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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、CoD:MW2のシーズン6開始1日でバトルパスティアが半分のティア50まで到達した話を書いていこうと思います。

 

昨日の今日でずっとマルチやDMZをやって進めました。

前回のシーズン5でもそうでしたが、ここまで来ると経験値やバトルパスブーストが山のように余っているので、ソロの時はガンガン回してますね。

 

 

とりあえず、TR-76とISO 9mmをアンロック。

 

 

 

感想については次回の記事で書こうと思いますが、TR-76はトップティアレベルで強いかと。

ISOは微妙と言う印象でした。

 

とりあえず、バトルパスは今シーズンも10日以内に終わりそう。

と言うより終わらせる予定です。

 

来月はMW3のベータも始まりますしね。

 

そう言えば、この前ウィスパーが来ていて、内容を見てみるとまさかの殺害予告宣言。

こんなご時世に未だにこんなことをわざわざ言ってくる奴がいるのかとある意味凄いと思って何故か感動しました。

もちろん通報しましたが。

 

 

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こんばんは。

今回は、CoD:MW2のシーズン6のブラックセルについて書いていこうと思います。

 

こちらのバトルパスは、一見するとPSとPCで共有できないと思われますが、実はPSとPCでアカウントを紐付けしていれば共有されるので、PS版でブラックセルを買う事で20+5ティア分お得に貰う事ができます。

PC版で買ってしまうと、20ティアしか貰えません。

 

 

ただし、良い事だけではなく、悪い点もあります。

 

弊害として、ブラックセル購入時の1100 Call of Duty®ポイントは即時もらえる仕様上、PS版にCODポイントが付与されます(即時で貰えるPSとPCでポイントは共有されません。別扱いになります)

 

 

また、PS版の概要欄にも書かれている通り、クロスプラットフォームは非対応と書かれているので、MW3シーズンでもこれが使えるかどうかは不明です。

ちなみに、Steam版にはこのような注意書きはありませんでした。

 

 

以前、こんな珍事件があったので、私と同じように、PS版でブラックセルを買ってPCメインで進めようとする場合は、自己責任でお願いします。

 


 

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こんばんは。

今回は、久しぶりにCoD:MW2やってみました。

 

最近はタルコフや旧作のMW20019ばかりやってましたからね。

マルチはまあ相変わらずかなと言う感じで、基本ショットガン環境。

 

そんな中でも、変わらずにM4持って走り回ってます。

 

 

最近はM4にノンストックと言う攻撃特化のカスタム。

このカスタムはそこそこ強いので結構気に入ってます。

 

 

シーズン6でこの崩壊した武器バランスが改善されるとは思えませんが、これから発売されるMW3でもKVやガーディアンなどのセミ・フルオートショットガンが引き継がれるのがヤバいですよね。

一体どうなるのですかね、、、

 

とりあえず、MW2が終わりを迎えると言う事で、昨日は迷彩解除などをやってました。

ハードコアでロングショットキルをやってましたが、やっぱりM13Cが弱すぎて衝撃でしたね。

反動大きい、弾は遅いし、カスタム幅は小さいしでSMGの方がマシなレベル。

 

 

とりあえず後2日後に始まるシーズン6。

ここまで来たらバトルパス10日に埋める作業も最後までやり切りたいですね。

 

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今回は、Saiko no sutokaと言うホラーゲームを遊んでみた簡単な感想を書いていこうと思います。

日本語だと「サイコのストーカー」と言うらしいです。

異様にニコニコ大百科が充実していると言う。

 

こちらのゲームは、Steamで販売されている日本の学校をモチーフにした一人称視点の海外ホラーゲームです。

鬼役であるこの刃物を持っている少女「サイコちゃん」から逃げながら脱出を目指すと言う内容となっています。

 

Steamストアページはこちら。

 

 

難易度は5段階あり、今回ノーマルでやってみましたが、結構難しかったです。

 

 

