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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

デルタフォース最高司令官到達、マーシャルランク報酬

 

こんばんは。

今回は、デルタフォースでシーズン6も最高司令官に到達した事や、今シーズンの思う事など書いていこうと思います。

 

過去記事の更新ばかりで、今週は新規で記事をあまり書いていなかったです。

 

シーズン6は過去一酷いシーズンだと感じたものの、前回と同じ約3週間近くで達成できました。

 

今回はほぼ9割くらいD-Wolfでしたね。

と言うより、D-Wolfかスティンガーか蠱毒でしか戦えないです。

 

D-WOLF operator with M7 Battle Rifle

 




しかしラプターのせいで、完全に前線に出るのがリスクしかない環境なのが非常に辛い。

再展開でゾンビアタック戦術が使えなくなりましたし、鳥が飛んでたら、CoDで言う常にオービタル状態で位置バレしているようなもの、、、

 

日本サーバーが酷かったら、ボットで水増し+ラプターの接敵率が低い東南アジアサーバーで戦ってました。

ここだとラプターを使う人が少なく、東南アジアの方が試合時間が短い分、テンポ良く戦えるのが大きいです。

Pingが80~120msくらいで、それなりに正面撃ち合いに負けやすいのが難点。

 

デルタフォース シーズン6 最高司令官到達!

 

デルタフォース最高司令官到達!勝利画面

 

シーズン5からのカウントですが、よく使っている銃はこの画像の通り、M4、AKM、M7、MP7、SMG45でした。

 

デルタフォース武器一覧、M4A1、AKM、M7など

 

個人的には、オールレンジのM4TTK最速のAKM遠距離のM7、がARで最強という感じです。

AK-12とCI-19は、これら3種のARで代替できる事を悟ってから使わなくなりました。

 

そして、M7のプリズム作戦スキンをフレンドから課金代出してあげるとの事でプレゼントして頂きました!

 

M7 プリズム作戦スキンのピンクカラーカスタム

 

2週間前に最安値で買ったCランのピンクで、4200コイン=約6000円、、、!

エグい高い値段のスキンをBF6発売前なのに良いのか?と3回くらい聞いてしまいましたね。

 

プレゼントして頂いて本当に本当にありがとうございます!!!🥹🥹🥹

 

そのM7の私個人的な使い道は、安定したTTKで中距離戦が強い。

もう1つは、LMG並みの射程距離を活かした長距離戦で戦うというもの。

 

相手より威力減衰が少ない武器で遠距離戦を仕掛けることで、TTKの数値差で倒しに行く戦い方です。

敵が同じM7かM250、SRかDMRでない限り、偏差撃ちができれば大体勝てます。

 

デルタフォースのエイム画面 M7使用

 

ただし、安定性をかなり盛らないと遠距離戦は難しいです。

 

前シーズンから倍率フルオートを使い始めていたのが、ここで輝くとは思いませんでした。

そういった意味では、PUBGのような遠距離戦がこのゲームでも通用することを知れた、とプラスに思う事にしておきます。





マップについて話すと、シーズン5ではクソマップの貫通、脱線、ブレードに当たる率が以上に高かった部分が解消?されたのか、、、

 

シーズン6では遭遇率が下がってマシに思えたものの、代わりに1/4~5程度の確率でストームアイに当たりやすい事。

ストームアイは、毎回試合時間が長いので疲れる。

 

そして、フォルトの攻め側が終わってる事くらいでした。

 

特に第1セクターで、初動でA2に流れてくれる人が少ない時点で大体負けます。

開幕5分くらい様子を見て、A2を落とせない時点で見限った方が得です。

 

デルタフォースのマップ画面、D-WOLFアサルト兵

 

とは言え、第2セクターの市街地戦も割とクソなので、フォルトの攻め側になった時点で抜けてもいいかなと思っています。

 

最後に、今シーズンのランク戦のみの戦績の画像を置いておきます。

 

デルタフォース S6最高司令官到達戦績

 

