セブンイレブンの配達用自転車
気づかなかった。
ここ数年、大手の宅外業者もトラックを使わない集配を始めています。
徒歩だったり、電動アシスト自転車にリヤカーを取り付けたものだったり、電動ミニカーだったり。
また、ワゴン車をコミュニティバスに使用する自治体も増えてきているようです。
少し前までは「便利さとCO2の排出量は比例するもの」という図式でしたが、こうした企業や自治体のCO2削減への取り組みは、好感が持てます。
我々円昭グループも木材に注目し、二酸化炭素(CO2)量を固定することで、少しでも地球温暖化防止への貢献ができればと考えております。
CO2固定量計算ツール - 森林・林業学習館
前田由紀夫
株式会社円昭では、不動産の売買だけでなく、お客様の大切な不動産の有効活用方法をご提案しています。
第4回e街プロジェクト|応募作品|空間デザインコンペ
株式会社円昭では、
「空間デザインを勉強中の方に発表の場を設けることで、若手デザイナーの支援・育成に取り組んでいく」
をキャッチワードに、
円昭[e街プロジェクト]空間デザインコンペ
を展開しております。
本コンペティションは、不動産会社である当社が実際に管理している物件を利用し、大阪 バンタンデザイン研究所 様 の協力で、在籍学生および卒業生の方々に作品を出品していただいています。
提案の一部(または全部)は、リフォームの際に採用することもあります。
今回は第4回目、テーマは「団地間取りを考える」です。
団地は、昭和30年代から高度成長期の時代に華々しく登場しました。
ダイニングキッチン、水洗トイレを備えた住まいは庶民の憧れの的。
「団地族」ということばが生まれるなど「団地」に住まうことがステータスな時代がありました。
築年数が経過し、再生が必要になってきた「団地」を、現代のLife StyleにFitする、「ココいいな」と思える空間にをコンセプトに展デザインを募集しました。
◆最優秀賞
崔本 剛さんの作品 [作品の詳細はこちらから]
◆優秀賞
野平 圭佑さんの作品 [作品の詳細はこちらから]
◆審査員特別賞
竹村充広さんの作品 [作品の詳細はこちらから]
その他の応募作品はこちらから(あいうえお順)
◆岡本大輔さんの作品 [作品の詳細はこちらから]
◆瀬楽麻梨江さんの作品 [作品の詳細はこちらから]
◆西尾さんの作品 [作品の詳細はこちらから]
表彰式は、居酒屋で和気あいあいと。
将来有望な若いデザイナーたちと酒を酌み交わし語るのも、これまたなかなかオツなものです。
株式会社円昭では、不動産の売買だけでなく、お客様の大切な不動産の有効活用方法をご提案しています。










