裕福層が多いと言われる町のカフェに来てみる | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

最近では土曜日の午前中は うちの奥さんとカフェに行くのが定番になっていますニコニコ

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今日来たのは、遠いようで近い北隣町にある ZOKA COFFEE というカフェです。

 

店内は広くて明るく、犬の散歩中に立ち寄る人もたくさんいましたニコニコ

 

飾られている大きな女性の顔の絵が印象的です

 

メニューの中に KOMBUCHA というのがあるので、日本人的には「昆布茶」のことかと思ってしまいますが、

 

アメリカでは KOMBUCHA というのは 紅茶キノコ(昔日本でも流行ったそうです)のことで、いわゆる昆布茶のことではないそうです笑い泣き

 

COSTCOでも、紅茶キノコのKOMBUCHAが売られています。

 

さて、美味しくラテをいただいていると、コーギーがやってきました爆  笑

 

うちの奥さんに可愛がられておりましたニコニコ

 

ところでこの北隣町、アメリカ全土でも有数の「裕福層の多い町」なのだそうで、5%の住民が裕福層に入る人たちなのだそうですびっくり

 

でも、「裕福層」の定義って具体的にはどういうものなのか よく分からないので、ChatGPTに聞いてみたところ、一般的には

  1. 収入に基づく定義: 家計収入が年間約20万ドル以上の世帯

  2. 資産に基づく定義: 1,000万ドル以上の純資産を持っている人々

  3. 社会的地位に基づく定義: CEO、政治家、芸能人、スポーツ選手など

ということで、特に2.の純資産1,000万ドル(1ドル百円換算でも10億円)は圧巻ですね。

びっくり

そういう人が20人に一人はいるということですから、それはもう特別な雰囲気を感じるのも不思議ではないと思いますニコニコ