整などが変更されています。
 

しかし、ギリースーツのボスが裸だった下の部分が規制されても、今でも露骨なエロ表現が多々あるので、意外とギリギリのラインを攻めてるのかもしれません。

 



個人的には、CS機対応に伴う大幅値上げの方がヤバいと思いました。
発売当初は約4000円近くだったものが、7/15からは7000~8000円とフルプライス価格。

それでいて、サントラや抱き枕カバーの販売は納得いかないと思えますし、、、

最近のゲームでよくあるクロスプレイを無理に導入して失敗しそうなルートに進んでしまって、ちょっと残念です。

 

以上で、タクティカルシューター Ready or Not を遊んでみた感想でした。

 

 

こんばんは。

今回は、ASUS ゲーミングモニター「TUF Gaming VG249QM1A」を購入した事について書いていこうと思います。

 

今年の4月に買った商品ですが、約3ヶ月ほど使ってみた感想とレビュー。

Amazonプライムセールに合わせて、内容を追記しました。

 

以前は、約5年前に購入したACERのKG251QHbmidpxを使っていました。

 

サムネ画像と被ってますが、とりあえずVG249QM1Aを新たに設置してみました。

右のBenQ XL2411と比べると、結構モニター本体との大きさに差がありますね。

 

 

VG249QM1Aの利点は、3万円台と比較的低価格で240Hz。

オーバークロック時は、最大270Hzまで出力できる点です。

 

細かいスペックなどは、商品ページを見てもらったほうが早いと思います。

ASUSの公式サイトのスペック表を乗せておきます。

 

 

主にFPSゲームのデルタフォースなどで使ってみて、ネットでよくある「144→240Hzとの変化はどう?」についての感想を書くと、、、

 

肉眼で見る限りでは、60→144Hzに変えた時のような明確な映像自体の変化は感じませんでした。

144→240Hzへの変更は、日常作業などでマウスの挙動がさらに滑らかになったと思うほど。

 

しかしFPSゲームをやってみると、映像が滑らかな分、特に撃ち合いで明確な差を感じるくらいアドバンテージを感じるほどでした!

正面切った撃ち合いでも強気に対応できるくらい格段に勝てます。

 

 

と言うのも、簡単なリフレッシュレートと1フレームごとの映像出力の遅延時間を書くと、

(映像遅延の計算式は、1000 ÷ 60)

 

  • 60hz=約16.67ms
  • 144hz=約6.94ms
  • 240hz=約4.17ms
  • 270hz=約3.70ms

 

ミリ秒単位の世界なので誤差の範囲にしか思えないかもしれませんが、アクションやシューターゲームにおいてのこの数値は非常に大きな差です。

 

最近ずっと遊んでいるデルタフォースで、明らかに戦績に直結するくらい撃ち合いが勝てるようになり、スコアがうなぎ登りになりました。

 

 

 

私個人的な感動した部分は、ネットでよくある反射神経テストの結果です。

私は、Human benchmark .com と言うサイトにある「Reaction Time」=反射神経テストをやってみました。

 

すると、最高で166ms、平均スコア174msと言う凄い事にw

 

 

 

以前の144hzモニターでは、200ms切るかどうかだったので、これだけの反応速度に差がある時点で買う価値があったと思いました。

 

こちらの反射神経テストが気になる方は、下のリンクから遊んでみて下さい。

 

 

240hzモニターの欠点としては、常に240hzで出力されている以上、ゲーム側のフレームレートが大きく下回ると、凄まじい残像を感じてしまう点です。

 

PvEタルコフのSoTをやってみましたが、タルコフ自体がフレームレートが全然出ないゲームでは、この残像による弊害を感じる印象でした。

体感では、120fpsを下回ると視点を振っているだけでも酔いを感じてしまうほどです(私は数戦やるだけで酔いました…)。

SOTと言った50fpsになるのが当たり前の環境では、NVIDIAやWin側で出力を下げないとかなりキツかったです。

 

 

144→240Hzモニターは微妙、と言ったような話やネットの記事は目にしてきたので、最初は「これを買ってみてどうなのだろう」と言う感じでした。

しかし、AMD FreeSync Premium、G-SYNC Compatibleと言った性能自体が非常に高く、想像以上に今後のゲームで活躍できそうなモニターでした!

 

凄く良い買い物をしたと思っています。

 

以上で、ASUS ゲーミングモニター「TUF Gaming VG249QM1A」を購入した話でした。

 

 

 

 

 

今回は、デルタフォースでAKMについてや、シーズン5で強化された部分。

そして私的最適解カスタムを書いていこうと思います。

 

AKMは、前シーズンまでは射程圏内なら全身4発キルと言う特徴しかない。

TTKも普通のあまり注目されなかった銃でした。

 

それが、シーズン5では胸部へのダメージ増加と言う強化が入りました。

全身4発キルに加え、胸部なら3発キルでTTKは200ms!

理論値でCI-19を超えるTTKを発揮する強武器へと進化しました。

 

 

しかし、反動の大きさや発射レートの低さは変わらずなので、主に中距離戦を進化を発揮する銃だと思います。

 

M4解説記事でも書きましたが、実は全身で一律ダメージと言う部分も、見方によっては長所になります。

 

このゲームは、CoD:MWシリーズのように頭、胸部や腹部を狙わないとダメージが稼げない銃がとても多いです。

その中で、手足でも一律でダメージを与えれる点において、エイムが多少悪くてもTTKが安定しやすいことを意味します。

 

そんなAKMですが、シーズン5版の私的最適なカスタムの中距離戦用カスタムはこんな感じ。

参考の1つになると嬉しいです。

 

 

このカスタムのコードはこちら。

 

  • AKM Assault Rifle-Warfare-6GRSN780FNQC2NHNN1ECE

 

主に35m圏内での撃ちやすさや安定性を意識したカスタム。

昨日紹介したプリズム汎用2倍光学サイトも搭載していますが、サイトは好みのものに切り替えても良いと思います。

 

一応、腰撃ち65とある程度は近距離も戦える構成です。

エイム速度を犠牲にして拡マグを盛るのもありでしょう。

 

 

もう1つは、レレレと腰撃ち特化型の近距離戦カスタム。

腰撃ち81、エイム時の移動速度3.4m/sの機動性極振りの構成。

安定性は捨ててるので、中遠距離は厳しいです。

 

 

このカスタムのコードはこちら。

 

  • AKM Assault Rifle-Warfare-6GS6QBG0FNQC2NHNN1ECE

 

シーズン始まりで、マーシャルから中尉帯でのスタート。

実質何をしてもランクがマイナスにならない環境ですが、敵味方問わず途中抜けが酷すぎて、昨日は遊び辛い印象でした。

早く将軍帯まで上がるか、途中抜けにはランクマイナス以外にもペナルティがないと先が思いやられそうですね。

 

 

以上で、デルタフォースでシーズン5のAKMの話とカスタム紹介でした。