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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、CoD:MW2でDMZとウォーゾーンでも使える敵プレイヤーを1撃で倒せる銃と、そのカスタムを使ってみた感想を書いていこうと思います。

 

早速ですが、そのカスタムとはこちら。

 

 

このカスタムのミソは、最近話題のLockwood 300のデュアルトリガー。

2発同時発射が可能になるアタッチメントです。

 

 

これにスラグ弾を装填して撃つと、何と50m近くの敵で、フルアーマーを付けていたとしても、上半身ワンパンの悪魔の兵器と化します。

仮に足に当たったとしても、ほぼ100%アーマーが壊れるのでサブ武器で詰めれば倒せる可能性も。

 

しかし、1発外すとリロードしなければならない点。

AIに対しては当たり所が悪いと2発撃っても死なないので、対人特化のワンチャンマンを地で行くような銃です。

 

DMZでKVにうんざりしている方は、この武器を使って一矢報いてみるのも良いでしょう。

 

実際に使ってみたクリップまとめ動画がこちら。

 

 

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今回は、CoD:MW2 シーズン6で追加された新武器2種「TR-76 GEIST」と「ISO 9MM」を使ってみた感想を書いていこうと思います。

 

とりあえず、オリオン迷彩開けるまで使ってみました。

 

TR-76はマルチ、ウォーゾーンでもトップクラスの性能を誇るARです。

KASTOV 762が弱体化したため、代わりにこの銃が最強となっています。

 

 

基本的に射程圏内で胸部3発キル。

それでいて、取り回しも良い上に反動もまあまあ小さいと言うぶっ壊れ。

とにかく強いので、これを使っていればスコアが下回る事はないかと。

 

よく使っているカスタムはこんな感じ。

いつも通りと言う感じですね。

 

 

機動力重視で反動制御がー2となっているので、ストックを外して他に足してもいいかもしれません。

 

対するISO 9mmは微妙かなと言う感じです。

SMGの中では高レートで装弾数も多いので結構良いのですが、SMG自体が弱いので強みを引き出せない感じ。

これなら強化されて火力が戻ったMINIBAKの方が強いかなと私が思いました。

 

 

カスタムはこんな感じになってますが、ここ数日は運用していないです。

 

 

以上で、CoD:MW2 シーズン6の新武器2種を使ってみた簡単な感想でした。

 

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こんばんは。

今回は、中国版パニグレで円安のせいで課金価格がまた高くなってきている話について書いていきたいと思います。

 

過去記事の復唱になりますが、中国版パニグレは、虹カードを買ってから黒パスや交換品などを購入すると言うシステムになっています。

私達海外勢は、この虹パスを課金する時は主にPaypal決済で支払う事になりますが、、、

 

現在は49.2$が手数料込みで7662円です。

 

 

正直、これには頭を悩まされる。

 

ちなみに9か月前の前回書いた時は、6802円でした。

 

 

よく見てみると、Paypalの換算レートが過去最高レベルに低くなっているので、いかに円の価値が下がっているかが分かりますね。

恐らく、1$=154円相当になっているかと、、、

 

政治に関しては私のブログで言う事はないのですが、もうどうしようもないですね。

 

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こんばんは。

今回は、CoD:MW2のシーズン6の武器バランス調整について書いていこうと思います。

パッチ内容は、ツイッターやその他情報サイトなどに日本語化された内容があるのでここでは割愛します。

 

主にマルチをメインに1日半ほどやってきましたが、私はずっとこのゲームの運営がエアプだと思っていて、ただ単に集計したデータを元に数字を弄って調整しているだけだと思ってました。

シーズン4までは、、、

 

 

しかし、今回のパッチ内容を見ている限りでは、なんかもうエアプを通り越して意味不明過ぎて私には理解できませんでした。

 

まずはKVブロードサイドの調整が一切無い点です。

 

 

この銃の登場を機に一気に狂い始めたこのゲーム。

結局最後まで弱体化することなく、MXガーディアンは弱体化すると言う。

 

