前回の課題を踏まえ足の末端から重さをかけてゆく。
≪深部感覚ルーティーン≫
趾→脛骨→大腿→骨盤→前腕→上腕→頭蓋
趾をクリア!
ヒトは足関節の底屈と背屈2種。
動物、4足獣は底屈。
底屈なら深部感覚のコンセプトにフィットする。
背屈はどうなのか?
いける。
すると、良質の深部感覚が入力され踵(かかと)が後ろへ!
本来、踵(かかと)はどこにあるのか?
ほとんどの人が下。
そして、動き出すと「前⇔後」。
踵で接地して母趾球で蹴るからだ。
踵(かかと)が目覚めフラット接地へ。
運動方向も前回の膝蓋骨感覚からダイレクトなアプローチを採用。
新たな出会いをもとめよう!
8/23 構造動作・動きのフィジカルトレーニング
8/23 構造動作・股割りmoreチャレンジ
8/24 構造動作・7つの骨指標で姿勢と動作を整える
8/24 構造動作・趾レベルアップ

