「食品を包むラップ」のことを、日本では「ラップ」、もしくは商標名で「サランラップ」などと呼ぶのが一般的ですが・・・
イギリス英語ではcling film(←本来これは商標名です)と言います。
アメリカ英語ではplastic wrap、もしくは有名なブランドの商標名でSaran Wrapなどと呼びます。
「食品を包むラップ」のことを、日本では「ラップ」、もしくは商標名で「サランラップ」などと呼ぶのが一般的ですが・・・
イギリス英語ではcling film(←本来これは商標名です)と言います。
アメリカ英語ではplastic wrap、もしくは有名なブランドの商標名でSaran Wrapなどと呼びます。
イギリス英語では、「グレー(灰色, ねずみ色」をgreyと綴ります。
アメリカ英語では、grayと綴ります。
イギリス英語では、zeroは[ジアロウ]と発音されます。
アメリカ英語では、[ジーロウ, ジロウ]などと発音されます
イギリス英語では、jumperは「セーター」を意味します。
アメリカ英語では、jumperは「ジャンパースカート(袖のないドレス」(←イギリス英語ではpinaforeと呼ばれる)を指します。
日本では、「ジャンパー」は「カジュアルなジャケットのような衣服」を指しますが、英語ではこの日本語でいう「ジャンパー」のことは、用途に応じて○○ jecketとか、その他の名前で呼びます。
stadium jacket (防寒用)
denim jacket (Gジャン)
windcheater (イギリス英語・風よけ用・古風な表現)
windbreaker (アメリカ英語・風よけ用)
anorak (主にイギリス英語・フード付き)
parka (内側に毛皮などがついた防寒用)
イギリス英語では 「店員」のことをshop assistantと言います。
「ホテルのフロント係」はreceptionistと言います。
アメリカ英語では、「店員」のことをclerkとか、salesclerkなどと言います。
「ホテルのフロント係」もclerkと呼ばれたり、desk clerkなどとも呼ばれます。
イギリス英語では、「ドーナツ」を意味する単語をdoughtnutと綴ります。
耕作用の「すき」を意味する名詞や「土地を耕す」という意味の動詞はploughと綴ります。
ploughmanは「馬を引いて土地を耕す農夫」を意味します。
ploghman's (lunch)は、イギリスのパブ(pub)のランチによくあるメニューで、「パン」、「チーズ」、「ピクルス」、「サラダ」などがセットになったものです。
アメリカ英語では、「ドーナツ」はdoughnutか、もしくはdonutと綴ります。
耕作用の「すき」、「土地を耕す」という意味の動詞はplowと綴ります。
イギリス英語では、「(芝生、花、野菜、果物などが植えられた)家の庭」のことをgardenと言います。
yardは「建物に付属した土地(←舗装されたり、壁で囲まれている)」を指します。
アメリカ英語では、「(芝生などが植えられた)家の庭」のことをyardと言います。
「家の庭のうちの花や果物が植えられている部分」はgardenと呼ばれます。
アメリカ英語で通常語尾が-wardで終る語の語尾を、イギリス英語では単語や品詞によって-wardと綴ったり、-wardsと綴ったりします。

towards (前置詞)
afterwards (副詞)
backwards (副詞) backward (形容詞)
downwards (副詞) downward (形容詞)
forward / forwards (副詞) forward (副詞以外)
inwards (副詞) inward (形容詞)
onwards (副詞) onward (形容詞)
upwards (副詞) upward (形容詞)

toward
afterward
backward
downward
forward
inward
onward
outward
upward
downward
「大学の学長、総長」を指す英単語は、president、principal、rectorなどいろいろありますが・・・
イギリス英語では、vice-chancellorが「大学の学長、総長」を意味します。chancellorは名誉職で、実質的な大学経営のトップはvice-chancellorと呼ばれる人が行っています。
アメリカ英語では、chancellorが「大学の学長、総長」を意味します。