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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、CoD:MW3 オープンベータで有名配信者と当たってエンタメデュエルした話について書いていこうと思います。

 

昨日の20時ごろですが、有名実況者&配信者であるジャンヌさん、k4senさん、鈴木ノリアキさん3人の配信でたまたまマッチング。

「リアルタイムで配信してるし折角だから面白いことしようぜ」って事で、昨日紹介した近接特化カスタムで戦ってみました。

 

 

このカスタムビルドの解説はこちら。

 

 

1番面白かったのはk4senさん視点でしたね。

直リンで飛べると思いますが、タイムスタンプは1時間8分ごろから。

 

 

 

開幕から絶叫してましたし、フレンドが殴り倒した時は「バカタレが!!!」も頂きましたし、コメント欄も見ていて面白かったので、エンタメデュエル出来たのなら私たちも満足です。

チーデスだったのでスコア的には全然ダメでしたが、リアクションが面白かったので見ていて楽しめました。

 

 

第1周目ベータではずっとこの近接ビルドでやろうと思います。

 

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※流石にヤバすぎたのか既に修正済み。

 

今回は、早速遊んでみたCoD:MW3オープンベータについて書いていこうと思いますが、、、

 

なんかもうぶっ飛びすぎててこのゲームの終焉を感じましたね。

とりあえずタイトルにもある通り、バトルレイジが強すぎて既にゲームが壊れてる件について書こうと思います。

 

バトルレイジは、MW2ではフィールドアップグレード枠にあったもので、あまり使われていない影が薄いアビリティでした。

それがタクティカル枠に移動した事と、効力がバカ強化されて、回復速度が尋常じゃないくらい早くなってます。

 

説明するより、動画で見てもらった方が速いですね。

 

 

一応数時間遊んで分かった事は、回復が0.1~3秒あたりで即時回復してすぐに体力が最大になるので、状況次第では効果が続く限りずっと耐える事ができます。

その為、バトルレイジを使われたら、確実に仕留めれる状況を作って倒せないと即時回復されてほぼ絶対に撃ち勝てません。

弱点として、最大体力は増えないのでショットガンやスナイパーなどでワンパンすれば倒す事ができます。

 

こちらの画像は、倒された時の被ダメージのもので、MW3ベータではHP150ベースなのに何と600近くも耐えています。

20発くらい弾を受けても死なないってある意味狂気ですね。

 

 

しかし、これだけでは終わらないのが流石と言っていいスレハン製CoD。

 

パークから色々なギアに置き換わったMW3ベータですが、10レべで解放される「エンジニアベスト」がクソゲーを加速させる事に。

 

 

このベストは敵の装備などを透過して見れる他に、タクティカル枠が2個になる上に、フィールドアップグレードのリチャージ速度が速くなるというもの。

つまり、バトルレイジが2個持てて、弾薬箱から補充も可能になると言う。

 

この編成を複数人で使われると、ドミネとハーポでバトルレイジ持ちが永遠に旗で待機している上に状況を打開する事も、敵を倒す事も出来ない。

撃ち合い全否定のゲームが完成します。

 

流石に即修正されると思いますが、初日から飛ばしていくな、というところ。

まあバトルレイジの他にもヤバいのがいっぱいあったので、個別で紹介していこうと思います。

 

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こんばんは。

今回は、CoD:MW2シーズン6のバトルパス完了について書いていこうと思います。

 

今シーズンは、何と自己新記録の開始8日で全部埋める事ができました。

シーズン1から6まで、ある意味10日以内に埋める事が使命みたいになってましたが、とりあえず最後までやり遂げる事ができて良かったかなと思います。

 

ただ、あまりにも今シーズンは酷過ぎる。

 

敵も味方もマークスマンかショットガンのワンパンマンしかいないので、クソゲーの押し付け合いみたいになっていてマルチは地獄ですね。

この前シーズン6版の強武器記事を書きましたが、正直マークスマンとショットガンだけ使っていればいいまであります。

 

 

ウォーゾーンも、2種類違う迷彩を付けたデュアルトリガー付き725を2丁持って目に付く敵を狩るだけのゲームになってますし。

FPSとは一体何なのかを考えさせられるゲームです。

 

最近やっているMW1の方がまだ圧倒的に面白い。

スコアも好調ですし、ちゃんと連射銃で撃ち合える。

 

 

MW2では何かチーデスで40キル。

スコアは良いのですが、ワンパンマン装備なので何だかなって感じ。

 

