なんで3つなの?
明治安田生命のCMが気になってます。
バスに乗ってる女性が「なんで3つなの?」と首を傾げるCMです。
15秒バージョンと30秒バージョンがあるのですが、気になっているのは30秒バージョンです。
女性がバスの外を眺めていると、いろんな「3つ」を目にします。
その中にティッシュ配りの男性がいます。
これもなぜか3人並んで一人の女性にティッシュを差し出します。
2人はポケットティッシュなのに、左端の男性は箱ティッシュを差し出しています。
それだけでも「なぜ?」なのですが、ティッシュを受け取る女性にも注目です。
なぜか箱ティッシュではなく、真ん中のポケットティッシュを受け取ります。
どうせなら箱ティッシュをもらわんかい!
う~ん、この辺は私が関西人気質だからでしょうか。
箱ティッシュはかさばって邪魔になるから!?
CMを見るたびに気になってます。
気になるCMはこちら です。
バスに乗ってる女性が「なんで3つなの?」と首を傾げるCMです。
15秒バージョンと30秒バージョンがあるのですが、気になっているのは30秒バージョンです。
女性がバスの外を眺めていると、いろんな「3つ」を目にします。
その中にティッシュ配りの男性がいます。
これもなぜか3人並んで一人の女性にティッシュを差し出します。
2人はポケットティッシュなのに、左端の男性は箱ティッシュを差し出しています。
それだけでも「なぜ?」なのですが、ティッシュを受け取る女性にも注目です。
なぜか箱ティッシュではなく、真ん中のポケットティッシュを受け取ります。
どうせなら箱ティッシュをもらわんかい!
う~ん、この辺は私が関西人気質だからでしょうか。
箱ティッシュはかさばって邪魔になるから!?
CMを見るたびに気になってます。
気になるCMはこちら です。
ドラゴンタトゥーの女
ご存知の通り、世界的大ベストセラー「ミレニアム」の映画化作品です。
「ミレニアム」は、スウェーデンの作家スティーグ・ラーソンが書いた推理小説で、世界中で5000万部を売上げた大ベストセラー小説です。
小説は3部作ですが、今回映画化されたのはその第一部です。
映画の予告編が頻繁にTVCMで流れていたので気になっていました。
小説も文庫化され書店で平積みされています。
今日から映画が公開されました。
果たして評判はどうでしょう。
評判が良ければ続編も作成されるそうです。
スウェーデンでは既に2009年に映画化され大ヒットしました。
今回の「ドラゴン・タトゥーの女」もアカデミー賞にノミネートされています。
いやが上にも期待が高まります。
小説は読みましたが本当に面白かったです。
この週末に観に行って来ます♪
「ミレニアム」は、スウェーデンの作家スティーグ・ラーソンが書いた推理小説で、世界中で5000万部を売上げた大ベストセラー小説です。
小説は3部作ですが、今回映画化されたのはその第一部です。
映画の予告編が頻繁にTVCMで流れていたので気になっていました。
小説も文庫化され書店で平積みされています。
今日から映画が公開されました。
果たして評判はどうでしょう。
評判が良ければ続編も作成されるそうです。
スウェーデンでは既に2009年に映画化され大ヒットしました。
今回の「ドラゴン・タトゥーの女」もアカデミー賞にノミネートされています。
いやが上にも期待が高まります。
小説は読みましたが本当に面白かったです。
この週末に観に行って来ます♪
「ほんまや」発売中止へ
大阪市の橋下市長が「ほんまや」を販売中止にす ると発表した。
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120125-894778.html
「ほんまや」は大阪市の水道水をペットボトルに詰めたものです。
ずいぶん以前に大阪地下鉄の駅ホームにある自動販売機で見つけて飲んだことがあります。
普通の水で普通においしかったのを覚えています。
でも、それから見つけても特別買おうと思ったことはありません。
「ほんまや」の販売で、不味いと言われてきた大阪の水道水が、かなりおいしくなった、ほんまや!、と広く知らしめる効能はあったかもしれない。
それを目的としてたのなら、もうその役割は終わったのだと思う。
記事によれば平成19年3月から販売が開始され、累計で132万本を売ったらしい。
それだけ売ったんだから、もういいじゃんというのが私の感想です。
ということで、今回も発言に注目が集まった橋下市長ですが、至極当然の正論であり市長として普通の決断だったんじゃないかなと思います。
少なくとも今回の一件に関しては、橋下市長を支持しますよ。
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120125-894778.html
「ほんまや」は大阪市の水道水をペットボトルに詰めたものです。
ずいぶん以前に大阪地下鉄の駅ホームにある自動販売機で見つけて飲んだことがあります。
普通の水で普通においしかったのを覚えています。
でも、それから見つけても特別買おうと思ったことはありません。
「ほんまや」の販売で、不味いと言われてきた大阪の水道水が、かなりおいしくなった、ほんまや!、と広く知らしめる効能はあったかもしれない。
それを目的としてたのなら、もうその役割は終わったのだと思う。
記事によれば平成19年3月から販売が開始され、累計で132万本を売ったらしい。
それだけ売ったんだから、もういいじゃんというのが私の感想です。
ということで、今回も発言に注目が集まった橋下市長ですが、至極当然の正論であり市長として普通の決断だったんじゃないかなと思います。
少なくとも今回の一件に関しては、橋下市長を支持しますよ。