何が怖いってこれがMW3でも使えると言う事。

つまり、MW1みたいなキャラコンが将来出来たとしても、エイムはいらずに反射神経だけで敵をねじ伏せれるのでキャラコン(笑)になってしまう。

 

これだけショットガンが溢れかえっているのに未だに弱体化しないのはある意味狂気。

KVだけに関しては、バレルカテゴリーを全削除するだけでもそれなりにバランス取れそうな気もしますけどね。

 

そもそもFPSで撃ち合いを楽しむゲームなのに、ショットガンで十数mくらいまで簡単にワンパン出来るのがおかしい。

 

ちなみに私が以前紹介し、よく使っているExpediteは、何故か強化されて12~3mくらいまで上半身ワンパンになりました。

意味不明です。

 

 

後は、ここにきてSA-B50の強化。

ついでにロックウッドMk2も。

 

 

発売当初からMRは撃ち合い否定のワンパンカテゴリー銃だったので、散々弱体化しろと言われていたのにまた強化。

ショットガンの陰に隠れてそんなに見かけないものの、これを強化するのもよく分からない。

 

その癖謎の被害を受けるTempus Torrent、、、

そして運営はSMGに親を殺されたのかと言いたくなるような調整の無さ。

 

ここまでワンパン武器が並ぶと、もうショットガンとMR以外いらないですね。

それか全カテゴリの銃もヘッドワンパンにする勢いじゃないとキルタイム的にバランスの取りようがない。

キルタイム0秒の武器に対抗できないですもんね。

 

まだMW2は体力が100固定だからゲームとしてギリギリ成り立っているものの、MW3で体力150になるとショットガンか、過去作BO4&BOCWのバースト銃ワンタップキルゲーの再来になりそう。

 

 

こんな体たらくな調整ばかりしているとMW3の売り上げに直結するのでは?と私は思うのですが、主に北米圏のユーザーはどう思っているのでしょうね。

まあ私達アジア圏は事実上運営から見放されたので意見を送ってもどうでもいいのかもしれません。

 

正直、過去作のヴァンガードも色々ぶっ飛んでてやばいゲームでしたが、後に改善しようと言う努力はありましたし、私もその点に関しては評価しています。

ただ、開発のセンスがなかっただけで。

 

 

私は発売初期からずっとMW2をやってますが、アップデートの調整内容に関しては何一つ褒められる要素が無く、運営のやる気&熱意を一切感じない。

私の過去に遊んだゲームの中では、PSO2に匹敵するレベルのやる気の無さ。

 

過去最低レベルの対戦ゲームだと私は思っています。

 

ヴァンガードの時にも同じ事を書きましたが、マルチに関してはフルプライスで金を払ってやっているのだから、昔のような楽しいCODを快適にやらせてほしいですね。

公式が謝罪したヴァンガード運営の方がマシだった。

 

 

長年文句言いながらずっとこのゲームシリーズに張り付いてる私も大概ですが、いい加減CoDは殿様商売ばかりしないで学習すると言う事を覚えて欲しいですね。

 

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今回は、CoD:MW2のシーズン6開始1日でバトルパスティアが半分のティア50まで到達した話を書いていこうと思います。

 

昨日の今日でずっとマルチやDMZをやって進めました。

前回のシーズン5でもそうでしたが、ここまで来ると経験値やバトルパスブーストが山のように余っているので、ソロの時はガンガン回してますね。

 

 

とりあえず、TR-76とISO 9mmをアンロック。

 

 

 

感想については次回の記事で書こうと思いますが、TR-76はトップティアレベルで強いかと。

ISOは微妙と言う印象でした。

 

とりあえず、バトルパスは今シーズンも10日以内に終わりそう。

と言うより終わらせる予定です。

 

来月はMW3のベータも始まりますしね。

 

そう言えば、この前ウィスパーが来ていて、内容を見てみるとまさかの殺害予告宣言。

こんなご時世に未だにこんなことをわざわざ言ってくる奴がいるのかとある意味凄いと思って何故か感動しました。

もちろん通報しましたが。

 

 

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