 

あとデイリーログインイベントも来てますが、プライス大尉以外は微妙、、、

 

 

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今回は、遂に始まったPS版CoD:MW3 オープンベータのゲームクライアントが配信開始された話について書いていこうと思います。

 

今回のMW3オープンベータは、海外でも噂されていた通り、CoD:HQ(MW2)の中に追加データを入れる形でインストールする形式になっていました。

その為、CoD:HQを入れないと今回のベータを遊ぶ事ができません。

ベータを遊ぶだけなのに最低でも100GB近くの容量が必要なのは如何なものかと、、、

 

 

私の環境だと、CoD:HQとWZ、MW3ベータを入れてる状態で容量が約148GB。

ただでさえPS5は元の容量が少ないのにこれはしんどい。

 

 

昔のMW2019にも同じことが言えますが、DMZなど遊ばないゲームモードのデータをユーザー側で自由に追加・削除できるようにして欲しいですね。

 

最後に、明日以降の予定ですが、、、

明日の夕方あたりに記事作成と、土曜の深夜か朝方に早速MW3ベータを遊んでみた感想を書いていこうと思っています。

 

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【お知らせ】

シーズン6でMW2が最後のシーズンとなるので、今回の更新で最後といたします。

長らく閲覧頂きありがとうございました。

MW3でも同じような解説記事を作成予定ですのでお楽しみに。

 

今回は、CoD:MW2のシーズン6マルチを遊んでいて、強いと思った銃とカスタムをまとめて紹介していきたいと思います。

通常の公開マッチ対応版で、ランク戦は想定していません。

 

比較的私の中で1番しっくりくるカスタム、使い心地だったものを一気に紹介していこうと思います。

パーツごとの調整も書いているので、マルチを遊ぶ上での参考にしてみて下さい。

 

この記事は、5000字以上の長文となっているので、ちょっとページが重いかもしれません、、、

 

武器のスペックやパーツごとの効果をまとめているこちらのサイトを参考に、カスタムを研究して組んでみました。

 

 

それでは早速紹介していきます。

 

  アサルトライフル・バトルライフル・ライトマシンガン

 

  • M4

 

 

アタッチメント

サイト:CRONENミニプロ ⇳ー2.03オンス/⇹0.00インチ

マズル:XTENハボック90 ⇳+0.80オンス/⇹+0.35インチ

バレル:ハイタワー20バレル ⇳ー0.37ポンド/⇹ー0.27インチ

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.37オンス/⇹ー31.26フィート

リアグリップ:ファントムグリップ ⇳ー0.19オンス/⇹ー0.16インチ

 

今作も中距離戦において安定してキルが取れるM4ですが、シーズン6に入った私のカスタムはこんな感じ。

エイム速度と射程、反動を両立したカスタムで、ほぼシーズン2時代と変わっていません。

 

M4自体は今でもそれなりに強く、高レートで何処を当てても4発キルで敵を倒しやすくて低反動。

キルタイムも222msとそれなり。

前作のMWと比べると、10発目以降の横ブレは増しているので以前のような使い勝手を発揮するのは難しそうです。

 

機動力特化型M4のレシピも載せておきます。

こちらは爆速エイムで敵を倒せますが、パラメーター上では反動は素のカスタムとほぼ変わらないものの、パッドでは反動を抑えるのが結構キツいです。

 

 

アタッチメント

サイト:CRONENミニプロ ⇳ー2.03オンス/⇹0.00インチ

マズル:XTENハボック90 ⇳ー0.59オンス/⇹+0.35インチ

ストック:Tempus P80ストライクストック ⇳ー2.58オンス/⇹ー1.24インチ

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.37オンス/⇹ー31.26フィート

リアグリップ:ファントムグリップ ⇳ー0.19オンス/⇹ー0.16インチ

 

  • TAQ-56

 

 

アタッチメント

マズル:XTENハボック90 ⇳+0.59オンス/⇹+0.35インチ

ストック:TVカーディナルストック ⇳ー1.42オンス/⇹ー0.93インチ

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.37オンス/⇹ー31.26フィート

リアグリップ:DEMOクリーンショットグリップ ⇳ー0.71オンス/⇹ー0.10インチ

アンダーバレル:コマンドフォアグリップ ⇳ー0.49オンス/⇹ー-0.08インチ

 

ランクマッチでは当たり前のように使われている強武器のスカーL。

胸部を当てる事で威力が上がり、キルタイムが192msとなるので、なるべく胸とヘッドラインなどを意識して立ち回りたいところ。

 