以上で、デルタフォースでシーズン6も最高司令官に到達した事、今シーズンの思う事などでした。

 

アニメ風美少女キャラのフォローをお願いします

CoD BO6 LR 7.62 スナイパーライフル Segment スキン

 

今回はCoD:BO6のゾンビモードを遊んでいて、強いと思った武器を簡単に紹介していきたいと思います。

シーズン6でBO6が終了となるため、これが最終更新となります。

 

前作MW3や他ゲーなど、いつもの武器紹介記事です。
アタッチメント付きで画像を張っていますが、参考の1つとして見てもらえると幸いです。

主に謎解きとボス戦で十分な火力を発揮できるメイン火力となる銃を、Sティア
Sティア武器やワンダーウェポンのお供となりそうなサブ武器として活躍できそうな銃を、Aティア
マガジン火力とDPSが高めなフルオート銃を、Bティア

 

この3カテゴリーに分けてそれぞれ紹介していきます。

 

もう1つのブログであるはてな版では、各工程ごとに目次機能を付けていて、PS3時代Wikiのように作っています。

内容は全く同じものですが、使い勝手ではこちらの方が良いと思うのでお好きな方を参考にしてみて下さい。

 


それでは早速解説していきます。

 

 

 




  Tier S武器一覧

 

  • MaelStorm

 

MAELSTROM ショットガン Executive Action カスタマイズ画面

 

知らぬ間にASG-89を超える最強武器となっていたフルオートショットガン。

 

ドラゴンブレス弾でも十分強いものの、バグでスラグ弾の方が今だと凄まじい火力になっています。

特にこだわりがなければ、これ1本で全ボスを容易に倒せるくらい強いです。

 

CoD:BO6 12ゲージスラグ弾武器 MOD

 

  • GPMG-7

 

GPMG-7 ライトマシンガン Damascus Reloaded BlackCell

 

ボス戦で安定して高いDPSを発揮できる装弾数が多いLMG。

個人的には、クロスバー+赤レーザーを搭載して、エイムしなくてもある程度精度が高く、視界が広く取れる運用がおすすめ。

 

火力もそれなりで、マガジン火力が非常に高く、いつの間にか強化されたベルト給弾式で、約200~300発くらいまで永遠に撃ち続けられます。

とにかく火力があるのでおすすめです。

 

CoD:BO6 ゾンビモード ベルト給弾式マガジン

 

  • AMD Mod 4

 

CoD:BO6 AMD Mod 4 Blacksmoke sniper rifle

 

非常に高い火力を叩き出せるセミオートSR。
フル強化すると、30ラウンド以上でもエリートゾンビ対して3~4万オーバーのダメージを連射できるほどの高火力を発揮します。

トゥームの神器戦など、動かないボスなら高いDPSが期待できますが、SRなのである程度のエイム力は必要です。

 

  • LR 7.62

 

LR 7.62 スナイパーライフルのセグメントスキン

 

改造後は、撃ち出す弾丸が榴弾に変わるボルトアクションライフル。

GS45と違って単発火力が高く、爆発範囲も広くてスペシャル&エリートゾンビにも高い火力を発揮します。
適当に地面を撃っていても、30ラウンド以上でもゾンビなら爆風で1~2パン。

SRであるが故に扱いは難しいものの、クリティカルヒットで大ダメージを与えれます。

しかし、自爆しやすいのでフロッパーは飲んでおきましょう。

 

  • DM-10

 

DM-10 Long Arm Blackcell 武器カスタマイズ

 

レコニング実装で注目され始めたDMR。

 

改造後はシンプルに火力が上がるものの、トリガーの挙動が変わります。

射撃時のR2 or 左クリックを押し離しのタイミングで発射されるため、実質2点バースト射撃。





  Tier A武器一覧

 

  • GS45

 

CoD:BO6 GS45 ピストル 武器カスタマイズ画面

 

