CoD:BO7 オープンベータ最終日だったのでVPNで遊んでみた話や感想など | エピックパインのゲームブログ

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

Call of Duty: Black Ops 7 ベータ版タイトル画面

 

今回はCoD:BO7ベータが最終日だったので、最後に遊んでみた感想や、久々にVPNで北米に繋いで遊んでみた話を書いていこうと思います。

 

記事を公開した時は、約8時間くらいでレベルマまで。

その後に3時間くらい遊んで、ベータ中にマルチで1000キル達成のダークオプス完了までやってました。

 

Call of Duty: BO7ベータ版報酬画面

 

BO7のベータは、それなりに楽しめたCoDだったかなと思います。

しかし、個人的にはVPNで北米で戦っていたから楽しかったと言う印象です。

 

Call of Duty: BO7 ベータ版、北米サーバーでプレイ

 

とりあえず、初日から今日まで追加された大きな変更点は、SBMM=スキルマッチが弱く設定された「オープンモシュピット」と言うゲームモード。

アジアサーバーはマッチングが早くて遊びやすかったものの、北米サーバーでは結構地獄だったという感想でした。

 

BO7 オープンモシュピット選択画面

 

当たり前ですが強い人しかいない雰囲気で、こちらは高Pingで遅延してるので普通に狩られる。

基本的にKDが落ちる部屋しかなかったです。

スコアとKDが稼げた部屋に入っても、北米では途中抜けが凄くて微妙でしたし。

 

CoD:BO7スコアボード ギルド vs JSOC

 

しかし面白いことに、オープンモシュピットで負けてからスキルマッチありの通常モードに入ると、直前のスコアを参照しているのか、比較的に敵が弱い部屋に当たる事が多かったです。

オープンモシュピットが合わなかった人は、スキルマッチ調整のモードとして使えるかもしれません。

 

CoD:BO7スコアボード、プレイヤー統計

 

 

 

 

VPNで北米サーバーに行ってみた感じは、過去にBO6で使ってみた時の話と同じくずっと走り回る人ばかりで普通に面白い。

ゴリゴリキャラコン&壁ジャンで弾をかわしてくる猛者が多くて、シンプルにゲームとして楽しめました。

 

CoD:BO7ベータ、北米サーバーで楽しむ

 

アジアの人は動かない人が多くてつまらない事を改めて再認識出来ましたね。

正直ラグいよりも、向こうから撃ち合ってくれる人が多いので、勝ち負け関係なしにやっていて楽しいです。

 

使ったVPNサービスは、前回使ったものと同じ「ExitLag」です。

やはりロサンゼルスサーバーは猛者ばかりでした。

 

BO6でVPNを使った過去記事の話はこちら。

 

 

 

 

 

 

今回のベータで面白かったロードアウトを紹介すると、フィールドアップグレードのスクワッドリンクとパークの組み合わせでキルストを回しまくる構成。

主にドミネとハーポで活躍出来ます。

 

CoD:BO7 スクワッドリンク装備画面

 

スクワッドリンク範囲内の味方のキルやUAVアシストなど、あらゆるポイントがこちらのポイントとして共有されるアビリティです。

 

パーク2のギアヘッドで2個スタックできて、パーク3のチャージリンクでフィールドアップグレードのリチャージが早まってポイントも増える。

オーバークロックでコマンドリレーがあると、更にポイントが増加するのでおすすめ。

 

CoD:BO7 ベータ版、北米サーバーでプレイ中の画面

 

後はパークにスポンサー。

支援系キルストにディスパッチャーがあれば、ハーポで旗を1度触るだけでスカウトパルスが回ります。

2キル+αでUAVも出せるので、気になる方は試してみて下さい。

 

CoD:BO7 UAVスコアストリーク画面

 

以上で、CoD:BO7 オープンベータ最終日を遊んでみた感想でした。

 

最後に、今日の深夜からBO6のシーズン6が始まるものの、1ヶ月後にはスキンなど持ち越せないブラックセル買う人いるのですかね、、、

 

アニメキャラの画像。フォローを促す文字入り。