最大ダメージ射程が落ちたので、ロングバレルなどで補強して射程を伸ばしてもいいかもしれません。

 

  • TR-76 Geist

 

 

アタッチメント

サイト:CRONENミニプロ ⇳ー1.94オンス/⇹0.00インチ

マズル:TY-LR8 ⇳+0.00オンス/⇹+0.30インチ

レーザー:VLK LZR 7MW ⇳ー0.29オンス/⇹ー39.48フィート

ストック:DEMOタックパッド ⇳ー1.03オンス/⇹ー1.01インチ

リアグリップ:タクティカルグリップテープ ⇳ー0.29オンス/⇹ー0.32インチ

 

シーズン6で追加されたウクライナ産の新AR。

Kastov762が弱体化した代わりに、今はこちらの銃が最強格の1つとなっています。

 

基本3発キルで、キルタイムが188ms。

その上、Kastov762よりも低反動で取り回しが良いので、完全上位互換と言ってもいい性能をしています。

 

カスタムは、機動力重視で中距離戦をメインに運用しています。

 

マズルのTY-LR8は横ブレを27%も軽減してくれます。

横ブレが気になるなら、代わりに縦ブレを27%軽減する隣のテンパスGH50を採用しても良いでしょう。

 

  • KASTOV-74U

 

 

アタッチメント

マズル:XTENハボック90 ⇳ー0.28オンス/⇹+0.35インチ

バレル:BR209バレル ⇳ー0.31ポンド/⇹ー0.21インチ

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.44オンス/⇹ー13.16フィート

ストック:オトレザートストック ⇳ー1.81オンス/⇹ー1.39インチ

リアグリップ:トゥルータックグリップ ⇳ー0.65オンス/⇹ー0.45インチ

 

近距離戦では恐らく最強のARがクリンコフ。

胸部3発当てのキルタイムは、驚異の184msと下手なSMGよりも強いです。

 

カスタムは、基本的には遠距離を捨てて、中近距離でADS速度でゴリ押すカスタムとなっています。

その為、SMG並みにADS速度が速いです。

アタッチメントがVaznev-9kやMiniBakなどを育成していかないと手に入らないパーツが多いのが欠点です。

 

  • Cronen Squall

 

 

アタッチメント

サイト:CRONENミニプロ ⇳ー3.00オンス/⇹0.00インチ

マズル:SAKINトレッド-40 ⇳+0.57オンス/⇹+0.35インチ

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.50オンス/⇹ー29.61フィート

マガジン:30連マガジン

弾薬:6.8コンポジット ⇳+0.70グラム/⇹+9.00グレイン

 

シーズン3で追加されたバトルライフル。

フルオート時のキルタイムは、178msとARを食う異次元の強さ。

セミオート運用をしても強いので、どんな戦い方でも対応できる汎用性の高さが魅力ですが、リロード速度が遅いのが欠点です。

 

しかし、全盛期ほどの火力はもう無いのでほとんど趣味武器のような気もします。

 

  • HCR 56

 

 

アタッチメント

サイト:CRONENミニプロ ⇳ー2.42オンス/⇹0.00インチ

マズル:XTENハボック-90 ⇳+0.80オンス/⇹+0.24インチ

レーザー:VLK LZR 7MW ⇳ー0.10オンス/⇹ー36.19フィート

リアグリップ:BRUEN Q900グリップ ⇳ー0.68オンス/⇹ー0.45インチ

マガジン:42連マガジン

 

過去に紹介した「隠れた強武器」として挙げたLMGです。

今まで1度も修正されませんでしたが、8月末のアプデで射程が強化されました。

 

こちらの武器は、胸上3発でのキルタイムが驚異の162msと言う滅茶苦茶早い速度で敵を倒す事ができます。

個人的にはイチオシの銃です。

 

 

  サブマシンガン・ショットガン

 

  • Vaznev-9k
 
 

アタッチメント

サイト:CRONENミニプロ ⇳ー1.26オンス/⇹0.00インチ

マズル:ラセルタコンペンセイター ⇳+0.23オンス/⇹+0.35インチ

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.50オンス/⇹ー32.90フィート

ストック:オトレザートストック ⇳0.00オンス/⇹ー1.63インチ

リアグリップ:トゥルータックグリップ ⇳ー0.19オンス/⇹ー0.32インチ

 
ランクマッチでもよく見かけるPP-19ビチャズ。
タルコフでも今シーズンの13.5では、入手性の高さから序盤のトップティア武器として登場している銃です。
 
パッチで弱体化し、今では上位互換のSMGが存在しているものの、近距離戦は今でもトップクラスに強いので、正面からゴリゴリに撃ち合いに行く時などによく使っています。
 
  • Lachmann Sub

 