発売時から過去作で言うマスタング&サリー枠として安定して高いせん滅力を持つハンドガン。
トゥーム以外の初期部屋で壁武器として売っているので手軽に手に入ります。

改造後は、弾が榴弾に変わります。
対ゾンビ処理用として活躍できるものの、エリートゾンビやボス戦に対してダメージはいまひとつ。

武器レベ最大でデュアル化できて瞬間火力が上がるものの、所持弾数が少なく、乱射しているとお金がなくなるので注意が必要です。

こちらも自爆には気を付けましょう。
トゥームではセンチネルの神器に対して一切ダメージが通りません。

 

  • ASG-89

 

Pythonicus Blackcell ASG-89 ショットガン

 

発売時から長らくゾンビでは最強だったショットガン。
今ではMaelStormが強すぎて下位ティア落ち。

セミオートショットガンでマガジン式なので、高火力&リロードが速い。
改造後は、火力&発射レートアップとクロスヘア収縮。

しかし、今でもこれをレベリングして強アタやドラゴンブレス弾を入れておけば、どんな局面でも大体何とかなるくらい強いです。

 

  • ​​​​​​​Goblin MK2

 

CoD:BO6 ゾンビモード Goblin MK2 ZN画像

 

シーズン3中間で、フルオート&炸裂弾MODによってアッパー強化されたAR。

炸裂弾自体の威力が非常に高く、小規模爆発してゾンビも巻き込める。
火力自体は、Sティア級武器に匹敵するほど強いです。

しかし、炸裂弾MODはパーツ枠が狭まる事や、サプが付けれずサルベージの収集効率が下がる点を考えると、常に使い続けるのは不向き。

 

  • Stryder .22

 

Stryder .22ピストル Contra-banned

 

しばらくやってない間に3点バーストMOD実装でこれも強化されたハンドガン。

 

このMODで3点バーストフルオート化されるので、これもシンプルに火力が高い。

デュアル化も出来ますが、反動が多く、クロスヘアも広いので当てにくいです。

 

  • SIRIN 9mm

 

CoD:BO6 SIRIN 9mm スペシャル Z

 

マルチだと微妙なサブ武器ですが、ゾンビだとかなり強いです。
フルオート銃の中でも突出して火力が高く、フル強化で30ラウンドを超えても安定した火力を発揮します。

アタッチメントの拡張幅が少ないものの、その分カスタムの必要性もないのでノンアタでも十分強いです。

 

  • Olympia

 

CoD:BO6 Olympia ショットガン 武器紹介

 

BO1と3からあるダブルバレルショットガンです。

今作ではアタッチメントが2つのみ。

 

2発しか撃てないものの、改造後は4発になり、ドラゴンブレス弾化して高威力。

ペレットがかするだけで燃焼ダメでゾンビを倒せるので、ショートバレルの散弾でゾンビを巻き込めます。

 

しかし、30R以降の運用が少々難しいので、AとBティアの間の武器かなと思っています。

 

  • 近接武器

 

CoD:BO6 ゾンビモード 近接武器 Knife

 

今作は全ゲームモードで、昔のネトゲFPSやカウンターストライクなどのように、ナイフを近接枠として持てるようになりました。


ゾンビでは、パークのメレーマキアートなどビルドの組み合わせ次第では銃よりも強いですし、40ラウンド近くまではワンパンも狙えます。
何より弾代がかかりませんし、私としては高ラウンドになるほど重宝する武器です。

個人的に好きな近接武器は、Sai、カタナ、ナイフです。





  Tier B武器一覧

 

Bティア武器に関しては、全てマガジン火力とDPSが高めなフルオート武器をラインナップして紹介していきます。

しかし、特にコメントすることはないため、名前のみの紹介です。

 

  • SWAT 5.56

 

SWAT 5.56 ゾンビモード 武器紹介

 

フルオートMODが強いものの、所持段数が非常に少ない点に注意。

 

  • AS VAL

 

AS VAL Industrial 武器カスタム

 

  • CR-56

 

CR-56 AMAX ゾンビモード Bティア武器

 

  • GPR 91

 

GPR 91 Retaliatorアサルトライフル


以上で、CoD:BO6のゾンビモードを遊んでいて強武器だと思った銃を紹介でした。

 

