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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、海外で発売されているPS4トロフィーゲー「Rally Racing」と言うゲームを感想とトロフィー解説を書いていこうと思います。

 

日本版の発売予定は今のところ無し。

 

北米版の他にも欧州版があり、PS4&5でハードごとにそれぞれ別リスト枠となっています。

北米版の通常価格は、現在ドル高と言う事もあり、約880円です。

また、バンドルで売っている訳ではなく、個別でバラ売りされているのでコスパは悪いゲームとなっています。

私の場合は、セール価格で安く買いました。

 

ゴールド11個+αにプラチナトロフィーを約10分ほどで獲得できるトロフィーゲーとなっています。

 

PS Store北米版のページ(PS4版)はこちら。

 

 

ゲーム内容は、よくあるラリーレース。

R2で加速、L2でバック。

自分の他に3台のNPCと順位を競い合います。

ステージは2種類しかありません。

 

 

車の挙動は悪い方で、簡単に横転したり、タイヤにぶつかったりするほど。

少々操作性は悪いので注意して下さい。

 

 

トロフィーについて

 

プラチナトロフィー獲得は非常に簡単で、累計13周するまで走るだけ。

1位になる必要はありません。

累計で13周するだけなので、1つのステージを13周するだけで簡単にプラチナトロフィーが取れます。

 

 

以上で、PS4トロフィーゲー Rally Racing を遊んでみた感想とトロフィー解説でした。

 

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今回は、PS5版 APEX Legends トロコンとトロフィーの引継ぎについて書いていこうと思います。

 

プレイ時間は10時間ほど。

私の場合は、ソロプラチナまで到達する程度の実力なので、ゲームに慣れている人やフレンドがいればもっと早くトロコン出来ると思います。

 

まずはトロフィーの引継ぎについてですが、ほとんどのトロフィーは取り直しですが、一部のトロフィーは獲得条件を満たせばすぐに取れます。

 

例として、8人の異なるレジェンドで優勝する「Apexレジェンド」は、PS4版で獲得している場合、PS5版で1度でも優勝すれば獲得する事が出来ます。

「ザ・プレイヤー」や「オールラウンダー」などは、PS4版で獲得している場合、マッチを開始したり、ダメージを与えれば獲得。

 

しかし、「Apexオフェンス」などの〇〇系キャラを使って優勝のトロフィーは全て取り直しとなっています。

 

 

トロフィーを埋める上で大変だったのが、「飾り立てて」でした。

とりあえずランクマッチでやっていたので、フェーズドライバー降りからのガチャを回し続けて金装備を当てると言う作業を繰り返してました。

最終的には、勝てる動きをしながら終盤の敵を倒して金装備を奪ってきました。

 

久しぶりにCS機でAPEXをやりましたが、エイムアシストの強さに驚きでした。

これで120FPSに対応するとなると、PC勢にとっては脅威でしかない。

と言っても、既にCoDではPS5で120FPSに対応しているので、ハードによるスペック差の話は今更な話題ではありますが。

 

以上で、PS5版 APEX Legends トロコンとトロフィーの引継ぎについてでした。

 

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今回は、NetFlix 人気作の韓国ドラマ「今、私達の学校は…」を見た感想を書いていこうと思います。

視聴する機会があったので、2~3日で全部一気に観ました。

映画とかドラマについて書くのは数年振りですね。

 

ストーリーは、高校教師がある悲しき理由から開発したゾンビウィルス「ヨナス・ウィルス」が、感染したネズミを通して生徒に感染。

それから瞬く間にウィルスが広まっていき、学校と都市は地獄絵図に。

そんな状況下で、ゾンビで溢れかえる学校に取り残された主人公のオンジョやチョンサン達生徒は、学校から脱出し、生き残る為に奮闘する姿を描く、と言うもの。

 

常に死と隣り合わせの状況下で、高校生達が生き残るために奮闘して行く姿と、時折挟まれるコメディと恋愛要素など、青春が盛り込まれていて見ていてホッコリする一方。

基本的には、ゾンビから逃げる→部屋に閉じ込められる→巧みなアイディアで打開策を見つけると言う展開の繰り返しだが、常に先の読めない展開。

そして、様々な出来事を通して育まれる友情と、友達がゾンビになってしまった時の葛藤や悲しみなどがよく描かれていて、最後まで飽きる事なく見る事ができました。

 

