会社から送られてきた年末のギフトの中身は。。 | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

毎年この時期になると、うちの会社の所属部門から全員にギフトが送られてきます。

ギフトもアメリカらしく結構大きいものやそれなりに高価そうなものが 大胆に送られてくるので、毎年ちょっと楽しみにしています smile

一昨年の会社のギフトの記事

さて、今年も以下のようなメールが 先日アドミさんから全員に送られてきました。
ギフトをみなさんに送るから、住所を以下のフォームから入力してくださいね!」というメールですね。

 


そのメールの写真には、ペンと付箋紙しか写っていなかったのですが、私はそれはギフトの一部、本命は別なのだと思っていました。

ただ、同僚の一人は本当にペンと付箋紙だけのギフトだと思ったようで、3週間くらい前にランチで会った時に、

今年のギフトのメール、見た? あれ、ありえないでしょ? 私の知人の、別の部門の人なんて、今年のギフトはBluetooth ヘッドセットだったと言っていたし、別の知人は時計だったって言うのに! That doesn't make any sense at all!!

と言って激怒していました Surprise

なので私は、「あれはきっとダミーの写真だと思うよ。きっと本命は8インチタブレットだよ!」などと返していましたが、彼女の怒りは収まりませんでした_

そして今日、そのギフトが届きました。

送られてきた箱は、まあそこそこの大きさだったのですが

 

 

 

 

 


開けてみたら。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


・・やられた! OMG

まさか本当にペンと付箋紙だけだとは OMGOMG


・・これをわざわざうちの部門(たぶん1000人くらいいると思います)の一人一人にデリバリーするくらいなら、オンラインギフトカード20ドル分くらいをメールで配布した方が安いし、喜ばれたのではないでしょうかね笑い泣き笑い泣き