冒頭のムービーが滅茶苦茶怖いですね。

終始日本語ボイスになっていますが、話し方がカタコトですし、設定を見る限りでは、目の色が変わるとヤンギレモードになって襲い掛かってくるみたいです。

声優は海外の方らしいです。

 

 

一般的な脱出方法は、学校1階で電源を付けて、鍵のかかった教室全てを回りながら暗証番号を調べて、校長室(初期部屋)にコードを入力して脱出すると言うもの。

 

 

サイコちゃんの追い詰め方が秀逸で、遠くから物陰に隠れて覗いてきたり、裸足である主人公を妨害する為にドアのガラスを割って歩き辛くしたり、場合によっては角待ちしていたりと、異様に賢いです。

 

 

また、鍵を取られて挑発してきたり、

 

 

じゃんけんしたりと、仲が良いのか悪いのかよく分からない。

 

 

挙句の果てにはブービートラップまで設置してくるのでかなり厄介です。

 

最後は無事に脱出出来たものの、サイコちゃんは割れたガラスに刺さって死ぬと言う。

 

 

初見クリアで2時間ほどかかりましたが、とにかくサイコちゃんが手強かったですね。

AIにしては人の追い詰め方を良く知っている動きといいますか。

ノーマルでこれだと最高難易度はかなり難しそう。

 

 

総評としては、価格の割にとても楽しめました。

ホラーゲームとしても、DbDみたいに追い詰められる感じもありましたし、よく出来たゲームだと思いました。

 

以上で、Saiko no sutokaと言うホラーゲームを遊んでみた簡単な感想でした。

 

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こんばんは。

今回は、日本版パニグレで、昨日実装された新キャラ「ルシア・深紅ノ影」のスキル効果が中国版と比べて間違っている件と、中国版での本来の効果を翻訳してきたので、注意喚起と紹介をしていこうと思います。

 

※先ほど正しいテキストに修正されたみたいです。

 

中国版は、日本版で言う約半年相当先を行ってるので、度重なるアプデで中国版では効果が変更されているのかもしれない事を事前に言っておきます。

それにしても、今回の日本語ローカライズはかなり間違いが多いので、日本版運営はしっかりして欲しいですね。

 

特に間違っている部分を指摘、正しい効果を紹介していきます。

主に間違っている部分は進化効果。

 

 

S5スキル

 

特に問題なし。

 

SSスキル

 

「戦場に出撃する度、無念刹那を初回発動で必殺技エネルギー20ポイントが追加で回復。」は、本来SS3のスキルに書かれています。

SSスキルの効果ではありません。

 

 

SS3スキル

 

「必殺技-囚影・乱雷開照を発動すると、クールダウン中でも高速空間に突入する。」は、本来SSスキルに書かれています。

SS3スキルの効果ではありません。

 

SSSスキル

 

以前書いたもののコピペになりますが、大分ここは滅茶苦茶です。

1つずつ書いていきます。

 

  • 大太刀モード時の3チェインダメージが15%アップ。(日本版では数値が間違っている)
  • 最大2回まで。(そんな効果は中国版にはない)
  • 必殺技-囚影・浮世業火の基礎ダメージが60%アップ。(そもそもこのテキストが抜けている)
  • 不滅死華の死躍斬り上げの基礎ダメージが50%アップ。(このテキストは合っている)
  • 刃砕繚乱の剣波を連続で使うと強化され、剣気の基礎ダメージが100%上昇。(このテキストが抜けている)
  • 剣気を放出し続けると0.3秒ごとに3ポイントの必殺技エネルギーが回復。(日本版では数値が間違っている)
  • 0.5秒ごとに25点の無光値が追加回復する。(このテキストが抜けている)

 

SSS+パッシブ

 

 

SSS3以降のスキルは、全て効果が合っています。

 

一応ですが、中国版のゲーム内SSも張っておきます。

中国語が分かる方は参考にしてみて下さい。

 

 

 

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