今年から少し変わった、車の登録の更新手続き | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

ワシントン州の(車のライセンス事務所からメールがきましたSurprise



これは要するに、毎年更新する必要のある車の登録証の更新を促すメールなのですが、

去年まではこの通知は紙のメールで来ていたので、一瞬「なんだ?」と思ってしまいました_

なお私はこういう類の、公的な通知みたいなものが大変苦手です_

なぜなら、こういった公的な書類は、回りくどく書いてあったり、肝心なところがどこなのか分かりにくかったりして、内容を把握するのに時間がかかることが多いからです_

 

それでいて内容はものすごく重要なことや深刻なことが多いです。。


なお、今までであれば、紙のメールで車の登録更新の通知がきていました。

 

その中に入っている用紙に簡単に記入して、指定された金額を支払うためのチェックを同封して返送すると、

1か月後くらいにナンバープレート右上部に貼るための新しいシールが自宅に届いて、

それを自分で貼って終了、となっていました。
以前の記事 - 以下は2021年のシール


しかしどうやら、去年の8月以降、ペーパーレス化の一環として、Emailの登録がある人にはオンラインでの通知および手続きということになったようですSurprise


またもう一点 変更点がありまして、

今まではそのシールは自宅まで郵送されていたのですが、今回からは自分で事務所まで取りに行かないといけないようになったのですSurprise

しかも、そのシールを発行する事務所と、受け取ることができる場所(複数から選択できる)は別のところなので、結局事務所内でも郵送するらしく、

だったら今まで通り うちまで送ってくれよ! と多くの人は思うと思います_

・・通知のEmail化と、オンラインによる支払いは理にかなっていると思いますが、

シールの郵送先は、各家のままにしてほしかったですね_