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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、CoD:MW3オープンベータで撃ち合い全否定の近接特化カスタムを紹介していきたいと思います。

 

早速ですが、そのカスタムはこちら。

 

 

このカスタムのミソは、マズルのブリーチャーデバイス。

このアタッチメントは、MW1からあった近接攻撃の威力が上がると言うもの。

 

 

MW1&2ではあまり日の目を観なかったこのアタッチメントですが、MW3オープンベータではこのアタッチメントを付けた銃の近接攻撃が1撃になります。

キャラコンによる機動力アップとHP150環境の耐久力アップになった事で、この近接ワンパンが非常に強いです。

 

これに合わせて、機動力が上がるバレルとノンストック、ショートマガジンを組み合わせる事で、APEX並みかそれ以上の速度で走り回りながら敵を殴り倒すと言う構成です。

また、弱体化したバトルレイジですが、これを使う事で効果中はほぼずっと走り続ける事ができるのでかなりヤバいですね。

 

 

ナイフと違う点は、近距離戦はタクティカルスタンスで銃を撃てること。

ナイフだと投げナイフなどを持たないと反撃できませんが、今作はADSと腰撃ちの中間的な戦い方であるタクティカルスタンスが刺さる場面があって良いですね。

 

ちなみに、ブリーチャーデバイスは「SVA545」の21レべで解放となっています。

 

 

使っているロードアウトはこちらです。

 

 

オープンベータ2周目では、こちらのロングボウにブリーチャーデバイスを付けています。

SR+近接ワンパンで全距離対応できるので滅茶苦茶強いです。

 

 

使ってみた感想としては、FPSをやめた挙動で敵を倒していけるので、変わり種としてはかなり面白いです。

キーボードマウスでやっていますが、パッドのアシスト範囲外に出て弾丸をかわす事ができるので、1人だけ別ゲーをやっている感覚で戦う事ができて楽しい。

 

まさかのこのロードアウトで53キルw

 

 

FPSとしては酷いものですが、1周回って面白いので興味を持った方は試してみて下さい。

 

実際に使ってみた動画はこちら。

 

 

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今回は、早速遊んできたPC版CoD:MW3オープンベータを遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

とりあえず、率直な感想としては「思っていたよりもキーボードマウスは案外通用する」みたいでちょっと安心しました。

 

昨日の夜あたりにあげた記事の続きになりますが、私のPCでの平均FPSは90近くとかなり微妙。

設定にDLSSなどが無いのでそのせいかもしれません。(調べたらありました。)

 

 

そして肝心のゲーム内容としては、数時間遊んでみた限りではあまり変わらないかなと。

スライディングの調整などもありましたが、多少は良くなっているくらい。

武器調整などもないですしね。

 

相変わらずの近接特化カスタムも行けるので、バカゲーとしてはかなり面白いですね。

 

 

今の近接特化にしている銃はこちら。

 

 

ロングボウに移動速度4振りのカスタムと、ワンパンスナイパーに近接を入れただけでやってることはMW2と変わらず。

むしろ移動速度や近接ワンパンがプラスされてるので、MW2よりも悪化してますよねこれ、、、

 

MTZ-556の移動速度6振りに比べれば機動力は劣りますが、その分遠距離にも対応できるので滅茶苦茶強いです。

エイム力は必要になりますが。

 

そんな感じで、FPSとしては大分ぶっ飛んだゲームですが、自分なりに楽しんでいこうと思います。

 

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こんばんは。

今回は、Steam版(PC)CoD:MW3の予約完了とPC版の最低・推奨スペックについて紹介していきたいと思います。

 

ついに買ってしまいましたね。

完全に見えた地雷に14000円も出してしまった訳ですが、正直これなら焼き肉でも行った方が良かったんじゃないかって思うレベル。

でも支払ってしまった以上は、出来る限り遊んでいこうと思っているのでよろしくお願いします。

 

そして、公式サイトから情報公開されたPC版の最低・推奨スペックについてですが、スペックは以下の通り。

 

 

  • 最低スペック


OS: Windows 10 64 Bit (最新アップデート)
CPU: Intel Core i5-6600またはAMD Ryzen 5 1600
RAM: 12 GB
ビデオカード: NVIDIA GeForce GTX 970 / GeForce GTX 1650またはAMD Radeon RX 480
ビデオメモリ: 3 GB
HDD: SSD with 65 GB available space (25 GB with COD HQ downloaded)

 

  • 推奨スペック

全てのオプションを「高」に設定した状態で、ほとんどの状況において60FPSで実行するための推奨スペック

OS: Windows 10 64 Bit (最新アップデート)またはWindows 11 64 Bit (最新アップデート)
CPU: Intel Core i5-6600またはAMD Ryzen 5 1600
RAM: 16 GB
ビデオカード: NVIDIA GeForce GTX 1070 / GeForce RTX 3050またはAMD Radeon RX Vega
ビデオメモリ: 6 GB
HDD: SSD with 65 GB available space (25 GB with COD HQ downloaded)

 

ソースはこちら。

 

 

MW2と比べて多少要求スペックが上がったと言う印象。

 

多分私のPCでもマルチで144FPS以上張り付かせるのはきついかもしれません。

設定を煮詰めればいけるかもしれませんが。

ちなみに、MW2ではほとんどのマルチマップで160~170台、WZでは120台を維持していました。

 

早速PC版をやってみた感想は、4~5時以降に書こうと思っています。

 