全部で12話、709分と言う結構長いドラマですが、人気第1位と言われる理由がよく分かる完成度の高さ。

あまり韓国映画やドラマは見たことが無く、日本ドラマの「君と世界が終わる日に」のパクリものかなと思ってあまり期待していませんでしたが、正直ナメてました。

 

よくあるゾンビ映画だと、ゾンビに噛まれてからゾンビ化するまでにタイムラグがありますが、本作はすぐゾンビ化する点もテンポ良く話が進む要因だったかなと思います。

 

中でもお気に入りのシーンを上げると、

 

食堂で大量のゾンビに襲われてパニックになるシーン。

屋上で皆で火を囲んで歌を歌うシーン。

ゾンビに襲われる中、皆で家に帰ろうと叫んだシーン。

今日の僕は世界一幸せな男だと叫んだシーン。

 

などなど、、、

個人的にはバトルロワイアルを初見で見た時と同じくらいどハマりしました。

機会があれば、もう1度観たいドラマですね。

 

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今回は、最近日本でも発売されたPS4トロフィーゲー「Space Intervention」と言うゲームを感想とトロフィー解説を書いていこうと思います。

 

販売元は、以前紹介したゲーム「Funny Truck」や、「Tokyo Run」と同じ会社のRandomspin Games。

日本版の他にも、北米と欧州があり、それぞれ別リスト枠となっています。

日本版の通常価格は、165円。

北米版は約150円。

 

ゴールド7個+αにプラチナトロフィーを約5分ほどで獲得できるトロフィーゲーとなっています。

 

PS Store日本版のページはこちら。

 

 

北米版はこちら。

 

 

 

ゲーム内容は、インベーダーゲームそのもの。

ひたすら襲来するインベーダーを倒してスコアを取っていくゲームとなっています。

左スティックで移動、×やR1などで射撃できます。

 

 

トロフィーについて

 

スコアを10500集めるだけでプラチナトロフィー獲得となっているので、それまでひたすらインベーダーを倒し続けるのみ。

1000ポイント毎にチェックポイントが入ってセーブされる上に、ライフは3つあるので、簡単に10500ポイントまで到達できると思います。

自分の場合は、約5分ほどでプラチナトロフィー獲得となりました。

 

 

以上で、PS4トロフィーゲー Space Intervention を遊んでみた感想とトロフィー解説でした。

 

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今回は、本日日本PSNストアで発売されたPS4トロフィーゲー「SpectreWoods」を遊んでみた感想とトロフィー解説を書いていこうと思います。

 

約5~10分ほどでゴールド11個+プラチナトロフィーが獲得できる上に、通常価格は北米版で0.49$。

なんと日本版は、その半額の22円で購入する事が出来ます!

まさかのGrand Prix Racingを超えるゲームが日本版ストアに登場するとは、、、

 

しかし、日本版と北米版は同じリージョンのトロフィーリストとなっています。

つまり、日本版と北米版の両方を買っても、事前にプラチナトロフィーを獲得していると、もうトロフィーを取る事が出来ない点に注意して下さい。

ちなみに、日本版(北米)と欧州版は、各リージョンで別リスト扱いとなっています。

 

PS Store日本版ページはこちら。

 

 

北米版はこちら。

 

 

ゲーム内容は正直よく分からず、、、

説明欄にもある通り、何故か真夜中の森で結婚式を開いた新郎新婦。

そこで不思議な出来事が起こり、新婦は銃を手にして妖怪と戦うというもの。
 

 

非常に短い物語を伝えるウォーキングシミュらしいのですが、ゲーム内容は花畑が示す道を進んでお化けを銃で撃つだけのゲームでした。

 

 

トロフィーについて

 

難しいトロフィーは無く、2つのステージを突破して、最後に自分の墓を見てエンディングを迎えるだけ。

 

1つ目のステージで花を辿ってポータルに飛び、2つ目のステージで現れるお化けを銃で撃って倒します。

この時、わざとお化けに倒されてトロフィー「The Inevitable」を取っておきましょう。

 

 

復活したら、お化けの攻撃を受けずに全てのお化けを倒してトロフィー「Flawless Victory」を回収。

 

3つ目のステージで、自分の墓を調べてプラチナトロフィーとなります。

 

 

正直このゲーム内容で感想を書くのも難しい内容。

いわゆる奇ゲーと思えるような内容でしたが、22円でプラチナトロフィーが取れるのが唯一の利点。

簡単にプラチナトロフィーが欲しい方は是非プレイしてみて下さい。

 

以上で、謎のトロフィーゲー「SpectreWoods」を遊んでみた感想とトロフィー解説でした。

 

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