 

アタッチメント

マズル:ロックショットKT85 ⇳+0.41オンス/⇹+0.15インチ

レーザー:VLK LZR 7MW ⇳ー0.13オンス/⇹ー23.03フィート

アンダーバレル:フェーズ3グリップ ⇳ー0.13オンス/⇹ー0.32インチ

リアグリップ:Lachmann TCG-10 ⇳ー0.29オンス/⇹ー0.32インチ

マガジン:40連マガジン

 

バランスが良く、安定しているサブマシンガンのMP5。

反動はやや縦に大きいものの、近距離戦では特に気にならないので戦いやすい銃かなと思います。

 

  • MiniBak

 

 

アタッチメント

サイト:CRONENミニプロ ⇳ー1.35オンス/⇹0.00インチ

マズル:スパイラルV3.5フラッシュハイド ⇳+1.00オンス/⇹+0.40インチ

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.10オンス/⇹ー29.61フィート

ストック:オトレザートストック ⇳ー1.55オンス/⇹ー1.08インチ

リアグリップ:トゥルータックグリップ ⇳ー0.77オンス/⇹ー0.45インチ

 

今までシップメントの影響か、弱体化されたPP-19ビゾンが今更シーズン6で強化されて帰ってきました。

約11mまでキルタイムが182ms。

胸部&腹部3発キル可能とキルタイムも安定しやすいので、低レートである点を除けば中々強い銃かと思います。

 

  • KV ブロードサイド
 
 

アタッチメント

バレル:ZLRスポーツ8 ⇳+0.27ポンド/⇹+0.11インチ

ボルト:ダッシュボルト60

マガジン:12連マガジン

レーザー:ポイントG3P04 ⇳ー0.25オンス/⇹ー42.77フィート

リアグリップ:トゥルータックグリップ ⇳ー1.00オンス/⇹ー0.31インチ

 
シーズン2で追加された害悪武器。
これでMW2が破壊されたと言っても過言ではないのでしょうか。
 
これでも弱体化していますが、それでもまだまだ強い方の銃です。
 
近距離まで近づいて適当に連射するだけで敵を倒せます。
12連マガジンを採用している理由は、25連では体が重すぎて撃ち合いに対応できなかったからです。

 

  マークスマンライフル・スナイパーライフル

 

  • SA-B 50

 

 

アタッチメント

サイト:SP-X80 6.6x ⇳ー3.00オンス/⇹0.00インチ

ボルト:FSS ST87 ボルト

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.29オンス/⇹ー51.00フィート

ストック:アサルト-60ストック ⇳ー4.00オンス/⇹ー1.01インチ

リアグリップ:Schlagerマッチグリップ ⇳ー1.00オンス/⇹ー0.32インチ

 

約52mまで胸部と頭ワンショットキル可能なマークスマンライフル。

シーズン6で謎の超強化。

 

このカスタムでも近中遠どんな距離でもエイム力があれば撃ち倒せて爽快感がある銃となっているので、使っていて楽しいMRとなっています。

カスタムは、連戦にも出来るだけ対応できるように発射レートやADS速度などに全振りしたカスタムとなっています。

 

  • SP-X 80

 

 

アタッチメント

バレル:22.5バイソンエレベイト11バレル ⇳ー0.40オンス/⇹ー0.19インチ

ボルト:FSS ST87 ボルト

レーザー:FSS OLE-Vレーザー ⇳ー0.31オンス/⇹ー14.81フィート

ストック:PVR-890タックストック ⇳ー2.45オンス/⇹ー2.40インチ

リアグリップ:Schlagerマッチグリップ ⇳ー1.00オンス/⇹ー0.45インチ

 

PS3時代のMW3で登場したMSR。

シーズン3でインタベが増えましたが、私の中ではこっちの方が当てやすいので採用しています。

 

44mまでなら、上半身ワンショットキル。

デフォルトスコープの倍率が多少低く、癖がなくて扱いやすいSRです。

 

以上で、CoD:MW2のマルチを遊んでいて強いと思った銃とカスタムをまとめて紹介でした。

 

 

 

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