フォロワー募集アニメ画像


 

BF6世界観のキャラクターと飛行機

 

今回は、先週末から発売されたBF6によって、デルタフォースは本当に終わったのか?と言うテーマで、自分のプレイ経験も踏まえて色々と書いていこうと思います。

 

気づけばメインとサブアカ合わせて1000時間くらい遊んでいた私が、このゲームに対して感じている事を率直に書き連ねていきます。

今シーズンから色々と言われているボットやチーターの話題にも触れていきます。

 

目次から気になる部分を見てみて下さい。

それでは書いていきます。

 

 

 

 

 

  まずはデルタフォースは終わったのか?について

 

Battlefield 6オープンベータの戦場シーン

 

まずはBF6が発売されるから約束されてた未来ですが、本家BFが発売されたのに、わざわざパチモンのこのゲームをやるのか?と言うところですよね。

 

これが「答え」で、それ以上書くことがない。

 

ですが、何かしらの状態でこのゲームは生き残っていくのかなと思っています。

 

個人的な話を書くと、仮にデルタフォースが終わっても、BF6とCoD:BO7をフルプライスで買って遊びたいか?と言われると微妙なところ、、、

 

BF6は買ってないので分かりませんが、少なくともCoDはフルプライスで実質ベータテストを遊ぶようなものですし。

 

その点、デルタフォースは基本プレイ無料と言う部分があるので、この先も無料FPSゲーの受け皿として機能し続けるのではないかと思っています。

今後もUE5で進化?するらしいので。

 

しかし不気味な事に、BF6が発売されたのにSteam同接に変化がない異常な事が起こっています。

 

Delta Force Steamプレイヤー数グラフ

 

Steamスレッドなどで「このゲームの同接は買ってる説」を見かけましたが実際に毎日ほぼ同じカーブを描いているグラフを見ると、中華ゲーなので実際に買ってそうですよね。

よくある「水増し」があっても不思議ではない。

 

外部サイトですが、デルタフォースの同接について実際に見れるサイトのリンクはこちら。

 

 

  シーズン6は過去一酷いシーズンだった件…

 

それなりにずっとやっている身から言えば、今シーズンが過去一で酷いと言う。

 

このゲームが抱える根本的な問題点をずっと無視したまま、新たな不満を増やすだけのシーズンで、悪化の一途を辿っていると感じます。

今シーズンの問題点を書いていくと、

 

  • 新マップのフォルトは攻めが割と不利すぎ。
  • 新キャラのラプターは、ウォーフェアでもオペレーションでもウザい。
  • ショットガンに加えて、新武器のレバーアクションライフルでワンパン出来るので、もうMW2(2022)とほとんど変わらない。
  • 結局は車両でADS突貫するのが最強。

 

そして、PC版ではプレイ時間が長くなるとパフォーマンスが落ちていく問題も結構ヤバいです。

原因として、カーネルレベルで監視するアンチチート(笑)のせいらしいです。

 

 

 

 

  ボットとチーターに関して

 

まずは、今シーズンから特に言われ始めたボットが常にいるかどうかの話です。
 
以前から言われていた事ですが、サーバー選択が導入される前から、中華(東南アジア)サーバーはボットで水増しされている環境でした。
 

中華サーバーはほぼ必ずマッチ開始時は満員になっており、時間帯によってはプレイヤーの半分近くがボットでかさ増しされています。

それらボットは、スマホゲーのボットみたいな動きしているので、すぐに判別できるほどです。

 

そんな環境なので、当たり前のように140キル到達のバッチ持ちがいっぱいいます。

私もサブアカでやっと歩兵だけで取ることが出来ました。

 

BF6 デルタフォース Squad 集合画面

 

それ以外のサーバーは、あまりボットでかさ増しされていないように見えました。

(と言うより、中華サーバーが顕著ですね。)

 

チーターについては、特にオペレーションが深刻で昔のタルコフみたいで割と終わってます。

 

