今回は、3/25にアップデートした協力型サバイバルホラーゲーム「DEVOUR」の大型アップデート第3弾と言う事で、新マップ「田舎町」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。
田舎町は無料で追加されており、田舎町と言うマップを選ぶだけ。
田舎町は、去年紹介した旅館よりもギミックが複雑になっています。
簡単にゲームの進行方法について解説していくと、、、
まずは、マップ各建物を訪れて鍵を集めます。
次に、建物の中で光っている六芒星を探してマッチを拾って火を付けます。
火を付けたら、六芒星の近くにある鍵のかかった箱を開けて儀式物に呪いをかけます。
呪いをかけたら、初期位置から奥に進んだところにある教会の中で、儀式書を燃やすと言う工程を繰り返します。
儀式書を燃やすには、ガソリンとマッチが必要です。
六芒星は全て光っている訳では無く、光る数に上限があるため、順番に儀式書を集めて燃やしていく必要があります。
つまり、今までのようなヤギやネズミを1か所に10匹集めて一気に生贄に捧げてゲームクリア、と言うパワープレイが不可能になり、少しずつゲームを進めていくと言う内容になりました。
これにより、アイテムを集める人や、チェイス役に徹するなど、立ち回りや連携が非常に重要なゲームとなっています。
これがまたかなり難しく、少なくとも野良ではクリア不可能な状態なのではないのかなと思いました。
そして田舎町でも、お邪魔幽霊が大量に発生して、儀式書を持って行ったり、プレイヤーを攻撃したりしてきます。
また、今回の鬼役であるサムは、銃を撃ってきて瀕死になるまでダメージを与えてくるので非常に厄介。
そして、サムの怒りを静めるのに何度もスタンさせないといけません。
ただでさえUVライト管理が大変なのに、全然バッテリーが落ちていないと言う。
先週にフレンドと難易度ノーマルで挑戦してみましたが、あまりにも難しすぎてクリア出来ず、、、
旅館から難易度が大幅に上がったこのゲーム。
非常に難しくて大変なゲームになってしまいましたが、またフレンドと予定が合う時にまた挑戦してみたいと思います。
以上で、DEVOUR 大型アップデート第3弾 新マップ「田舎町」を遊んでみた感想でした。






















