今回は、デルタフォースでAKMについてや、シーズン5で強化された部分。
そして私的最適解カスタムを書いていこうと思います。
AKMは、前シーズンまでは射程圏内なら全身4発キルと言う特徴しかない。
TTKも普通のあまり注目されなかった銃でした。
それが、シーズン5では胸部へのダメージ増加と言う強化が入りました。
全身4発キルに加え、胸部なら3発キルでTTKは200ms!
理論値でCI-19を超えるTTKを発揮する強武器へと進化しました。
しかし、反動の大きさや発射レートの低さは変わらずなので、主に中距離戦を進化を発揮する銃だと思います。
M4解説記事でも書きましたが、実は全身で一律ダメージと言う部分も、見方によっては長所になります。
このゲームは、CoD:MWシリーズのように頭、胸部や腹部を狙わないとダメージが稼げない銃がとても多いです。
その中で、手足でも一律でダメージを与えれる点において、エイムが多少悪くてもTTKが安定しやすいことを意味します。
そんなAKMですが、シーズン5版の私的最適なカスタムの中距離戦用カスタムはこんな感じ。
参考の1つになると嬉しいです。
このカスタムのコードはこちら。
- AKM Assault Rifle-Warfare-6GRSN780FNQC2NHNN1ECE
主に35m圏内での撃ちやすさや安定性を意識したカスタム。
昨日紹介したプリズム汎用2倍光学サイトも搭載していますが、サイトは好みのものに切り替えても良いと思います。
一応、腰撃ち65とある程度は近距離も戦える構成です。
エイム速度を犠牲にして拡マグを盛るのもありでしょう。
もう1つは、レレレと腰撃ち特化型の近距離戦カスタム。
腰撃ち81、エイム時の移動速度3.4m/sの機動性極振りの構成。
安定性は捨ててるので、中遠距離は厳しいです。
このカスタムのコードはこちら。
- AKM Assault Rifle-Warfare-6GS6QBG0FNQC2NHNN1ECE
シーズン始まりで、マーシャルから中尉帯でのスタート。
実質何をしてもランクがマイナスにならない環境ですが、敵味方問わず途中抜けが酷すぎて、昨日は遊び辛い印象でした。
早く将軍帯まで上がるか、途中抜けにはランクマイナス以外にもペナルティがないと先が思いやられそうですね。
以上で、デルタフォースでシーズン5のAKMの話とカスタム紹介でした。