バトルパスとバッチ埋めで適当に通常ゼロダムとラヤリを徘徊してる程度の私でも遭遇するほど。

 

数日前にヨーロッパサーバーで、永遠に追いかけ回してはエモーションで煽ってくるチーターのD-Wolfに出会いました。

チーターと撃ち合ってみると、スモーク越しでアーマーだけ正確に撃ってくる隠す気もない様子w

そして殺されないせいで通報も出来ない。

 

デルタフォースのゲーム画面、草むらと岩場

 

通常のEUサーバーですらそんな感じだったので、スペースシティーやタイトプリズンは地獄そうですね、、、

 

以上で、BF6発売でデルタフォースは終わったのか?についてでした。

今シーズンも最高司令官を目指す予定ですが、シーズン7もやっているかは不明です。

 

アニメキャラのフォローを促す画像

 

こんばんは。

今回は、AKIYOの小型プロジェクター6500LMをレビューを書いていきたいと思います。

 

このプロジェクターの購入自体は半年ほど前からで、ちょうどAmazonプライム感謝祭でセールしていたので紹介したいと思いました。

(セールが今日までとタイミング悪いけど…)

 

 

 

過去にプロジェクターの案件を頂いて商品レビューをしてから、こういったものが欲しくなってお試しで買ってみました。





ちなみに今回は案件ではなく、個人購入のレビューです。

主にPCやPS5でHDMI出力で使用、映像を見たり、ゲームのプレイに使えるのか?について書いていこうと思います。

 

まずはAmazonの商品ページに書かれているカタログスペックの紹介を簡単に書いていきます。

 

このプロジェクターの特徴は、とにかく安価で短距離向けの商品と言う点。

 

最適な投影距離は0.6~3mほど、投影サイズは30~150インチです。

壁や天井に映す分にはちょうどいい距離感。

 

 

重量は420gで、500mlペットボトルより少し軽い程度です。

 

本体の右側面に、手動で台形補正とフォーカス調整するホイールが付いています。

しかし、この台形補正は上下の垂直方向のみで、水平方向への調整機能はありません。

 

付属品は、三脚、HDMIケーブル、リモコン、電源ケーブル、レンズ清掃の綿棒です。

小さいものですが、三脚が付属してるのは結構ありがたいですね。

 

出力解像度は、基本的に1280×720p。

PCとPS5では1920x1080pで出力されているものの、画質はちょっと微妙。

 

対応している入力端子は、HDMI、USB、AV。

出力端子は、AUX(3.5mm)。

 

まずはPS5でゲーム用に使えるのか?について書くと、シューター系ゲームは厳しいですね。

 

1280×720pの30FPS程度の映像なので、適当にゲームを遊ぶくらいなら問題ないくらい。

流石にフレームレートが低く、デルタフォースなどFPSはプレイするのに無理がありました。

 

 

PCに繋いでの運用は、Youtube動画を見る程度にはいいくらいで、小さい文字を見るのはちょっと厳しいです。

主に投影映像の端の文字が滲んでしまいますね。

 

 

今のプロジェクターの用途ですが、サブPCやPS5のモニター代わりとして。

液晶画面を見ずに映像を見るために使っています。

 

書き終えて思った事が、レビュー自体が正直な感想過ぎて、全く宣伝になってないような内容になってしまいました、、、

 

流石に過去に触ったプロジェクターが凄すぎて、AKIYOの小型プロジェクターは価格相応と言う印象です。

案件で使用させて頂いたものは約14万円近くの高価な製品だったのに対し、AKIYOは7000円ですし。

 

とは言え、お手軽&安く、そこまで映像のスペックにクオリティを求めていないなら、ミニシアターのように使えるのでいいと思います。

ベッドで寝ながら天井に映る映像を見たりするのは、面白くて姿勢が楽ですから。





最後に、以前はタルコフを遊ぶ時にプロジェクターに地図の写真を映し、それを見ながら遊んでました。

こうった使い方は、個人的に面白かったし役立ちました。

 