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今回は、久しぶりにCoD:MW2に帰ってきて遊んでみた感想を書いていこうと思いますが、、、

 

何と言うか、末期感が凄いですね。

 

敵の半分以上が基本ワンパン兵器。

なのでこちらも使わざる負えないと言う負の連鎖。

 

 

その中でも注目してしまったのが、やはりブリーチャーデバイス。

 

 

725にデュアルトリガーを乗せてしまうと1発撃つ毎にリロードしてしまうので、最終手段であるこの近接ワンパンが強いと思ってしまいました。

 

 

現代戦に戻ってきたのに、結局私は未来の戦い方を流用してしまっていると言う。

ただ、未来とは違って現代はまだ人間をやめた足の速さをしていないのでそこまで脅威ではないか。

 

 

金曜の深夜に再び始まるCoD:MW3。

今日のパッチで色々修正したらしいですが、どうなることやら。

 

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今回は、PS4&5版CoD:MW2とMW3のマウス直刺しプレイ時のマウス感度設定について書いていきたいと思います。

これから直刺しマウスで遊んでみたい方、私のようなPC版からPS版に移行した方への参考になればと思います。

 

以前はMW2メインで書いていましたが、MW3ベータがCoD:HQに統合されたので、そのまま焼き回しで書いています。

 

まず最初に、私の使っているマウスやPS5の設定環境、振り向きについて書いていくと、使っているマウスはLogicool G-PRO Wireless。

DPIは1600で、ポーリングレートは1000Hz。振り向きは4~6cm近く。

主に手首でエイムしています。

 

  PS4&5側の設定について

 

PS4&5本体側の設定でマウスポインターの速さを設定しましょう。

デフォルトでは「標準」に設定されており、特に変更する必要はないかと思われます。

 

※画像はPS4。

 

 

PS5版の場合、設定→周辺機器→ほかの周辺機器の項目にあるマウスの項目から確認する事が出来ます。

 

 

  CoD:MW2&3側の設定について

 

マウス直刺しプレイするには、マウスとキーボードの2つ分USBポートが必要になります。

外付けHDDやUSBヘッドセットをPS4&5で使っていて、ポートが足りない場合はUSBハブを購入しましょう。

私の環境は、PS5の前面ポートにマウス、背面ポートにキーボードとUSBのHDD、コントローラーにヘッドセットを刺しています。

 

マウスとキーボードを刺した後は、ゲーム側のオプションから設定に移動して、キーボード&マウスを選択。

 

1番上にある項目の「エイム入力機器」を「マウス」に設定します。

入力機器の切り替えは、公開マッチ検索前でしか変更できないので事前に確認しておきましょう。

(プライベートマッチではいつでも切り替える事が出来ます。)

 

 

続いて、マウス設定に入ります。

 

メニューマウス感度」はその名の通り、メニュー時の感度設定となります。

私の場合は、ここの感度を2.60に設定しています。

(ベータ版では未実装なのでやり辛い。)

 

マウス感度」は、ゲーム全般と腰撃ち時などの視点移動の感度です。

この感度設定を基礎に他の設定を変えていきましょう。

私の場合は、ここの感度を5.30に設定しています。

 

「さらに表示」を押す事で表示される「垂直方向感度増幅」は、いわゆるY軸感度となり、この数値を上げると上下だけ視点移動が速くなります。

Y軸感度を上げると、垂直方向のリコイルが細かいマウス操作で制御しやすくなりますが、ここは好みの設定となります。

私の場合は、いつも0.05程度と僅かに上げています。

 

 

次に、「エイム感度」です。

この項目は、主にADS時の感度設定となります。

 

エイム感度の増幅」は、ADS時のマウス感度となります。

MW2時代は僅かに感度を上げていましたが、MW3では変更していません。

さらに表示で表示されるタクティカルスタンス感度も変えてないです。

 

エイム感度還移タイミング」とは、腰撃ちからADSになるまでの設定した感度の切り替える速度を示します。

段階的ならゆっくり滑らかに切り替わりますし、即時なら右クリック時にすぐ切り替わります。

ここは好みの設定となります。

エイム感度増幅(フォーカス)」は、特に弄る必要を感じなかったので変えていません。

 

 

最後に、「エイム感度タイプ」について。

レガシー、レラティヴとありますが、レラティヴにした場合のモニター距離スケールの設定がややこしいので、私の場合は、レガシーでやっています。

ここは過去作をマウスでやっているなら変えてもいいかもしれませんが、レガシーは、CoD:WarZone、MW1、MW2、ヴァンガードでのデフォルト値になっています。

 

後は、私が設定してない項目になりますが、一応説明しておきます。

 

  • ズーム毎の感度調整

 

倍率サイトやSRを使う時に設定するエイム感度調整となります。

 

  • マウスキャリプレーション

 

この項目では、マウス加速、マウスフィルター、マウススムージング、マウスホイール遅延がありますが、ここは好みの設定となります。

私は特に変更していません。

 

最後におまけですが、私のキーボードのキー配置設定画像を載せておきます。

 

 

主な変更点は、マウスのサイドキーにリーサルとタクティカルを置いていますが、最初の頃は焦って押してしまってエイムがぶれるなどの問題が起きやすいので注意して下さい。

Eでアクション、Fで近接攻撃、Qで武器切り替えにしています。

また、マウスホイールで武器マウントにしています。

 

 

 

ここ以外は特に変更していません。

 

以上で、CoD:MW2のマウス直刺しプレイ時のマウス感度設定についてでした。

 

 

 

 

 

 

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