以上で、AKIYOの小型プロジェクター6500LMを買ってみたレビューでした。

 
アニメ風少女、タツプロ。タツプロ。

Call of Duty: Black Ops 7 ベータ版タイトル画面

 

今回はCoD:BO7ベータが最終日だったので、最後に遊んでみた感想や、久々にVPNで北米に繋いで遊んでみた話を書いていこうと思います。

 

記事を公開した時は、約8時間くらいでレベルマまで。

その後に3時間くらい遊んで、ベータ中にマルチで1000キル達成のダークオプス完了までやってました。

 

Call of Duty: BO7ベータ版報酬画面

 

BO7のベータは、それなりに楽しめたCoDだったかなと思います。

しかし、個人的にはVPNで北米で戦っていたから楽しかったと言う印象です。

 

Call of Duty: BO7 ベータ版、北米サーバーでプレイ

 

とりあえず、初日から今日まで追加された大きな変更点は、SBMM=スキルマッチが弱く設定された「オープンモシュピット」と言うゲームモード。

アジアサーバーはマッチングが早くて遊びやすかったものの、北米サーバーでは結構地獄だったという感想でした。

 

BO7 オープンモシュピット選択画面

 

当たり前ですが強い人しかいない雰囲気で、こちらは高Pingで遅延してるので普通に狩られる。

基本的にKDが落ちる部屋しかなかったです。

スコアとKDが稼げた部屋に入っても、北米では途中抜けが凄くて微妙でしたし。

 

CoD:BO7スコアボード ギルド vs JSOC

 

しかし面白いことに、オープンモシュピットで負けてからスキルマッチありの通常モードに入ると、直前のスコアを参照しているのか、比較的に敵が弱い部屋に当たる事が多かったです。

オープンモシュピットが合わなかった人は、スキルマッチ調整のモードとして使えるかもしれません。

 

CoD:BO7スコアボード、プレイヤー統計

 

 

 

 

VPNで北米サーバーに行ってみた感じは、過去にBO6で使ってみた時の話と同じくずっと走り回る人ばかりで普通に面白い。

ゴリゴリキャラコン&壁ジャンで弾をかわしてくる猛者が多くて、シンプルにゲームとして楽しめました。

 

CoD:BO7ベータ、北米サーバーで楽しむ

 

アジアの人は動かない人が多くてつまらない事を改めて再認識出来ましたね。

正直ラグいよりも、向こうから撃ち合ってくれる人が多いので、勝ち負け関係なしにやっていて楽しいです。

 

使ったVPNサービスは、前回使ったものと同じ「ExitLag」です。

やはりロサンゼルスサーバーは猛者ばかりでした。

 

BO6でVPNを使った過去記事の話はこちら。

 

 

 

 

 

 

今回のベータで面白かったロードアウトを紹介すると、フィールドアップグレードのスクワッドリンクとパークの組み合わせでキルストを回しまくる構成。

主にドミネとハーポで活躍出来ます。

 

CoD:BO7 スクワッドリンク装備画面

 

スクワッドリンク範囲内の味方のキルやUAVアシストなど、あらゆるポイントがこちらのポイントとして共有されるアビリティです。

 

パーク2のギアヘッドで2個スタックできて、パーク3のチャージリンクでフィールドアップグレードのリチャージが早まってポイントも増える。

オーバークロックでコマンドリレーがあると、更にポイントが増加するのでおすすめ。

 

CoD:BO7 ベータ版、北米サーバーでプレイ中の画面

 

後はパークにスポンサー。

支援系キルストにディスパッチャーがあれば、ハーポで旗を1度触るだけでスカウトパルスが回ります。

2キル+αでUAVも出せるので、気になる方は試してみて下さい。

 

CoD:BO7 UAVスコアストリーク画面

 

以上で、CoD:BO7 オープンベータ最終日を遊んでみた感想でした。

 

最後に、今日の深夜からBO6のシーズン6が始まるものの、1ヶ月後にはスキンなど持ち越せないブラックセル買う人いるのですかね、、、

 

アニメキャラの画像。フォローを促す文字入り。